エーペックス 視野 角。 【エーペックス】視野角のオススメはいくつ?90と104のメリット・デメリットを解説

【Apex Legends】ダステルボックスの名前・設定・感度(センシ)・視野角(fov)などなど【エーペックスレジェンズ】|きききのゲームぶろぐ

エーペックス 視野 角

名前の由来は、本名のMichael Grzesiek マイケル・グゼシェック のグゼシェックを逆さにしたものだと思われます! 中々聞いた事がない名前ですよね。 ご本人も、名前を読み間違えられることには慣れているそうです笑。 Apex以外のゲームでもこのidでプレイしているのを見た事があるので覚えておくといいかもしれません笑。 そのため、日本で普通にプレイしている分にはマッチンングすることはないと思います。 シュラウド選手と戦ってみたい方は、サーバーを変えてプレイしましょう笑。 僕は戦っても勝てる気がしないので遠慮しておきます…。 ほとんどデフォルトの設定と同じだったので、変わっている点のみを取り上げて解説します。 ゲーム内感度は3. 0、エイム時の感度倍率は1. 0でした。 センシで言うと、腰だめ時に振り向き17cm、エイム時に23. ・視野角が104度まであがっている。 ・テクスチャフィルタリングが「異方性4x」に変わっている。 ・モデルディテールが「高」に変わっている。 視野角は、高ければ高いほど近距離の混みいった戦いで有利になりますが、その分中遠距離戦で敵が小さく見えてしまうので好みによります。 そのほかの2つの設定は、素人目にはどう違うのかいまいちわかりませんね笑。 ですので、僕はシュラウドさんを信頼してそのままパクることにしています笑。 以上がShroud(シュラウド)さんの振り向き感度・マウス設定・ゲーム内設定の解説でした! 特にグラフィック設定は真似しとくのが安パイだと思います笑。 ぜひ参考にしてみてください! それでは最後までご覧いただきありがとうございました! よいゲームライフを。

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【エーペックスレジェンズ】日本版のダウンロード方法や登場キャラなどまとめ【Apex Legends】

