デジタル ponta カード。 複数のPontaカードのポイントを移行させて一つにする方法とは?

複数のPontaカードのポイントを移行させて一つにする方法とは?

デジタル ponta カード

au WALLETポイントがPontaポイントに変更 5月21日(木)から、 auPAYのau WALLETポイントが、Pontaポイントに変更されました。 すでに発行済みのPontaカードをauPAYに連携することで、手持ちのPontaポイントをauPAY内のPontaポイントと連携することができます。 この変更により、auPAYで貯まったポイントはPontaポイントとして、Ponta関連のサービスで利用可能です。 auPAYからPontaカードを表示可能に 今回のPontaへの連携で、auPAYに発行済みのPontaカードを連携すると、 auPAYアプリから直接Pontaカードを提示することができます。 わざわざPontaカードやPontaアプリを提示する必要が無くなるため、ユーザーにとって非常に便利です。 auPAYでPontaの2重取りが可能に 今回の変更で注目すべき点は、 Pontaポイントの2重取りができる点です。 まず、Pontaカードを提示すると、100円もしくは200円ごとに1ポイント貯まります。 さらに、auPAYで支払いをすると、200円につき1ポイント貯まります。 つまり200円の支払いで、Pontaポイントが2ポイント分もしくは3ポイントが貯まるということです。 加えて、auユーザー向け特典である毎月3・13・23日の「三太郎の日」に、auPAYの利用で還元率がさらに上がり、より多くのPontaポイントを貯めることも可能です。 auPAYにPontaを連携できない!? 5月22日に統合が可能になってから、 auPAYへPontaが連携できないという事例が相次ぎました。 連携が開始された5月22日から連携の遅延が起こっており、その影響でauPAYへのPontaの連携と、Pontaカードの表示ができないユーザーが見受けられました。 原因は、データ連携の遅延と見られています。 5月26日(火)16:00時点で、遅延は解消されたようです。 auPAYをアップデート まずは、 auPAYアプリをアップデートしてください。 アップデートが完了すると、auPAYのHOME画面に「Pontaカード」のタブが表示されます。 この状態ではまだ、Pontaカードと連携はできていません。 iOSユーザーは Androidユーザーは Pontaカードを連携 HOMEのPontaカードタブを選択し、 Pontaカードとの連携ボタンをタップします。 Pontaカード情報を入力 手持ちのPontaカードかデジタルPonta会員IDを入力します。 最後に、Ponta会員情報に登録した生年月日と電話番号を入力します。 連携完了 HOME画面したのポイントバナーにPontaのロゴが表示されれば、Pontaカードの連携は完了です。 auPAYに保有していたPontaポイントが合算されるようになります。 統合手続き画面の反映には、少し時間がかかるようです。 auPAYでPontaを2重取りする方法 auPAYでPontaポイントを二重取りする方法は、 auPAYに連携したPontaカードを先に提示してから、auPAYのコード払いをすることです。 まず、auPAYの「コード払い」を選択し、決済コードを表示します。 その際、コード下に「Pontaカード」のタブがあるのでタップすると、Pontaカードが表示されるので、レジで読み取ってもらいます。 デジタルPontaの読み取り後、「カードを閉じる」を選択し、最後にauPAYのコードを読み取ってもらいます。 auPAYのコード読み取り後に、Pontaカードを提示してもポイント加算されないことがあるので、 必ず先にPontaカードを提示するようにしましょう。 auPAY内のPontaの利用方法 au WALLETポイントのPontaへの変更と同時に、au Wowma! がauPAY マーケットに変更されました。 auPAY マーケットとは、auPAY等で貯めたPontaポイントを使って買い物ができるECサービスです。 つまり、auPAYにある2,000円分のPontaポイントを、auPAYマーケットでのみ利用できるPontaポイントに交換(移行)するだけで、3,000円分になるため、実質1,000円分が増量されます。

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au PAYアプリからデジタルPontaカードを作成する

