えら てん さん。 えらてんさん、平塚さん、チョコチョコさん、三者三様の電凸から感じたこと

えらてんさん

えら てん さん

三者三様の電凸 えらてんさん、活動復活していきなり初電凸しましたね。 電凸は精神的にかなり消耗するので、いきなり大丈夫かと思いましたが、 病気であるとかないにかかわらず、 性格的、気質的に自分の思うようにやりたいようにしなければ気が済まない人なのでしょう。 ですので、薄っぺらい心配はやめて期待して視聴しました。 えらてんさんの電凸から、懲役太郎さんの言葉を思い出しました。 でも触れていますが、 懲役太郎さんのような元893稼業のかたは、 えらてんさんのようなタイプには関わらないそうです。 893のルールが通用しない、得体のしれないタイプだからだそうです。 確かに電凸を聞いて、 えらてんさん、家族と病気のおかげで「かろうじて人間」であるようです。 誤解を恐れずに言えば、 血の通った人間と感情の存在しないロボットの二つの面がくっきり分かれている、 例えば、目的の為には手段を選ばない、非情な手法を何のためらいもなく実行する、 砂漠の神様に親和性を感じるえらてんさんは、たぶんこんなことができるのであろうなと感じました。 理想や目的のためには、感情に流されず自分の消耗は度外視していくところまで行く、 ただ、家族や病気のおかげで、行くところまでいかずに済んでいるのだろうなと。 自分の都合の悪いことや、カチンとくるであろう言葉を面と向かって言われたとき、 何の感情の動きも感じられず、 淡々と議論を続ける相手ほど空恐ろしい存在はありません。 大きな声を出さなくても、場の空気を支配できる、 やはり、教祖の素質は健在だと感じました。 たぶん、彼はまだまだこのままでは終わらないでしょう。 その点、行動や表情にあからさまに不快感やイライラが表れるのが平塚さんです。 平塚さんの電凸は、平塚さんのためにあります。 注意すべきは、平塚王国は怖いもの見たさで足を踏み入れてしまうと、 ある一定時間、クセになってしまいます。 だいたいの予想はつくのに気になってしまうのです。 力業で持っていくので、どっぷりハマってしまうと 自ら熱狂的な信者の様になってしまうスリリングな世界です。 平塚王国は、エネルギーと時間と自分自身を平塚さんに貢がなくてはならないのです。 我が師匠であるチョコチョコさんの電凸は、威圧感なく、リラックスして参加できます。 チョコチョコ師匠のライブの着地点は、 某政策秘書のKENさんの偶然の参加をうまく利用した、 皆を楽しませるための「エンタメ」としての演出だと思われます。 たぶん、チャンネルの雰囲気や、 チョコチョコさんのコミュニケーション能力を見抜いたからこその KEN政策秘書の参加だと思うのです。 チョコチョコさんは、参加者からほとんど何も奪いません。 時間もだらだらと続けることはしないし、 スーパーチャットも無理させません。 何よりも、凸者も、参加者も誰も嫌な気持ちにさせない気づかいと、 庶民的で気のいいお兄ちゃん的存在感が人気なのでしょう。 えらてんさんと平塚さんは、威圧感があります。 電凸は、公共の福祉として周囲に気を遣うのは当たり前ですが、 相手に気を遣いすぎて自分が委縮するのでは楽しくありません。 自分が参加するとしたら迷わず生チョコライブです。

