マラヤ 大学。 2016年度後期留学 マラヤ大学留学記

マラヤ大が世界大学ランクで70位、17位上昇

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東洋アジア研究やイスラム教やマレー文化の専門学部といった国立大学ならではの専門分野がありアジアやマレーシアについて深く学ぶことができます。 授業は英語、マレー語、中国語で受けられます。 edu. またクアラルンプール校には日本政府や20以上の日本の大学が支援して2010年に設立されたマレーシア日本国際工科院があり多くの日本人教員が教鞭をとっています。 エリア:ジョホール州 住所:Office of Registrar,Sultan Ibrahim Chancellery Building,Universiti Teknologi Malaysia,81310 Johor Bahru,Johor, Malaysia. utm. 英国から影響を受けており教育システムやシラバスも英国の流れに沿っています。 しかし近年日本や韓国の社会開発に注目が集まっており研究者の中にも日本への留学経験者が少なくありません。 usm. uitm. edu. 農業大学が前進のためクアラルンプール南部郊外に広大な敷地を有し、その広さはアジア有数です。 upm. edu. 国内有数の研究機関でもあり、保健医療や科学技術、マレー歴史文化などの研究が進められています。 日本語副専攻のクラスが提供されており、300レベル(3年次)までのクラスを日本人教員が教えています。 ukm. レーシア北部のタイ国境近くに広大なキャンパスを持ち、多くの授業が英語で行われ、英語強化コースも設置されています。 edu. 「国際大学」として、全学部の授業で英語が使用され、特にアラビア語の教育を充実させています。 マレーシア人のほか、イスラム圏からの留学生を多数受け入れており、世界120以上の国の学生、スタッフがいます。 学生の多くは2ヶ国以上の言語を習得しており、地理的、文化的な多様性を反映した大学であることが特徴です。 iium. edu. uthm. edu. mediu. edu. 現在の首相、州知事を輩出した大学でもあります。 unimas. 工学部、情報工学部のほかに経営管理・会計学部を有しています。 uniten. edu. utar. edu. mmu. edu. また「学内での一貫したモノづくり」を研究ポリシーにしており、エレクトロニクス分野においても実装設備や分析装置だけでなく、プリント基板の製造設備まで備えるなど抜群の研究環境を誇っています。 unimap. edu. 16位:マレーシア パハン大学 英語表記:University of Malaysia,Pahang マレー語表記:Universiti Malaysia Pahang 略称:UMP 大学紹介:工学と技術専攻の大学として創立しました。 ガンバンキャンパスはマレーシア半島の東海岸工業地帯に位置し、最新の産業技術へのアクセスが可能です。 ガンバンキャンパスより50km離れているペカンキャンパスは2015年に完成した新設校舎です。 ump. edu. upsi. edu. ums. edu. 様々な分野の工学を学ぶことができ日本を始めとした海外との交流を積極的に取り入れています。 utem. edu. unikl. edu. utp. edu. また,ハラール研究所を擁するなど,食に関する研究を行っている高等 教育機関でもあります。 usim. edu. また、ローリエットインターナショナルユニバーシティーズ Laureate International Universities という国際的な大学組織に加盟しており、交換留学制度を利用して加盟している大学へ1学期間 4ヶ月 交換留学する道も開かれています。 edu. edu. アジア地域における海洋物理学の発展と国際協力への貢献が高く評価されています。 umt. edu. unisel. edu. 東洋医学から指圧療法など幅広い分野での医療技術を学ぶことができます。 imu. edu. 