特殊受け 剣盾。 【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

特殊受け 剣盾

『ポケットモンスター ソード・シールド ポケモン剣盾 』の対人戦で有用なポケモンの1匹「ハピナス」の育成論を掲載しています。 5倍 なし 0. 25倍 なし 無効 解説 全ポケモン中トップのHPに非常に高い特防を持ち、 特殊ポケモン相手に非常に強いポケモンです。 回復技も持っているので多少の強化アイテムや積まれた程度では影響無く立ち回る事が出来る頼もしさを持ちます。 反面物理耐久は低く、不一致弱点や一致等倍であれば耐える事も可能ですが、 振り方によっては物理一致弱点などは耐えない場合も多いので注意が必要です。 特性も「しぜんかいふく」であれば猛毒状態などの 状態異常に強くなりより耐久性が高まる、「てんのめぐみ」であれば追加効果の発動を狙って 相手の動きをより阻害する立ち回りを取れるなど運用したい方法によって特性を変えられるのも優秀なポイントです。 その他耐久を活かして「でんじは」「あまえる」「ステルスロック」「ちいさくなる」などの 搦め手を使用するのも強力な戦術の1つになります。 防御が極端に低い為、努力値振りの際は防御に厚めに振り、性格補正は特防やその他のステータスに掛けた方が総合的な耐久は高くなります。 「めいそう」を積めば特殊アタッカーにより強くなり、「でんじは」「ステルスロック」であればサイクル戦の中で戦況を有利に運べるのでどのような運用をしたいかで技を選択していけます。 物理耐久は高くありませんが、1発耐えて「でんじは」で後続の味方が起点にしやすくなったりそのまま麻痺からワンチャンスを狙ったりと可能性を拡げられます。 火力はほとんど無いので、相手への妨害に徹するか「めいそう」を積んで火力を出していきましょう。

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【ポケモン剣盾】初心者向け!対戦パーティ構築のやり方を解説!【ポケモンソードシールド】

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基本的にはハイパーボイスを打ち続けて倒す型のため、他の技はフェアリータイプの技が通りにくい相手に使用していきます。 素早さは、素早さに努力値を振っていない、あるいは4振っている「バンギラス」を抜ける調整となっています。 ダイマックス時や、残り体力が少ない時の最後の技として使用する。 対ゴースト用の攻撃技。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 耐久ポケモンを流せるようにする技。 こだわりメガネとの相性はいまいちなため、使う場合はのどスプレーなど他の道具を持たせる事。 とつげきチョッキ型 性格 ひかえめ 努力値 HP252 特攻252 特防4 実数値 HP202-防御65-特攻178-特防151-素早さ80 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 実数値は理想個体で計算し、不要ヶ所は省略しています 技構成は上記と似ていますが、「ニンフィア」の高い特防を活かして戦う特殊アタッカー型です。 不利な相手とは無理に戦わずに引きながら、タイプ一致になっている「ハイパーボイス」を主軸に攻撃していきましょう。 いわゆるサイクル戦と呼ばれる、こちらが有利になるように交代しながら戦っていくのがこの型の基本戦法です。 物理アタッカーとは戦わず、物理に強い控えと交代していきましょう。 ハイパーボイスで無理に攻めるよりもダメージを出せる場合は多い。 ニンフィアの役割と立ち回り 高い特攻・特防種族値を活かす 「ニンフィア」は特攻と特防が高く、相手の特殊アタッカーの攻撃を受け止めつつ戦う事ができるポケモンです。 夢特性である「フェアリースキン」と高火力のノーマル技「ハイパーボイス」を組み合わせることで、手軽に高火力を発揮することができます。 ハイパーボイスは音系の技でみがわりを貫通できるのも利点です。 特性による威力上昇はダイマックス技には未適用 「ニンフィア」の夢特性である「フェアリースキン」は、ノーマルタイプの技をフェアリータイプとして扱い、威力を1. 2倍にすることができます。 しかしダイマックス技の場合、ダイアタックはダイフェアリーになるものの、威力を1. 2倍にすることはできません。 ニンフィアの対策 弱点の物理技で一気に倒す 「ニンフィア」は特防は高いものの防御は低めのため、弱点の物理技で攻めていくのが基本になります。 特に鋼タイプには、素早さが高く物理アタッカーに向いたポケモンが多くなっています。 ただしニンフィアは「マジカルフレイム」を覚えている事が多く、倒しきれないと鋼タイプの場合は逆に倒されてしまうことも多いため注意が必要です。