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ローソンの公式スマホアプリを利用して、Ponta会員情報を登録をすると「 モバイルPonta」というとっても便利な機能が使えます。 おサイフケータイ対応のスマホを利用している方は、試してみましょう! モバイルPonta ローソンアプリ の3つのメリット 「モバイルPonta」は簡単に言うと、「 スマホ版のPontaポイントカード」です。 ちょっと紛らわしい「モバイルPonta」と「デジタルPontaカード」の違い ローソンの公式スマホアプリには2つのデジタルなポイントカード機能があります。 皆さんが一度くらいみたことがあるこの画面・・・これが「 デジタルPontaカード」です! これはモバイルPontaとは違います。 このデジタルPontaカードはスマホにバーコードを表示させて、スキャナーで読み取ってもらうことで使えるデジタルなポイントカードです。 基本的にプラスチックのカードと一緒です。 画面にバーコードを表示させるものなので、iPhone端末でもAndroid端末でも利用できます。 じゃあ「モバイルPonta」が何なのかというとこういうことです。 「 スマホをレジの読み取り部分にピッ」、これでPontaポイントが貯まる機能「 モバイルPonta」です。 電子マネーとポイントカード提示が1回のタッチで済む• アプリの起動なしでOk!• dカードと組み合わせると凄い 電子マネーとポイントカード提示が1回のタッチで同時に済む これは簡単に言うと、おサイフケータイの電子マネー 何でも良い で支払うだけで、Pontaポイントのカードも同時に提示したことになります。 モバイルPontaはレジにピッとかざすとポイントがもらえる機能ですが、もう1つ「 電子マネーでの決済と同時に利用できる」というメリットがあります。 ローソンで使える電子マネーなら何でも良いです。 楽天Edyでも、iDでも、WAONでも・。 おサイフケータイでこれらの電子マネーが使えるようにあらかじめ設定しておきます。 後はレジでピッ。 この動作で、「支払い」はもちろん「Pontaポイントカードの提示」も同時に済みます。 従来のポイントカードだと、• 「電子マネー」で決済する この1つの行程ですべてが済みます。 スマホのローソンアプリを起動させておく必要はありません。 アプリをインストールして、Ponta会員の情報を入力しておくだけ。 後は設定もスマホの操作もなしで、利用できます。 おサイフケータイの電子マネーで支払うのであれば、いちいち「ポイントカードはモバイルPontaで」とか申告する必要もありません。 ポイントカード代わりにモバイルPontaを使って、おサイフケータイ以外の方法で支払いを行うのであれば、一言「モバイルPonta」と申告する必要あります多分。 最もスムーズなやりとりは下記だと思います。

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iPhone・Androidを「Pontaカード化」する方法【デジタルPontaカード】 ≫ 使い方・方法まとめサイト