中でも、観光学部は2017年世界QSランキングで29位にランクインし、世界的にも評価が高い。 観光学部関連の施設設備も充実していて、複数のレストランやキッチン、ベッドルームが用意されていて、併設のキャンパス内のホテルでインターンシップを実施することもできます。 taylors. edu. 昔ながらのマレーの伝統が深く浸透しておろ、所属する学生も敬虔なイスラム教徒が多数います。 unisza. edu. umk. edu. *2020年3月5日最終更新 *免責条項 なるべく正確さを期すように努めておりますが、上記の内容の正確さを保障するものではありません。 必ず専門家にご確認、ご相談をしていただくようにお願い致します。

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マレーシアの大学のランキング

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日本の大学のランキングが世界で遅れを取る! そんな嬉しくないニュースをメディアで良く目にするようになった昨今、アジアの大学が台頭してきています。 シンガポールや中国、そして現在、 ここマレーシアも世界中150カ国から17万人の留学生が来る留学地になっています。 理由はもろもろあるが基本は 「費用対効果が高く、英語力がつくから」から。 欧米と比較すると半分以下の価格で留学出来るし、日本の大学と比較しても安いのです。 授業料はもちろん、生活費も安いので、親としては地方から仕送りをして東京に出すよりも費用はかからない。 しかも、帰国後には英語力上がるというから教育効果も侮れない。 そんな訳で日本人はまだ年間1,000人程度とのことですが、現在増加の一途をたどるこのマレーシアの留学情報について解説したいと思います。 もくじ• マレーシアってどんな所? そもそもマレーシアってどんなところ? 一言で言うと中華系やインド系など3つの人種が集い、もの凄いスピードで発展を遂げている国です。 数字で見ると、、、• 首都:クアラルンプール(人口180万人)• 時差:1時間• 1人あたり名目GDP:10,549USD 湿度高そう… マレーシアの大学ランキング 【参考】 では、マレーシア大学留学について解説してきます。 そもそもマレーシアの大学ってどうなの?ってことで、上の図のアジアQSランキングを見て日本と比較してみましょう。 日本は11大。 マレーシアはマラヤ大学で24位。 数字をどう分析するかですが、 ランクインしている大学の『数』自体は日本よりマレーシアは少ない。 トップ400の中で日本は77校あるのに対してマレーシアは27大学。 その差は3倍程度ある。 しかし!マレーシアの人口はわずか3,000万人。 日本の4分の1だ。 そもそもの大学数が違う。 その辺りも加味するとどっちが高いとは言えないかもしれない。 マラヤ大学のようなマレーシアのトップスクールにいけば日本の早慶よりも上。 結局はどこの大学に行くか次第という訳だ。 ただひとつ言えること。 世界ランキングを見るとマレーシアの大学は今経済発展と同時に近年上昇傾向にある。 あなたが社会に出て、活躍している頃、日本は抜かされているかもしれない。 マレーシア大学留学の良い所 次になぜ昨今、マレーシアには留学生が増えているか別の要因についても解説してみよう。 安い、英語力がつく以外と言う理由も含め7つある。 英語力がつく マレーシア人は2、3カ国話すのは普通のことだ。 それはプレスクールから英語は学ぶし、小学校から高校での授業にも英語が組み込まれているからだ。 よって、ほとんどの授業は英語で行われているし、買い物やレストランなど普段の生活で使う言語も英語。 結果、英語力が上がる。 日本の大学にいれば英語を話す機会は授業以外にほぼ無いので、この差は大きい。 つまり、それだけ、多くの人種と触れ合い、共に学ぶことになる。 ダイバーシティーで行く抜く力とは何か、自分も明確にこれだという回答はない。 しかし、 少なくとも多民族と共に生活することを知っていること、体験したことがある事は、あなたの考え方や将来には確実にプラスに働く。 正確に言えば学部にもよる。 