わら かん。 笑韓でいきましょう

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ここ3代、実におかしげな大統領が韓国に出てくるまで、 この本の著者も私も親韓でした。 私は毎月韓国へ行っていました。 あまりに大統領がいかれているので、行くのを止めました。 日本国民が韓国に行かなくなり、それで潤っていた 韓国の高級ホテルや商店街は、今泣いています。 この本は高信太郎氏が笑韓になった理由のエピソードを並べたもので、 表紙はパクウネ大統領が「千年恨みます」、「告げ口大好き」と叫び、 著者の「ダメだ。 コリア」と、帯の発言が答えています。 戦後70年談話で安倍首相が謝らなかったので、 韓国国会の議員は総勢、謝れと言って非難決議をしました。 謝れの次は、金をくれですね。 実にいやらしい。 何でも金に結び付ける。 朝日新聞の誤報からはじまった根拠のない慰安婦問題、 慰安婦は職業婦人、すなわち朝鮮人売春婦で、 顧客である兵士たちの数十倍の収入がありました。 誤報というフィクションは韓国人にとっては真実になり、 常に日本から金をせびる口実にしています。 慰安婦の慰謝料は、パククネの父 朴大統領と日本が講和した際に、 一括して払っています。 慰安婦にお金が回らなかったのは、 パククネの父の責任です。 それを「千年恨む」だのということ自体、 パクウネが異常な人格の人物であることを示しているし、 またそれを種にゆすりをかけてくるとは、これが日本国での個人間の問題なら、 恐喝しているパククネは、すぐに逮捕起訴されるでしょう。 それが韓国という土壌では、問題にすらならない。 こうした異常な問題を、高信太郎氏は笑い飛ばしているわけで、 日本で子供に言う「笑われるような人になってはいけない」 という言葉にピッタリあてはまりますね。 笑われるような韓国大統領は、まさに反面教師です。 「何が高信太郎を笑韓にしたか」が判る本です。

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さて、今回はぶっちゃけ書いてしまえば手抜きです。 色々と笑韓や呆韓なネタを脈絡もなく紹介するだけです。 ここのところ運営の方が公式で紹介してくださった結果、閲覧者が普段の100倍~300倍くらいに増えて嬉しい限りなのですが、その分「もっと資料を吟味しなければ」とか「リサーチを更にしっかりしなければ」と気張りすぎた結果色々と煮詰まってしまいまして、こういうときは何をやっても上手くいかないものなので、少し肩の力を抜いてお気楽にやってみようと、そう考えたわけです。 ちなみに、ネタがネタなので色々と書きたいことがある人も出てくるでしょうが、こういった物議を起しそうなネタを扱う理由は最後にちゃんと書きます、一応手抜きとはいえ理由はあるんです、その点だけご了承ください。 日本の資本がかなりの部分投入された映画であることを考えてみればただの偶然だと片付けすることはできないようだ。 ワーナーブラザースコリア(株) 考証されていない、デタラメな歴史施設物を展示した釜山市民公園 ネイバーニュース 完成したばかりの釜山市民公園の歴史性を生かすとし、保存することにした一部の施設が正確な考証もしていない「でたらめ」であることが明らかになった。 「釜山市民公園歴史館」の天井に描かれた文様は、日本帝国主義の象徴である「旭日旗」を連想させ議論になっている。 (前略) 釜山市民公園歴史館の天井の模様も論議の対象になっている。 天井の真ん中に赤い原型から始まって扇の線のように伸びた赤い模様が日本の「旭日昇天旗」を連想させるということだ。 釜山市は「歴史館建物は1949年に建てられた旧米軍将校クラブとして当時の天井の模様をそのまま生かした」、「米軍の第8軍のマークと星条旗の赤いラインからアイデアを得て作られたもので、旭日旗とは関連がない」と見解を明らかにした。 (後略) なんというか、最近韓国はこんなのばっかです。 登録候補は8994人だ。 このうち前科がある候補は39.8%になる。 11.1%は兵役を終えていない。 市長・道知事候補は割合がさらに高い。 前科が45%、兵役義務未修は22%だ。 軍隊に行っていない候補にはそれなりの事情があるだろう。 だが、韓国のように常に安保脅威にさらされた分断対立国家で結果的に兵役の義務を避けたことは地方官僚組織の指揮者として問題がないとはいえない。 市長・道知事は地域防衛協議体議長を務める。 この協議体は有事の際に備え軍隊だけでなく検察と警察に、電力・通信を担当する民間組織まで総括的に統率する組織だ。 韓米合同訓練を含め随時行われる防衛訓練に広域団体長は主要な役割を受け持つ。 