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「au WALLET カード」「au WALLET プリペイドカード」「au Wowma! 」はそれぞれ「au PAY カード」「au PAY プリペイドカード」「au PAY マーケット」に名称変更する これにより、ポイント保有会員数2800万以上のau PAY、会員数9400万以上のPontaを足して、1億人規模のポイント会員基盤が誕生する。 ポイントも、スマートフォン決済サービス「au PAY」や「au PAY カード」の決済で付与される0. 5%のポイントに加え、ローソンなどPonta加盟店での利用で貯まる0. 5〜1%のポイントが同時に付与される。 また、「au PAYアプリ」のみで「Pontaカード」の提示から決済までが完結できるほか、Pontaアプリやローソンアプリでもau PAYの利用が可能だ。 「au PAY カード」は他キャリアでも年会費無料で利用可能に(条件あり) 非auユーザーでもローソンで最大9%還元 6月1日より、ローソン(ローソン・スリーエフ、ローソン・ポプラ、ナチュラルローソン、ローソンストア100)でau PAY、au PAY カードを利用すると、Pontaカード提示で付与される1%ポイントに加え、4%のポイントを上乗せ(200円ごとに8ポイント)する。 これにより、非auユーザーであっても常時5%の還元が受けられるという。 au PAY カードからのチャージ(au PAY カードでの決済含む)であればさらに1%追加となり、常時6%の還元となる。 また、「三太郎の日」に限り、auユーザーはポイント付与率10%、非auユーザーでも付与率7%に引き上げる。 Pontaカード提示時のポイントと合わせて、それぞれ11%、8%に上乗せされるほか、先述のau PAY カードからのチャージであれば、それぞれ12%、9%のポイントが還元される。 なお、4%のポイント上乗せ分は1月あたり3000ポイントの還元上限がある(終了時期は明かしてないが、終了する場合は事前に告知予定)。 「三太郎の日」と「au PAY カード」からのチャージで支払った場合、auユーザーは12%、非auユーザーは9%ポイント還元が受けられる 貯まったPontaポイントは、au PAY 残高にチャージすることで、コンビニや家電量販店での買い物に使えるほか、au PAY マーケットやauサービスの支払いにも利用可能。 au PAY マーケットでは、ポイント額を50%増量でき、よりお得にショッピングができるという。 なお、au PAYとPontaポイントが利用できるのは、ローソンやビックカメラなど190万カ所(丸善ジュンク堂書店は6月以降au PAYを導入予定)となる。 すでにPontaカードを利用しているユーザーは、au PAYとカード機能、ポイントを統合することが可能。 リニューアルされたau PAYアプリを立ち上げると、Pontaカードというボタンがトップ画面に出現する。 タップして表示される「連携する」ボタンから、既存のカードを連携するか、新規で発行から選択できる。 カード裏面の情報を読み取り、会員情報を入力すれば統合が完了する。 Pontaポイントの有効期限は最終利用日から1年後だが、通信料金の支払いなど、au PAY カードを毎月利用することでPontaポイントが毎月加算されるため、有効期限が自動的に延長されるようになる。 なお、ローソンが運営する「ローソンアプリ」との連携は5月21日から開始されるが、LMが運営する「Pontaカード 公式 アプリ」との連携は6月中旬以降を予定している。 2月10日〜3月29日の期間中、7週間に分けて毎週10億円を上限にキャンペーンを実施してきた。 当初は、1回あたりの決済上限を3万ポイントにしていたこともあり、ほぼ1日(初回のみ2日間)でキャンペーンが終了してしまう事態になっていたが、キャンペーン途中で決済上限を6000ポイントに変更したことで2〜3日ほど持続するようになっていた。 キャンペーンの成果としてKDDIは、au PAYの会員数増に貢献したと説明する。 オンライン説明会に参加したKDDI執行役員の多田一国氏(パーソナル事業本部サービス統括本部 副統括本部長 兼 通信とライフデザインの融合部長)は、「具体的な倍率はお答えしにくい」としつつ、「期初に立てた何千%という数字より上振れする効果があった。 我々の予想を超えるぐらいの成果があった」と評価する。 ただし、「キャンペーンの時だけ使うユーザーもいる。 今後ローソンなどを中心に、日常使いでポイントを貯められることを基調にしたい」としたほか、「(ローソン以外にも)他のスーパーやドラッグストアでもやったらどうか。 社会の情勢を踏まえつつ、比較的大きなキャンペーンもやっていきたい」と述べ、一過性で終わらず継続的に利用してもらえる施策を展開する計画のようだ。 なお、緊急事態宣言下でオフライン決済が減る一方で、オンライン決済は増える傾向にあるが、KDDIはこの波に乗れていない。 「リアルからオンラインへのシフトが起こっていくなかで、リアルだけをやっていたらダメだと思っている」としているが、順調なクレジットカードと異なり、au PAYを使ったオンライン決済は、auの通信費と合算して支払える「かんたん決済」にとどまっている。 多田氏は、「急いで対応を進めている」としており、「(決済は)リアルだけでなくオンラインもマージした世界になる」と説明した。

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