全員がそうとは言えないし、大学によってはファンデーションコースの受講が必須となっており、結果4年かかる場合もある。 が、 ほとんどの学生が日本の大学を卒業よりも1年間早いか、同じ年で卒業する。 3年とは言え、無論、これは日本で言えば四年制大学を卒業したことと同意の扱い。 なので、結果1年早く就職できるし、途中1年間世界中をまわるなど、学生にしか出来ない時間の使い方が出来る。 つまり授業はマレーシアの大学で受け、支払いも現地の費用しか払わないのだが、規定の単位を受講することで、最短3年間で、 卒業する大学の学位はもちろん、提携大学の学位も取れてしまうのだ。 2年間マレーシアで一般科目を学び、アメリカの大学に編入。 残りの2年間をアメリカの大学に留学すると言うもの。 アメリカにはコミュニティーカレッジから四年制大学に編入するのは一般的だが、それに近い。 四年制大学にいちから入るよりも費用は大分抑えられる。 クアラルンプールから成田や羽田までで約7時間。 ピュン!ってほどの時間ではないが、コストはエアアジアなどの LCCを使えば往復で4万円以下でいける。 休みの期間に日本に帰りバイトしたり、正月に日本に帰ってくるなども出来る。 場所にもよるが欧米だと10時間以上、10万円近い費用がかかったりするので、そこと比較すると大分変わってくる。 評判の良いおすすめのマレーシアの大学 次にどんな大学があるかを見てみよう。 自分の目でも見ており、おすすめ出来そうな大学をピックアップしてみました。 ここで紹介する4校は世界大学ランキングで言えば大体4000から7000位程度。 日本で言えば、専修大学や駒澤大学あたりのイメージ。 もう少し高いランキングもあるはあるのだけど、国立が多く難易度が高くなる。 また、生徒数が13000人もいる総合大学なので、ビジネスや建築学、メディア学科にも長けている。 Asia Pacific University 世界大学ランキング:6221位 コンピュータやビジネスに強い大学。 施設がきれい。 襟付きシャツが義務付けられており、シュッっとしている印象。 KDU University College 世界大学ランキング:7577位 KLの中心地までは電車や車で30分ほどの距離があり、まわりにはさほどエンターテイメントスポットが少ないため勉強に集中できる環境。 寮も大学の隣に併設し平日は勉強に集中し、週末は中心地に出かけるという留学生が多い。 また、都心から少し離れる分、寮の費用など、生活コスト的にも安い。 ランキング的にはさほど高くないが、イギリスの大学資格も取れるコースがあったり、アメリカへの編入するコースがあったりと海外とのつながりが強いのも特徴的。 UCLAをはじめとるす名門校への進学実績もある。 Sunway University 世界大学ランキング:5021位 Sunway Cityと街の名前にもなるぐらいの財閥グループのサンウェイが運営する大学。 校舎のあるビルからは見渡す限り、サンウェイの土地。 街の中心地でもあるので利便性も高い サイエンス&テクノロジー、ビジネス、アート、ホスピタリティー、メディカル関連あたりに強く、 2018年のQS大学ランキングでは261-270位。 アジアのトップ2. とにかくいろいろな国からの留学生が集まっていることが特徴の大学。 専攻としてはデザイン系に強く、企業とのタイアップ作品が表彰を受けた実例も多い。 もはやどこから来ているのかは関係ない!他国の人と一緒にプロジェクトでゲームや洋服、パッケージなどを作り、 真のグローバル力を身につけたいなら良いかもしれない。 マレーシアの大学の入学条件 筆記試験と面接、英語で選考される形が一般的。 が、正直、マレーシアの大学では日本人はめちゃ歓迎ムード。 なので、英語力の規定さえクリアすれば入学の敷居はさほど高くないように思う。 英語がない人は語学学校からもいける また、マレーシアの大学にはファンデーションプログラム1年(9か月)があるので、 英語力がさほど高くなくても入学する制度もある。 さらにKDUなど付属の民間語学学校を併設している学校で3ヵ月ほど英語を集中して勉強してから大学の本科に編入する留学生も多い。 