河井案里 気持ち悪い。 広島政界裏話 河井克行氏・河井あんり(案里)氏編

【悲報】河井案里の後援会長「違法献金された金、安倍晋三名義でした」…克行「安倍さんから」と30万円

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河井案里議員が検察官の前で全裸に——。 彼女の秘書ら3人が公選法違反(買収)容疑で逮捕された3月3日の深夜、そんな一幕があった。 数時間前に議員会館事務所の家宅捜索を終えた広島地検は、夫妻が雲隠れしている「ホテルニューオータニ東京」の部屋を突き止めた。 揉み合いの末、夫妻の抵抗も虚しく、二人の携帯電話は押収された。 「以上の顛末は、翌日になって夫妻が自民党幹部に訴え出た内容です。 「プライドからなのか、案里議員は自分から脱いでやったという口ぶりだったといいます。 そんな捜査のなかで思わぬ事実が浮上した。 検察関係者が打ち明ける。 先の検察関係者とは別の検察幹部によると、 「押収した案里の携帯を調べたところ、普段、彼女が何をしているか分かっちゃったんだ。 メールのやりとりから、彼女にフリーセックスの相手がいることが判明した。 広島の捜査関係者に訊ねると、 「相手が誰か、というのはだいたい絞り込めますね。 次に現役県議。 彼は、県議上がりの案里と県議会議員の当選同期です。 そして河井夫妻の事務所で働いていた元公設秘書ですよ。 旦那は永田町で地元におらんから、そういうことになったみたいです。 ずいぶんと長い時間出てこなかったのが確認されています」 元秘書イコール間男というわけか。 ちなみに、夫妻は地元で仮面夫婦と囁かれてきたといい、 「参院選前は県議だった案里は、国会議員で在京が多い克行と離れ離れ。 すれ違いの生活で関係は悪くなった。 「克行と初めて会ったとき、案里は2次会のカラオケで『天城越え』を歌った。 とても上手くて、これとボディータッチで克行はメロメロになったそうですよ。 国内 政治 週刊新潮 2020年5月7・14日号掲載.

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河井克行・案里夫妻の相性を占ってわかること

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この度の河合克行・案里の逮捕は、単に1億5千万円のチンケな選挙違反事件なんてことではなく、その裏には、それはそれは恐ろしい闇の世界の血なまぐさい権力闘争が起きているのです。 実際、「去年の12月10日に、に赴任して、の選挙違反の捜査の、担当検事だった、30歳前後の、若い、(おそらく優秀な)検察官が、している」。 が、ではない可能性が濃厚。 以下、重たい板の当該記事を転載させていただきます。 [2587]河合克行、案里の逮捕の裏側の恐ろしい真実。 投稿者: 投稿日:2020-06-22 11:40:34 です。 今日は、2020年6月21日(月)です。 、案里の 2議員が、6月18日(木)に逮捕された。 逮捕したのは警察ではない。 (と一体。 特捜部の肩書きで)だ。 この異常さが分かる日本人は、あまりいない。 このあとうしろの方に、の6月20日(土)の記事を載せる。 しっかり目を皿のようにして読んでください。 一体、今の日本で、何が起きているか。 大変な権力闘争、権力動揺(どうよう)が、起きている。 血生臭(ちなまぐさ)い殺し合いだ。 私は、19日(金)に、氏と、対談本用の最終の対談を六本木でやった。 そこで、佐藤氏に、ワーワー喚いて、今、日本国で何が起きているかを教えてあげた。 と前日、が、電話で話して、「に入ったら、サンダルにひどい水虫の菌が付いているから、まずサンダルをすぐに買いなさい」とは、助言した。 これは、ニューズになって知られている。 そういうすっとぼけた話ではないのです。 事態は異常の進展です。 19日、そのあと、私は、主要な弟子および友人たちと東京駅で待ち合わせて、そのあと祝杯を挙げた。 だが私の弟子たちで、私の祝杯の意味を分かる者は、残念ながらいない。 