バジリスク絆 いつまで。 バジリスク絆はいつまで打てる?(ホールに設置できる?)【旧基準機撤去】│ブレスロ.2dps

バジリスク絆2|天井恩恵 期待値 ハイエナ狙い目

バジリスク絆 いつまで

バジリスク絆はいつまで設置できる? 高射幸性機種の撤去などの話題が交錯する事で様々な情報が入り乱れており、結局のところ『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』はいつまでホールに設置しておけるのかという事が分かりづらくなっていますね。 ここでは、これまでの『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の動向に影響を及ぼす規制云々の流れをおさらいしていきたいと思います。 高射幸性機種撤去問題 ダイコク電機が運用するパチンコホール営業の全国データを集計したデータベースである『 DK-SIS』にて、過去に一日で2万枚以上の差玉が確認された機種が『 高射幸性スロット機(回胴式遊技機)』と定義されています。 これらの機種は著しく射幸心を煽るとの事で、ホールから段階的に撤去を進めて行こうという事が過去に決定されました。 2016年の12月1日までに50%以下へ、そして2017年は30%以下にという具合に段階的な撤去がこれまで実施されてきています。 『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』もこの『高射幸性スロット機』として定義されており、当然この削減計画の影響を受ける事になりました。 しかし当然のように、人気のある機種ほどホールは残したい訳です。 結果的に高射幸性機種の撤去問題は、全機種を強制撤去というような事にはならず、該当機種の認定切れをもって自然とホールから消えて行く流れとなった事で、『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』のような人気機種は認定切れまではホールに設置しておける事になりました。 パチスロ台の設置期限について(検定期間、認定期間) これは旧基準に該当機種に関わらず、すべてのパチスロ台に言える事です。 しかし、人気機種の中には3年を経過しても設置しておきたいものもあります。 そんな時のために存在するのが「認定」という制度で、その機種に対して「認定申請」を行うことで、 その時点からさらに3年は問題なく使える事になります。 このように、最大6年間は正規の運用期間として設置しておけるのがパチスロの基本的な設置ルールとなっています。 みなし機 とは言え、実際には6年を超えて設置されてる機種ってのも存在しますよね? このような機種は「みなし機」と呼ばれる、いわば「保障期間が過ぎた機種」です。 最大6年間の(言うなれば)お墨付き期間を終了しても設置しておくことはできる、でも故障したりしたら勝手に直して設置し続ける事は出来ず、何事もなければ設置しておけますが、何かのパーツが故障したような場合、その修理が許されないので撤去せざるを得ない…そんな「止まったら死」という、その機種のファンからすると恐ろしい状態なのです。 とは言え、これがなければそもそも撤去されているので、ファンからしたら非常にありがたい措置でもありますけどね。 例えば、バジリスク絆の検定は2013年の12月16日(東京都の場合)に許可が出ており、2016年の同時期に認定申請もされている台がほとんどですから、今後半ば強制的に撤去となるような流れにならない限りにおいては、 2019年12月あたりまでは故障しても修理ができる「正規の運用期間」として設置することが出来ますし、それを過ぎても「みなし機」として設置しておくことはできるという事になりますね。 追記: 6号機時代へ移行した現状では、どうやら 5号機(5. 5や5. 9を含む)は、みなし機としての設置は認められない方針で、検定・認定切れした時点で撤去しなければならないようです。 この事から、『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』をホールで打つことが出来るのは 最長で「2019年12まで」という事になります。 今後の方針が決定 今後の高射幸性パチスロ機種(バジリスク絆も該当する)に対する撤去方針が決定しました。 段階的にホール内のパチスロ機における設置比率を削減していくもので、毎年の1月31日が基準となります。 2019年1月31日までに15%以下(6号機の適合率が低い事を理由に)• 2020年1月31日までに5%以下• 2021年1月31日までに0% といったように減らして行く事になります。 バジリスク絆は2019年12月頃に認定期間が終了なのですが、設置し続ける15%の中に間違いなく入る機種ですので、この段階的な削減方針の影響は受けないのではないでしょうか。 旧基準機の店舗内設置比率を2017年12月1日までに30%以下にしなければならない。 旧基準の強制的な全面撤去は未だアナウンスされていない。 バジリスク絆は2019年12月頃に認定期間が終了。 5号機はみなし機の運用が認められない方針なので、バジリスク絆は認定が切れた時点で撤去される模様。 簡単に言えば、 「 バジリスク絆は、2019年12月頃までは打てる」という事になりますね。 認定切れになる期日に関しては各都道府県で多少異なりますが、概ね2019年12月頃に撤去される事になるでしょう。 バジリスク絆に捕らわれたパチスロ業界 正直、「もう絆はいいよ…」と思っている人もそこそこ居そうな気がしますが、なんだかんだと特に高設定狙いで打つ時は絆から…という人が多いのは事実ですし、店もどうせ入れるなら絆かなぁ…という感じで、なんだかんだと店と客双方から必要とされている機種なのは間違いありません。 ただ、それは「バジリスク絆に設定が入る」という客側の思惑と、「客がバジリスク絆に付いている」という店側の思惑が、双方の本音とは別の所で合致してしまっているから成立している状況とも言えます。 番長3にその牙城を崩してほしかった人は多いでしょうが、現状、自分の地域に関して言えば、むしろ絆の人気が際立ってるなと感じます。 もういいよ…と思いながらも、他に設定入る機種ってよくわからないし、設定6はオイシイし…という事で、ついつい絆ばかりなんて人はやっぱり多いんじゃないでしょうか。 自分も「バジリスク絆」に思い入れがある者の一人として、絆を打てなくなるのはやっぱり寂しいなと感じますし。 追記:6号機規則の規制緩和が発表されて、出玉スピードだけならバジリスク絆並みの台が作れる事になりました。 追記:2019年1月末までに高射幸性パチスロ機の設置割合を15%以下にする自主規制は延期されました。

