ファイザー プロ。 【2020年版】 Pfizer(ファイザー)の企業研究

米ファイザー、新型コロナワクチン拡大治験へ

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米製薬大手ファイザーは28日、開発中の新型コロナウイルスワクチン候補薬について、10月までに拡大臨床試験に移行する見通しだと明らかにした。 この日発表した第1・四半期決算は売上高が8. 3%減の120億3000万ドル。 市場予想の約118億7000万ドルを上回った。 一部の医師が新型コロナ感染症の患者向けに肺炎ワクチン「プレベナー」などをファイザー製品を処方したことから、売上高が1億5000万ドル近く押し上げられた。 一時項目を除いた1株利益は0. 80ドルで、リフィニティブのアナリスト予想を0. 07ドル上回った。 通期の調整後利益予想は1株当たり2. 92ドルに据え置き、新型コロナのパンデミック(世界的大流行)が全体の業績に与える影響はほとんどないと述べた。 ファイザーはバイオ医薬ベンチャーの独ビオンテック と共同で新型コロナワクチンの開発を行っているが、秋までに緊急的な使用や認可加速が可能になる拡大臨床試験に移行する見込みだと表明。 ただ、専門家はワクチンの安全性や効果が判明するには1年以上かかるとしている。

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ロキソプロフェンナトリウム錠60mg「ファイザー」

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特定保険医療材料区分 万年筆型注入器用注射針 1 標準型 1本17円 管理医療機器 医薬品・ワクチン注入用針 再使用禁止 医療機器認証番号:230AFBZX00075000 販売名:BD マイクロファイン プロ 参考文献: 1. Whooley S, Briskin T, Gibney MA, Blank LR, Berube J, Pflug BK. Diabetes Ther. 2019 Apr;10 2 :697-712. Rini C, Roberts BC, Morel D, Klug R, Selvage B, Pettis RJ. Evaluating the Impact of Human Factors and Pen Needle Design on Insulin Pen Injection. J Diabetes Sci Technol. 2019 May;13 3 :533-545. Aronson R, Gibney MA, Oza K, Berube J, Kassler-Taub K, Hirsch L. Insulin pen needles: effects of extra-thin wall needle technology on preference, confidence, and other patient ratings. Clin Ther. 2013 Jul 20;35 7 :923-933. Hirsch L, Gibney M, Berube J, Manocchio J. Impact of a modified needle tip geometry on penetration force as well as acceptability, preference, and perceived pain in subjects with diabetes. J Diabetes Sci Technol. 2012;6:328-335.

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BD マイクロファイン™ プロ 32G×4mm ペン型注入器用注射針