今から、私がここに書くことの真意を、ここの学問道場の、本当に気合いの入った、人生経験もある、ずば抜けて頭のいい100人ぐらいが、分かってくれるだろう。 (かわいかつゆき)は、去年、2019年9月11日に、になった。 安倍首相の特別の計らいだ。 そして50日で、10月末に、河井は辞任した。 ・・・・ 私、が今から書くことは、走り書きになる。 そのうち、まとめて、今日のぼやきに載せる。 今日は、概要(がいよう。 アウトライン)だけにする。 巨大な真実を、分かる人だけ分かりなさい。 人それぞれ持って生まれた知能というものがある。 (そのまえに、外務もしていた。 スブ・バノンを招いた)は、日本の (Moonie ムーニ-)の、現職、現役の、最高幹部だ。 その奥さんの、案里(アンリ)も同じく、「お母様、聖母様」として日本のの大幹部だ。 は、のの(ぶんせんめい。 ムン・サンミョン)の奥様の(はんはくじゃ。 かんつるこ)を日本に招いて、東京ののビックサイトで開かれた、「お母さま(聖母様)に献げる会」の一万人集会の主催者である。 そこにいた6人ののの筆頭である。 河井は、(法相)になったとき、「これで(私たちが)法務・検察の上に立った」と言ったそうだ。 このことは、後ろに乗せる、一昨日(20日)発売のに載っている。 5月22日に、賭けマージャンで、幕を引いた、黒川弘務(くろかわひろむ)東京高検 が、になろうとして、遂に失敗した。 この黒川が、この日本のとに、「」で、着々と潜り込んだ潜入者(インフィルトレイターinfiltrator )のの検察官たち100人ぐらいのトップだ。 日本の官僚機構は、このように、反共右翼の、恐ろしい政治宗教団体に、よって激しく汚染、ウイルス感染している。 外務省も、も同じく、ムーニーたちが、幹部たちの中にまで、一杯いる。 東大法学部に入学する前から、父親に連れられて、そういう秘密の勉強会に入っている。 や、(じんじゃほんちょう)などは、そこから見れば、下っ端の、出先の、フロント団体に過ぎない。 は、昔は、(しょうきょう)連合とも名乗り、盛んに、街頭で活動した。 (しょうきょう)とは、「に勝つ」という意味で、や中国のを打ち倒すことを自分たちの、宗教的な堅い信念にしている人たちだ。 その後、全国の大学のサークルや、別の宗教団体の中にも潜り込んでゆくことをした。 狂気のカルト集団である。 カやヨーロッパ諸国の先進国にも広がっている。 おそろしい連中だ。 なんで、こんな気色の悪い人間たちが、大きな勢力として出現してしまうのか、と、私は問われることが、多くなってきた。 そのうち、まとめて、私の知る限りのことを書いて説明します。 私、は、自分もこの集団に狙われている、と知っているので、あまり、彼らのことは書かないようにして、この20年間を、慎重に生きて来た。 それでも、が捕まったので。 そのお祝いとして、今日は、どうしても書く。 この後ろの方に、3日前の、6月19日のネット上(ウエブサイト)の、の記事を載せる。 「去年の12月10日に、に赴任して、の選挙違反の捜査の、担当検事だった、30歳前後の、若い、(おそらく優秀な)検察官が、している」 という記事だ。 それが、19日発売の、週間新潮に載った。 それは、どうでもいいことばっかり書いてあった。 ウグイス嬢たちと河井が性交をしていたとか、広島の市議や、県議たちに、数十万円ずつ、ポケットの中に入れた、とか、そういう、どうでもいいような、記事にしてあった。 「違反の、賄賂の犯罪が、どうして、どうでもいいことなのですか。 大変なことではないですか、副島先生」と、私に向かって言うな。 こののバカ人間めが。 どうでも、いいんだ、そんなことは。 1億五千万円の選挙資金を買収に使った、とかは、表明のことだ。 問題は、東京から派遣した、真面目な若い検察官が、去年の12月10日に、殺されて、日本の== のトップたちが、煮えたぎったように、怒り狂って、「もう、あいつら、許さん」と、なったのだ。 も、文春も、(ムーニ-)と言うコトバを1行も書かない。 このことが問題なのだ。 今、日本の国家体制で起きていることは、最高権力者たちの間で起きている、狂乱状態だ。 