アズレン オイゲン。 【MMDアズレン】プリンツ・オイゲンで「7」【4K】

【MMDアズレン】プリンツ・オイゲンで「7」【4K】

アズレン オイゲン

アドミラル・ヒッパーは、高い耐久値に加え、2種類の防御スキルを持ちます。 1つはシールドスキル、もう1つは低確率で自身の受けるダメージを大幅ダウンさせるスキルです。 魚雷による攻撃よりも、主砲ダメージがメインのダメージソースとなります。 航空艦隊と戦闘する際には、対空性能が高い軽巡と編成すると良いでしょう。 スキル スキル名 分類・効果 守護の盾 【最大Lv10】 30秒毎に発動。 アドミラル・ヒッパーのプロフィール アドミラル・ヒッパーの声優・絵師 声優 CV 山岡ゆり イラスト NIN• アドミラル・ヒッパーの着せ替え衣装 着せ替え衣装は未実装です• アドミラル・ヒッパーのセリフ 【 自己紹介】 科学の国の重巡洋艦、アドミラル・ヒッパーよ。 名前は不敗の提督「フランツ・フォン・ヒッパー」から来てんの。 色んな戦闘に参加して全力を尽くしたけど!は?バレンツ海?あれはクメッツ提督があんたより少しバカだっただけ! 【 公式Twitterの艦船紹介】 アドミラル・ヒッパー級の長女。 同型艦の中では一番胸が小さいもののプライドが高く、強がりで短気、よく機嫌を損ねる。 指揮官には終始上から目線で馬鹿にするが命令にはちゃんと従う。 妹のプリンツ・オイゲンによくいじられる。

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【アズレン】【壁役】オイゲン雑魚とか言ってるやつはエアなんだよな…有用性はあるし高耐久の壁役だぞwwww

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どうも、アラオです。 みなさん、僕のブログを読んでいれば気づかれることかと思いますが・・・ 実は僕は・・・ 原型師がめっちゃ気になっちゃうたちの人間であります。 フィギュアにされるキャラクターの可愛さも大事。 けれどもそれを実際に3次元化する方のセンスや技量というのもまた・・・というかキャラクターの可愛さ以上に重要になってくることです。 フィギュアのコミケ、ワンダーフェスティバルでは商業ブースはもちろん、一般ブースもくまなく回る僕、アラオです で。 ちょっと前にワンフェス大好きっ子たちを震撼させたガレキがあったんです。 あれは2018年の登場だったか。 苺MilkTeaという団体に所属している原型師・あかちょむさんが手がけたアズレンのプリンツ・オイゲンです。 ガレキの伝説?! あかちょむさんのプリンツ・オイゲンとは ガレキの中ではまさかの2万越え。 値がはりがちなガレキ界でも天下を取れるほどのお値段設定。 それもそのはずで、プリンツ・オイゲンを創り上げるパーツの数はゆうに200を超えていて、めちゃくちゃにディテールにこだわり抜かれた一品だったんです。 そりゃあ2万も超えるわな。 でもそんなお高いガレキなのに、あっという間に完売ですよ。 当時ワンフェス初心者だった僕が、ガイドブックをみて 「うへーかわいい欲しい!」 ってお昼ちょい前にルンルン気分で向かったら当たり前ですが売り切れてました。 その後再販されるもすぐに売り切れ。 こりゃあネットに溢れる塗装済みオイゲンを指咥えて見てるしかないのかな・・・そう思いかけていました。 大人の事情なんでしょうかね・・・ ちょっとあかちょむさんバージョンよりもオイゲンの顔が柔らかめです。 ポージングは一緒なのですが、口元に微笑みがみられます。 あとは髪の毛のファサァ感が素敵。 わかるよね・・・? もしかして装甲の作りとかも色々と洗練されているのかもしれない。 けれどもその点については僕はよくわらかないので・・・ 詳しい方いらっしゃったらアルター製とあかちょむ製の違いについて教えていただけますでしょうか。 今回ただでさえクオリティが鬼がかっている原型に加え塗装までもが済まされた完成の形で発売されるとのことなので・・・ お値段がまたはちゃめちゃになってます。 41,580円 税込 です。 税抜きだと37,800円です。 は〜3万台だ良かった!とか思ったのですが、 3万円台もなかなか見当たらないですよね。 いつか発売されるリコルヌのジャンヌオルタのフィギュアが確か3万円台だった気がしますが、ジオラマ含めてなので。 人物 プラス装甲 でここまでのお値段とは。 けれどもそもそものガレキの段階で2万円を超えていたのだから、 それに塗装費用とか組み立て費用を代行してもらった ひどい例えですが と思えば決して高くはない気もします。 それが天下のアルター様!ということであれば、税込で4万円と少しで済んだのはむしろ良心なのかもしれない。 アルターの良心。 意味わからないけど。 4万円もするけれども・・・その価値はあると思われる!プリンツオイゲン好きならば必ず手元に置いておきたい作品! 皆さんはこのフィギュア買いますか? 僕はちょっとお値段の点もあるし様子見かもしれません・・・ でもあのあかちょむさん原作 ? のフィギュアが完成形で手に入るのは・・・非常に心踊ることだとは思いませんか?.

