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「かめはめ波」カテゴリのテンプレパーティ【ドッカンバトル】|GAMY

かめはめ波パーティ

韓国企業の場合。 グラフ上の黒い部分が海外からの収入だ そんな中でも、米国のGoogle Playでトップを獲ったバンダイナムコの「ドラゴンボール ドッカンバトル」。 バンダイナムコエンターテイメント執行役の金野徹氏によれば、全米1位となったスマートフォンゲーム「ドラゴンボールドッカンバトル」はプレイし始めてから『かめはめ波』を打つまでの時間が継続率に影響する。 同社では、コンテンツを軸に展開する戦略を進めており、個々の機能や各種演出の調整と、ユーザーの動向の相関関係を細かく見る、といった手法に加えて、「この原作が好きならば、どういった展開を好むか」と、作品ごとに仮説を加えて分析し、ファンが魅力に思う原作の本質的な部分を抜き出そうとしている。 「ドラゴンボール ドッカンバトル」では、それが「かめはめ波」というわけだが、そうした本質的な魅力を重要視する手法については、ワールドワイドで共通化しているのだという。 その上で、配信する地域ごとに好まれる翻訳など、細かなローカライズも行って仕上げている。 本質はブレず、細部でカスタマイズしていくという手法により、「ドラゴンボール」のほか、「ONE PIECE トレジャークルーズ」は韓国で2位、「ソードアートオンライン メモリデフラグ」は台湾で8位となり、売上のうち海外が占める割合は2015年の10%、2016年の18%、2017年の25%(見通し)と右肩上がりで推移している。 配信開始から間もないリネージュ2 レボリューションも、大規模なCM展開もあってか好調という 9月にスマートフォン向けMMORPG「リネージュ2 レボリューション」を提供しはじめたネットマーブルのTaesoo Kim氏も「もともとリネージュは対人戦が基本的な魅力の部分。 日本ではMMORPGはコアなジャンルであり、対人戦はうまくいかないという先入観があった。 そこで協力バトルや4~5人のパーティでプレイというアイデアが出てくるかもしれないが、それは良くない。 一番良いところは触れないでおくことが重要」と語る。 奇しくも、バンダイナムコの金野氏と同じように、本質的な魅力はブレない、という視点であり、グローバル展開を図る上で重要なヒントになりそうだ。 30人以下の非上場企業、あるいは個人の開発者が参加できる、と条件があることで、いわゆるスタートアップなどが参加資格を得られる。 革新性、楽しさ、デザイン、技術力と品質という4項目で評価されるとのことで、2018年4月のファイナルイベントに向けて、まずは今年10月、キックオフイベントが開催されるとのこと。 ARやVRを使ったゲームアプリもまた対象だ。 こうしたイベントのほか、Google PlayではABテストの機能、あるいはデバイスカタログと呼ばれるサービスのユーザーインターフェイス刷新など、開発者を支援する機能を展開し、開発者の活動をさらに活発化しようとしている。 たとえばデバイスカタログを使うことで、日本では販売されていないAndroid端末のスペックがわかるとのことで、これまでより海外展開しやすくするためのツールになり得る。 Google PlayのAPAC(アジア太平洋)担当であるジェイムズ・サンダース氏は、日々、Android端末がアクティベートされ、市場に増える中、規模にかかわらず開発者が成功できるよう、開発支援機能のほか、課金システムの拡充などで支援すると説明し、アプリ開発者がさらに大きなマーケットを狙えるようにするための環境作りに注力する姿勢をアピールしていた。

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【ドッカン】最強キャラランキング【ドッカンバトル】

