餅 しょう しずく。 季節のお菓子(スイーツ)の通販・お取り寄せは青木松風庵オンラインショップ

餅匠しづく 新町店 (【旧店名】日月餅 )

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微笑庵の「しふくもち」とダージリンセカンドフラッシュの相性 さっぱりして美味しいマリアージュになりました。 シャインマスカットの香りとダージリンセカンドフラッシュのマスカテルフレーバーがハーモニーのように香り、よりフルーティーさを感じられ、 微笑庵の上品な甘さのしろあんにもダージリンセカンドフラッシュの爽やかさがあっていました。 「しふくもち」合いそうな、その他の紅茶 ニルギリ ニルギリもさっぱりした紅茶なので、「しふくもち」に合いそうです。 ニルギリにする場合はなるべく茶葉が大きいものがよさそう。 茶葉が細かいニルギリだと渋さが出てしまうので、あまり濃くならないように 抽出時間を短めにして渋さをあまり出さないように入れるといいなと思いました。 アイスティーにするなら、水出しのほうが渋くならないので水出しにするのがおすすめです。 微笑庵の「しふくもち」はとっても美味しかったです。 微笑庵には何度も訪問しているけれど「しふくもち」には初めて出会いました。 販売期間が短いからなかなかタイミングが合わなかったようです。 今回は8月下旬の訪問でした。 マスカットを使った和菓子といえば源吉兆庵の「」が有名ですよね、こちらは マスカット オブ アレキサンドリアを求肥で包んでお砂糖をまぶした和菓子。 「陸乃宝珠」もダージリンセカンドフラッシュとの相性がいいお菓子ですが、微笑庵の「しふくもち」もダージリンセカンドフラッシュとの相性が最高です。 ダージリンセカンドフラッシュは大好きな紅茶だけど、お菓子と合わせるのが難しいなと思っていたので、こんなに相性の良いお菓子を発見できて嬉しいです。

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青木松風庵オンラインショップの季節のお菓子ページをご覧頂き、ありがとうございます。 和菓子は古来より日本人が大切にしてきた「美しい自然の風物」や「四季の心」を小さな世界に表現したものです。 青木松風庵の菓子づくりは「天より与えられた自然」を感じ取ることから始まり、厳選した原材料を用い、長年培った技術と五感(視覚・味覚・触覚・嗅覚・聴覚)を大切にし、ひとつひとつ真心込めてお作りしております。 季節を感じるお菓子としては上生菓子がわかりやすいかと思います。 繊細なつくりと日持ちの短さから通信販売での取り扱いはないのですが、直営店舗では毎月前半と後半で各2種類の上生菓子を発売しております。 1年の始まりである1月には、その年の干支にちなんだ上生菓子が登場し、3月には桃の節句にちなみお雛様の上生菓子をお作りしております。 このように、和菓子には自然のうつろいを視覚と味覚で感じさせてくれる、とても日本らしい味わいがあります。 上生菓子と同様に、オンラインショップで取り扱っているお菓子にも季節ごとに限定でご用意しているお菓子がございます。 例えば初夏、5月からは清流にしぶきをあげて泳ぐ鮎の姿を模した「若鮎」という和菓子がございます。 やわらかな求肥とレモンと柚子の爽やかな白餡を、ふっくらときめ細かく焼き上げた皮で包み、鮎のように見立てています。 とても夏らしい見た目の若鮎は、直営店舗でも人気の商品です。 季節が進み、秋になると芋や栗を使った秋スイーツが目白押しとなります。 特に11月には人気商品の「朝焼みかさ」が新小豆を100%使用した「みかさヌーボー」として登場し、毎年大変な人気となっております。 このように、季節ごとにその時期の旬の素材を使った自慢のお菓子をご用意しており、定番のお菓子だけではなく毎月「次のお菓子は何かな?」とわくわくしていただけるような季節のお菓子をお作りしております。 みなさまからの「美味しい」の一言が、私たちにとって一番うれしい言葉です。 今後ますますお客様に支持していただけるよう、仲間全員で邁進してく所存でございます。 引き続き青木松風庵への変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い致します。

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餅匠 しづく 新町店 フランボワーズ大福(大阪):神戸の金庫屋4代目 バカ息子のblog

