レコード 大賞 2019 大賞。 『第61回輝く!日本レコード大賞』、各賞受賞者発表

レコード大賞2019優秀作品賞が発表されました。髭男やKing Gnu辺りがノミネ...

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今年も、日本レコード大賞(以下、レコード大賞)の時期がやってきました。 音楽の賞の中では、もっとも権威のあるものの1つとして知られています。 今年は、どのアーティストが大賞に選ばれるのでしょうか? ここでは、レコード大賞のノミネート曲や大賞の予想などについてご紹介します。 スポンサーリンク レコード大賞とは レコード大賞は、1959年に創設されました。 主催は 公益社団法人日本作曲家協会です。 各新聞社(スポーツ含む)の記者が中心となって受賞者を決めていくことで知られています。 単純な売り上げのみで受賞者が決まっていないことから、レコード会社やアーティスト所属事務所の大小が影響しているのではという指摘があります。 実際、ネット上で批判の声がたくさん上がっています。 それに加えて、賞を辞退するアーティストまでが出てきて、以前ほどは賞に対する評価が感じられなくなってきています。 これらが大賞の候補となり、この中からレコード大賞が決まります。 あいみょん「空の青さを知る人よ」「ハルノヒ」• Official髭男dism「宿命」「Pretender」• 米津玄師「馬と鹿」• King Gnu「白日」• スピッツ「優しいあの子」• TWICE「HAPPY HAPPY」 名曲ばかりです。 大賞を受賞してもおかしくはありません。 レコード大賞の予想 ノミネートされた中では、 乃木坂46がかなり有力とみられています。 すでに2年連続で受賞しているので、今年は獲れないのではという声もあります。 ただ、過去には3年連続で受賞したケースが2度あります。 ・浜崎あゆみ.

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【日本レコード大賞2019】結果まとめ!最優秀新人賞は誰?出演者や司会者についても|oricoma

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Contents• 亀梨和也がレコード大賞2019特別企画に出演! 「この子はいいなぁ。 凄くいいと思って見てて、ジャニーズと知らないで見てて、もの凄くいいんだよ。 」と手紙の亀梨くんを評価して下さった大竹まことさん。 昭和から平成にかけて60回にわたって日本の歌謡史を見届けてきた「日本レコード大賞」。 残念ながら平成の時代には、昭和から活躍された偉大な歌手の方々が亡くなられた。 令和最初となるレコード大賞では、そんな歌手の方々の功績をたたえ、偉大な歌手たちの名曲を、今をときめく歌い手が歌い、蘇らせる…今回限りの特別企画をお届けする。 豪華出演者の歌唱曲は次の通りです。 hachi8. レコ大にジャニーズで出演した事あるのはマッチさんが2010年に出演してるけど少年隊さん以降のGは出演した事がない中での今回の出演を考えると感慨深いなと思います。 ジャニさんのために新設された特別音楽文化賞をマッチさんが代理受賞し、そのレコ大に亀梨君が歌唱する。 きっと見てくれてると思うな — komanasaku komanasaku そして、2019年のレコード大賞では、新たに「特別音楽文化賞」が設けられ、今年7月にお亡くなりになったジャニー喜多川さんが受賞することが決定しているのです。 12月30日の放送当日はジャニーズ事務所を代表して、日本レコード大賞、最優秀新人賞、最優秀歌唱賞の三冠を獲得している近藤真彦さんが、ジャニー喜多川さんに代わって受賞。 そして、その同じステージに亀梨和也さんが立つということで、ジャニーズにとってはとても深い意味を持つ、亀梨さんの出演となります。 『アイドルは求められたところで最強の結果を出す存在でなければならない』と亀梨くん。 『本物のアイドルのみが気づけるアイドルの宿命を亀梨が気づき背負ってくれることを感じていた』とジャニ社長。 レコ大、社長の受賞と彼。 放送されしだい、動画を更新します! 追記:亀梨さんは19時30分ごろ出演されました。 かっこいい!1 — とろみ toromi612 かっこいい2 — とろみ toromi612 ちなみに亀梨和也さんが歌う「神様お願い!」の原曲はこんな曲! 萩原健一さん、かっこいいです。 亀梨さんがどう表現してくれるのかとても楽しみです。 レコード大賞2019|亀梨和也の『神様お願い!』に絶賛の声! 歌い終えた後、萩原健一さんの写真の方を向いて深くお辞儀をされた時にも、亀梨さんらしさを感じて幸せな気持ちになりました。 最後はかめたおのトークで和んだね。 最初の祈りの姿で胸が苦しくなった。 物語を想起させる力があるんだろうな。

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レコード大賞2019の審査がおかしい?Foorinのパプリカは対象期間外なのになぜ?