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漁夫部隊が来た時に、恐らくオクタンは一人で逃げ延びることができますが、ジブラルタル、ワットソンは逃げ切れずに潰されてしまいます。 このピックの例でも、 ポータルがあったら全員助かったかもしれない…という 可能性を潰してしまうわけです。 そして、この可能性は往々にしてあります。 「オクタンのジャンプパッドがあれば…」よりも 「レイスのポータルがあれば…」という状況の方が多いよね。 という感じで、 優先順位を考えていきます。 逃げスキル ランクマッチでは チームの順位がポイントに直結するため、旗色が悪い時や、漁夫部隊が来た時に 戦線から離脱するスキルも重要です。 これは、状況判断などのプレイヤースキルが特に重要ではありますが、 レジェンドによってもアビリティやパッシブ次第で逃げやすさに違いがあるので、そういった点もランクマッチでは評価できるポイントです。 地形適正 キングスキャニオンは 高所が多く、ジップでないと上ることができない場所が多いです。 ワールズエッジはうまい具合にほとんどの場所が ジップ無しでも上がることができる地形になっていましたが、キングスキャニオンは凸凹が激しいです。 また、ワールズエッジに比べるとマップがやや小さく、参加人数は変わらないので 物質が不足しやすく、戦闘が起こりやすい傾向があります。 そして、見通しが効く場所が多く、洞窟など、屋根になっている場所も意外と多い…といった感じです。 また「ランクマッチ」における適正の評価なので、カジュアルでのキルムーブ適正などは考慮しません。 ボロカス言ってても嫌いなワケではないのでご了承ください。 これらの上位のキャラを使用したからといって、上手く活かすことができなければ勝てません。 選んだレジェンドに合った立ち回りを意識しましょう! レジェンドランキング 12位 ミラージュ ウルト、アビリティ共に味方に恩恵が無いのが痛いです。 ヒットボックスもやや大きく、 一応ウルトで逃げはできるものの逃げきれない印象。 プレイヤー全体の判断力・経験値も上がっているのでデコイも通用しない場面が多く、デコイを索敵目的で使用したとしても、自身の居場所とミラージュであることをバラしてしまうデメリットの方が大きいです。 アビリティによる索敵は範囲が広がったので以前より強くなりました。 ただ、依然として ウルトの性能がイマイチ。 味方にも恩恵がありません。 アビリティ、ウルト共に敵に位置バレしてしまうデメリットがあります。 唯一他より優れているのが パッシブの追跡能力。 これを活かし状況に応じて敵の居る方、いない方へと味方を引っ張ることのできるブラッドハウンドは強いです。 なので、使い方次第ではオクタンやミラージュよりは味方に貢献できるのでこの順位。 人によってはもう少し順位が高いかもしれません。 身長が高く、ヒットボックスが大きいのがデメリットです。 高い所に上ることができるものの、登れる高さに関しては言うほど他のキャラと差がない上、 自分一人しか上ることができないので、だったらパスファインダーの方が良いよねってなりがちです。 キングスキャニオンの高所は見通しが良いため、 高い所に登る際に他から撃たれやすいのも難点。 同じようにキングスキャニオンの見通しの良さでは、しゃがみ移動を活かしたクロスも組みにくい(幅を取って側面から挟撃する前にバレやすい)です。 アビリティ「サイレンス」は強化されて 敵の特性を封じやすくなりました。 ウルト「デストーテム」の使い所は相変わらず難しいです。 しかし、うまく活かすことができれば 味方全員でHPを最大150水増しすることができるようになりました。 中盤の移動や逃げなどでは性能を活かしづらいです。 細い通り道に置いておくと敵が通ったことがわかるので、この時点でミラージュのデコイよりは索敵面で優秀です。 籠りに強いレジェンドですが、逃げのスキルが無くヒットボックスも大きいので連戦になると敵の数に対応しきれず、押し切られて潰されてしまいがちです。 味方の邪魔をしてしまうのが最大のデメリットなので、そこがなければもうちょっと評価が上がるかもしれません。 7位 ジブラルタル 骨や洞窟など遮られるものが多く、空爆が刺さりにくい場所が多いので、ワールズエッジよりは活躍の場が狭まりそうです。 同様に、 ワールズエッジより敵との距離感が近いので、ガンシールドを活かした狙撃をできる場面が減るのも若干向かい風気味かも。 (高所を取れたら超強い) 進化シールドを拾った際の育て役としては優秀。 ガンシールドを活かしてダメージを稼ぐ役は向いています。 漁夫の詰めて来るスピードがとにかく速いので、平地ではドームシールドだけでは対処できない場面も多く、ポータルなどとの連携が不可欠です。 これを ライフラインが開封することで、追加のアイテムを得ることができるようになりました。 少量ですが、物資が集まりにくいキングスキャニオンでは特に重宝します。 ヘルスダメージ(肉へのダメージ)は回復がシールド回復に比べて遅いので、ヒールドローンがあれば回復に時間がかからなくなります。 位置バレのリスクはあるものの、ウルトのライフラインパッケージで 紫アーマーガチャができる点も好評価。 (物資が少ないのでry) キングスキャニオンは保管庫もないので 金アーマーが拾いにくく、間接的にライフラインの 回復速度上昇の恩恵を得やすいです。 進化シールドを赤まで育てることができれば、回復速度上昇効果と相まって結構強くなります。 EMPを撃つことでダメージを稼ぐことができるので、 進化シールドの育て役も担えマス シンプルに索敵が役立つ場面が多く、ランクマッチ終盤では1人で隠れている敵もいるので炙り出しができる為、うまくいけばキルポイントを稼ぎやすいのも強み。 ドローン操作範囲内に何パーティ居るかが分かるのも強いポイント。 漁夫の漁夫対策にもなります。 デメリットは 足並みが揃いにくいこと。 戦闘において遅れて参戦する形になりやすいので他2人の撃ち合いでの粘り強さも重要。 3位 ワットソン ウルトで 敵の投げものや空爆を無効化できます。 高所を取った際に怖いのは空爆や投げものなので、それをウルトで無効化できるのは強いです。 フェンスを見せつけておけば敵が近寄りにくくなるため、漁夫防止にも有効です。 例えば逃げる際のポータルフェンスや、細い道でのフェンスは時間稼ぎができます。 キングスキャニオンは物資が少ないので シールドセルが少なくなりがちです。 これをウルトでカバーできるのはワットソンのみです。