まあ、韓国の兵役逃れは色々と社会問題化しているので、それを反映したものなんでしょうけれど、兵役義務以外の前科がどんなものなのか気になりますね。 韓国では、身内が政治家や官僚になると身内に便宜を図ることが半ば義務化しており、それで犯罪に手を染めやすいという背景があります。 ちなみに、よく「韓国の大統領は任期が終ると逮捕される」というネタがありますが、それも上記の事情からです。 便宜を断ると「情がない!」とまるで人間性の欠片もないかのように叩かれるそうです。 行事の場所に降った雨のせいだったと言います。 キム・ドンジン記者の報告です。 <レポート>国防科学研究所がこれまで1年余の間、開発してきた国防ロボット技術の試験場です。 戦地で兵士の代わりに危険な任務を遂行する最先端ロボットの試験を見るために外国企業まで参加しました。 しかし研究所側はロボットを建物の軒下に移して、試験行事を急に取り消しました。 午前から降った雨が理由でした。 <録音>国防科学研究所関係者:「防水処理がされていないので、装備に雨が入ってくるじゃないですか?それで作動しますか?」代わりに監視カメラの遠隔操縦試験などを見せようとしましたが、これさえ作動しませんでした。 参加した外国企業関係者は、開いた口がふさがらないという反応です。 <インタビュー>ドイツロボット製作企業職員:「外で使うロボットなら稼動しなければ、ならないでしょう。 稼動しないなら、もっと勉強することが沢山あるということですね。 」 (後略) このとき降った雨は小雨程度だったそうですが、軍事用の機械で雨を考慮していないって… まあ、こういうネタも韓国ではかなりあります。 韓国が最新戦車の量産へ「日本の90式戦車2両を貫通できる」 核心部品の欠陥により量産が1年間延期されていた韓国の新型戦車「K2」が量産される見通しだ。 環球時報が報じた。 主力戦車K2は、韓国国防科学研究所(ADD)が研究開発した新型の戦車だ。 2キロメートル以内の敵方戦車への命中率は95%以上で、ヘリコプターも撃ち落とせるが、パワーパック(エンジンと変速装置を組み合わせた動力装置)に重大な欠陥が見つかっていた。 2008年に発見された欠陥により、K2プロジェクトは延期を余儀なくされ、生産計画は500両から380両にまで減少した。 K2戦車は、改良型の120ミリ砲を装備し、対戦車ミサイルと通常ミサイルの両方を発射できる。 K2は主砲に独製のRhl20-L55型120ミリ滑空砲を採用。 通常の弾丸のほか、独自開発したタングステン合金徹甲弾、および誘導砲弾を装備しているほか、韓国が独自開発した新型120ミリ・タングステン徹甲弾も装備。 記事によれば、「2キロ先に並べて置いた日本の90式戦車を2両貫通できる」とされ、性能は日本や北朝鮮、中国の戦車よりはるかに優れていると報じた。 また、K2戦車はレーザー探知機やGPSシステム、データリンクシステムといった第3世代戦車の最新システムを搭載している。 また、自動装填装置により、搭乗者は3人だけでよく、ほかにも全体的な改良が加えられ、メンテナンスも容易だという。 これについては2つ解説が必要なのでちょっと書きます。 まず、ここで紹介されている砲弾というのは、現在世界の主力戦車で主流となっているAPFSDS(装弾筒付翼安定徹甲弾)と呼ばれるもので、特に真新しい技術ではありません。 そして、この砲弾は「戦車を2両貫通する」なんて事はできません。 APFSDSの事を説明する時、よく「柔らかい粘土に固い粘土をぶつける」と表現されるのですが、要するにこの砲弾は標的に当たると変形しながら標的の装甲へ「めり込んでいく」というわけです。 なので、標的に当たったあとは形状が変形してしまい貫通力はなくなるわけで、何キロ先の標的だろうと普通「2両貫通」なんてできません。 また、現在の火薬と言うのは既に爆発の威力が「理論上の限界値」に到達していると言われており、これ以上の破壊力を持たせるためには何らかの技術的ブレイクスルーが必要とされると言われています。 その一つの解決法として、アメリカは電磁加速のレールガンの実験をしているわけですが、まだまだ実戦投入には程遠い状況です。 もし、韓国の記事の言うように「戦車を2両貫通できる戦車砲」を本当に持っているとしたら、韓国は現在の最先端技術すら凌駕した超兵器を開発した事になります。 このニュース、韓国の記者が勝手に書いたのかそれとも韓国軍の広報がそう言ったのか知りませんが、ほんともうなんというか毎度の事ながら… 続いてこちら 米国ライト兄弟より400年前に完成した韓国の飛行機 2012. 03 10:19 高麗時代に管理人が空を飛ぶ機械を作って、緊急対応したことで、王からの賞賛を受けたという記録もある。 