ドコモ ケータイ 補償 サービス 画面 割れ。 ドコモ「ケータイ補償サービス」は必要?iPhoneやスマホの画面が割れた時はいくらかかるのか

dカードGOLDのケータイ補償を解説!画面割れや水没の修理でも使えるの?

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注意:本記事は2014年に執筆したものです。 docomoのケータイ補償サービスは、「2019年6月1日以降の加入者」と「2019年5月31日以前の加入者」でサービス内容が異なります。 また「2019年5月31日以前の加入者」でも、2013年冬モデル以降の機種と、2013年夏モデル以前の機種利用者でもサービス内容が異なってきます。 本記事は、「2019年5月31日以前の加入者」で2013年夏モデル以前の機種対象の「」の適用について執筆しております。 使用機種はGalaxy SC04-E docomo です。 割れたといってもホームボタン周辺の一部の液晶が割れているだけだったので一応の操作は可能でした。 しばらくこのまま使用していましたが、指を怪我してしまいそうなので修理することにしました。 ドコモショップで話を聞くと修理は可能でしたが1,2週間預けなければなりません。 修理費用は5,000円。 同じ値段でケータイ補償サービスを適用して、新品に交換することも可能とのこと。 修理に出すと代スマホは用意してくれるのですが、戻ってくるまで時間がかかるのが嫌だったので新品と交換することにしました。 docomoケータイ補償サービス適用時の一連の流れを備忘録として残しておきます。 もくじ• ケータイ補償サービスの適用を申請 ドコモショップにてケータイ補償サービスの適用を依頼します。 当然ですが、あらかじめケータイ補償サービスに入っている必要があります。 ケータイ補償サービスの適用1回めは5,000円。 1年以内に2回目の適用した場合は8,000円になるそうです。 1年に2回までしか利用できません。 新品は2日以内に自宅に届くとのこと(実際には申し込んだ翌日に届きました)。 詳細はドコモショップやこちらでご確認ください。 データ保存 クラウド上で同期しているデータとそうでないデータで対処が異なります。 クラウド上で同期しているデータ 基本的にはクラウド上で同期しているデータがほとんどだと思います。 自分の場合、各種メディアはDropboxで同期。 連絡先やアプリケーションデータはGoogleアカウントで同期しているので特にすることなし。 クラウド上で同期していないデータ 問題はこちら。 アプリケーション固有のデータがクラウド上で同期されていない場合は、アプリケーションごとに対処をする必要があります(ただしSDカード等の外部メディアにデータが保存されていれば問題なし)。 この場合、移行方法はアプリケーションごとに異なるので注意が必要です。 自分の場合は「spモードメール」くらいだったので、ドコモが用意している「」アプリを使用してmicroSDカードにデータを保存しました。 なお「」アプリにて保存できるデータは以下のとおりです。 データの復元 新端末にSIMカードとmicroSDカードを入れ、端末を起動して付属の手引書通りに初期設定を行った後、「ドコモバックアップ」アプリにてデータの復元を行いました。 ホーム画面の設定などは移行できないようなので手動で設定します。 旧端末のデータを削除 旧端末をデータを削除しておきます。 「アカウント」-「バックアップとリセット」-「工場出荷状態に初期化」メニューで初期化しました。 旧端末をケータイ補償センターに返送します。 旧端末およびバッテリを補償受付日より10日以内に返送する必要があります。 ソライロノート 今回は液晶のヒビ割れだけだったので、事態が起きてからのバックアップ作業が可能でした。 もっとひどい故障の場合は予めバックアップをしておかないと泣くことになるかもしれません。 「ドコモバックアップ」にてspモードメール等の定期バックアップが可能です。 万一の場合に備えクラウド上にないデータは、定期バックアップを実施することをおすすめします^^ そしてまさかのためにケータイ補償サービスには入っておいたほうがよさそうです 決してドコモの回し者じゃありませんよ^^;。 詳細はdocomoのサイトにてご確認ください。

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【docomo】スマホの画面が割れた時の修理代を状況別にまとめてみた | pliki.gk24.pl