私は、ずっと冷ややかに、この事態を見ている。 この映画では、の超インテリ知識人だったでも「ウォーム」と呼んだ。 日本のインテリも全員「ウオーム」と発声する。 バカなんだこのたちの国は) ・・・この虫の子供一匹を、虐めて殺した、の巨人ロボットに向かって、怒り狂った虫(ワーム。 発声がひっくりかえる。 私の英語勉強の本を読め。 「英文法の謎を解く」筑摩新書 全3巻 ) カブトムシのような虫たちが、大群となって巨人兵に襲いかかり食い掛かっていった。 自分たちがいくら殺されても、虫たちの進軍は続いた。 そして巨人兵ロボットを打ち倒した。 今、=が、やっていることは、これだ。 河井が言ったのだ。 「私たちに手を出すと(つまり、私を捕まると)、お前たち(検察官ども)みんな、あんな風にしてやるぞ」と。 というのは、こういう凶悪な組織だ。 震え上がったあと、怒り狂った 日本の、検察の主流派の、稲田と、林(次のに就任した)派は、全国の法曹(ほうそう)を結集して、立ち上がって、法曹内の黒川派=を叩き潰すと決めたのだ。 も、裁判官たちも団結した。 目を血走らさせて、「私たちの絶対に、汚してはいけない、日本の法秩序という、お城、祭壇を守れ。 あいつらを叩き出せ」となった。 このことが、黒川広務が、突然、例外の、65歳の定年延長で、までして、次のにする、という、異様な事態に対して、日本の法曹(ほうそう。 裁判所、、)が、一丸となって絶対反対を唱えだした、その真の理由だ。 日本の検察、は、これまで長いこと、戦後もずっと、カの手先となって、のを捕まえた(1976年7月)。 それからの のすぐれた政治家たちを、「逮捕するぞ」と脅して痛めつけた。 それをテレビ、新聞、週刊誌(大手の出版社たちが発行)という、カの手先の別働隊が、「カネと女の問題」で、痛めつけた。 「日本は、カ、西欧ばかりでなく、ロシア、中国とも話し合いをして、仲良くする」という考えで動いた、温厚な保守の家たちを、スキャンダル攻撃で、辱(はずかし)め、追い落とした。 、は、悪いことの限りを尽くして、互いに「部長、部長」と呼び合って、威張ってきた。 国民の代表である政治家たちよりも、自分たちの方が、上なのだと。 このお前たち自身が、反共右翼の砦(とりで)となって、悪いことをずっとしてきた。 それなのに、今、その内部に、さらに凶悪な、ウイルス、病原体が蔓延(はびこ)っていることが、満天下に暴かれた。 それで、全身、膿(う)みだらけになって、掻(か)き毟(むし)りながらながら、身もだえしながら、獅子心中の害虫の駆除を、今、やっている。 の長官だった、(みよしとおる)はじめ、いっぱい、いっぱい、歴代のの大幹部たちがいるではないか。 そのうち、私が、名前を列挙する。 私は、まるで、今のこの様子は、「2.26」事件(1936年)の叛乱将校たち(、こうどうは)と、司令部(統制派)の、つかみ合いと同じだと、考えている。 激しい形相をした、血みどろのつかみ合いが、今、起きているのだ。 と、腹の底から私は知っている。 そして、じっと見ている。 「2.26」の叛乱軍(の断行)のたちのトップの、(いそべあさいち)と、統制派の、(いしはらかんじ)の、ギリギりの睨み合いのような感じだ。 このあと、「世界最争」まで書けた、の設計者の、が、反乱軍の本部に乗り込んで、「貴様(きさま)ら、何をやってんだー」と、 対峙したときの、あの気迫と同じだ。 は、陸大(りくだい)出 の白い銀のバッジを付けていた。 叛乱軍の将校たち、ただの卒の、部隊付きの将校では無い。 彼らは、双方、を持ち、腰に拳銃(ピストル)を下げている。 双方が、この拳銃の蓋(ふた)に手を掛けている。 一触即発だ。 怒鳴り合いのあと、掴(つか)み合いで、どちらかが、拳銃を抜いたら、その場で、撃ち合いの殺し合いだ。 今、日本で起きていることは、このことだ。 日本の官僚(赤レンガ組という)とは、自分たちが、日本の最高権力者だ、と、本当に、死ぬ気で思っている。 頭のてっぺんから狂っているのだ。 「のよごれた政治家どもを、たとえ首相であっても、私たちが捕まえて、牢屋にぶちこんでやる」と信じ込んでいる。 