トキオ スペシャル 打ち 方。 CRトキオスペシャル【攻略まとめ】スペック・ボーダー・釘・ネカセなど

CRトキオスペシャル【攻略まとめ】スペック・ボーダー・釘・ネカセなど

トキオ スペシャル 打ち 方

このページの目次• 羽根物CARトキオプレミアムは甘い模様!ボーダーラインや打ち方・スペック等もまとめて考察! 絶望の新基準でお通夜モードだった羽根物の人気が、 再度燃焼した立役者と言っても過言ではない前作のトキオデラックス。 今回のトキオプレミアムはその後継機ということで期待度もMAXです! デラックスはeast自身もかなり打ち込みましたし、稼がせてもらった機種です。 7に格上げになっています。 大当たり時のラウンド振り分けを優遇させる代わりに、賞球が1玉減った感じです。 平均出玉自体はほぼ変わらないので、特に気にすることはないと思います。 個人的な意見では、優良台なのにラウンド振り分け負けする可能性が前作よりは下がると考えると、良いのかも!?と思っています。 個人的には上記のラインはあくまで稼働する際の大前提・最低条件で、 寄りやクセ・大当たり確率の総合判断で稼働すべきかなと思います。 期待値の算出方法 過去に当サイトのトキオデラックスの記事で期待値算出方法を書いていたので、 自分の記事ですが引用して載せておきます。 90個になります つまり、1回転回せば6. 9個ですね(笑) 1000回転回した場合、 1000回転で6. その他のスペックもほぼ同じなので、そのまま使えると思います。

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連休明けの一週間 トキオスペシャル等

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5くらいでしたが、SP通過後の挙動が今日は極端に良くて、クセ良確定な某番台君になってくれたと思います。 SPから玉が落ちた時に、溝がまだ左を向いているときが特に顕著で、とにかく中央で待つ。 待ってくれて、6時半くらいに下に落ちてくるわけですけど、溝の左内壁にぶつかってVに向かって行く玉が頻発していました。 ラウンド振分けは、7R 6R が頭一つ出ているけど、平均7. 573。 058。 SP通過率を考えても、デラックス、プレミアムより高い数値になるはずはないので、ここの動きの個体差に注目したいところかもしれませんね。。。 しかしこれだけ当たっているとなかなかヤメ切れず、ずるずると打ち切ってしまいましたが、さすがに鳴きが12. 4だといくらクセが良くても執着するような値段にはならないでしょう、、 今日は白いのがチラチラと見に来ていたし、もう一丁シメられる可能性も高くて、今回の某番台君は今日でおしまいですね。。 目論見としては、GW突入寸前の木金まで打ち切らせてもらって、5日合算で検証したかったんですけどね~ 上手くいかないものです笑 それでもこれだけ役物が優秀だと相当エグいシメ方をされたり、ネカセをいじられたりしない限りは出率はプラスだろうから、安くなっても保険で触ることもできそうでありがたいです。。。 といった感じで新台のハネモノでそこそこの内容の台を打てたことに感謝しつつ、 豊丸のカツ丼に期待しつつ笑 本日も終了~ です。。。 お疲れ様です。 いいですねー、アナログ打ち切り。 アナログ打ち切りなんて、1月下旬のの天龍が35000発でた時以来やってないです。 まぁーそんなたいした台じゃないからでしょうけど笑、データ的には毎日プラス。 トキオスペシャル、打ててていい感じですね~ 打てる台に出会えると、アナログは一気に印象変わりますよね。 自分は天龍がそうでした。 トキオスペシャルは、ネットでほかの台の挙動を見ると、SP通過後の決定率が顕著に違うっぽかったです。 落下後、とにかく粘ってくれる印象でしたね~ 犬夜叉は全然チェックしていませんでした。 今動画を見てきましたけど、ダイイチもやってくれますね。 楽しみです。。 カツ丼といい、3段のやつもでるみたいだし、アナログの新台が出てくることはいいことですよね。。。 好調そうで何よりです。 こっちも相変わらず好調で、昨日はヴヴヴ2台で万発とかでしたけど、スロエナ&潜伏で引き勝った日は、なんとなくブログ書く気になりませんね笑.