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【アズレン】重巡洋艦プリンツ・オイゲン:ラインの栄光とクロスロードの閃光

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・指揮官がビスマルク、オイゲン、ニーミとリモート会議してワイワイする。 ビルマスクがクーデレして、オイゲンが恥ずかしがって、ニーミが苦労人な話。 最近では色々と働き方も変わってきていますが、ふと思ったのです。 ……これを使えばもっとイチャイチャができるのはないかと……! まさに天才の発想。 いえい。 実を言うと、もっと可愛い娘への愛を叫びたいのですが……一体全体どこで叫べばいいのやら。 キャプションで叫んでもいいですか? ダメならたまにツイッターで叫ぶかもしれません。 本当に叫ぶだけですけどね。 そういえばアイリス・ヴィシアイベントようやく恒常化されましたね。 これでガスコーニュの開発が捗るってもんです。 へっへっへ。 さて、解釈違いなどの文句についてですが。 いつも通り、一切受け付けておりません。 ご自分の容姿に絶対の自信があるのであれば聞いてやらんでもないです。 さあどんとこい。 そしていつもハート、ブクマ、コメントなどなどありがとうございます! 一つ一つが私にとって大切なものとなっています。 本当にありがとうございます。 それでは、またどこかで会いましょう。 ビスマルク『指揮官、そろそろ時間だけどリモート会議の準備はできているかしら?』 指揮官『ああ、おっけーだ』 ビスマルク『そう。 ビスマルク『どう?』 指揮官「ああ、バッチリだ。 あとは他の娘を待つだけだな」 ビスマルク『今日は鉄血との会議だから、指揮官、私、ニーミ、オイゲンの四人ね』 指揮官「だな。 ニーミとオイゲンへの連絡任せちゃって悪いな」 ビスマルク『このくらい大したことないわ。 指揮官も大変でしょうし、私もできるだけ手伝いたいだけ』 指揮官「はは、ありがとな。 ……二人もそろそろ繋がる頃か」 ビスマルク『オイゲンはともかく、ニーミは時間にキッチリしているから十時丁度に繋げるかもしれないわね』 指揮官「あー、ニーミならありそうだな。 ってことは数分だけ暇になっちゃうな」 ビスマルク『そうね。 ……私はずっとこのままでもいいのだけど……』 指揮官「ん? すまん、音が小さくて聞き取れなかった。 なんて言ったんだ?」 ビスマルク『……オイゲンが遅刻しなければいいのだけどって言ったのよ』 指揮官「彼女なら堂々と遅刻しそうだからなー……。 いつもなら俺が起こしに行ってるんだけど、今はそうもいかないしな」 ビスマルク『今は大変な状況だし仕方ない……。 ……指揮官、なんて言った?』 指揮官「あれ、声入ってなかったか?」 ビスマルク『いえ、声はちゃんと聴こえたわ。 ただ私の理解が追い付かないだけ……』 指揮官「えっと、だから普段ならオイゲンが遅刻しても俺が起こしに行くのになーって」 ビスマルク『……指揮官……あなた、そんなことまでしていたのね』 指揮官「オイゲンがそれなら起きれるって言うからさ。 あ、もしかして何かダメだったか?」 ビスマルク『ダメではないけど……指揮官、実は私もあまり寝起きが良い方ではなくて……』 ニーミ『すみません、少し遅れました!』 指揮官「お、ニーミも来たな」 ビスマルク『…………………………』 ニーミ『少し遅れてしまいましたね……機械の調整に手間取ってしまって……』 指揮官「ああ、全然大丈夫だよ。 っていうかオイゲンは未だに繋がってないし」 ニーミ『あはは……』 指揮官「っと、ビスマルク何か言いかけてたよな」 ビスマルク『……別に、もういいわ』 指揮官「えーっと、なんか拗ねてる?」 