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変身悟飯がリーダーのかめはめ波カテゴリパーティについてはこちら 最強テンプレには新16号カードが必須 LR変身悟飯を最大限ポテンシャルを発揮するには、3億ダブルドッカンフェスで新たに実装される、【新たに得た好機】人造人間16号が必要になります。 なければ、5ターン待たないと悟飯が変身しません。 LR変身悟飯は間違いなくトップクラスのキャラなのですが、変身までの条件が厳しいのがネック。 テンプレパーティ難易度は高いですね。 LR変身悟飯を他のカテゴリや属性リーダーのサブとして組むと変身条件の16号や人造人間カテゴリキャラと組みにくいです。 超系と極系 主にセル で超激戦リンク以外は発動しづらいです。 極限セル・LRセル&セルジュニアがHP回復必殺持ち このテンプレパーティはLRキャラが4体 フレンド含めると5体 いるのでHPがとても多いです。 極限セルやLRセル&セルジュニアが回復必殺持ちなので、HP量にはかなり余裕が生まれます。 その他LR変身悟飯とおすすめサブ 上記で紹介した以外でテンプレに入れるべきおすすめサブキャラです。 上で紹介したサブがいない場合の代用として参考にしてください。 LR変身悟飯とリンクの相性がいいキャラを紹介してます。 さらに必殺技、超必殺技効果で壁役としても優秀。 LR変身悟飯とは「金色の戦士」「超サイヤ人」「伝説の力」リンクが一致。 「人造人間」カテゴリの敵がいるとき必ず会心が発動します。 LR変身悟飯とは「金色の戦士」「超サイヤ人」「臨戦態勢」「超激戦」リンクが一致。 必殺技、超必殺技効果で壁役としても優秀。 ターン開始毎にダメージ軽減値が上昇。 ターン開始毎にダメージ軽減値が上昇。 必殺技 気力12〜【激烈魔閃光】DEFが上昇し、相手に極大ダメージを与える• 超必殺技 気力18〜【超魔烈撃】DEFが上昇し、相手に超極大ダメージを与える 変身後• 必殺技 気力12〜【孫悟飯爆発!! 】1ターンDEFが大幅上昇し、相手に超極大ダメージを与える•

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【ドッカンバトル】『かめはめ波』カテゴリについて。主要キャラ・デッキ編成など ※2020/6/21改訂

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『かめはめ波』カテゴリのキャラ・デッキ考察です。 【カテゴリとしての特徴】 【リーダーキャラクター】主要カード 【LRキャラクター】主要カード 【フェス限定キャラクター】主要カード 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 【防御性能主体キャラ】主要カード 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 【イベント産キャラクター】主要カード 【バトルロード難易度】 【熱闘悟空伝難易度】 【最適編成一例】 という項目で書いています。 【カテゴリとしての特徴】 ・カテゴリの定義 必殺技やアクティブスキルなどの名前に『かめはめ波』が入っている…というのが定義のようです。 『ファイナルかめはめ波』や『ビッグバンかめはめ波』は勿論、『変身前 or後 だけかめはめ波』というキャラ、ブラックや悟飯吸収ブウのように『技レベル9以下の時はかめはめ波』みたいなキャラも入っています。 反面、明らかにかめはめ波ムーブをしているキャラであっても、必殺技名に『かめはめ波』が入っていないとカテゴリは貰えないようです。 ・フェス限LR大集結の最強筆頭カテゴリ 2020年6月現在、このカテゴリに属するカードは285枚、『』『』『』に次ぐゲーム中No. 4の大規模カテゴリですが、何よりヤバいのは『フェス限LR』の枚数です。 現存する『フェス限定LRキャラクター』9体の内、実に8体がこのカテゴリに所属しており、『メンバー全員フェス限LR』なんて編成にしても尚余ります。 LRキャラクターは全部で15体、フェス限定キャラクターも26体、非常に分かりやすい形で『揃えば強い』の側面を持っている、最強筆頭カテゴリです。 ・超極混成ではあるけれど… 『かめはめ波と言えばZ戦士達だろ!』という印象ですが、以外と極系キャラも多く、しかも単体性能が高い優秀な面子も揃っていたりします。 ただ、リーダーからしてゴリゴリのサイヤ人系リンク持ちですし、フェス限LRの大半もそうですから、どうしても超系キャラが主体になりがちでしょう。 そうなると極系キャラはリンクも通りづらくなりますし、極系キャラを使うなら面子の調整も必要でしょう。 ・通常ガシャ産は古いキャラが多い フェス限なんかは新しいキャラも多いですが、通常ガシャ産キャラは最近は凝った演出の者が増えたためかシンプルに『かめはめ波』を撃つキャラが少なく、最新キャラが少なめです。 