今のとの検察官は、と拳銃を持っていないが、それと似た強い権力をもっっているのだ。 カが、そのように仕組んだ。 だから、日本のの政治家(議員、大臣)たちでも、検察を、ひどく恐れている。 どこが、何が、デモクラシーだ。 こんなものは、デモクラシー(自分たち民衆、国民の代表に本当の権力を握らせろ。 だから、今の、新聞記事は、「次は、首相の事務所や、の総裁室が、捜索されるだろう」と、公然と書いている。 それでも、私、の、日本で一番の、最高の頭脳から、すれば、「おまえたちなあ。 法務、検察ごときが、日本国民というほんとうに大事な人々を、軽く見て、自分たちが、威張り腐って、カの手先をやりながら。 その挙句に、こんな、恥ずかしいことになったんじゃないか。 恥を知れ」 と。 「に、ここまで内部に潜り込まれて、それで、目を剥(む)き出して、つかみ合いのケンカをしている。 お前たちの、苦悩を、私は、じっと間近で見ていてやるよ」と。 本当の、殺し合いは、でやると、ボクシングみたいな、きれい事の、パンチの応酬という訳にはゆかない。 きたない、血だらけの格闘技(K-1、とかアルティメット、とか)だ。 本当に殺し合いの、最高度の憎しみが高まったら、すぐに、クリンチしあって、地面に転がって、互いに羽交締(はがいじ)めになって、相手の指を歯で、食いちぎる、目に指を突っ込む、ことをする。 それが、本当に殺し合いだ。 今、と、日本の法務検察が、やっていることは、そういうことだ。 私、は、本当のことを、平然と書くぞ。 今の、この、案里の逮捕の、真実を知っているのは、の幹部たちで、上の方だけだ。 各省官僚の中でも上の方だけだ。 テレビ、新聞でも本社の上の方だけだ。 あとは、本当の政治とは何かを、分かるだけの頭の無いのばっかりで、ただの真面目なサラリーマンで終わる連中だ。 だから、の学問道場に、結集してくる、本当に、の本を、血眼(ちまなこ)になって真剣に読んできた、生来、高い知能をした者たちだけが、今、私が、書いていることを理解できる。 それ以外は、平和な、お庶民(しょみん)で、穏やかに平穏に生きて、死んでいけば、それで、いいんだ。 それが、最上の生き方だ。 平穏無事の人生がなによりだ。 の裏側の恐ろしい姿など知ってはいけない。 近寄ってはいけない」 だ。 本当に、は心底、そう思いますよ。 血だらけの、穢(きたな)らしい、権力者たちの、いがみ合いの、この世の真実なんか、知ってしまって、何が、楽しいことがあろうか。 大坂(おおざか)と、京都の、上層の町人(市民、金持ち層、商人)たちは、「おお、ついに、この御方も、こうして、四条河原に、お首(くび)を、晒(さら)しなさった。 一時は、あれほどの権勢を誇られたのに・・・」 と、橋のたもとから、みんなで、その、首が切り離された 死体を、眺めるのだ。 無惨な、権力者たちの、権力闘争の、末路だ。 も、もう終わってゆく。 と、盗作(とうさく)と、政党をコロコロとあまりに変わる政治家を、民衆(国民)は、どうせ許さない。 美しい晴れやかな、高級和服(色留め袖。 いろとめそで。 六〇〇万円ぐらい)の姿で、オリンピックの旗を、小池が、晴れがましく、左右に大きく振ってみせる(ブラジルの選考会でこれをやった)、という、一世一代の美しいドラマももうないのだから。 お役目ゴメンで、この女も、どうせ消えてゆく。 小池ゆり子は、の中でも、7男坊の、文亨進(ぶんきょうしん)派だ。 記 です。 このあとに、上記で説明した、記事を2つ載せる。 そして、さらに、1枚、世界政治も、まったく日本と同じように、激しく動いているのだ、の 私が作った画像を1枚載せる。 これの解説はしない。 生来、頭のいい人間だけが、食い入るように、じっと見て、そして自分の脳で必死に考えなさい。 昨年7月の広島選挙区をめぐる違反(買収)容疑で、18日、検察当局に逮捕された前法相の議員・容疑者(57)と妻の議員・容疑者(46)。 2人は案里を当選させるために、地元の県議、市議ら100人近くに計2570万円ものカネを配った疑いが持たれている。 