ゲーミング モニター おすすめ。 ゲーミングモニターのおすすめ16選。初心者&上級者に人気の一台とは

ゲーミングモニターのおすすめ(144Hz・1msモデル)

ゲーミング モニター おすすめ

目次から見る• まずゲーミングモニターと普通のテレビやPCモニターとはどう違うのか? ゲーミングモニターと普通のテレビでは使われている画面パネルがそもそも違います。 パネルが違う事からゲーミングモニターでは、普通のテレビよりも遅延表示が少なく動きが滑らかになったりします。 FPSやレーシングゲーム・格闘ゲームといったフレーム単位での判断が勝負を分かつような対戦ゲームにおいて有利にプレーしたいという場合、そうしたゲームのプレーに特化したようなゲーミングモニターを購入するのが効果的です。 こうした対戦ゲームで遊ぶことがないというのであれば、普通のテレビでゲームをしてもさほど問題は感じられません。 このゲーミングモニター 『Acer ゲーミングモニター KG251QGbmiix』はコスパで言えば最強です。 応答速度:0. 7msでこの質がこの値段で買えるって価格と質です。 PCでもPS4でもNintendoスイッチでもばっちり使える! 『中間色の応答速度は0. 7ms』なのでゲーミングモニターとしては申し分ない速度です。 『リフレッシュレート75Hz』もPS4の最高FPS60を超えていますのでPCでもかなり綺麗にサクサク画面が表示されます。 FPSでもRPGでもアクションでもマルチに使える定番ゲーミングモニターですね。 気になる点といえばモニターに付属しているスピーカーは正直良くないっす。 基本ヘッドホンかヘッドセットを利用されると思うので問題は無いと思いますが参考にしてください。 また4Kには対応していません。 I-O DATA ゲーミングモニターGigaCrysta 24. 5インチ コスパ最強のゲーミングモニター このBenQのゲーミングモニターも安いのに性能は安定しています。 『中間色応答速度は1ms』『リフレッシュレート:75Hz』で完璧。 家庭用ゲーム機(PS4、Nintendoスイッチなど)でFPS・TPSをするならこのゲーミングモニターは向いていますがPCでもOK! またブルーライト軽減機能を備えているので目に優しいし、コンパクトな足とデザイン性も実はわりと良いです。 リフレッシュレートは75HzでPCなどでも滑らかに見れると思います。 【高スペック】PCゲーム向けのオススメゲーミングモニター ここで紹介するゲーミングモニターは、もちろんPS4やNintendoスイッチでも利用できますがPCで利用することでグンと性能が生きる高性能ゲーミングモニターです。 ぜひ参考にしてください。 コスパでもスペックでも最強かもPixio Pixio PX5 HAYABUSA 240hz 0. 6ms 【FPS向け】Acerゲーミングモニター最上位モデルになります。 もちろんPCじゃないと恩恵を受けれない高スペックです。 違いは27インチと大きめのサイズで応答速度:0. 8msでリフレッシュレート:240Hzという超ヌルヌル画質でゲームができるのでFPSで細かな動きから敵もかなり見やすくなるんじゃないでしょうか。 実はけっこうこの最上位モデルのゲーミングモニターは売れてるんですよ!欲しいものランキングにもよく上がってきます。 I-O DATA ゲーミングモニター GigaCrystaシリーズ I-O DATA ゲーミングモニター 23. 6インチ 144Hz GigaCrysta BenQの最強ゲーミングモニターです。 ゲームに特化した本格的なプロ仕様です。 画面に集中できるアイシールド(画面左右にある羽)が集中して画面の敵を確認しやすくなるといわれていますし、240Hzでかなり滑らかでヌルヌルなクオリティで表示できます。 ゲーム用の設定もかなり充実していて値段相応の価値のあるゲーミングモニターなのでこれで不満があることはないです。 【高画質】4K対応やIPS高画質パネルのゲーミングモニター 4K対応のゲームをプレイするなら 4K対応ゲーミングモニターが必須!PS4 Proなら4Kモニターがおすすめです。 また IPSパネルを使った高画質ゲーミングモニターもおすすめです! ASUSゲーミングモニター27インチ VG279Q 広視野角IPS 広視野角IPSパネルのゲーミングモニター 4Kのゲーミングモニターでリフレッシュレート144HzでIPSパネルという恐怖のゲーミングモニター。 この高スペックのゲーミングモニターを誰が買うんでしょうか?20万越えの価格で見るだけでも目の保養になりすです。 また掃除もすごくしやすくなるのでおススメですよ! またゲーミングモニターは角度を変えたり高さを変えたりすることが多いので、モニターアームを使えば簡単です。 24インチを超えてくると重量がかなり大きくなるので、しっかりしたモニターアームじゃないと安定して固定できません。 重さで傾いてしまったり、ちょっとした振動で揺れてしまったりしますので評価の良いものを選んでくださいね。 おすすめは『4軸以上のモニターアーム』です。 軸が多いと細かな位置調整ができるのでおススメです。 ちなみに僕は ガス圧式という上下にも簡単に動かせる『Loctek ガス圧式モニターアーム』を使っていますが、超おすすめです。 詳しくはこちら ゲーム用のモニターは使うと価値が分かる 対戦ゲームで勝ちにこだわるのであれば、ゲーミングモニターを購入することでかなり有利になってきます。 こうした専用のモニターがなく、今以上に成果を出していきたいのであれば是非性能の良いゲーミングモニターに変えていきたいところです。 ゲーミングモニターの選ぶポイント ゲーミングモニターを選ぶ際には、主に解像度・応答速度・リフレッシュレート・モニターの大きさで判断していくと良いでしょう。 理想は更にもう一段階上の4Kが良いですが、4Kは今はまだ高価ですしテレビで見るとしても地上波では未だ対応していません。 なので今買うのはタイミング的に早い印象ですね。 現時点だとフルHDで十分良いと思います。 映像が滑らかであるほど随時より正確な判断が下せるようになるので、FPSなどの対戦ゲームにおいては応答速度が速い方が有利になります。 具体的な応答速度の値としては1msが理想的です。 対戦ゲームで使う場合であれば、具体的には144Hz程度あると良いです。 その他臨場感やグラフィック重視で選ぶならば、なるべくサイズの大きなものを選ぶと良いでしょう。 モニターの大きさに関してはあくまで自分好みで選んでいくと良いです。 なので性能を重視するならばdisplay portが理想的で次にHDMIといった感じで選ぶと良いと思います。