ビスマルク『そんなわけないでしょう』 指揮官「ごめんって。 お詫びに色々落ち着いたらどこか食事でも行こうよ」 ビスマルク『……しょうがないわね、それで許してあげる』 ニーミ『よく分かりませんが、お二人が仲良さそうで私も嬉しいです』 指揮官「はは、そうだな。 ニーミも落ち着いたらどこか食事でも行くか?」 ニーミ『え!? そ、その、指揮官からのお誘いあれば私も断れないと言いますか、ぜひともご一緒したいと言いますか……』 ビスマルク『はぁ……ニーミ、この男の言葉で一々動揺していては身が持たないわよ』 指揮官「?」 ニーミ『それもそうですね……はぁ……』 指揮官「えーっと……?」 ニーミ『指揮官は気にしないでください。 ところで、もう十時をとっくに過ぎていますけど……オイゲンさん、繋がる気配がしませんね』 指揮官「あいつ、絶対寝坊してるだろ」 ビスマルク『大いにありえるわね。 私から電話をかけて起こしてみるわ』 指揮官「お、ありがとなビスマルク」 ビスマルク『礼ならいいわ。 ビスマルク『オイゲン、忘れたの? 事前に連絡した通り、今日はリモート会議の日よ』 オイゲン『あー……そんなこと言ってたわね。 指揮官「ん、オイゲンも繋がったな……ぶっ!」 ニーミ『オイゲンさん!?』 ビスマルク『そんなことだろうと思っていただけど……』 オイゲン『なによ、みんなして……私、まだ寝起きなんだから、労わりなさいよ……指揮官もそう思うわよね……。 ……え、指揮官!?』 指揮官「はい、指揮官です……。 さしもの指揮官も目を閉じる。 オイゲン『び、ビスマルクどういうこと!? 私は鉄血の会議って聞いていたのだけど!』 ビスマルク『ええ、その通りよ。 オイゲン『はぁはぁ……指揮官、さっきのは見なかった。 いいわね?』 指揮官「え、いや、でも……」 オイゲン『いいわね?』 指揮官「いえっさー」 ビスマルク『さて、面子も揃ったことだし本題に移りましょう』 ニーミ『はい。 ビスマルク『ふぅ……ひとまずこんな感じね。 指揮官にはあとで資料のデータを送っておくわ』 指揮官「ああ、助かるよ。 ……っと、もう十二時になりそうだな。 一旦お昼休憩にしようか」 オイゲン『ふわぁ……そうね、そうしましょう』 ニーミ『そういえば、指揮官は最近のご飯はどうしているんですか?』 指揮官「最近はもっぱらコンビニ弁当だな。 自炊したいんだけど、このご時世、厨房使うのにも神経使わなくちゃいけないしな」 オイゲン『ふーん、大変なのね』 指揮官「皆はどうしてるんだ?」 ニーミ『私は自炊ですね。 でもやっぱり指揮官の仰る通り、色々と疲れる面はありますね……』 指揮官「だよなあ……。 ビスマルクとオイゲンは?」 二人『カップ麺』 指揮官「うわあ……」 オイゲン『あら指揮官、鉄血のカップ麺を舐めてもらっては困るわね。 味、量、利便性、全てにおいて非の打ち所がないわ』 ビスマルク『指揮官も試してみれば分かるはずよ』 指揮官「いや栄養は偏ってるだろ」 ビスマルク『私達はKAN-SENよ。 満腹感さえ味わえれば、あとは拘りなんてないわ』 オイゲン『そうよそうよー』 指揮官「こいつら、放置しているとダメダメになっていく……」 オイゲン『ふふ、指揮官が毎日モーニングコールをしてくれるなら考えてあげるけど?』 指揮官「ん? そんなことで良いならいくらでもするけど」 オイゲン『え』 指揮官「朝のコールだったら今もしてるし、あと何人か増えたところで構わないよ」 ニーミ『し、指揮官……既に誰かにしているのですか? その、モーニングコールを……』 指揮官「ああ。 