これが事実かどうかを確認することは難しかったが、しかし、李圭景(1788~1856)が書いた記録では晋州城が倭軍(日本軍)に包囲された時、空を飛ぶ車が城中に入って来て城主を乗せて人命を救?? ったと記録されていることが分かった。 また同様の記録として朝鮮後期の実学者であった申景浚(1712~1781)は当時飛行機を作られていたと記録されている。 この飛行機は4人を乗せることができ、外観はトキ(あるいは白鳥)のような形だったという。 韓国空軍士官学校では、当時の飛行機の復元を進めていたが、ついに復元することに成功した。 (冗談抜きに、リンク先にはこれが復元された飛車として掲載されております) ちなみに文献に出てくる飛車はこんな絵です。 最早「お前は何を言っているんだ?」という例のあの画像が必要になってくるレベルなのですが、このネタは韓国でもう10年以上も何度も掲載されており、何気に本気で信じている人が多いようです。 ちなみにこんなのもあります。 chosunonline. 「海鶻」とは、「海のハト」や「ハヤブサ」を意味する。 韓国古書協会のコ・チャンソク元会長は、最近出版した『朝鮮水軍と海の遺物の図録』(チャンボゴ刊)で、自ら所蔵している「海鶻船図」を公開した。 …スワンボート? 朝鮮日報といえば韓国では比較的まともで、売り上げ1位の「お堅い全国紙」なのですが、これを掲載するに当たって誰も疑問に感じなかったのでしょうか? まあ、はっきり書くと、これの元ネタは朝鮮の貴族である両班が湖で乗る遊覧船のようで、決して戦艦ではありません。 韓国科学文化財団の支援を受けてブラジル科学現地取材に出た大徳ネットが8日に確認した結果サンパウロ大学科学博物館に展示されている地球儀は、韓国の東海を「日本海」と表記している。 サンパウロ大学科学博物館は、1827年にイギリスで作られた地球儀と1881年にベルギーで製作された地球儀を一般大衆に展示しているが、これらの地球儀はいずれも韓国の東海一帯海域を「日本海 Japan sea 」と表記していた。 これらの地球儀は、サンパウロ都市開発の重要な歴史的節目を知らせる科学所蔵品として1階のガラス製ショールームに立てられている。 取材に同行した在ブラジル韓国系海外同胞の李ヒョジョン氏 26 は、「ブラジル最大の科学博物館で、東海が「日本海」と表記されているのは、韓国人の自尊心を大きく損なうものだ」として、「外交通商部(訳注:日本の外務省に相当)など関係当局がブラジル政府とサンパウロ大学側に是正を要求すべきだ」と述べた。 一方、博物館の管理要員らは、これまで自由だった博物館内部の撮影を厳格に統制している。 これも少し解説が必要です。 韓国政府の公式の主張では、日本海呼称問題に関して「1929年に国際水路機関が「大洋と海の境界 S-23 」の初版を出版した当時、韓国は日本の植民地の下にあり、国際社会で「東海」の名称の正当性を主張できる機会自体を喪失していた」と主張しています。 現実には18世紀末から19世紀初頭辺りに欧州の地図で日本海という呼称が定着して行ったという経緯があるのですが、とにかく韓国政府の主張としては「国際水路機関の会議で日本が日本海という名称を政治力で定着させた」ということになっています。 そのうえでこの記事をもう一度読んで見てください。 韓国人の抗議、時空と因果を超越してしまっています… ブラジルの博物館の中の人はさぞや困惑した事でしょう。 さて、今回は以上となるわけですが、最初に説明したこの内容の理由を書きます。 こういったネタを扱うと「韓国人をバカにし差別している!」という趣旨の抗議が良く起こりますが、そもそもこの手のネタは世界中にあり、日本でもアメリカや中国のネタ辺りは良く話題になります。 アメリカなら肥満ネタやウォルマートネタ、中国なら爆発や汚染ネタ辺り、逆に他の国でも日本の二次元ネタは良くお笑いのネタになっています。 そして、そういったものに「差別だ!」なんて無粋な事を言う人はまずいません。 しかし、こと韓国関連になるとそういう言葉が飛び交い、結果色々と萎縮してしまいます。 この事に関して、私は以前より疑問に感じていました。 そもそも何が差別なんでしょうか、おかしな事をしたら笑われるのは当たり前の事です、しかもそれを差別と定義してしまったら、そこで「対等である事」を自ら放棄したも同じです。 そして、日本人がこういったネタを「差別だ!」と指摘することは、ある意味で韓国人を「対等な相手」として見ていないという事でもあります。 