ツイッター 過去 の ツイート 見れ ない。 過去のツイートを見る方法まとめ!過去ログや全ツイート履歴を検索しよう!

Twitterの画像が表示されない不具合を完全解決!URLで見れないなど|アプリ村

ツイッター 過去 の ツイート 見れ ない

TwitterのDMを自動保存する方法として、『Store your DM』というサービスが存在します。 『Store your DM』は、TwitterのDMを保存を目的としたサービスとなっています。 『Store your DM』は、あなた自身が送信・受信したDMのデータをバックアップとしてメールで届けてくれます。 Twitter上でDMが消えてしまっても、バックアップによってDMのやり取りを確認することが可能ですので、非常に便利なサービスです。 なお、届くメールについては2種類のタイプが存在しています。 一回送信するたびに一回メールが送信されるタイプと、一日一回、送受信したDMがまとめて送信されるタイプのメールです。 お好きなほうを選んで利用してみてください。 登録も簡単で、メールアドレスを登録してTwitterの連携アプリ認証を行えば完了します。 無料で利用できるので、日常的にDMを利用している方にとっては非常に助かると思います。 Twitterにて日付を指定して検索する方法としては、『since』や『until』という文言を検索ボックスに挿入する方法があります。 『ユーザーID since:2018-08-01』と入力して検索をかければ、指定したユーザーが2018年の8月以降につぶやいたツイートを検索結果として表示してくれます。 『ユーザーID until:2018-08-01』と入力して検索をかければ、指定したユーザーが2018年の8月までにつぶやいたツイートを検索結果として表示してくれます。 つまりsinceとuntilを合わせれば、2018年8月から2018年9月までの検索結果を表示することも可能ということになります。 Discoverの使い方としましては、まずTwitterにログインした状態で『Discover your first Tweet』にアクセスしてください。 その後、『 username』という項目に対して自分のIDや検索したい別のユーザーのIDを挿入してみましょう。 ・・・とここまで記載してはみたのですが、調べたところ、2018年9月現在、この『Discover your first Tweet』というサービスは終了しているようです。 twitter. 悲しいですが、また新たなサービスが導入されるのを待つしかないようですね。 アプリやサービス自体はこのように、生まれては消えてを繰り返しています。 今後、より良いアプリやサービスが誕生するのを心待ちにしていましょう。 さて、今回はTwitterにてツイートを遡る方法について解説してみました。 いかがだったでしょうか。 消えてしまったアプリやサービスはともかく、今もTwitterは世界中で利用されています。 今やツイートをつぶやくなんて当たり前の日常です。 過去の履歴を懐かしむのは楽しみの一部ともなっているでしょう。 Twitterに対する便利なアプリやサービスも、今では世にたくさん誕生しています。 好きなツイッターユーザーのツイートや画像を保存しておきたいと思うのは自然な流れともいえます。 ツイッターは手軽な分、ユーザー自身での削除も簡単に行えます。 『今見ておかないと消えてしまうかも』なんて思ってしまうこともあるでしょう。 今のうちに過去のツイートを見てみたいと思っている方はぜひ当記事を参考にしてみてくださいね。 それでは、本日もご覧いただきありがとうございました。

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twitterが見れなくなった時に行ってほしい4つの対処法

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Twitterの画像が表示されない原因や対処法 画像がURLで表示される タイムラインに流れる画像が、毎回「pic. twitter. com」から始まるURLになってしまいタップしないと見れないという場合はメディアのプレビューを有効にする必要があります。 iOS版のTwitterアプリをご利用の場合は「設定とプライバシー」から「画面表示とサウンド」へと進み、「メディアのプレビュー」をオンに切り替えてください。 センシティブと表示される 「センシティブな内容が含まれている可能性のあるツイートです」 「センシティブな内容が含まれている可能性のあるメディアです」 上記のようなメッセージが表示されて画像が表示されない場合は、セキュリティのセンシティブに関する設定を変更してください。 詳しい手順はこちらの記事を参考にしてください。 関連記事 画像元のツイートが削除されている 他のユーザーが投稿した画像のURLをコピーすれば、その画像を一旦保存したりスクショしなくてもURLを貼るだけで画像を投稿することができます。 ただ画像元のツイートが削除されると、URLだけが残ってしまい画像を見ることができません。 URLをタップすると「このツイートは削除されました」と表示されてしまいます。 このような場合は「pic. twitter. com」から始まるURLをコピーしてGoogle検索してみてください。 キャッシュがまだ残っている場合は削除された画像を見れる場合があります。 通信環境が不安定 Twitter上の画像はユーザーがTwitterのサーバーにアップロードした画像データを受信することで閲覧できています。 ですので、通信環境が不安定だと画像データの受信が適切に行われず、画像が表示されない場合があります。 通信環境が不安定になる要因には以下のようなものがあります。 関連記事 端末の不具合 お使いのスマホやタブレット、PCに原因がある場合は端末の電源を切って再起動してみてください。 メモリの使用状況を確認して空きが不足している場合はメモリ解放アプリを使用したり、バックグラウンドで動作しているアプリを全てタスクキルしましょう。 Twitter側の不具合 Twitterでサーバートラブルの発生など不具合が起きていると画像の読み込みが行えない場合があります。 で不具合についてアナウンスされていないか確認してみましょう。 その他にも「 Twitter 画像 表示されない」「 Twitter 画像 見れない」といったキーワードでツイート検索を行い、同様の不具合で悩んでいるユーザーが続出していないか調べてみましょう。 Twitter側の不具合が原因の場合は時間を置いてから改めて確認するようにしてください。 まとめ Twitterの画像が表示されない原因として多く見られるものから取り上げておりますので、一つひとつお試しください。