案里は取り調べに対し「違法な行為をした覚えはない」と強気に容疑を否認しているというが、捜査関係者によれば、2人が選挙当時に陣営関係者らとやりとりしたLINEの記録の一部を消去していた疑いがあるという。 買収の証拠隠滅を図った夫妻には、やましい自覚があったのだろう。 特捜部は消されたデータの復元を進めている。 前代未聞の逮捕劇。 すべての発端は、昨年10月に「」が報じた「夫婦のウグイス嬢『違法買収』」だった。 案里が当選したで法定上限の倍額の日当を車上運動員に支払い、ウソの領収書で偽装していた疑惑だ。 こので案里は初当選。 「定数2」の広島選挙区で、安倍首相が敵視するのベテラン前議員は落選の憂き目に遭った。 その2カ月後、9月ので、克行は6選を目指した溝手を追い落とした論功行賞のごとく法相に起用されたのだが、文春報道を受け、就任からわずか50日で辞任したことは記憶に新しい。 首相の関与が大きく疑われる ウグイス嬢14人に法定の上限を超える報酬を支払った違反では、すでに克行の元と案里の公設秘書が起訴され、16日に案里の公設秘書に有罪判決が下された。 この事件を捜査する過程で河井夫妻の事務所や自宅を家宅捜索したところ、夫妻の自宅や事務所から現金の配布先を示すリストが押収され、買収事件に発展したのだ。 「この選挙買収事件が前代未聞なのは、前法相の犯罪というだけでなく、安倍首相の関与が大きく疑われるところにあります。 で党本部から投入される資金は1500万円が基本なのに、案里氏の陣営には1億5000万円が振り込まれていた。 相場の10倍という尋常ではない待遇で、幹事長の一存で動かせる金額ではない。 党総裁の安倍首相が指示したとしか思えません。 さらに、河井陣営には安倍首相の地元であるの事務所から、筆頭秘書をはじめ4人もの秘書が送り込まれていた。 まさに首相丸抱えの選挙だったのです。 安倍事務所が選挙買収を指南していた可能性だって否定できない。 黒川氏が賭けマージャンでの職を辞した5月22日、地元記者らを前に、憤まんやるかたない様子でこう話したのだという。 「官邸が圧力をかけて、河井夫妻の捜査をやめさせようとしている」 「官邸は(稲田伸夫)を(黒川ので)辞めさせて、河井捜査を止めようとしているようだが、そうはいかない。 この検事の憤りこそが、事件の核心ではないのか。 安倍事務所と室へのガサ入れは必須 や総裁特別補佐を歴任した克行は、紛れもない安倍側近だ。 そして安倍は昨年、妻の違法選挙を取り仕切った克行を、よりによって法の番人に据えた。 違法行為を働いた直後に法相に抜擢なんて、悪い冗談としか思えない。 官邸は本当に選挙買収を知らなかったのか? (19日付)によると、克行は法相就任後、宴席で親しい知人たちに「法務・検察の上に立った。 もう何があっても大丈夫だ」と言い放ったという。 「違法選挙の捜査を抑え込むために、あえて当事者の克行氏を法相に就けたという見方もある。 文春報道で悪事が明るみに出なければ、今も克行氏が法相を務め、黒川氏の定年延長を決定していた可能性があるのです。 これは恐ろしい話ですよ。 官邸ぐるみで、民主主義の根幹を歪める不正選挙のが行われていた。 検察への露骨な人事介入で疑惑を封じようとしたのです。 河井夫妻が離党し、も政権も買収疑惑は候補者個人の問題だと切り離しにかかっていますが、本当の司令塔は誰だったのかを解明する必要がある。 河井事件の担当検事が昨年12月に自殺していたというのも、事件と同じ構図で、底知れぬ闇を感じます」(高千穂大教授の氏=) の閉幕を受けたおとといの会見で安倍は「我が党所属であった現職国会議員が逮捕されたことについては大変遺憾であります。 かつてに任命した者として、その責任を痛感しております」とお決まりのセリフを読み上げた。 法相任命は「かつて」と遠い昔の話のように印象操作し、河井夫妻の個人的問題に矮小化することで、政権へのダメージを回避しようという魂胆だろうが、夫妻は前日まで所属議員だったし、何より安倍丸抱えの選挙における買収疑惑であり、その捜査を官邸主導で潰そうとした。 それこそが、この事件の争点なのである。 法定上限を超える資金提供の意味は? 昨年ので選管が定めた選挙運動費用の上限は4726万9500円だった。 