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【2019年12月分】月間さよなら予定日カレンダー!【12月1日~31日】

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ここ数年、ホールで主役級の活躍を見せてきた パチスロ5号機。 そんな機種たちが、2019年は大量に姿を消すことになる。 4月には、長期稼働を実現した『パチスロ北斗の拳 転生の章』の撤去が開始。 ファンからは悲しみの声が上がった。 今後も認定切れの機種が撤去されていく予定。 ホールにとって、最も厳しいのは12月だろう。 同月には『モンスターハンター月下雷鳴』『アナザーゴッドハーデス 奪われたZEUS Ver. 』『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』という「メイン機種」が姿を消す。 経営に与える影響は、間違いなく大きいだろう。 その状況を迎える前に「何をするか」という点が重要になりそうだ。 「特に厳しいのは『絆』ですよね。 現在でも高稼働を見せている絶対王者。 最後の最後まで『絆』に頼るホールは多いでしょう。 6号機も頑張っていますが、高射幸性マシンが設置されている状況では難しい。 やっぱり『絆』には勝てませんから。 もちろん、この先に登場する6号機にも期待はしています。 しかし、その時を迎えるための準備はしておかなければなりません。 『絆』を失ってから動き出すのでは遅いでしょう。 『ディスクアップ』に力を入れるなどもありますが……。

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5号機はいつまで打てる?沖ドキ・バジ絆・ハーデス・凱旋などの設置期限まとめ

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スポンサーリンク 5号機撤去日一覧 全機種を掲載していては膨大な量になり見づらい為、「新基準に該当しない高射幸性遊技機」の中からホールでの導入台数の多い台のみをピックアップし、撤去日の近い順にまとめました。 5号機 番長3まどマギ2星矢等 2021年1月 合計 200,000台以上 5. 2で算出したもの こうして見ても実感が沸かないですが、今年 2019年 の末にはまどマギ、ハーデス、絆といった名機達が撤去されてしまいます…。 来年の後半にはサラ番やGOD凱旋の撤去が控えています。 そして、再来年1月には5. 5号機と5. 9号機が撤去され、「6号機への移行が完了」するというイメージですね。 まだまだ打ち足りないという方は今のうちに楽しみましょう!他に気になる台などがあればコメント下さい。 私的には初代まどマギが消えちゃうのが一番残念。 万枚期待という台ではないと思いますが、本当にバランスのいい台でしたね。 爆発契機が一方通行でなく、豊富だったのが一番気に入ってる部分で…他にこのような台は見当たらないです。 ボーナスからのART突入20スルーという記録ももってますが(笑) 私も6号機は星矢のハイエナのみで(最近はみなさん即ヤメしちゃうようになったのでハイエナ厳しいですが)、 ほぼほぼ5号機主体なので…無くなったらパチンコ率が更にあがりそうです。 これから多少負けるにしても10月まで目一杯お世話になろうと思います。

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