マレーシアの学生ビザ 3ヶ月までは必要なし。 それ以上の場合学生ビザの取得が必要となる。 1年更新。 週16時間、週200時間以上の受講が必須となる。 申請にはパスポートや残高証明書・卒業証明書、健康診断の結果が必要となり、申請には約2ヵ月要する。 マレーシア留学のデメリット・戸惑った点 デメリットの部分にも触れておこう。 実際に通った日本人留学生にいろいろとヒアリングすると、次のような戸惑いもあったとのこと。 文化の違いにはじめは苦しんだ。 待ち合わせをしてもドタキャンは当たり前。 時間も守らない。 などなど、きっちりしている日本人とっては初め戸惑うかもしれない、との事。 基本は建物中で過ごす事が多いので、耐えられない事はないが、外の日差しは覚悟が必要。 就職活動への不安がある 2018年現在、マレーシアに留学している人は合計でも500名程度とのこと。 まだまだ留学地としてはマイノリティーのマレーシアでは留学生の就職情報が十分にあるとは言えない。 よって、在学中にセミナーに参加をしたり、企業との接点を持つことは制限される可能性はある。 ただ、昨今の日本の人材不足は深刻な上、元気な企業は今アジアを伸ばそうと躍起になっているところも多い。 アジア圏の大学を出ている生徒は人気。 それほど心配する必要もなく、しっかりと力をつけていればどうとでもなると思うし、環境も数年後には変わると思う。 マレー語を勉強しないといけない これはデメリットになるかは分からない。 本人次第かもしれないが、マレーシア語が必修となる。 よって、最低限の生活はマレー語でも出来るようになる。 が、実際の生活は英語でする… 留学生に女性が少ない デメリットになるかは分からないが、マレーシアへの留学生は男子が多い。 日本では、まだまださほど知られていないこの地への渡航を不安視する親御さんもまだまだ多いのだとか。 また、アラブ系の国には女性が一人で他国に渡ることが出来ないと言ったビザ的なルールもあり、全体的に男性の方が多い。 服装がきっちりしている スーツや襟付きなど、決まった服を着ないといけない学校もある。 慣れれば学生服のようなもので、気にもならないが…暑い時は嫌かもしれない。 マレーシアの大学に進学した場合の費用モデル マレーシアの大学に進学した場合どれぐらいの費用がかかるか、ざっくり計算してみました。 学費:60万円(年間) 家賃:36万円(月3万円) 食費:36万円(月3万円) 携帯代その他:24万円(月2万円) 渡航費:4万円 保険代:10万円 年間合計…170万円 この費用を高いととるか安いと取るかは自分の将来の目標次第。 ただ、日本の大学と単純に比較すると、エリアや大学によっても違う。 地方から東京の大学に出てきて、1人暮らしをしながら通う費用と比較すると、それよりは大分安く抑えられそうな印象だ。 【参考】マレーシア人の平均月収:13万円程度 マレーシアのアルバイト事情 ちなみにマレーシアは法律上、 留学生は週に20時間まで働ける。 が、学校によっては禁止されたり時間数を制限されたりもするとか。 つまり日本と比較すると全然稼げない。 なので日本人を含む外国人相手に家庭教師をする人も多いのだとか。 結論:マレーシアの大学は行く価値があるのか? 個人的な結論は、全員にとは言わないが価値はあると思う。 日本は偏差値という指標でみるが、世界では大学ランキングを見る。 その点、上でも説明しているが、早慶東大クラスの大学はまだ、アジアでも上位。 日本人は英語的にハンデがあり、マレーシアでも上位の大学に入学するのは簡単ではないだろう。 難易度だけ見れば、日本の大学に入るのも一つありかもしれない。 しかし、日本の大学の上位に入らない、言い方悪いが、都心の2流、3流大学に高い費用を出して行くのであれば、 自分なら安くて最低限「英語」「海外滞在経験」という強い武器を持てるマレーシアの大学に通学するのも良いと思う。 と言うか本心で言えば、そこそこ上位の大学にいけたとしても、自分はマレーシアを選ぶかもしれない。 これだけ技術の進歩が速い世の中、大学で学ぶ「知識」もすぐに陳腐化する。 その点、いつでも最新の情報にアクセスできるためのリテラシー、つまり英語やITスキルは今や必須と言えるだろう。 