モンハン ワールド アイス ボーン 歴戦。 モンハンワールド2chまとめ速報

歴戦ウンコダオラを知ってるか?

モンハン ワールド アイス ボーン 歴戦

武器種 おすすめ理由 片手剣 豊富な手数で睡眠状態にさせやすく、大タル爆弾Gで高ダメージを狙いやすいため ガンランス ガードで攻撃を防ぎやすく、肉質無視の砲撃でダメージを与えやすいため ライトボウガン 斬裂弾や睡眠時に起爆竜弾と大タル爆弾Gでダメージを出しやすいため 龍封力持ちの武器 龍封力で雷纏いを解除させて、有利に戦えるため 睡眠爆殺はもはや伝統的攻撃 従来シリーズをプレイしてきている方なら、もはやお馴染みの睡眠爆破。 手数が多い片手剣で睡眠させ、大タル爆弾Gを爆破する戦法は歴戦キリンでも有効。 調合分も忘れないでおこう。 肉質が硬いキリンには砲撃が活躍 元々肉質が硬めのキリンだが、雷を纏った時の硬さは相当なもの。 ガンランスならそんな 硬い肉質を無視し、砲撃で効果的にダメージを与えることができる。 斬裂弾は調合分までしっかり所持し、起爆竜弾もチャンス時・睡眠時に活用しよう。 龍封力武器はネルギガンテ派生推奨 歴戦キリンも通常個体同様雷を纏ってくるため、龍封力が効果的。 可能であれば、 ネルギガンテの武器が(龍封力・大)のため、最大強化して装備していくと雷纏いを封じることができる。 スキル名 おすすめ理由 特におすすめ 雷撃によって力尽きることを防ぐため 特におすすめ 雷撃被弾時の麻痺を防いで力尽きることを防ぐため 特におすすめ 雷属性やられ時の気絶を防いで力尽きることを防ぐため 剣士なら肉質無視の攻撃・ガンナーならクリティカル距離の補正でそれぞれダメージを与えやすいため 威力が高い攻撃を受けても生存しやすくするため 爆弾によるダメージを増やして倒しやすくするため 雷・麻痺・気絶耐性を意識する 歴戦キリンは攻撃と動きのパターンは同じで、違うのは攻撃力。 対策として 雷耐性や麻痺・気絶耐性を補い、有利に戦おう。 どちらの効果でも歴戦キリンと戦う際に便利のため、余裕があれば付けておきたい。 秘薬やいにしえの秘薬は体力を全回復できるのに摂取するスピードも速い。 攻撃の合間でも素早く体力を整えやすいので、調合分も持っていくと安心。 大タル爆弾Gも最大4個まで使えるようにする 罠が効かない古龍種は睡眠時の大タル爆弾Gの起爆が非常に効果的。 こちらも調合分を必ず用意して、 最大4個 睡眠時に2個ずつ設置 の睡眠爆発ダメージを与えられるようにしておこう。 攻撃力や防御力を限界まで上げる 鬼人薬グレートや硬化薬グレートは攻撃力・防御力をそれぞれ上昇させるアイテム。 普段は中々クエストに持ち込まないかもしれないが、強敵と戦う時に使っておけば クエストクリアや生存率が上昇、クリア時間短縮にも繋がる。 モドリ玉による睡眠爆破の応用 通常は眠ったら大タル爆弾Gで爆破し、そのまま戦闘だが、モドリ玉で一度キャンプに戻ろう。 少し待ってからもう一度キリンの元へ向かうと再び眠るので、移動中に大タル爆弾Gを調合して再度爆破する手もあり。 雷纏い 雷を身体に纏うことで肉質硬化や雷の数が格段に増える。 突進 ハンターめがけて一直線に突進。 雷纏い状態だと突進時に落雷も発生する。 跳躍落雷 斜めにステップしながら雷を周囲に落とす。 ライン状落雷 地面に複数の光の線が出た後に雷を発生させる。 歴戦でも雷纏い解除をまず意識する 歴戦でも戦闘中に雷を纏って攻撃をしかけてくる。 雷を纏うと肉質が硬くなったり、落雷の数が増えるため、 キリンが落雷を重ねたり、こちらの攻撃によるひるみ・龍属性(龍封力)の攻撃で一時解除されるので、早めに解除すれば戦闘が楽になる。 威力が上がった落雷攻撃に注意 歴戦キリンになると、パターンの多い落雷攻撃の火力が上がったことで非常に脅威になってしまっている。 自分の足元が青白くなった場合はすぐにその場から離れることを意識しておこう。 動きは基本的に同じ 歴戦キリンといっても攻撃パターンや動きは同じ。 今までキリンと戦ってきたプレイヤーなら避けることも難しくない。 初めてやる人や立ち回りを忘れている人は事前に攻撃パターンを確認しておこう。 マルチの場合は味方の位置を常に確認 マルチでキリンを討伐する場合、キリンのターゲットが分散するため、 味方の位置次第で思わぬところから雷撃が被弾する可能性もある。 味方の行動や位置も常に確認して、うまく連携していこう。 動画でも立ち回りをチェック! 茶々茶のモンハンワールド実況チャンネル.