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こんにちは、餅匠しづく店主の石田です。 プロフィールページをご覧いただきありがとうございます。 まずは初めに、私と、餅匠しづくがこれまでに歩んできた道のりをご紹介させていただきたいと思います。 お菓子で百薬の長を目指す 突然ですが、あなたにとって「お菓子」とはどのようなものでしょうか? 少なくとも私にとってお菓子とは、単なる軽食でもなければ、健康を害するものでも、体重を増やす害悪でもありません。 むしろその逆。 「心体に小さな奇跡をもたらすもの」なのです。 少なくとも、私はそのように信じてお菓子作りを行っています。 言うなれば「百薬の長」・・・ 病気の人を健康に、健康な人はさらに心体ともに活力溢れる人になるように、ですね。 おかげ様で、今では多くのお客様から 「ここのお菓子を食べると元気になるねん」と言っていただき、たくさんの小さな奇跡を目の当たりにしてきました。 しかし、初めは、まさか自分の店のお菓子で、そのような奇跡を起こせるとは夢にも思っていなかったのです。 私が、現在のように「お菓子で百薬の長を目指す」ようになったのは、ある3つの衝撃的な体験からきています。 1つ目は13年ほど前のある日。 時代はバブル前夜という頃、景気も上向きで、小さな店でしたが忙しく働いていました。 ところがある日、病院に一度も行った事もないような健康な父親が突然倒れ、57歳という若さでその日のうちに急死を遂げたのです。 私は、この体験から命の儚さと、健康というものの不確かさを知りました。 それから、私は表面的には父親の死を受け入れていたつもりでしたが、潜在意識には大きなショックを受けていたようです。 そうしている間にもお店はどんどん忙しくなり、やがて私は、• 頭がのぼせる• 冷や汗が出る• 動悸がする• めまいがする• 外出できない• 無気力 などの症状に見舞われ、心も体もボロボロになっていきました。 いわゆる、鬱というものですね。 もう、そうなると商売なんてどうでもよくなっていきました。 むしろ、お客さんが来ない方が氣が楽でした。 こういう不安と体調の悪さが一生続くのかと思うと自殺を考える氣持ちがよく分かりました。 そんな日々が5・6年続いたある日、2つ目の衝撃的な体験をします。 何かの本で「梅干しを食べるところを想像すると唾液が出る」というのを見たときに、ふと、自分の体調が悪い原因は、これと同じなんじゃないか、ということに気がついたのです。 身体が心を作るのと同時に、心が身体を作っているのではないか? つまり、身体が動悸を起こしているのではなく、「動悸がする」と思い込んでいるから、身体が動悸を起こすのではないか?と考えたのです。 それ以来、なんとその日を境にして、今までのことが嘘のように一瞬で鬱が治ってしまったのです。 私は、この体験から、心と身体には深い繋がりがあることを身を持って学びました。 そして、それから3年後、私は3つ目の衝撃的な体験をすることになります。 母親が急性悪性リンパ腫で、突然、余命3日の宣告を受けたのです。 「え!3日!?」という感じでしたが、医師が言う通り3日後には危篤状態に。 医師も見放して何の治療もなく、親戚一同が集まって ただ母親が死ぬのを待っている状態でした。 ところが・・・ 母親はいつまで経っても死なないのです。 その後、小康状態が続きましたが、数ヶ月後には退院して、なんと元の状態に! (さすがに医師も驚いていました。 ) まさに奇跡でした。 私はこの体験から「生命力の強さ」を教えられました。 そんな3つの衝撃的な体験から、私は、 人間の心体には、単純な栄養学や医学だけでは解明できない、奇跡的な力が潜んでいるのではないか?と考えるようになりました。 そして、いつしかその奇跡を、自分が作るお菓子を通して呼び起こせないだろうか? と考え、食材や水、その他あらゆるものに徹底的にこだわり始めました。 すると不思議なことに・・・ やがて、たくさんのお客さんから 「ここのお菓子を食べると疲れが取れる」 「体が浄化され、体の中が綺麗になったような氣がする」 というような声をいただくようになったのです。 そんなある日、お客さんからこんなお便りをいただきました。 ========ここから======== 私は昨年より体調を崩し、その頃より北堀江にあります料理教室に通い始めました。 一時期は体が何も受け付けず、思うように食べられませんでした。 しかし料理教室の先生の紹介でしづくさんの事を知り、唯一しずくさんの和菓子だけは食べても体調を崩すことがありませんでした。 初めていただいた時の感動を今でも覚えています。 本当に心も体も幸せになるしづくさんの和菓子は、私にとって特別なものとなりました。 ありがとうございます ========ここまで======== このお便りをいただいた方は、今ではすっかり体調も良くなり、人を癒す仕事をされているそうです。 私は、このお便りがきっかけで、お菓子でも、作り手の意識次第で百薬の長になり得ることを確信しました。 このように、身体というものは思いもよらない事を起こす力があふれています。 まさに「奇跡」のようなことが身体には起こることがあるのです。 その全ての基本は「食」にあります。 心も、身体も、活力にあふれた状態にしていく・・・。 それを、私はお菓子を通じてお客様に起こしていきたいと思い、作ってきました。 しかし、私が行っていることの中には、 ご家庭でも再現できることがたくさんあるのです。 しかも簡単に! それを伝えたい、広めたいと思い、 「食からはじまる小さな奇跡の会」を立ち上げました。 ほんの小さなことでも、身体というのは敏感に反応します。 小さなことからでも奇跡は始まります。 この会を通じて、そんな「小さな奇跡」を起こしていくお手伝いができれば幸いです。 具体的な事は、次のメールからお話していきますので、そこに向けて一緒に歩んで行けたらと思います。 まずは、奇跡というのは起こせるんだ、ということをちょっと信じていただければ十分です。 楽しみにしていてください。 長くなりましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。 それでは、また。 餅匠しづく店主 石田 嘉宏 「食からはじまる小さな奇跡の会」は下記のフォームへ必要事項をご記入いただくことで参加いただけます。 お名前 メールアドレス.

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