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2019年5月31日(金曜)までに補償サービスにご加入のお客さまは、ご利用の機種によりご契約サービスが異なります。 iPhone・iPadをご利用の方は本ページにて。 2013年冬モデル以降の機種をご利用の方は「」、2013年夏モデル以前の機種をご利用の方は「」にて、詳細をご確認ください。 また、水濡れや破損などで、データが取り出せなくなってしまった機種から、電話帳などのデータを復旧する「ケータイデータ復旧サービス」の復旧代金の割引や、iPhoneにおいては故障してしまった機種を、ドコモで修理(iPhone・iPadリペアコーナーを除く)する場合の修理代金をサポートします。 補償範囲 水濡れ・全損・紛失・盗難・破損・故障・ご購入から1年を超えた自然故障• ドコモまたはドコモの販売店以外の方から譲渡・貸与、または拾得されたiPhone・iPadは対象外となります。 7インチ) 10. 5インチiPad Pro 11インチiPad Pro 12. 9インチiPad Pro(第1世代) 12. 9インチiPad Pro(第2世代) 12. メーカによる保証期間1年間に加え、2年目以降も修理受付終了までドコモが保証します。 全損(内部基板の変形・破損)・改造(ソフトウェアの改造も含む)および、ドコモ指定の故障取扱窓口以外、 iPhone・iPadリペアコーナーで修理した電話機は対象外となります。 機種、故障箇所、修理部品の不足などにより故障修理できない場合がございます。 対象は電話機本体のみです。 リアカバーなどのオプション品はお買い替えとなります。 修理代金のサポート額 (税抜) 修理代金のサポート額 iPhone 保証対象内の故障 ご購入から1年間 無料 2年目以降 上限5,000円 (修理受付終了まで) 保証対象外の故障 上限5,000円(修理受付終了まで) トラブル時のご利用の流れ 配送でお届けの場合 「ケータイ補償サービスセンター」からの配送で、ご自宅でもオフィスでも、お手元までお申込みの当日~2日以内に交換電話機をお届けします。 WEB割 Web(My docomo)から交換電話機のお届けを申込みなら、サービスご利用時のご負担金を10%割引します。 エクスプレス配送 交換電話機のお届け先が東京都23区、大阪府大阪市の場合は、お申込み手続き完了から4時間以内でのお届けが可能です。 ご利用の場合、送料として3,000円(税抜)が別途かかります。 詳しくは、「交換電話機の提供」をご確認ください。 トラブル時の補償のお申込み 実際にケータイがトラブルに遭われた際の、お手続きの流れをご案内します。 当日中のお渡しが可能なエリアは以下のとおりです。 (2019年11月13日時点) [東京都(午前9時までのお手続きが必要です)]…板橋区、練馬区、豊島区、新宿区、中野区、杉並区、東村山市、西東京市、小平市、武蔵野市、小金井市、国分寺市、国立市、三鷹市、府中市、調布市、狛江市、清瀬市、東久留米市、東大和市、稲城市、武蔵村山市、立川市、日野市、多摩市、町田市、羽村市、福生市、昭島市、青梅市、あきる野市、八王子市、日の出町、奥多摩町、瑞穂町、檜原村 [東京都(午前10時までのお手続きが必要です)]…足立区、北区、葛飾区、荒川区、文京区、台東区、墨田区、江戸川区、江東区、中央区、千代田区、港区、渋谷区、世田谷区、目黒区、品川区、大田区 [大阪府(午前9時までのお手続きが必要です)]…全域 なお、離島などの一部地域への配送や、お申込みの時間帯・配送状況などによっては当日~2日以内にお届けできない場合があります。

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ドコモ「ケータイ補償サービス」は必要?iPhoneやスマホの画面が割れた時はいくらかかるのか

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比較してみるとわかるんですが、保証内容がけっこう違います。 iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxが発表され、これから新たにiPhoneを購入する人も多いと思います。 購入前に両保証サービスの違いを事前に確認し、自分にあった保証サービスを選択して万が一の時に備えましょう! 違いは以下になります。 一方、ドコモのケータイ補償サービスは加入している限り保証が続きます。 2年以上同じiPhoneを使い続ける予定のある人はドコモのケータイ補償サービスの方がよさそうですね! 保証サービスを利用できる回数も違う! AppleCareは2年間に2回まで。 ケータイ補償サービスは1年間に2回まで利用できます。 ドコモのケータイ補償サービスも盗難・紛失は保証対象です。 バッテリー交換は? バッテリー交換はAppleCareに分があり、バッテリーの性能が正式な製品仕様の80パーセント以下しか発揮できなくなった場合は無償交換です。 ケータイ補償サービスはバッテリー交換は保証対象外です。 未加入の場合も購入から90日間ついているサービスですが、加入した場合はこれが2年間に延長されます。 Appleのスペシャリストに直接聞いたりすることができるので、もちろん技術や専門性は高くなります。 対してドコモの電話サポートは通常のドコモ問い合わせ窓口の電話となります。 サポートしてくれないわけではないですが、Appleのスペシャリスト直接の方がもちろん詳しく聞けます。 特には、ケータイ補償が「最大10万円保証・保証期3年」とかなり手厚い保証となっております。 家族カードを発行しておけば、家族カードに紐づいている電話番号もケータイ補償の対象となります。 この保険の凄いところは、同一契約でスマホやタブレット、ノートパソコン、スマートウォッチ、モバイル音楽プレーヤー、携帯ゲーム機、モバイルルーターなどWi-Fiにつながるモバイル通信端末を最大3端末まで補償端末登録が可能な点です。 実際に加入して補償を利用したわけではないので何とも言えませんが、なかなか面白い内容の保険だと思いますので、興味のある人はチェックしてみてください。 そこまで大きな差はありません。 ただ、ケータイ補償サービスは加入している限り保証対象なので2年経過しても加入していれば保証を受けられます。 どっちかに加入するのであればドコモの保証サービス「ケータイ補償サービス」の方をおすすめかな!? オススメというのは、あくまで自分の感覚です。 (自分はこれまでよくケータイを紛失したりすることがチラチラあったので。。 [関連記事] 保証サービスに加入していない場合はこちら ・ au・ソフトバンクの保証サービスはこちら ・ ・ [リンク] ドコモの「ケータイ補償サービス」の詳細はこちら ・• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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