次の

【MHWアイスボーン】ネロミェールの弱点と攻略

モンハン ワールド アイス ボーン 歴戦

石ころなら1つ拾えばスリンガーで20個撃ち出せるため、キャンプなどで事前に入手しておこう。 撃つタイミングは導蟲が追う時 歴戦テオが歩きだして、 導蟲が追跡し始めるタイミングで石ころを地面に撃とう。 歴戦テオの注意を撃ち出した場所にうまく引き寄せれば、見事痕跡を回収できる。 痕跡の回収だけすればクエスト自体はクリアしなくても大丈夫のため、危険度2の痕跡に絞って回収していけば、効率的に調査クエストを集めることができる。 他のモンスターに比べて痕跡の量が多く、時間効率がいい。 歴戦オドガロンのクエストがあればそれで、なければフリクエの「奈落にて君を喚ぶ」で回収しよう。 痕跡は毎回同じ場所に出現するので、集めたい痕跡の現れるルートを辿って周回することで効率よく痕跡を集められるぞ。 リオレイア亜種の痕跡を集める方法 リオレイア亜種の痕跡の解放条件 リオレイア亜種の痕跡は、解放条件などは無く「古代樹の森・大蟻塚の荒れ地・陸珊瑚の台地・瘴気の谷」いずれのフィールドでも集めることができる。 どのフィールドでも出現場所は固定となるため、一度痕跡を見つけた場所は覚えておこう。 効率のいい周回ルート 「瘴気の谷」フィールドのエリア1〜2で痕跡を集めるのがオススメだ。 いずれもキャンプから近いため、痕跡回収〜帰還までを効率よく行うことが出来るぞ。 探索するマップはどこでもOK! 発見・痕跡集めは探索入り直しがおすすめ! 探索で発見する場合は、 出現モンスターが「???」になっているマップに行こう。 「???」だとイビルジョーの出現が確定する。 もし、「???」がいない場合は探索の出入りを繰り返すといい。 ネルギガンテの痕跡を集める方法 ネルギガンテの痕跡の解放条件 リアレイア亜種の討伐任務をクリア後に、「龍結晶の地」フィールドで痕跡を集めることになる。 一度拠点に戻らないと痕跡が見つけられないので注意しよう。 効率のいい周回ルート ネルギガンテの痕跡は出現場所がランダムとなっている。 初回はエリア2・8・11を。 2回目以降はエリア9・12・11〜7を探索するのがオススメだ。 一度の探索で出現する痕跡は限りがあるため、足りなければ一度拠点に戻って再度挑戦しよう。 クシャルダオラの痕跡を集める方法 クシャルダオラの痕跡の解放条件 ネルギガンテの任務クエストをクリア後、 アステラにいる指南役と会話することで、「古代樹の森」フィールド上にクシャルダオラの痕跡が出現するようになるぞ。 効率のいい周回ルート クシャルダオラの痕跡集めは、 エリア4と5に出現する痕跡を回収しよう。 エリア4方面からエリア5に向かうことで痕跡が出現するようになるぞ。 テオ・テスカトルの痕跡を集める方法 テオ・テスカトルの痕跡の解放条件 ネルギガンテの任務クエストをクリア後、 アステラにいる指南役と会話することで、「大蟻塚の荒れ地」フィールド上にクシャルダオラの痕跡が出現するようになるぞ。 効率のいい周回ルート テオ・テスカトルの痕跡は、エリア6と8の間に2つ、エリア6で泥の痕跡を回収することで足跡を2つ回収できるぞ。 キャンプ地からツタを登って洞窟付近に向かい、痕跡を回収した後にエリア6へと向かうルートがオススメだ。 ヴァルハザクの痕跡を集める方法 ヴァルハザクの痕跡の解放条件 ネルギガンテの任務クエストをクリア後、 研究基地にいる第3期団団長と会話することで、「瘴気の谷」フィールド上にヴァルハザクの痕跡が出現するようになるぞ。 効率のいい周回ルート ヴァルハザクの痕跡は、エリア10に足跡が、エリア12で肉片と足跡、エリア14に足跡2つが出現する。 痕跡とは? モンスターがフィールドに残す痕跡 フィールド上で、モンスターが残した足跡や爪痕が見つかることがある。 このモンスターが残した「痕跡」を集めることで、新たなクエストや機能が解放されていくぞ。 痕跡を集めることによるメリット 痕跡を集めることで、任務や調査クエストの他にも研究レベルが上昇する。 研究レベルが上がることで弱点属性や部位が看破できたり、入手できる素材がわかるようになる。 ストーリー上必須となることも ゲームを進めていくと、ストーリー上でクリア必須となるクエストの解放に痕跡集めが必要となる場合がある。 その際は、痕跡集めをしないと ストーリーが進行しなくなってしまうので、効率のよい痕跡集めの方法を理解しておこう。 導蟲が痕跡の場所を教えてくれる 今作から追加された導蟲は、モンスターだけではなく痕跡の場所まで導いてくれる。 導蟲が緑色に光っている時はモンスターあるいはモンスターの痕跡までのルートを示しているので、導蟲の色をチェックしながら探索するのがオススメだ。