その3倍以上もの資金を河井陣営に投入したのは、買収を奨励するようなものではないのか。 なりふり構わず違法行為を働いてでも、溝手を追い落として案里を当選させろという官邸の意向が反映されていたのではないか。 1億5000万円は誰が決裁し、何に使うと考えて支給したのか。 「買収の原資は、党からの1億5000万円だったのか。 からの支出なら、国民の税金がカネで票を買う違法選挙に使われたことになる。 そんなことは絶対に許されません。 原資を特定しなければ、法相の違法行為という前代未聞の犯罪の全容を解明できない。 少なくとも、安倍事務所や室へのガサ入れは必須です。 そこに切り込めなければ、検察は官邸と手打ちしたと見られても仕方ない。 官邸の守護神と言われた黒川氏がいなくなっても、権力に忖度する姿勢に変わりはないと国民から見放され、今度は検察に批判が向かうでしょう。 河井夫妻の逮捕というトカゲの尻尾切りでお茶を濁せば、国民の期待を裏切った検察は、二度と信頼を回復できなくなります」(本澤二郎氏=前出) その黒川氏にはきのう、約5900万円の退職金の支給手続きが行われた。 コロナ禍で困窮する国民への支援は届かないのに、首相に近い黒川氏や河井夫妻には、税金から速やかに巨額が支払われるのだから、やるせない。 この不条理を正すには、諸悪の根源である安倍の退陣しかないだろう。 河井事件の本質は安倍事件だ。 検察人事にも介入して捜査を潰そうとした。 「」にも通じる首相の犯罪である。 チンピラ夫妻の逮捕というガス抜きで終わらせるわけにはいかない。 (転載貼り付け終わり) です。 2本目の記事を載せます。 この記事の、本当の恐ろしさを、感じ取ることができなければ、政治というものの、本当の姿は、分からないから、アホのままの一般国民として、今のまま、生きてゆきなさい。 それが一番、いい。 現職の、若いエリートの検察官で、河合案里の違反の担当の検察官が、昨年の12月10日に、広島で殺されているのだ。 このことに、激しい恐怖感を持たない者は、鈍感人間だ。 学問道場を去りなさい。 このことで、驚かないで、他のことに話題と関心をすぐに、移そうとする者は、すべて私、の敵である。 以後、私に、馴れ馴れしく近寄るな。 国会の閉会翌日となる6月18日が逮捕の「Xデー」とも噂されているが、その裏では、案里議員の捜査担当検事が自ら命を絶っていた。 「亡くなったのは昨年12月10日。 内のマンションです。 この検事は国立大卒で30歳前後と若く、2年ほど前にから異動してきたばかりでした。 遺書も残されていなかったようです」 と証言するのは、広島の政界関係者。 上司のを苦にして……との情報があるものの、理由は定かではない。 案里議員の捜査との関係については、 「検事が亡くなったのは本格捜査の開始前です。 とはいえ、事件の露見から捜査に着手するまでには告発状なども出されていたし、情報提供もあった。 彼はそういった情報を精査し、案里事件を検察が手掛けられるかどうかを見極める、下調べ的な位置づけの捜査にたずさわっていたのです」(同) 亡くなった検事の遺族に尋ねると、自殺の原因は不明としつつも、 「検察の方から息子が職場で注意を受けていたという話はありました。 でもそれは、よくある仕事上の軽い失敗に対する叱責とのことで、具体的な説明はありません」 と涙ながらに語る。 関係者が頭を悩ませているのは、この一件が、すでに河井夫妻の耳に入っているためだ。 「彼女が自殺の情報をどのような筋で得たかは定かではありません。 6月18日発売のでは、ウグイス嬢をも相手にしていた克行前法相の女性遍歴と併せ、夫妻の事件、そして若き検事の死を詳しく報じる。 (転載貼り付け終わり) です。 さらに、1枚だけ、ものすごく重要な、世界政治の 真髄(しんずい)と言うべきとを、私、の手垢(てあか)の付いた、手書きもしてあるものを、ここに載せる。 本気で読め。 拝 gyou.

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【河井案里(あんり)】は美人?怖すぎる?時系列で顔の変化を画像で!