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腎障害のある患者に投与する場合は、投与前にクレアチニン・クリアランス試験を行い、投与量及び投与間隔に十分注意すること[「用法・用量に関連する使用上の注意」及び「薬物動態」の項参照]。 本剤とワルファリンとの併用において、ワルファリンの作用が増強し、著しいINR上昇を来した症例が報告されている。 本剤投与開始にあたっては、あらかじめワルファリン服用の有無を確認し、ワルファリンと併用する場合は、プロトロンビン時間測定及びトロンボテストの回数を増やすなど慎重に投与すること[「相互作用」の項参照]。 本剤の投与に際しては適宜、血液検査、腎機能・肝機能検査、血中電解質検査等を行うことが望ましい。 本剤の投与に際しては、アレルギー既往歴、薬物過敏症等について十分な問診を行うこと。 相互作用 トリアゾラム (ハルシオン等) トリアゾラムの代謝遅滞による血中濃度の上昇、作用の増強及び作用時間延長の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 エルゴタミン (クリアミン配合錠) ジヒドロエルゴタミン (ジヒデルゴット等) アゾール系抗真菌剤等のCYP 3A4を阻害する薬剤とエルゴタミンとの併用により、エルゴタミンの血中濃度が上昇し、血管攣縮等の副作用を起こすおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 キニジン(硫酸キニジン) ピモジド(オーラップ) これらの薬剤の血中濃度が上昇することにより、QT延長、torsades de pointesを発現するおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 アスナプレビル(スンベプラ) ダクラタスビル・アスナプレビル・ベクラブビル配合錠(ジメンシー配合錠) これらの薬剤の血中濃度が上昇することにより、肝胆道系の副作用が発現し、また重症化するおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3Aを阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 併用注意 ワルファリン プロトロンビン時間の延長 、著しいINR上昇及び出血傾向(挫傷、鼻出血、消化管出血、血尿、下血等)の報告がある。 [「重要な基本的注意」の項参照] フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP2C9を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 フェニトイン イブプロフェン フルルビプロフェン これらの薬剤の血中濃度上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP2C9を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 セレコキシブ セレコキシブの血中濃度が上昇することがある。 本剤を使用中の患者にはセレコキシブの投与を低用量から開始すること。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP2C9を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 ロサルタン ロサルタンの血中濃度上昇、及び活性代謝物であるカルボン酸体の血中濃度減少の報告がある。 フルコナゾールはロサルタンの肝臓における主たる代謝酵素であるCYP2C9を阻害するので、併用により活性代謝物であるカルボン酸体の血中濃度が減少することがある。 HMG-CoA還元酵素阻害薬 フルバスタチン これらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 フルコナゾールはフルバスタチンの肝臓における主たる代謝酵素であるCYP2C9を阻害するので、併用によりフルバスタチンの血中濃度が上昇することがある。 HMG-CoA還元酵素阻害薬 アトルバスタチン シンバスタチン等 これらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 カルバマゼピン カルバマゼピンの血中濃度が上昇し、悪心・嘔吐、めまい、複視等が発現したとの報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 ミダゾラム エプレレノン メサドン これらの薬剤の血中濃度上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 カルシウム拮抗薬 ニフェジピン等 ビンカアルカロイド系抗悪性腫瘍薬 ビンクリスチン ビンブラスチン エリスロマイシン これらの薬剤の血中濃度上昇のおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 タクロリムス水和物 、シクロスポリン これらの薬剤の血中濃度上昇の報告がある。 また、フルコナゾールとの併用により腎障害の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 リファブチン リファブチンのAUC上昇の報告があり、リファブチンの作用が増強するおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 リトナビル サキナビル オキシコドン これらの薬剤のAUC上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 フェンタニル フェンタニルの血中濃度上昇のおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の代謝が遅れることがある。 リバーロキサバン リバーロキサバンの血中濃度が上昇したとの報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の代謝が遅れることがある。 テオフィリン テオフィリンの血中濃度上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるチトクロームP450を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 経口避妊薬 エチニルエストラジオール 、レボノルゲストレルの血中濃度上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるチトクロームP450を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 スルホニル尿素系血糖降下薬(クロルプロパミド、グリベンクラミド、トルブタミド等) スルホニル尿素系血糖降下薬の血中濃度上昇の報告がある。 