主に駆逐艦が相手だけど、それ以外でもロシアとか、シュペーとか、あと意外にジャン・バールとかもだな」 ビスマルク『へー……』 指揮官「希望であれば皆にもできるけど。 あ、いやごめん、なんかこの言い方だと自意識過剰だよな」 ニーミ『むしろようやく正しい評価になったというか……』 オイゲン『そういうことなら私もお願いしちゃおうかしら。 早速明日から頼んだわよ』 ニーミ『わ、私もお願いします! なにせ駆逐艦ですので!』 指揮官「はは、オッケーだ。 ビスマルクはどうする?」 ビスマルク『わ、私は……、……結構よ。 指揮官の手を煩わせなくても、早朝に起きるくらいできるわ』 指揮官「さすがビスマルクだな」 オイゲン『やれやれね』 ニーミ『まったくですね』 指揮官「?」 オイゲン『ふふ、なんでもないわ。 昼食にするから一旦切るわね』 ニーミ『私も一回失礼します。 ビスマルク『…………………………』 指揮官「さて、俺も飯にしないとな。 ……ビスマルク?」 ビスマルク『なにかしら』 指揮官「いや、なにか言いたそうだったからさ」 ビスマルク『別に、言いたいことなんて……』 指揮官「んー……今はニーミもオイゲンもいない。 ビスマルクの声を聴いているのは俺だけだ。 だから、さ」 ビスマルク『……なら、一つお願いがあるのだけど……』 指揮官「おう、なんでも言ってくれ」 ビスマルク『その……さっきのモーニングコール……わ、私にも、してくれるかしら……?』 指揮官「ああ、もちろんだよ!」 ビスマルク『! ありがとう、指揮官』 指揮官「お願い事ってこれだけでいいのか?」 ビスマルク『ええ、十分よ。 オイゲン『指揮官、戻ったわよ』 ニーミ『お待たせしました指揮官』 指揮官「いや、俺も今戻ったところだから大丈夫だよ」 ビスマルク『……………………』 オイゲン『あら……ビスマルク、何か良い事でもあった?』 ビスマルク『オイゲン、急にどうしたの?』 オイゲン『珍しくビスマルクが機嫌良さそうにしていたら、少しは気になるわよ』 ニーミ『確かに、少し表情が明るいような……』 ビスマルク『……別に、何もないわよ』 オイゲン『本当かしら……怪しいわね。 後で徹底的に訊くわよ』 ビスマルク『好きにしなさい。 指揮官「っと、まあこんな感じだな。 三人とも今日はありがとな」 ニーミ『いえ、こちらとしても助かりました』 ビスマルク『そうね。 確認事項をきちんと確認できて良かったわ。 やはり相談しないと進められない書類もあったし』 指揮官「その辺も含めて一気に片付けられたからな。 また来週くらいにもやるだろうから、追って連絡するよ」 ニーミ『了解です』 ビスマルク『それじゃあそろそろ……』 オイゲン『あら、もう終わっちゃうの?』 指揮官「どういうことだ?」 オイゲン『だって次に指揮官の顔が見れるのは早くても一週間後ってことでしょう? こんなアッサリ終わってもいいのかしら?』 ニーミ『そ、それは……』 ビスマルク『そういうオイゲンはどうなのかしら』 オイゲン『私? それはもちろん、指揮官の顔が見れないなんて寂しいわね。 ふふっ』 指揮官「あのなあ、からかわないでくれよ……。 ま、でも確かに皆と会えなくて寂しいなとは俺も思ってるよ。 当然、オイゲンともな」 オイゲン『そ、そう……』 ニーミ『オイゲンさん、顔が真っ赤ですよ』 オイゲン『う、うるさいわね。 大体、ニーミだって耳赤くしてるじゃないの』 ニーミ『これは別に照れたとかではなくてですね……』 指揮官「はは……」 ビスマルク『はいはい、それ以上は個別でやりなさい』 ニーミ『はい……。 ビスマルク『指揮官……ありがとう。

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