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えらてんさん、それは詭弁じゃない?|がちお|note

えら てん さん

の教祖、の息子でありながらに離反したyoutuber、宏洋。 その宏洋が心酔している男がいる。 その名らてん。 えらてんはYoutuberやブロガー、投資やなど様々なことに手を出している。 このマルチさは確かに魅力的で心酔してしまうのも無理はないように思える。 しかし、この男は本当に尊敬されるべき人物なのであろうか。 このブログを読んでいる読者の方々に、7つのえらてんの動画を紹介する。 読者の方々にはこの記事を読んで、えらてんという男についてもう一度考え直して欲しい。 ただのタイトル詐欺なのだが、問題はそこではない。 そもそもえらてんは宗教に所属というより、自分で宗教団体を立ち上げていたのである。 仕事や大学をやめさせて、「布教活動」にあたらせたこともあった。 彼はこのように自分で宗教を立ち上げ、他人の人生を台無しにした挙句、宗教活動を無責任に投げ出した。 そして現在、上で自分の所属宗教が判明!?などと過去の出来事をなかったことにして面白おかしく語っている。 果たしてこんなことが許されるのだろうか? ちなみにこの宗教団体の名前は聖久律法会。 またの名をダールルハック。 この名前を覚えていて欲しい。 そして読者の方々にはここであの宗教団体の名前を思い出して欲しい。 ネットで聖久律法会と検索するとこのような記述がしてあるサイトがいくつか見つけられる。 このように聖久律法会の教祖であったえらてん自身がという宗教事件を起こそうとしている、と社会から警戒されていたのである。 このような男が宗教事件について語る。 馬鹿げているにもほどがある。 この動画でえらてんは「は大学をつくったりしてすごく立派」と発言している。 そもそもは大学をに認可された大学をつくれていない。 調べれば一発でわかることを適当に発信する。 それがえらてんという男なのである。 しかし、このという男はの前後まで、は素晴らしい宗教であるとさかんに宣伝をしていた人間なのである。 そして、この動画内でらてんが「が過激な勧誘活動をする理由はなにか?」という質問をした際に、「それがわからない」と答えていた。 バカか。 と言いたくなる。 の目的は の国教化 である。 にすら載っていることを知らないなんて勉強不足も甚だしい。 かなりヒドイ。 この動画、中立性が全くない。 そもそもは「ここで一生を捧げよう」と考えていた。 つまり会を好意的に捉えていた人間である。 そして松阪ポークの話で「会という名前を出すと売れなくなってしまうので、会ではないと思わせる会社名で松阪ポークを売り出している。 」とは発言していた。 これはなど、社会的に問題のある宗教団体が利益を得る為に行う手法である。 どうして宗教に詳しいと自負する二人がこのことを問題として捉えないのか。 理解に苦しむ。 更に、この動画では脱会者による会の批判本については 「辞めた人はなんとでも言える」 と言い放った。 そもそも脱会した人の批判本というものはその場所にいた時に感じたこと、傷ついたことを勇気をもってペンを握り、文字にして執筆するものである。 その勇気と努力の結晶をそのような言葉で侮辱する権利はにはないはずだ。 自分がシンパシーを感じていたものを盲目的に持ち上げるはアカデミズムの風上にも置けない。 2019年現在、再生回数は580万回を記録している。 そしてこの動画でもえらてんは無知を露呈している。 「は麻原信仰から脱却」 と発言しているが、大きな間違いである。 の代表であるは以前にからもらったネーム「」を利用しての信者から布施などを集めている。 2016年、えらてんは自身の経営するバー「エデン」にて、を招待した。 プラントの管理や散布計画に関わり、それを反省しているとは言い難いとズブズブの関係なのである。 酷い点が多過ぎるので箇条書きで書かせて頂く。 実際の信者数は多くて3万人である。 また、脱会者との訴訟も起きている。 平和的な宗教とは言い難い。 2世3世信者は親の教育がしっかりしている。 品行方正、育ちがいい。 そもそも、入ってはいけない宗教で取り上げたやも2世信者が多いのだが…• ・ 日本にある韓国系 ヨハン〈地名 〉教会など の一部は多額のの強要、牧師による信者への性的搾取など様々な問題点が指摘されている。 また、を騙るは、大学などで正体を隠した偽装勧誘を行い、様々な大学で問題視されている。 このように、あまりにも浅い考察で入ってもいい宗教と特定の宗教を宣伝するのはカルトの被害者をいたずらに増やすだけである。 特定の宗教を入っていい宗教として取り上げることは間違いである、と言えるだろう。 そしてえらてん自身、カルトにハマってしまった人々に対してこのように無責任な発言をしている。 その他の動画もを暗記したかのような内容の薄い動画やそもそも情報が間違っているという動画が多数ある。 自分がこのブログを書く際、ここで取り上げたえらてん動画は全てチェックをして、正確性にはかなり配慮をした。 しかし、えらてんはこのような発言をしている。 彼はこのようにカルト問題を利用して、名声を得る為に正確性を無視した発信をしているのである。 そしてこの発言がえらてんから出てきた経緯もなかなかクソなので、このTAKASOさんの動画も参照して欲しい。 このような人間が自分のことをジャーナリストのはしくれ、と言っているのである。 ふざけるな。 そして、このえらてん動画では仏教の本を出版したいという見通しの甘い学生に対して、えらてんは 「宗教をナメるな」 と発言している。 えらてん、お前こそ宗教をナメるな。 宗教やカルト問題らてんが名声を得るための道具ではない。 このように、えらてんは宗教団体をつくり、他人の人生をめちゃくちゃにした過去をもっている。 そして、現在も宗教に関する動画でデマを流している。 宏洋やえらてんのファンの方々にはもう一度、えらてんが尊敬に値する人物なのかを考えるべきである。

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えらてんさんは、何処へ行く?