また、フルコナゾールとの併用により低血糖の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるチトクロームP450を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 ナテグリニド ナテグリニドのAUC上昇及び血中濃度半減期の延長の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるチトクロームP450を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 トレチノイン 中枢神経系の副作用が発現するおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるチトクロームP450を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 ジアゼパム ジアゼパムのAUC上昇及び血中濃度半減期の延長の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4及び2C19を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 トファシチニブ トファシチニブのAUCが79%、Cmaxが27%増加したとの報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4及び2C19を阻害するので、併用によりこれらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 シクロホスファミド ビリルビンの上昇、クレアチニンの上昇の報告がある。 フルコナゾールはシクロホスファミドの肝臓における主たる代謝酵素であるCYP3A4及び2C9を阻害するので、併用によりシクロホスファミドの血中濃度が上昇することがある。 アミトリプチリン ノルトリプチリン これらの薬剤の作用が増強するおそれがある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の代謝を阻害するので、これらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 ジドブジン ジドブジンの血中濃度上昇の報告がある。 フルコナゾールはこれらの薬剤の代謝を阻害するので、これらの薬剤の血中濃度が上昇することがある。 リファンピシン フルコナゾールの血中濃度の低下及び血中濃度半減期の減少の報告がある。 リファンピシンは代謝酵素であるチトクロームP450を誘導する。 その結果、フルコナゾールの肝代謝が増加すると考えられる。 三酸化ヒ素 QT延長、心室頻拍(torsades de pointesを含む)を起こすおそれがある。 本剤及び三酸化ヒ素は、いずれもQT延長、心室頻拍(torsades de pointesを含む)を起こすことがある。 副作用 0. 5%以上 0. 高齢者への投与 健康成人にホスフルコナゾール1000mgを単回および1日1回反復静脈内投与した時、ほぼ完全に活性本体であるフルコナゾールに加水分解されることが示された。 5〜2. 5時間であった。 5 68. 7 174. 8 334. 0 619. 70 1. 31 3. 23 6. 07 12. 09 Tmax(h) 中央値 4. 0 5. 5 4. 0 6. 0 2. 5 32. 2 34. 1 34. 8 32. 9 MRT(h) 算術平均値 51. 6 48. 0 50. 9 51. 7 49. 8 健康成人にホスフルコナゾール1000mgを初日及び2日目に負荷投与(維持投与量500mgの倍量)した時、フルコナゾールの血漿中濃度が定常状態に達するまでに要する期間が短縮された。 負荷投与時のフルコナゾールの血漿中濃度推移(平均値) 開発時の臨床試験では本剤を各種深在性真菌症42例に3〜28日間静脈内投与し、有効例31例、有効率73. 8%の結果が得られた。 8%) a)臨床効果:有効例/(有効例+無効例)b)フルコナゾール換算量(負荷投与量/維持投与量)c)カンジダ性眼内炎、播種性カンジダ症を含むd)負荷投与量800mgおよび維持投与量400mgが投与されたが、CLcr低下のため維持投与中に200mgに減量されたe)負荷投与量400mgおよび維持投与量200mgが投与されたが、血清抗原量が増加したため、維持投与中に400mgに増量された 真菌学的効果 本剤の活性本体であるフルコナゾールは、カンジダ属及びクリプトコッカス属に対しin vitro抗真菌活性を示す。 カンジダ属及びクリプトコッカス属に対する最小発育阻止濃度(MIC)は下表のとおりであった。 031〜16 0. 25 1 Candida glabrata(107) 0. 25〜>64 16 32 Candida tropicalis(46) 0. 5〜>64 4 8 Candida parapsilosis(27) 0. 165M MOPS及び10N NaOHにてpH7. 0に調整したRPIMI1640培地を用いた微量液体希釈法による。 ホスフルコナゾールは、C. albicans及びC. neoformansを用いたラット感染モデルにおいて、フルコナゾールと同程度の感染防御効果を示す。 活性本体のフルコナゾールは、C. albicans及びC. neoformansを用いたマウス感染モデルにおいて、従来のイミダゾール系抗真菌剤より強い感染防御効果を示す。 作用機序. Berl,T. et al. , J Am Soc Nephrol, 6 2 , 242, 1995. 社内資料:チトクロームP450分子種に対する阻害作用 in vitro. 林 昌洋ほか, 皮膚科の臨床, 38 8 Suppl. 36 , 1171, 1996. Crussell-Porter,L. et al. , Arch Intern Med, 153 1 , 102, 1993. Howitt,K. et al. , Med J Aust, 151 10 , 603, 1989. Hynninen,V. et al. , Antimicrob Agents Chemother, 50 6 , 1967, 2006. Greenblatt,D. et al. , Clin Pharmacol Ther, 79 1 , 125, 2006. Zgheib,N. et al. , Br J Clin Pharmacol, 63 4 , 477, 2007. Kaukonen,K. et al. , Eur J Clin Pharmacol, 53 6 , 445, 1998. Kantola,T. et al, Eur J Clin Pharmacol, 56 3 , 225, 2000. Kahri,J. et al. , Eur J Clin Pharmacol, 60 12 , 905, 2005. Shaukat,A. et al. , Ann Pharmacother, 37 7-8 , 1032, 2003. Finch,C. et al. , South Med J, 95 9 , 1099, 2002. Ulivelli,M. et al. , J Neurol, 251 5 , 622, 2004. Ahonen,J. et al. , Acta Anaesthesiol Scand, 43 5 , 509, 1999. Cook,C. et al. , Xenobiotica, 34 3 , 215, 2004. Kremens,B. et al. , Br J Clin Pharmacol, 47 6 , 707, 1999. Manez,R. et al. , Transplantation, 57 10 , 1521, 1994. 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