次の

【2020年版】ゲーミングモニターのおすすめ21選。PC用からゲーム機用までご紹介

ゲーミング モニター おすすめ

・リフレッシュレートが高い ・反応速度が速い リフレッシュレートが高い リフレッシュレートとは 『 1秒間に何回画面を切り替えるか』ということです。 似たような言葉に フレームレートという言葉があります。 そちらは、 『1秒間に絵を何枚描くか』ということです。 一般的なモニターのリフレッシュレートは60Hzとなっています。 これでは 高性能なゲーミングPCを活かしきることができません。 それに対し、 ゲーミングモニターにはリフレッシュレート144Hzのものがあります。 60Hzと144Hzの違いは大きく異なりゲームの勝敗にも大きく影響します。 ただし、1つ注意点があります。 PS4やSwitchなどのゲームは最大60FPSとなっているのです。 家庭用ゲーム機でプレイする場合はリフレッシュレートは意識しなくても問題ないでしょう。 スポンサーリンク 応答速度が速い 反応速度とは 『PCから送られた映像をモニターに表示するまでの速度』です。 実は普通のモニターは反応速度が遅いので少し遅れた映像を表示しているんです! これでは 高性能なゲーミングPCやPS4、Swithの性能を活かしきれません。 それに対し、ゲーミングモニターは優れた反応速度を有しています。 遅延なく最新の状況を描画できるので素早い判断、行動が可能になります。 FPS用ゲーミングモニターの選び方 ゲーミングモニターと普通のモニターの違がお分かりいただけたでしょうか。 次に FPS用のゲーミングモニターの選び方について解説したいと思います。 ・ 値段が安い ・ 反応速度が速い物が多い ・ リフレッシュレートが高い物(最大240Hz)が多い ・ 色の再現率は低い ・ 視野角が狭い TNパネルは 低コストで 「ゲームをするに置いて高性能」なモニターが多いです。 反応速度とリフレッシュレートといった ゲームに必要な要素を高水準で備えています。 そのため、 FPSなどの対戦ゲームで得られるメリットは大きな物となっています。 しかし、 クリエイターや動画視聴などの用途には向かないというデメリットがあります。 色の再現性は高くなく、視野角が狭いため真正面から以外では見づらいのです。 スポンサーリンク IPSパネル ゲーミングモニターでTNパネルの次に多く流通しているパネルです。 特徴は以下のとおりです。 ・値段はTNほどではないがそこそこ安い ・リフレッシュレートが高いものもある ・ 色の再現性が高い ・ 視野角が高い ・ 反応速度が少し遅い IPSパネルは TNパネルの色の再現性や視野角の狭さを改善したパネルです。 しかし、その代わり に反応速度が犠牲になってしまいました。 値段も TNパネルに比べたら少し高価になっています。 GTAやモンハンなどといった 画質の美しさを楽しむゲームに向いています。 FPSなどの対戦ゲームでのメリットはTNパネルほど大きくはないでしょう。 その他に「VAパネル」という種類のモニターパネルも存在します。 そちらは黒の表現が強すぎて暗い場面の多いFPSには不向きなため割愛します。 「G-SYNC」と「FreeSync」 「G-SYNC」はNVIDIAの 「FreeSync」はAMDの 垂直同期機能です。 どちらもゲームの映像を滑らかに見せるための技術です。 とても難しい技術なのでここでは難しい解説はしません。 G-SYNC G-SYNCはNVIDIA製GPU専用の垂直同期機能です。 