えら てん さん

ゲリラとは まず、この本のレビューをする前にゲリラについて少し整理しておきたいと思います。 ゲリラの説明をする時、最もイメージしやすいのは戦争におけるゲリラ戦になると思います。 アメリカ対ベトナムでベトナムが取った戦術がまさにゲリラ戦になります。 アメリカとベトナムで戦力差は明らかです。 ヒト、モノ、カネ全てにおいてアメリカに劣るベトナムは、地下にトンネルを掘り地上戦でアメリカ軍を翻弄します。 この本では、こうした戦術の他に、ゲリラ戦が効果を発揮した要因に「あいまいさ」を指摘しています。 つまり、アメリカ軍はいわゆる正社員です。 しかし、ゲリラは一般人と兵隊の境界があいまいで農業を営みながらアメリカ軍と戦ったりしていたそうです。 このように、ルールに従っていない「あいまいな」組織のことをゲリラと呼びます。 ゲリラの武器は贈与 では、ビジネスゲリラにおける武器とは何か。 それは贈与であるとこの本では説明されています。 正規軍を想像してみてください。 私たち税理士ならBig4の会計事務所でしょうか。 Big4の会計事務所に対して戦いを挑んで勝てるでしょうか。 勝てる勝てないの話ではありません。 こちらが意識したところで、向こうはライバルとも思っていないでしょう。 ではどうするのか。 お金をかけない方法で人を味方につけることであるとこの本では説明されています。 その方法が贈与になります。 ただし、贈与税は110万円まで非課税ですが、もちろんお金を贈与するわけではありません。 しょぼい贈与論 第2章で説明されている「しょぼい贈与論」には、ビジネスゲリラが贈与を行う具体的な方法がいくつか紹介されています。 ここでもゲリラが行う基本の戦略は正規のルールに基づかないことになります。 一つの方法は、感情のバグをつくことです。 女性に花を贈ると喜ばれますが、そのタイミングが愛犬が亡くなって悲しんでいる時だったとしてら、その花がたとえ高価なバラでなく数百円の花でもびっくりするぐらい喜んでくれます。 これは、愛犬が死んでしまったことに対して「共感」して貰ったと感じた女性が感動したからに他なりません。 この本では、贈与をするにしても相手の感情を観察して行うことを説いています。 さらに贈与において大事なことは大きさよりも頻度と説明されています。 詳細についてはこの本を見ていただきたいのですが、しょぼい贈与において大事なことは3つと説明されています。 つながりは、ゆるいほうが上手くいく この本を書かれたえらてんさんは、「エデン」というイベントバーを全国各地で運営されています。 えらてんさんは、ここで面白い表現をされています。 「(株)エデン」のような強い組織を作ろうと思ったわけではなかったと。 私は、えらてんさんが一般的な会社のような上司と部下のような組織にしたくなかったのではないかと思います。 この第3章で書かれている「つながりは、ゆるいほうが上手くいく」というのは、「エデン」というイベントバーが人の共感によって広がっていき全国展開した要因について書かれています。 ゆるい独裁のすすめや、SNSの有効な使い方、炎上を恐れないゲリラ戦について実体験に基づいた具体的な戦略について書かれています。 まとめ この本で説明されるネットゲリラ戦術とは、持たざるもののビジネス戦略になります。 ビジネスゲリラとは何か。 ゲリラの武器は贈与。 ゲリラでも使えるしょぼい贈与とは人の感情を観察することでタイミングを計ることで行う。 つながりはゆるい方がうまく行く理由と具体的な方法について書いてあります。 編集後記 今日は、Twitterで無料税務相談と銘打って午前中は喫茶店にいました。 場所が決まりました。 ここに12時までいますので、ご希望の方はお越しください。 到着時間をDMいただけるとありがたいです。 英里奈 (エリナ) 【阪急塚口駅すぐ】 — 丸山友幸🌤️尼崎市🌤️免除ジャンキー marutomo06 息子(2歳)の成長日記 昨日はベッドの上で車のおもちゃで遊んでなかなか寝ませんでした。 先に私の方が落ちてしまいました。 一日一考 私もゲリラ、どんどん弾数を打っていきたいと思います。

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