河井案里 気持ち悪い

スポンサーリンク 公職選挙法違反に問われている自民党の河井案里 あんり 参議院議員。 疑惑以降、病気を理由に夫である河井克行議員と共に約2か月国会を欠席していました。 が、ついに広島市にある事務所に地検の家宅捜索が入った事で、夜に河井克行議員、河井案里議員それぞれに記者会見を開き、久しぶりにメディアの前に顔を出しました。 ただ、記者会見を開いた割に内容があまりにも誠意のないものだった為、Twitterなどで大炎上しています。。 そこで今回は、 ・河井案里の経歴は? ・河井案里の実家や子どもは? ・河井案里の疑惑・不祥事内容とは? ・河井案里の顔を見たくないとネット炎上中! …この辺りについてご紹介していきますね。 2001年に現在の夫である河井克行議員と結婚。 結婚後の2002年からは広島文化短期大学で非常勤講師として勤務していました。 その後、 2003年に広島県議会議員選挙に出馬し当選、広島県議会議員となります。 途中広島県知事選に出馬しましたが落選。 2011年に再び広島県議会議員に当選し、計14年以上広島県議会議員を務めました。 そして、 2019年7月に参議院議員初当選となりました。 スポンサーリンク 河井案里の実家や子どもは? 河井案里議員のご実家のお父様は 元々東京で建築家をされていましたが、後に故郷の宮崎県で設計事務所を開かれました。 しかし、バブルの影響を受けて経営が厳しくなったほか、 その後始めた飲食業も上手くいかなかったようです。。 河井案里議員は幼少期から苦労されているお父様を見て育ったという事でしょうか。 そのせいか、 幼いころから政治に興味を持っていたようですね。 2001年に河井克行議員と結婚していますから、もう少しで夫婦歴20年になりますが、 お二人の間にはお子さんはいらっしゃらないようです。 結婚後もずっと、政界への気持ちが強いご夫婦だったのでしょうね。 スポンサーリンク 河井案里の疑惑・不祥事内容とは? 公職選挙法違反の容疑で事務所の家宅捜索を受けた、河井案里議員。 ・さらに、2015年から2017年分の 政治資金収支報告書で事務所の賃料負担分など、合計2062万円ほどの記載漏れも発覚。 ) — ハナやのおじさん hajimeh878 ・2019年7月の参院選で、 ウグイス嬢13人に公職選挙法の法定上限15,000円を上回る、30,000円の報酬を支払った疑いを報じられ、これは「買収」にあたるとして公職選挙法違反の疑いがかけられることに。 公の場から姿を消しました。 そもそも疑惑がかけられている議員にも「ボーナス」なるものが支給される日本のシステムがおかしい…って話なんですが。 いわゆる、疑惑から逃げ続けるためにずる休みしていた二人。 案里議員は「適応障害」の診断書を提出しましたが。。 ) …なのに、 給与も、なんならボーナスまで支払われるという… そして、「私達はいただけないです。 捜査機関に対して全面的に協力しながら、洗いざらい調べていただき、そして真実を明らかにしていただきたい。 その悪化の兆候が見られたので、療養していた。 国会議員の中にも、もちろん病気になる方はいる。 そのような方々がいる中で、そうした決断をするのは難しいかなと思っている。 こいつら、辞めないって 舐めすぎ😡💢🗯 税金泥棒以外の何ものでも ないでしょ。 安倍はだんまり… まとめて逮捕しろ! — ひ jka9gleilZ58LRm 河井案里の顔を見ると虫唾が走る — ザクっと! YBcLWac7Qu5cSKp 河井案里がそれでも議員辞職を考えていない理由は「日本を変えたい」からだそうだ。 それは間違いあるまい。 スポンサーリンク 河井案里【まとめ】 今回は公職選挙法違反の疑いで事務所が家宅捜索された事を受け、記者会見を開いた河井案里議員についてご紹介しました。 河井案里議員、8年も前から適応障害なんですって。 それを理由に数か月も職務を休まなければならないほどなら、とてもじゃないけど「国民の為に」働けるとは思えないのは私だけでしょうか? そして、 ここまでの疑惑がそろっていながら議員は辞めない。 それは、ご自身にとって国会議員という立場がものすごく都合がいいからなのでしょうね。 だって、みんなからは「先生」って呼ばれるし、だまっててもお給料もボーナスも貰えるし、こんな美味しい職業他にはないですもんね。

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