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Twitterで非公開モードに設定する方法(ツイートを見られたくない)

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Contents• しかも最後のツイートが【続きネタ】で終わってるw 笑 【続き】「分かった!ほな車寄せろ」と後ろの渋滞を気遣い、信号最前列に停車している自分の車に乗り込みエンジンを掛け、車を寄せようとした瞬間、後方の「なんじゃい!」ってイキってた黒い軽の男が信号が青になったと同時にロケットスタートで前方の車を抜き去り大慌てで逃げる。 あーハッタリかぁー? タイ在住わらしべ長者 warashibe76 その前の『ツイート』がちょっと気になるやん(笑) まぁアカウント開設した2012年の当初は自動化 Bot させていた事もあり、既に 3980ものツイートをしている。 これまでTwitterにツイート制限があるなんて全く知らんかった俺っち(汗) これ知らないツイッター利用者結構多いんじゃね? てか、じゃあ過去のツイートはもう遡って見れないの? ツイートの他にもその場その場で撮った写真もアップしたりしててんけど... 実際、ツイート後の画像はtwitterで保存されてるものやと思ってるからいちいちスマホに保存しないで直ぐにデータ削除とかしてるのが多いんだよねー(涙) つか、 やべーじゃん!貴重な画像とかなかったっけな? そんなワケで本日の記事はツイートの制限数に達し、表示されないツイッターの過去のツイート情報を復活させた方法をシェアします。 自分はツイッター(twitter)やってないから「そんなの関係ねぇー」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが... 自分がフォローしている人もしくは気になる人の過去のツイート情報をみる事が出来るかもしれない方法でもあります。 安心して下さい! もちろん無料です(笑) さっそく Twilog(ついろぐ)にアクセス。 Twitterアカウントにログイン もう一度【Sign in with Twitter】をクリック(Twitterにログインした状態) するとTwitterで「連携アプリの認証」画面が表示。 連携アプリを認証する Twilogの【連携アプリを認証】をクリック しばらく待つ 約20秒ほど なぜか連携エラー!? うん!?なぜか俺っちの場合『あなたはTwilogに未登録です』とのエラー表示。 Twilogユーザー登録完了 次は問題なく「ユーザー登録が完了しました!」と表示された。 さっきのエラーはなんだったんだろ?ま、いっか 左上のTwilogのロゴをクリックしてトップ画面へ戻る。 Twilogアプリと連携完了 Twilog(ついろぐ)のトップ画面右上に自分のツイッターアカウントが連携され表示されています。 自分のTwitter IDをクリックします。 Twilogで最新ツイート200件を確認 こちらが連携されたTwilog(ついろぐ)の管理画面です。 右下の赤枠を見ていただけるとお分かりのようにTwilogを登録したばかりの時は最新200件のツイートのみ記録されています。 それ以前のツイートを取得したい場合は、画面上部の「ログイン」より管理画面に入り、「過去のツイートの取得」から取得する必要があります。 (最大3000件まで可能なようです。 ) 見えない過去のツイート取得 過去のツイートの取得から【取得開始】をクリックする。 ツイート取得が完了するまでしばらく待ちます。 取得完了(最大3200件) 取得完了! 俺っちの場合は2995件のツイートを取得してくれました。 無事に過去のツイートが復活されています。 現在のところ、全てのログを保存していく方針です。 ただし、将来に渡ってこれを保証することはできません。 過去のツイートを保存しておきたい方にはおすすめします! 本日は以上です。 【追記】Twitter"遡り機能"で過去ツイートを表示させる方法 最近、知ったのですがどうやら公式ツイッターには古いツイートを表示させる"遡り機能"があるようです。 使い方はスマホでちょっと面倒ですが、 ご自身のTwitterユーザー名(ID)と 表示させたい過去ツイートの期間を指定してツイッター検索します。 では、さっそく試してみました! Twitter【遡り機能】使い方 まずは検証の為、スマホで通常にスクロールしてどこまで過去ツイートが遡れるかをチェックします。 2020年01月07日現在、2018年09月06日までしか過去ツイートが見えません。 これ以上遡ってスクロールできない状態です。 ちなみに英語の意味は"since(~から)"と"until(~まで)"なので、2012年10月10日から2012年10月11日までとなります。 また混乱しがちのユーザー名(ID)とアカウント名の違いについても軽く説明しておきます。 Twitterのユーザー名とアカウント名の違い @マークがあるのがユーザー名(ユーザーID)唯一無二で同じものは存在しませんが、アカウント名に関しては他人と同じでも可能です。 なので上記の場合ですと warashibe76がユーザー名(ID)となり、タイ在住わらしべ長者がアカウント名となります。 さっそくツイッター検索したところ... スマホで検索枠に上記" ユーザー名 since:西暦-月-日 until:西暦-月-日"を打ち込むのはちょっと面倒ですが、いざ過去のツイートを確認したい時に使えるのでツイッター"遡り機能"は覚えておいて損はないと思います。

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