反面、昔はどいつもこいつも汎用モーションのかめはめ波を宛がわれたので、通常ガシャ産は古いキャラクターが多く、通常ガシャ産キャラは層が薄いというのはあります。 ただ、最近は古いキャラのドッカン覚醒・極限Z覚醒によるパワーアップが続いているので、この弱点も結構緩和されて来ている感じです。 ・特攻イベント の特攻カテゴリに指定されています。 ドロップ特攻のイベントは今の所ありません。 自身もDEF無限上昇持ち、長期戦でも短期決戦でも守りは十分に硬く、変身すれば最強アタッカー筆頭の能力を手にします。 サブの面子もさることながら、自身も非常に高い実力を備えています。 5属性縛りのベジットも、キャラが豊富なこのカテゴリだとそう無理なく達成もしやすいです。 【LRキャラクター】主要カード これまで登場した9体の『フェス限定LRキャラ』の内、8体が入り込むカテゴリです。 どうなってんのコレ? 全員が全員、性能的には明らかにヤバい奴らなのですが、リーダーの悟飯からして長期戦で無双出来るタイプなので、同じく長期戦適正の極めて高いベジットブルー・ゴジータブルー・悟飯&悟天なんかは特にこのカテゴリの色と合った活躍を見せてくれるでしょうか。 勿論、超ベジット・超ゴジータは全回復も可能で短期決戦でも強くリーダーとのリンク相性も〇の抜群な戦力ですし、セルも全回復は非常に強力で悟飯の変身トリガーを引くには最適の存在、超4悟空も影は薄くなりがちですがバトルロードのような短期決戦なら他のLRよりアドバンテージを取れる要素も十分に多いです。 この辺が揃ってくると天下無敵で、『最強カテゴリ』と呼ぶにも相応しいだけの力を放ってきます。 ガシャ産LRキャラクターはこの5体です。 最も優秀なのはやはり最新の身勝手でしょう。 自身の実力も十分な上、リーダーの悟飯とサブの面々の気力リンクも上手くつないでくれるので非常に扱いやすく、フェス限LR以外では最大級の戦力でしょう。 ゴッド悟空、ロゼの2人は十分強力な性能を持っていますが、どちらも気力の面では手放しに褒められる感じではないので、しっかり特定のキャラと組んだりトドメを刺したりは必要でしょう。 そこさえ達成出来るなら十分強力です。 残る2人に関しては、両者共に火力は凄まじいのですが、悟飯はアタッカー専、悟空はこのカテゴリだと気力がキツいしクセも強いので、高難易度イベントでは中々使いづらいでしょう。 ただでさえフェス限LRが8体もいる訳で、影が薄いのも仕方ないか…。 イベント産LRはこの2体で、ウーブの方は中々に優秀です。 リンクスキルはさっぱりですが、基本的に自己完結した性能を持っているので、ATK低下が有効なイベントなんかでは入れれば仕事はしてくれるでしょう。 悟空は反面、採用価値はほぼありません。 【フェス限定キャラクター】主要カード カテゴリ世代フェス限は、フェス限LR達を除いては10体所属しており、その内8体は上の『超系』キャラ達です。 多過ぎて何が何やらという感じですが、特に優秀なのはとでしょう。 少年悟空はリンクは活きませんがスタンドプレイでも十分強力、変身悟空も守りは安定しているので、この辺も入れておけば取り敢えず一定の活躍はしてくれます。 ベジットブルーは完全に長期戦向けですが、フェス限LRのゴジータ・ベジットと組むと相当なモノで、この2人の登場で価値を上げた部分も大いにあるでしょう。 身勝手は運次第な要素が強く、超4ゴジータはATK低下が効く極系の敵が相手なら…という所なので、この2人は状況次第でしょう。 極系のカテゴリ世代フェス限はこの3人です。 いずれも長期戦に強めな面子で、特にブラックの方はサイヤ人リンクが超系のキャラとも通りやすく、『』のような長期戦イベントなら筆頭戦力です。 ブウはこのカテゴリだと流石にリンクが辛過ぎるでしょうが、交代ブウの方は安定した強さは持っていますし、吸収ブウの方もピッコロを吸収すれば安定するので、まあそういう限定的な状況なら悪くないでしょう。 使い勝手が良いとは言えませんが。 属性世代のコスト58はこの悟空1体です。 火力については今でも通用する水準ではあるので、アタッカーとして採用するなら悪くないでしょう。 フェス限LRの方がいるならまず用は無いでしょうが…。 『』が実装済のフェス限は上記の6体で、中でもぶっちぎり最強なのはベジットブルーでしょう。 