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スポンサードリンク 年末恒例【レコード大賞2019】の大賞と新人賞について、候補(ノミネート)と結果を予想してみました。 【レコード大賞】は今では、事務所がお金を積んでる、不正の温床、魅力がなくなったといわれすっかり権威がなくなっていますが、それでもやっぱり大賞と新人賞が誰なのか?候補(ノミネート)や結果は気になります。 ノミネート発表の内容は予想通りだったとしても結果、みんなが望んでいたものとあまりに違うと出来レースを疑い炎上します。 テレビではなくネットの時代なので、そんなにテレビに出てない出演者のほうが実はチャート無双者で有名な場合があり、そういう出演者に限ってテレビに出てない理由が大人の事情の、事務所の力及ばず出られなかったり枠がなかったり? 謎が多い【レコード大賞2019】は大衆の予想通りの結果になるのか、それとも去年のDA PUMPのような結果に・・・ 目次• 公益社団法人『日本作曲家協会』が主催し、TBSが後ろ盾になってます。 1959年に始まり、70~80年代がテレビ歌番組とともに最盛期を迎えましたがその後、レコード会社や事務所の力関係で受賞者が決まる出来レースだという報道が相次ぎ、権威は失墜。 それでもレコード大賞の新人賞や大賞を受賞すればその後の音楽活動が有利になる場合もあるようで、2015年は三代目JSBの大賞受賞はLDHが1億円で買収したものだと週刊文春が報じて大きな話題になりました。 作曲、作詩、編曲を通じて芸術性、独創性、企画性が顕著な作品とする。 優れた歌唱によって活かされた作品で大衆の強い支持を得た上、その年度を強く反映、代表したと認められた作品に贈る。 審査対象は「優秀作品賞」に選ばれた作品とする。 引用:日本作曲家協会 今年を代表として大衆に支持された、楽曲が芸術性・独創性・企画性に優れた曲が、大賞に選ばれるんですね。 まず大賞の条件となる、優秀作品賞への候補(ノミネート)は誰かを予想します。 韓国枠はBTSは日本のテレビに出すのは無理だから、今年もTWICEだと予想します。 AKSはAKB48、NGT48、HKT48の運営し、坂道グループはソニーミュージック系の運営が主体なのでAKSの影響力はないとみられます。 一方、4人組の気鋭の若手バンド『official髭男dism』はどの曲で紅白でてもおかしくないといわれるほど良曲揃いで、予想通り紅白に内定してます。 島根大学の軽音楽部時代2012年に結成され、2016年に上京して2年後2018年4月にメジャーデビューして良曲を連発。 初の武道館ライブを成功させ、映画『コンフィデンスマンJP』の主題歌に起用された『Pretender』は大ヒット、7月リリースの『宿命』もyoutbe再生回数3700万回を超える大人気。 個性的なバンド名も相まって大衆に広く知られています。 あいみょんも今はすっかり知らない人はいないメジャーな存在。 4月に発売した映画クレヨンしんちゃん主題歌『ハルノヒ』はyoutbe再生回数3400万回超え! 米津玄師さんの『馬と鹿』は実業団ラグビーを描いたTBS日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』主題歌で、ラグビーワールドで大盛り上がりした今年に欠かせない1曲です。 何回聞いても新鮮味帯びてるこんな曲はなかなかありません。 今年だけでもヒット曲連発してめっちゃランキングに入ってるまさに今年の顔! ただし若者以外の認知度がどれだけあるかが気になるところ。 乃木坂46は2017年に『インフルエンサー』、2018年に『シンクロニシティ』と2年連続で大賞に輝いてますが、3連覇とったら逆におかしいと思います。 去年、DA PUMPの『U. A』があれだけ大ヒットしたで乃木坂46の大賞受賞にはSNS上で批判が殺到しました。 A』は残念ながら優秀作品賞で、乃木坂46『シンクロニシティ』が大賞だった理由は、やはり芸能事務所の裏の力や買収があったのではといわれています。 残念ながら2019年も大人の事情で影のパワーは働くと予想します。 ・乃木坂46が大賞で3連覇 ・あいみょんが作品賞 ・official髭男dismがアルバム賞 ・米津玄師は辞退 という結果になるのではと予想します。 そうなったらSNSは当然炎上すると予想します。 引用:日本作曲者協会 まず新人賞の候補(ノミネート)は誰かを予想します。 紅白出場も堅いとみられています。 King Gnuは2018年に開催した初のワンマンライブが即日ソールドアウトする人気ぶりで、2019年1月にはまだメジャーデビューしてないのにドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の主題歌として『白日』をリリース。 2月にメジャーデビュー後は、ANA、アルフォート、sonyワイヤレスイヤホンなど立て続けにCMソングを手掛けています。 しかし実際には日向坂46が最優秀新人賞という結果になると予想します。 Children(Sign) 2005年 倖田來未(Butterfly) 2006年 氷川きよし(一剣) 2007年 コブクロ(蕾) 2008年 EXILE(Ti Amo) 2009年 EXILE(Someday) 2010年 EXILE(I Wish For You) 2011年 AKB48(フライングゲット) 2012年 AKB48(真夏のSounds good) 2013年 EXILE(EXILEPRIDE~こんな世界を愛するため~) 2014年 三代目JSB(R. 大衆の気持ちを代弁するレコード大賞になるのか? それとも大人の事情による出来レースになるのか? 結果に注目です。

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