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【Apex Legends】ダステルボックスの名前・設定・感度(センシ)・視野角(fov)などなど【エーペックスレジェンズ】|きききのゲームぶろぐ

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3Dのゲームをやる際に、どれぐらいの視野角があるかの数値をFOVといいます。 FPSの場合、視野角を設定できるものがあり、自分に合う視野角に設定することが重要になります。 3D酔いとも密接にかかわる項目なため、自分に合わない設定にすると大変なことになるので、注意が必要な項目でもあります。 PC版のゲームではだいたい設定で変えられるのですが、FOVは高くすると高スペックが必要になるので、コンシューマー機だと変えられないゲームが多いです。 す、今後ハイスペックなコンシューマー機が出てくれば変わるかもしれません。 FOVの特徴 FOVは度数であらわされます。 角度なので当然といえば当然でしょうか。 だいたい水平方向を基準としての角度になります。 PCのFPSゲームではデフォルトでだいたい90度ぐらいになっていることが多いです。 これ、なんでなんでしょうね。 これぐらいが一番見やすくて酔いにくい角度だからでしょうか。 FOVの角度を上げると、視野が広がります。 単純に見える範囲が広がるので、索敵などで有利です。 90度では見えなかった場所が110度では見えるようになります。 一見すると有利なように思えますが、ディスプレイの大きさは変わらずに視野が広がっているためオブジェクト自体は小さくなっています。 なので、敵が小さく見えるはずです。 横に広がっているほうが狙いやすいため、エイムしづらいという人もいます。 また、接近戦での敵の追いやすさは低FOVにはない利点です。 敵を見失う率が低くなるので、遭遇戦で有利になります。 近接戦での利点と似ていますが、視界の外から敵に撃たれた時にそちらの方向を振り向きますが、その際に低FOVよりも早く視界に入るため、その後の行動を決めやすいのも利点です。 画面上での反動も小さく感じるため、リコイルコントロールがしやすくなります。 視野角を下げると、広い場合の逆になります。 視野が狭まるため、見える範囲が狭まり死角が増え、見えない範囲から敵の攻撃を受けやすくなります。 近接戦では敵にぐるぐる回られると、見失いやすくなります。 その分、画面内にいる敵が大きく見えるため、的が大きくエイムがしやすくなります。 視野角を広くすると、その分多くの描画処理を必要とするため、高スペックのPCでないとフレームレートが低くなります。 視野角を広げ過ぎると、画面がゆがんで見えます。 二次元のディスプレイに三次元の映像を流しているので当然といえば当然なのですが、ぐにゃっと曲がってしまうのですよね。 これが合わない人もいるようです。 結局どれぐらいが良いのか 人それぞれですが極端に低くても高くても酔いやすいので、PC版のデフォルトに多い90度を基本に考えておけば良いかと思います。 だいたい80~100の中にいれておくと、いろんなゲームをプレイするときに違和感を感じづらいかと。 ゲームによっても違うので、あまりに極端にしておくと他のゲームをプレイする際に苦労することがあります。 比較的高めな人が多いのがエーペックスレジェンズです。 エーペックスレジェンズでは視野角104から110の人を多く見ます。 有名なストリーマーの人の設定が104だったから、というのもあります。 あと、エーペックスレジェンズは最大の110にすると、魚眼レンズ感が非常に大きくなるんですよね。 歪みが気になるレベルになります。 この歪みと視野の広さの一番良いぐらいが104だった、ということですね。 この辺りはゲームによって変わります。 自分は視野角を広げたいタイプなので、視野角が設定できるゲームでは大体MAXに近い数字にしてみて、だんだん下げる、みたいな感じです。 視野角を広げると、エイムの時は的が小さくなりその点では少し難しくなりますが、単純な索敵や移動時の視点などはやりやすいため、自分は高FOV派です。 とは言っても、一緒にゲームをプレイしていた人がエーペックスで110にしてみたら気持ち悪くて全然ダメだった、などもあるので、難しいところです。 デフォルトの視野角で違和感を感じない人は、下手にいじらないほうが良い項目でもあります。 PC版でのプレイが多い人は、スペックの心配も少ない人が多いため、FOVは高めな印象です。 酔ったりエイムに影響がない人は、視界が広いほうが色々有利かな~と思います。

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