次の

アイスボーン攻略wiki

モンハン ワールド アイス ボーン 歴戦

3つの形態の特徴を抑える• 水溜まりに注意して立ち回る• 帯電中は雷技を警戒する• 属性武器は水纏い中が攻撃チャンス• 大放電の後は肉質が軟化 3つの形態の特徴を抑える 水纏い状態 ・鮮やかな体色と潤いを持つ ・定期的に水を吸って維持される ・大放電を発動すると解除される ・肉質が硬いが火属性の通りが良い 帯電状態 ・体の表面にスパークが発生する ・全身から電気を発する行動で強化が進む ・大放電を発動すると解除される ・雷を使った攻撃を使うようになる すっぴん ・全体的に白みがかっている ・弱体化形態であり、動きが遅くなる ・水を吸収して水纏いに戻る ・肉質が柔らかいが属性の通りが悪い ネロミェールは、戦闘中に3つの形態を行き来する珍しい古龍。 いずれの形態にも独特な特徴があるので、要点を抑えて臨機応変に対応することが大切。 水溜まりに注意して立ち回る ネロミェールの水属性攻撃が発生した場所には、水たまりができる。 この水たまりを介して 攻撃範囲を広げたり移動を阻止してくるため、可能な限り近づかないこと。 全て避けれなくても、意識するだけで戦闘が楽になる。 水たまりが消える条件 条件 解説 水纏いの維持行動 水纏い状態を維持するために水たまりから水を吸収する 水蒸気爆発 帯電中は、水たまりを消費する形で範囲攻撃を行う ヒカリゴケ スリンガーでヒカリゴケをぶつけると水たまりを吸収してくれる ネロミェールは、水たまりを作ると同時に消費もする。 ある程度拡大するとネロミェール自身が処理してくれるため、足の踏み場がないほど水浸しになることは少ない。 帯電中は雷技を警戒する 帯電中は雷を使った技を使うようになる。 中でも水蒸気爆発が厄介で、 水たまりの大きさに応じて範囲が変わる。 帯電中は特に水たまりに近づかないことを意識しよう。 爆発自体は水属性 水蒸気爆発は雷属性やられが付与されるが、水属性の攻撃。 耐雷の装衣などでやられは無効にできるものの、ダメージは抑えられないので注意。 属性武器は水纏い中が攻撃チャンス 水纏い状態は、 火属性の通りが非常に良い。 属性武器を使うなら、水纏い中に積極的に攻撃しよう。 ただしネロミェールが本領発揮する状態でもあるため、退くべき場面ではきっちり退くこと。 大放電の後は肉質が軟化 ネロミェールは、大放電を使うと水纏いと帯電が解除され、肉質が軟化する。 動きも遅くなるため積極的に攻めよう。 しかし 属性攻撃の通りが悪くなるため、弓や双剣にとってはもどかしい状態だ。 