利用にはG-SYNK対応モニターの他にGeforceのグラフィックボードが必要です。 特徴は以下のとおりです。 スポンサーリンク FPSプロゲーマーも使うおすすめモニターランキング ここまでゲーミングモニターについて色々解説してまいりました。 dell. フォートナイトで有名な Ninja選手や Tfue選手が使用しています。 ゲームに必要な要素を全て備えているモニターですが、非常に高価です。 240Hzのリフレッシュレートを活かすには高価なグラフィックボードも必要です。 最新のゲームで安定して240FPSを出すのは困難なのでオーバースペックな気もします。 [スペック] インチ 24. asus. 1,000,000:1という 高いコントラストを実現しているのが特徴です。 反応速度も0. 5msと非常に高速なものになっています。 リフレッシュレートも標準以上の165Hzと非常に高いです。 また、 G-SYNCとFreeSyncの双方に対応しています。 [スペック] インチ 24. 5 リフレッシュレート 165Hz 反応速度 0. ext. 海外では144Hz版も売られていますが、 日本では244Hz版しか売られていません。 モニターフレーム下部にライトが取り付けられており、 自由に光らせる事ができます。 光るゲーミングデバイス好きな人にオススメです。 こちらも G-SYNC、FreeSyncの双方に対応しています。 [スペック] インチ 24. benq. PUBGで有名な Rio選手が使用しています。 プロゲーマーを含め多くのFPSプレイヤーが長年愛用してきたド定番モニターです。 垂直同期機能は備えていませんが、 144Hzの十分なリフレッシュレート。 暗い場所を見やすくする 「Black eQualizer」機能が搭載されています。 FPSをプレイするには十分に高性能ながら安価であることも人気の要因です。 [スペック] インチ 24. benq. 有名FPSプロゲーマーの Shroud選手や DustelBox選手が使用しています。 こちらもG-SYNC、FreeSyncには非対応となっています。 しかし、 独自機能「DyAc」により激しい動きの残像を減らしてくれます。 また、 暗い場所を見やすくする「Black eQualizer」も搭載されています。 完全にFPS向けに特化しているゲーミングモニターと言えるでしょう。 スイッチによる切り替えでゲーム用と映像用などプロファイルを切り替えられるのも特徴です。 [スペック] インチ 24. スポンサーリンク 安くてコスパがいいものはこちら ここまでプロゲーマーも使用する高性能なゲーミングモニターを紹介してきました。 しかし、50,000円以上するような高価なものが多くとても気楽に買えるものではないですよね。 そこで、値段が比較的安く性能も高い コスパがいいゲーミングモニターを紹介しましょう。 asus. リフレッシュレートは60Hzとなっています。 ブルーライトカット機能もあるため長時間のゲームプレイにも優しい設計になっています。 Displayportでの接続に対応していないため注意が必要です。 [スペック] インチ 21. asus. CSGOプロゲーマーの s1mple選手が使用しています。 リフレッシュレートは144Hz、反応速度は1ms。 FPSをプレイするには最高の性能を併せ持っています。 また、様々な角度に調整可能なスタンドも備えています。 古くからFPSをプレイしているプロゲーマーに人気が高いモニターです。