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【ポケモン剣盾】受けループのテンプレとその対策方法

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ドヒドイデは受けポケモン界のスターなのか ポケモンサン・ムーンで初登場したポケモン 「ドヒドイデ」 物理と特殊、両方面に秀でた非常に優秀な防御種族値を持ち、受けポケモンとして対戦環境で活躍してきました。 新作のポケモンソード・シールドでも、流行りの「ミミッキュ」「ドラパルト」などに対応できるポケモンとして、環境の序盤から活躍しています。 今回はこの「ドヒドイデ」について書いていきます。 ドヒドイデの種族値 種族値 HP 50 攻撃 63 防御 152 特攻 53 特防 142 素早さ 35 合計種族値 495 HP種族値は50と少ないものの、「ぼうぎょ」152「とくぼう」142と双方ともとても高い数値です。 弱点を突かれることがない限り、通常攻撃で体力を半分以上削られる事はほとんどありません。 優秀なタイプ ドヒドイデのタイプは みず・どくの複合タイプです。 このタイプがとても優秀です。 弱点:2倍 3タイプ 「でんき」「じめん」「エスパー」 耐性:2分の1 8タイプ 「かくとう」「ほのお」「みず」「こおり」「むし」「はがね」「フェアリー」 弱点が3つ、半減が8つ。 選出画面で相手側にドヒドイデがいた場合、弱点をつけるポケモンの選出をしないと、ドヒドイデが倒せないままジワジワと受け負けてしまいます。 とくせい「さいせいりょく」 ドヒドイデの特性は「さいせいりょく」 手持ちに引っ込んだら、最大HPの3分の1が回復する。 殴ってある程度減らしても、ポケモンを交換するだけで回復してしまうので、 守備力の高いポケモンを並べた受け回しパーティでは、その害悪っぷりを遺憾なく発揮します。 仮想敵 「でんき」「エスパー」「じめん」以外のタイプのポケモン以外のアタッカー サブウェポンにも上記の3タイプをもっていないポケモンは全て仮想敵に入る。 サブウェポンで上記3タイプの高威力技を持っていたとしても、相手の種族値によっては「じこさいせい」で受けが間に合ってしまう場合も多い。 「ドヒドイデ」自身に決定力が無いため、「どくどく」が入らない、「どく」「はがね」タイプには押し切るまで時間がかかることも多いが、 相手が回復技を持っていなければいずれ押し勝つことができる。 努力値 H体力 252 Bぼうぎょ 252 Dとくぼう 4 H体力 252 Bぼうぎょ 4 Dとくぼう 252 こちらも仮想敵によって違う、物理方面の仮想敵が多いため、 「ずぶとい」で採用されることが多い。 持ち物 くろいヘドロで確定。 どくタイプの毎ターン最大HPの16分の1回復。 どくタイプ以外は同じダメージを与える。 「トリック」や「どろぼう」で奪われても、相手にダメージを与えるので、なかなか有用。 ドヒドイデの技候補 「どくどく」 メインウエポン 相手を「もうどく」状態にする これが無い場合、攻撃技は「ねっとう」のみになる場合も多いため、あまり切られることはない。 がなくてもやっていけないこともない。 「やけど」が入ると、物理ポケモンが機能停止して、タイプ一致弱点技でも受け切ることができるようになったりする。 ただし、耐久型のポケモンに「やけど」を入れてしまった場合、「どくどく」が効かなくなり、信じられないくらい倒すまで時間がかかる。 「じこさいせい」 回復技 体力の半分を回復。 とくせい「さいせいりょく」と、この「じこさいせい」を駆使して、かなり多くのポケモンを受け回せる。 この技が1番優先度は高いかもしれない。 「くろいきり」 敵味方全員の能力変化を無効にする 受けループへの対策積みアタッカーへの対策 この技を搭載すると受けれる範囲がグッと広がるため、搭載した方が良いと思われる。 トーチカ 「まもる」「みきり」の上位互換。 攻撃を1ターン防ぐと共に接触攻撃をしてきた相手を「どく」状態にする。 「くろいヘドロ」の回復ターンを稼げるので、受けがより安定する。 「こだわりスカーフ」などのこだわり系アイテムを持ってそうな相手に様子見で打って技を固定させる使い方もある。 てっぺき ぼうぎょランク2段階アップ 物理ポケモン絶対に通さないマンになれる。 「くろいきり」との相性は良くない。

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