日本の大学で日本語で学んだ学生よりは、英語で学ぶ習慣がつけるのは後に差を作る事になりそうだ。 とは言え、、、日本にいる限り大学名も大事? それも一理あると思う。 この年になって本当に思うが、大学の名前は大切だと思う。 特に日本の大企業に入るには武器になる。 ただ、昨今アジアというマーケットは拡大していく一方。 一部の企業にとっては、 マレーシアの大学で学んだ知識や経験は大学名以上に大きな価値になるだろう。 マレーシアの大学留学についての案内 マレーシアの大学について詳しい情報を知りたい方は、まずはセミナーなどに参加されるのがよいです。 異国で長いこと住む訳ですから、事前の情報収集が大切です。 マレーシアの大学を扱う留学エージェントはいくつかありますが、私は留学情報館さんをお勧めしています。 元々はアメリカから始まったエージェントですが、数年前にオープンしたセブオフィスを拠点にアジア圏への留学にも強い会社です。 特に、マレーシア留学に関しては、カウンセラー全員が現地マレーシアへ大学視察に行っているようです。 学校情報だけでなく現地事情についても知ろうと思ったら、まずはセミナー参加されるのが良いですね。 さらに詳しく情報が知りたい!.

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【マレーシア】マラヤ大学で留学開始から半年。生活の様子をシェアします

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マレーシアに来てから3か月以上が経ち、残すところあと1か月と少しになりました。 今は課題やプレゼンテーションのラストスパート時期に入り、それが終われば期末テストのみとなります。 さて、マラヤ大学の寮で暮らしてみて、改めて日本の生活に感謝するばかりです。 少しマラヤ大学の寮生活について紹介させていただきます。 私は寮の4Fに住んでいるのですが、水圧がとても弱いせいか頻繁に断水します。 トイレが流れないことはあたりまえ、シャワー中、シャンプーしている間にでも容赦なく断水します。 そんな時はひたすら叫んで助けを求めるしか方法はありません 笑 シャワー場からひたすら叫び、私の叫び声に気づいてくれた韓国人の子に「私のタイ人のルームメイトを呼んできてほしい。 そして私が買った電気ポットも持ってきてほしいと私のルーミーに伝えて」とお願いしました。 ルームメイトが来てくれて、電気ポットをバケツ代わりに使い、バケツリレーをして無事にシャンプーやせっけんを洗い流すことができました。 もちろん熱中症にならないように水をたくさん飲んだり、冷えピタを貼ったり気を付けています。 しかし、ここはあまり勉強ができる環境とはいえないので、みんなクーラーを求めて図書館やカフェなどに涼みにいって課題やプレゼンの準備をしたりしています。 そして女子寮では200人以上が暮らしているのですが、洗濯機が2台しかなくて待つことがしばしばあります。 以前は70%の確率で片方動いたら、もう片方が壊れるという現象が起きていましたが、オフィスにこのことについてクレームレターを書き続けたら新しい洗濯機に買い替えてくれました。 マレーシアでは根気強く主張して訴え続けることが大切です。 こちらからなにかしらのアクションを起こさないと、日本のようになかなか動いてくれません。 この寮は正直にいうとあまり環境がよくないですが、この寮に住んでいるおかげで小さなことで幸せを感じられるし、たくさんの人たちへの感謝の気持ちが生まれます。 ここの寮に住んでいる人たちはみんな良い人で、お互い助け合いながら過ごしています。 この寮の良いところは他の人とコミュニケーションを取るきっかけがたくさんあり、留学生がたくさん暮らしているので世界各国の人たちと仲良くなれます。 ここでの経験は日本では体験できないことばかりなので、なかなかタフになってマラヤ組のGSC生は日本に帰国するのではないでしょうか 笑 日本に帰ったらどうなっているのか…とても楽しみです 笑.

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