次の

I

ゲーミング モニター おすすめ

一般的な24インチサイズでは4Kとの違いがあまり感じられないため、コスパの優れたフルHDに人気が集まっています。 画面サイズが大きくなると画像のドット感が目立つため、大型モニターを選ぶ場合は4Kがおすすめです。 ただし、4K解像度で映像をなめらかに表示するには高いマシンスペックが必要。 性能が追いついていない場合は、映像がカクカクすることがあります。 プレイ環境によってはかえって不便になってしまうので、4Kモデルを購入する場合はスペックを満たしているかどうかを確認しておきましょう。 リフレッシュレートをチェック ゲーミングモニターの主流は144Hz By: マザーボードやビデオカードの世界的メーカーとして知られる「MSI」。 古くからPCパーツを販売していた老舗で、高い技術力を生かした商品ラインナップが魅力です。 ゲーミング分野にも力を入れており、プロゲーマー向けの高性能な製品を数多く発売しています。 MSIは、平面タイプはもちろん、湾曲タイプのゲーミングモニターをラインナップしているのもポイント。 画面の大きさを確保しつつ、ゲーミング用途に耐えうるリフレッシュレートと応答速度を実現しています。 性能を重視する方におすすめのメーカーです。 ゲーミングモニターのおすすめモデル ベンキュー BenQ 24インチ e-Sports ゲーミングモニター ZOWIE XL2411P 高解像度と高リフレッシュレートを両立したハイスペックモデルです。 現状、4Kゲーミングモニターのリフレッシュレートは60Hzがほとんどですが、本製品はオーバークロック時に144Hzを実現。 応答速度も1msと高速で、安定したゲームプレイを楽しめます。 HDRの新規格DisplayHDRのうち、最もグレードの高い「DisplayHDR 1000」の認証を受けているのがポイント。 輝度と色再現性が広く、明暗部も鮮やかに表示できます。 ゲームはもちろん、Ultra HD Blu-ray、ビデオオンデマンドサービスなど、4K HDRコンテンツを楽しみたい方にピッタリです。 また、フレームレートに合わせてリフレッシュレートを可変する「NVIDIA G-SYNC」を採用。 対応したパソコンと接続すれば、画面のカクつきやチラツキを抑えられます。 ゲーム画面に照準を表示するモードなど、ゲーミング機能が搭載されているのも魅力。 映像美だけではなく、性能にもこだわりたい方におすすめのハイエンドゲーミングモニターです。 5型とやや大きめサイズの4Kゲーミングモニターです。 色再現性と広視野角が特徴のVAパネルを採用。 反射の少ないノングレア仕様で、長時間のゲームプレイも快適です。 HDR10にも対応しており、白飛びや黒つぶれを抑えたリアルな明暗差を表現します。 画面内に、別のコンテンツを小画面で表示できる「ピクチャーインピクチャー機能」も便利。 ゲームをプレイしながら攻略サイトを見られるのはもちろん、SNS、テレビ、動画などもチェックできるので、ながら作業がはかどります。 また、画面のチラツキを抑える「フリッカーフリー機能」、ブルーライトをカットする「ブルーライトフィルター機能」といったアイケアテクノロジーを搭載しているのもポイント。 ゲーム利用はもちろん、動画鑑賞やビジネス利用にもおすすめの4Kゲーミングモニターです。 55インチの大型4Kゲーミングモニター。 有機ELディスプレイを採用しており、液晶パネルと比べて深い黒色を表現できるのが特徴です。 夜景のような明暗差のあるシーンをリアルに描いたり、コントラストの高い映像を色鮮やかに映し出したりと、ハイグレードな映像表現を実現しています。 リフレッシュレートは4Kモデルでは数少ない120Hzに対応。 応答時間は0. 5msとハイスペックです。 AMD Radeon FreeSyncテクノロジーを搭載しているのもポイント。 カクつきやチラツキを抑えて、ゲーム画面をなめらかに表示します。 また、HDMIポートを3つ、ディスプレイポートを1つ、充電機能付きのUSBポートを搭載するなど、インターフェースも充実。 PCはもちろん、家庭用ゲーム機も複数台接続できます。 大迫力の画面でプレイしたい方におすすめの4Kゲーミングモニターです。

次の