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念願のトキオスペシャル初打ちーーー!!!2日連続8000発越え台の据え置き狙い

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問題は「誌面やこのサイトで紹介できれば」と打ったTOKIO SPの二日間で計マイナス7000円。 羽根モノの負けは力負け。 現実にはR振り分けがどうしようもないとか、とてつもなく凶の日が到来とかあるのだけど、数字を出しにくいからね。 今回は打ってる間も「出る台はたいてい、何の苦労もなく玉が増えていくもんだ。 そうならないのは台が悪いんだろう」と、半ば納得しつつやってたもんな。 というわけで、金と時間をかけた結果のトキオSPのレビューです。 大当りをアタッカーで消化するのが祭りだ!サブちゃん的にやや珍しい程度。 ・オトシ ハカマと生命釘の内側のズレに注意。 ハカマには殺しが無ければ侵入しやすいゲージかな。 ・ヘソ マイナスが無ければボチボチ入る。 過去のシリーズ機同様やや甘めでしょう。 良心的な店では「ヘソに寄らない=大当り中に出玉が少なくなる」を懸念して、そこそこ生命釘まで寄りそう。 回収店では逆もありえますが。 ・寄り ブッコミの抜け、バラ釘の内側を通るか? 羽根先の連釘下で玉を逃がされていないか、辺りに注意。 基本ですね。 打った台はブッコミがよろしくなくて(山釘最上部が上向き、天釘端との角度も今イチ)、合わせに往生しました。 ・スペック R振り分けが均等になり、当り毎の平均は一見7.666R。 ただ、この機種も過去のシリーズ機と同様に重複Vがあるし、重複入賞して3Rが含まれる時は(先に結果が出る関係で)3R優先になります。 これは拾い具合やV入賞率に影響されるので、簡単に計算では出せません。 自分は丼勘定で「平均7R半くらいかな?」と思っています。 ・技術介入について TOKIO DXの頃からしたら、正直どんどんシリーズが新しくなるにつれて、工夫の余地は減っていますね。 オトシのオーバー入賞を抑える「間引き打ち」は無理でしょう。 ハネが開くまでの間はランダムですが、一番早いタイミングに間に合わない。 節玉は「一番羽根開放まで長いタイミング(自分はチャッカー入賞後にブッコミに当たる玉数でタイミングを取っています。 最高5個かな。 感覚でやってるんで間違ってたら失礼)以上の個数を打たない心構えをしておいて、音が鳴ったら(ランプ停止でも可)止め」になるでしょう。 玉を拾ったら、中央回転体停止直前まで待ってから打つ、と。 ヘソ入賞時は旧シリーズは「1回目が開いたら一瞬だけ止めて、2回目の開放に合わせて打つ」ことが可能でしたが、この機種ではインターバルが短くて無理だろうなあ。 試してすらいません。 ・大当り中 下のアタッカーで消化ということで、振り打ちを試してみました。 効果は…、あるとは思いますが、労力に見合うか断言しにくいところ。 もう少しアタッカーへ確実に寄れば、また違うんでしょうが。 2R時に普通に左打ちしていて、オーバー入賞2個も珍しくないですし。 アタッカーへ寄らない玉も多いのですが、チャッカー等の払い出しもあるので、67個程度は出るはず(釘による)。 羽根を1個ないし2個打ちで狙えた前2機種より、打ち手の技量差はつかないのが痛いところ。 ・ヤクモノ 打ちながら「なんか今度のはSPルートに良く行くなあ」と思って喜んでいたけれど、後でホール関係者に取材したら、どうやら「SPルートへ流れやすい&Vに少し決まりにくい」仕様になっているようです。 たしかに、赤いチビタワーも含めてヤクモノ全体が前への傾きが強く見える。 SPルートからの決まりが過去シリーズより落ちているのは、前述の関係者曰く「Vゾーンが少し狭い造りになっている」からだとか。 ただ、SPからのVへの決まりは前2機種(のクセが良い台)に比べて低い可能性大です。 Nルートはこの程度の試行では何とも言えないところです。 前作の回転体に張り付いたような形で無理やりVへ向かう玉が多い台(未確認)は別ですが。 気になったのは、その台はクルーンでの動きが違ったこと(変に勢いがある回り方で、落ちるまでの時間が短め)。 そして、なぜか役物左側の昇降ヤクモノに乗った後に出てくる場所が手前なことが多かったこと(その前の店では殆ど無し)。 この辺にヤクモノ判別のカギがあるかもしれません。 確信が持てる実戦をできたら、また続報を出します。

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