攻撃・防御共に超優秀でリンクも圧倒的に使いやすく、短期決戦も長期戦でもどこでも行ける、フェス限LRにも勝る程の筆頭戦力で、使わない手はありません。 悟空は例によって非常に便利な気力リンク持ちで、絶対性能はそこまで高くはありませんが、サクサク戦うには扱いやすい存在です。 ブラックも臨戦態勢持ちなので超系キャラとも最低限リンクが繋がり、高範囲特攻とATK大幅低下も持っているので、バトルロードや熱闘悟空伝なんかでもある程度の仕事は出来るでしょう。 セルも気力は辛いですが出来ることは多く、悟飯の変身トリガーも引けるので、ここも運用しようと思えば十分射程圏内です。 悟飯吸収ブウに関してもATK大幅低下や回復は良い仕事ではありますが、ここは流石に一段劣る感じでしょうか。 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 非フェス限・非LRで最も優秀なのはこの5人でしょう。 超3悟空は全属性ガード、ブルー悟空は圧倒的な地力にDEF無限上昇、超2悟空はサポート&高DEF、悟天とトランクスは超火力&ダメージカットで、いずれもが最高難易度イベントで大活躍出来る性能です。 戦力がフェス限・LRに集中しがちな中、この5人は掛け値なしの超優秀な戦力です。 次点で優秀なのはこの辺でしょう。 結構落ちて来る感じですが…。 それぞれが特化した役割を持っており、超2悟空達はリーダーの悟飯なんかでパッシブ範囲を取りつつ、それぞれ自身の性能やサポートなどに長け、サイヤマンは自身の実力も高く必殺封じ持ち、悟天は守れる虹気玉変換要員、パンは短期決戦では非常に強固な壁役、界王拳はDEF無限上昇、超1悟空はバランス型、ゴテンクスはコンボが決まれば…という所です。 上の5人のような万能感は無いですが、自身の性能がキッチリ嵌る編成・イベントなら十分な活躍は期待出来ます。 極系の通常ガシャ産の戦力はかなり厳しいですが、この2人はまだ良い感じでしょうか。 セルは自身もそこそこで悟飯の変身トリガーを引けるので同名カードを持ってなければ、ブウは特攻相手なら単騎でもかなり強く出れます。 まあ、この2人は駒がよっぽど足りなければ、程度でしょうが…。 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード この辺は筆頭戦力…と呼ぶには厳しいですが、そこそこ守れて火力も出せる面々です。 特にとは最大火力は相当なもので、この中では最も筆頭戦力に近しい存在ではあります。 この辺は多少攻守のバランスも良いですが水準が低く、流石にキツいでしょう。 単一アタッカーともなれば、流石に出番も無いでしょう。 【防御性能主体キャラ】主要カード この辺は回復やら気絶やら必殺封じやらですが、まあ厳しいです。 ただ、天使セルはDEF無限上昇持ちなので悪くないしドッカン覚醒も控えておりゴテンクス吸収ブウなんかも極限の可能性があり、この辺は将来性もあるでしょうか。 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 広範囲サポートとしてはこの辺です。 特にサイヤマンは『超系』に気力・ATK・DEFサポートなので一番このカテゴリには合っているでしょうか。 セルは極系メインで固めるなら、残りは全属性サポートですが気力補正は無し。 飛び抜けて優秀と言える程のサポーターはいない感じで、何ならイベント産にも優秀なのがいるので、そうそう採用は無いでしょう。 その他は条件を取ったり補正が物足りなかったりで、やはりコレだ!というサポートはあまりいません。 【イベント産キャラクター】主要カード 最優秀は間違いなくこの孫親子です。 強過ぎます。 リーダー・フレンドに最低限サポートは入るし、他にもサポートが入るキャラは多く、自身もATK低下&DEF無限上昇で抜群の防御性能を誇ります。 オマケに交代前は変身悟飯のパッシブトリガーにもなれる! 下手なガシャ産キャラを入れるより遥かに役立つ、最高のイベント産キャラです。 その他で言えばこの辺でしょう。 そこそこバランスの良いキャラや一芸特化の面々で、特には有力な同名カードを持っていなければ変身悟飯のパッシブトリガーを引く良いキャラにはなるでしょう。 残りも色々いますが、このカテゴリで実践向きなのは少ないでしょう。 【バトルロード難易度】 2020年6月現在、専用バトルロードは実装されていません。 