もちろん、現実に差別という現象は存在しますが、「おかしな事をしたら笑われる」というのは、そもそも差別とは明らかに違います、勿論「おかしな事」という定義自体かなり主観の入る事である事は解ってはいますが、こういう事まで何でも差別と定義し腫れ物を扱うように接する事こそ、むしろ私は韓国人を対等な相手としてみていない、逆説的な差別と感じているというわけです。 だから今回、手抜きではありますが、あえてこのネタの紹介をしました。 韓国人がおかしな事をしたら、実害が出ない限りは大いにバカにしてネタにする事で笑い飛ばしてやればいいんです。 はじめまして、先日このブログをはじめて拝見させていただきまして、今日ようやっと全てのエントリーを拝読いたしました。 彼らのステレオタイプはさしずめ「無理やりキムチを食べさせようとする人たち」というところでしょうか。 それ以前のエントリー全体を拝読いたしまして韓国人の歴史観について少し思ったのですが、彼らの歴史観というのがなにやら19世紀のヨーロッパ人的価値観「我々は正しくて進歩した思想と文化を持っているのに対してアジア人やアフリカ人は遅れていて間違っている。 だから彼らの文化を否定して啓蒙してやることは正義の行いである」というものに良く似ているように感じました。 その線でいくと独立や自由を闘争によって勝ち取るというストーリーを日本からの独立に無理やり当てはめて「建国神話」を創造してしまったということなのかな、と感じます。 もしそうだとしたらなぜそんな時代錯誤的なことを現代においてやっているのか、彼らの小中華思想と親和性が高かったのでしょうか? コメントありがとう御座います。 その件なのですが、恐らくマルクスの唯物史観が入った影響ではないでしょうか。 実は韓国は南北に分かれてからは反共ですが、それ以前の臨時政府や朝鮮人民共和国(現在の北朝鮮=朝鮮民主主義人民共和国とは別)には、共産主義者がかなりいました。 現在の韓国で抗日義士としている人々の中にも、実際は「世界同時革命」を目指してテロをしていただけの人物がかなりいます。 また韓国建国後から現在までも北朝鮮支持=共産主義支持という人物は韓国にかなり存在しており、日本の日教組に相当する全教組に特にそういう人物が多いです。 いわゆる親北派とか従北派と呼ばれる人達なのですが、こういった人達は韓国の民主化後に強い影響を持ち出し、韓国人の歴史観に影響を与え続けています。 それに反発する動きとして、韓国右派によるニューライト運動というのもあるのですが、「親日的(実際に親日というわけではないです)」であるとして韓国では殆ど受け入れられていません。 ちなみに、韓国で良く論争になる「植民地近代化論」などもニューライト運動の中から出てきたものです。 カテゴリ一覧•

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TOPICS 笑恵館へ ようこそ!• 笑恵館は小田急線祖師ヶ谷大蔵駅のほど近く、約120坪の敷地に建つ個人の住宅とアパートです。 めったに会わない身内よりも、気心の知れた近所の他人とお付き合いしながら、住み慣れたまちで人生を全うしたい。 そんなオーナーの思いに賛同する仲間が集まって、誰でも使える交流施設が生まれました。 まずは気軽に遊びに来て、明るい庭を見ながら買い物や食事を楽しんでみて下さい。 そして興味が沸いてきたら、誰にでも気軽に声をかけ、あなたの困りごとや願いごとを聞かせてください。 「みんなの家」とは、「みんなが自分の家と思う家」のこと。 庭やデッキと住宅の一部を毎日開放し、誰もが気軽に休憩・仕事・会議・勉強などを楽しめる交流の場にしました。 笑恵館は、どなたでもお買い物や飲食を楽しめます。 セルフサービスのドリンクコーナーもあります。 プリン屋さん 11:00~17:00• 笑恵館では、どなたでも参加できる、様々なイベントを開催します。 詳しくは館内のご案内をご覧ください。 今後の予定は、最新号をご覧ください。 交流の仲間 【笑恵館クラブ】• 笑恵館の運営は、誰でも入会できる笑恵館クラブのメンバーに支えられています。 会員は、会員サービスを利用することで、運営資金を提供します。 会員は、交流サークルに参加することで、地域交流を促進します。 会員は、スタッフとして笑恵館の運営の仕組みに携わることができます。 施設見学・説明会• 笑恵館は随時見学可能です、ご質問があれば誰にでも気軽に声をおかけください。 事務局のスタッフからの説明や案内・ご相談などを依頼される場合は、1,000円/人にて承りますので事前にご予約下さい。 毎月第3木曜日【なるほどデイ】では、終日無料で説明・相談会を開催しております。 毎週土曜日【地主の学校】は、10-12時開催中です。

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