水纏いへの復帰は早い 形態解除された状態でも、水属性攻撃は使ってくる。 ある程度水たまりを作ると吸収して水纏い状態に戻るので、物理武器を使うならぶっ飛ばしなどで少しでも時間を稼ぎ、ダメージを与えよう。 ネロミェールの主な攻撃と回避方法 ネロミェールの主な攻撃まとめ 【注意】 大放電 ネロミェールの必殺技。 特徴的な咆哮の後に水たまりを作り、放電して広範囲を爆発させる。 緊急回避で避けるのが最良。 【注意】 水ブレス 太 身体を捻りながら太めの水ブレスを放出する。 攻撃範囲が広く、動きが予測しづらい。 危険を感じたら緊急回避で確実に回避しよう。 【注意】 水流起こし 前方の地面から強い水流を起こす。 水たまりがあれば波が広がり、範囲が拡大する。 水ブレス 細 細いレーザーのような水ブレスを、地面に線を書くように放出する。 ブレスが通った場所は、約2秒後水が吹き出る。 吹き出る水も当たるとダメージを受けてしまう。 突進 わずかに後ろに身を引いた後、素早く突進して攻撃する。 予備動作が小さく被弾しやすい。 弱放電 前脚に電気を蓄え、地面に叩きつける。 叩きつけた場所に水が張っていると、通電しダメージを受ける。 放電 飛び上がった後、翼に包まってタコのような形になり放電する。 放水 これ自体にはダメージがないが、足を取られる。 大放電は緊急回避で対応する 必殺技の大放電は、範囲と威力が非常に高い。 攻撃判定があるのは放電時の一瞬なので、 ネロミェールが着地する瞬間に合わせて緊急回避しよう。 また、使用後は強化形態が解けて高確率でエリア移動する。 独特な鳴き声が発動の合図 ネロミェールは、大放電の前に独特な鳴き声をする。 こればかりは実際に聞かないと分からないが、普段は出さない声なのですぐに分かるはず。 避けづらい場合は、しっかりと音を出してプレイしてみよう。 ブレスは左正面に走ると回避しやすい 身体をくねらせるブレスは、驚異的な範囲と射程を持つ。 背を向けると回避困難だが、左正面に届くまでに時間がある。 そのためネロミェールと距離が近ければ、左正面に潜り込むようにして回避可能だ。 距離があれば緊急回避 ブレスの射程自体は驚異だが、届くまでにはかなり余裕がある。 すぐに納刀して、緊急回避でしのごう。 水流起こしは後方へ避難 水流起こしは前方広範囲に発生し、 水たまりがあれば射程も伸びる。 追われるように逃げると回避が難しいため、ネロミェールの後方に避難しよう。 安全に避けられる上、攻撃チャンスにもなる。

次の