基本は長期戦向きのカテゴリ…ではあるものの、悟飯は短期決戦でも必殺1発から十分守れるキャラですし、その他のメンツも短期決戦に強い面子を集めれば非常に強力ですから、キャラが揃っている人からしたら楽勝も楽勝でしょう。 揃っていない人でも、交代孫親子やLRウーブのようなバトロ適正が十分にあるイベント産キャラも多く、それ以前にカテゴリに所属するガシャ産キャラも多いので、基本的にはリーダーさえ居れば割と何とかなりそうです。 まあ、バトロ実装はまだずっと先の話になるでしょうが。 【熱闘悟空伝難易度】 バナーをクリックで専用ページへ飛びます。 2020年5月に『』の専用ミッションが追加されました。 リーダーからして適正抜群、サブの面子も適正の高いキャラが揃いまくっているので、リーダーさえ持っていれば楽勝という感じでしょう。 【最適編成一例】 ・長期戦 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ ・短期決戦 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ フェス限LRがスタメン落ちしまくるという層が厚過ぎて訳分からんカテゴリなので、短期決戦・長期戦用で2つ編成を用意してみました。 これですら『まだアイツも使いたいな…』みたいなキャラが普通に居るし、層が厚過ぎて最適編成1つだけでは強さを語り切れない所もあるでしょう。 とにかく、敵の種類やイベントの種類で編成を変化させられる柔軟性も持っています。 中でも、や、辺りは長期戦でも短期決戦でも行けるので特に存在感は大きいかもしれません。 長期戦の場合、フェス限LR軍団が暴走しまくって『追撃込みでATK500万~ATK1000万相当』くらいの火力を出しまくる上、『HPが半分以下になったらゴジータブルー・ベジットブルーのアクティブでゲームセット』という形になるので、相手に誰を持って来ようが勝負になりません。 超ベジット・超ゴジータはHP全回復もあるし単体性能も十分、リーダーの悟飯もカチカチですし、負けるビジョンが見えません。 守りを固めたいなら他にも色々なキャラの選択肢がありますし、なんかも是非とも使いたいキャラだし、やはり使うキャラを迷いまくるカテゴリです。 短期決戦の場合は多少自由度も上がって来るでしょうが、ここではLR超4悟空・LR身勝手・極限ベジットブルーを入れています。 超ベジット・超ゴジータは5ターン以内で決着が付くなら他のキャラに入れ替えても良いですが、変身抜きですら有能ですしちょっと長引けば全回復チャンスもあるしで、やはりこちらでも採用価値は十分にあります。 ベジットブルーは1ターン目から超火力を炸裂させますし、超4悟空も守りは初手から堅いしアクティブでダメージも稼げる、身勝手は扱いやすいし回避もあるしで、序盤からかなり攻撃的に攻めて行ける編成とも言えます。 前述のように、これ以外にも採用価値の高いキャラクターは非常に多いので後はケースバイケースでしょう。 キャラがパーフェクトに揃っている人の場合、本当に『誰を外すか』でとにかく悩むカテゴリとも言えます。 そこまでの戦力が揃っているということで、間違いなく『最強筆頭』というカテゴリでしょう。 以上です。 実装当時から『いやこのカテゴリおかしいだろ』とは言われていましたが、あれからそろそろ1年近くにもなる今、そのヤバさは更に増しました。 5周年のゴジータ・ベジット追加に加え、既存キャラのドッカン覚醒、極限Z覚醒によって更に戦力も補強され、『組みやすさ』という所も補強されてその強さにはますます磨きが掛かっています。 『現環境で最強のカテゴリは?』と問われれば、今は他にも候補が出て来ている感じはありますが、やはり未だに多く名前が挙がるカテゴリでしょう。 結局、どこまで行っても悟空の必殺技は『かめはめ波』に回帰する感はあり、今後もこのカテゴリには強烈なフェス限などが増え続けて行くと予想されます。 例えば超サイヤ人4ゴジータも必殺技として切り取れるのは『ビッグバンかめはめ波』くらいでしょうし、完成した身勝手の極意なんかもやはりかめはめ波持ちのカードが実装されそうだし、『揃えば最強格』みたいな立ち位置は今後も揺るぎそうにありません。 今でもヤバい面子ですが、今後という所にも大きな期待の掛かるカテゴリです。

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