ズーム safari。 【解決】iOS13のiPhoneのSafariでWebサイトを拡大/縮小できない場合の対処設定方法

「Safari」で開いたWebページを自由自在に拡大・縮小できる機能拡張「Zoom」

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ページコンテンツ• AbuGarcia ZoomSafari 605L 今年アブガルシアから発売されたズームサファリ。 釣りフェスでも見てきたやつです。 僕が買ったのは6ftのL。 グリップジョイント採用の5本継ぎロッドです。 写真だと光の加減で黄色に見えますが、からし色的なカラーです。 エリアスプーンの定番カラーみたいな感じの仕上がり。 スペック ライトゲームにはコレって感じのスペックになっております。 見た目的にオシャレだしそんなに高くないロッドなのでとりあえず買っておきました。 このパックロッドもコロナのあおりを受けてか、初期入荷数が少なかった模様です。 605Lのルアーは2g~10g。 イカの記載はありますが、ちょっとねって感じ。 同じアブのLクラス、ホーネットスティンガープラス664Lと比べて、こっちの方がレギュラーで若干柔らかい感じ。 664Lの方が張りがあります。 仕舞寸法が魅力的でして42cmになります。 6ftのロッドでグリップジョイントですし、アンダー50cmをクリアしてきます。 やっぱし持ち運び便利。 個人的にはホーネットよりズームサファリの方が小型プラグやスプーンなんかを使う上では好きな味付けです。 コロナのせいで入手してからあまり使えてないですが、特に特殊なクセもなく、比較的万人受けするんじゃないかと。 対象魚を気にせず使えるレギュラーな仕上がりです。 ガイド フジのOリングです。 価格からして分かるようにその辺はリーズナブルなものを採用しています。 良く言われるガイド削れる問題ですが、このアルミナオキサイドリング、他のパックロッドにも採用されている場合があり、PEで使っていても僕は特に削れてないです。 ガイドにガッツリ負荷のかかるような釣りで使うロッドなら別ですが、ユルいライトゲームメインでサンデーアングラーが使う分にはSICでなくても大丈夫です。 いやライトゲームこそ、アタリが~とか抜けが~とかこだわる場合は別ね。 また、トルザイトやSICとかと硬度やら熱伝導率やら比べだしちゃうと、ブログのコンセプトが変わっちゃうので伏せておきます。 このロッド、カリカリに突っ込んだコンセプトのロッドじゃないですしね。 見た目から入るユル系ロッドと勝手にカテゴライズ。 フエルコ感 発表の段階から、ん?って思った人も多いと思います。 このロッド、どことなく見た目にフエルコ感ありますよね。 アブがおしゃれな感じに寄せてきたなと。 アブはフエルコのおしゃれ感を パクってリスペクトして自社製品に落とし込んできましたね 笑 1ユーザーとして、選択肢が広がるのは嬉しい点ではあります。 釣り具業界の基本はパクりと誇張ですし深く考えないのが一番です。 スコーピオン感 グリップ部分に焼印が。 この辺はシマノのスコーピオン風な感じが。 やっぱ後発で出すといろんな部分を・・・。 そうです、良いとこどりが可能になるわけです。 そんなにスコーピオンの焼印は好きじゃなかったけど、アブのはちょっとオシャレだなと思います。 コレ歴史からくるもんなのかなと。 真似してみる 釣りフェスでもオールドアブを合わせてましたので、手持ちのカーディナル33を付けるとこんな感じ。 なかなかオシャレな仕上がりです。 ハイ、これもう釣れたーって釣る前から分かる組み合わせ。 というか釣れなくてもオシャレ感ヤバいです。 このままトイレに飾って置いてもいいかもしれない。 このロッドのターゲット層としてはキャンプとかを中心に考えてて釣りはついでに位な人達だと思うので、デザイン的にも価格的にもそうですし、思い切ってベイトは最初のラインナップに入れてこなかった点からもエントリーユーザーフレンドリーな印象もあります。 そーいや昔のベイトモデルで似たような名前のロッドありましたね。 キャスターサファリズームだっけ? ケース かさばる上セミハードケースを止めてくれたのはポイント高いです。 帆布っぽい感じの竿袋が付属してます。 これ軽く防水スプレーをかけておくと汚れが付きにくくなるのでおススメです。 取っ手もこの袋についてます。 普段ガチでやっている人も、あまり釣りとかやってない友人たちとキャンプに行く際、ワンピースロッドを車に積んで持って行き、一人だけ浮いちゃうのもなんかな~って場合にこのパックロッドがあると良いんじゃないでしょうか。 あとこれから始める人にも無駄にポップなカラーじゃないし、値段も比較的リーズナブルなので買いやすいと思います。 全然おススメ出来るロッドだと思います。

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【インプレ】AbuGarcia ズームサファリZMSS

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が、ゲームページや使い勝手上、拡大縮小を禁止させたい場合も多々あると思います。 そこで今回はiPhoneのiOS10以降のSafariでも、 「ピンチイン・ピンチアウト」「ダブルタップ」「文字の入力時」の3つのパターンの拡大・縮小を禁止する方法を紹介します。 iPhoneで拡大・縮小を禁止するJavaScriptとCSSのソース 手っ取り早くソースだけほしい。 という人のために最初に3つのすべての拡大・縮小を禁止するJavaScriptとCSSのソースを紹介しておきます。 documentElement. touches. documentElement. また、このも用意したので、スマホで確認してみてください。 ソースの解説 以下、簡単にソースを解説しておきます。 ピンチイン・ピンチアウトによる拡大・縮小を禁止する ページの拡大縮小の基本は「ピッチイン」「ピッチアウト」ですよね。 ちなみに2本の指を広げるように動かす動作を「ピッチアウト」と呼び、ページが拡大されます。 逆に指で画面をつまむようにする動作を「ピッチイン」と呼び、ページが縮小されます。 iPhoneが発売された当初から数年間は、まだまだPC専用サイトが多く、iPhoneのような小さな画面のデバイスでは文字を識別しずらかったのですが・・・・ このようにピッチアウトするとページが拡大され、文字が識別子安くなります。 ただし当然、横へのスクロール作業が必要になってくるので、使い勝手は悪くなります。 なお、現在ではほとんどのサイトがスマホ対応表示になりつつあるので、そもそもピッチアウトが必要なのか疑問です。 まぁ、私のように老眼にかかるとスマホ専用サイトでも文字が小さく感じるようになるんですけれど…。 参照 touchstart と touches このピッチアウトによる拡大を防ぐには、 ディスプレイへ指が触れた時に生じるイベント「 touchstart」をトリガーにします。 document. documentElement. if e. touches. length 」。 ここに 「2」もしくは2以上の値が収められていると、2本の指でディスプレイに触れている、ということになります。 preventDefault 次に出てくる「 preventDefault 」は、キャンセル可能なイベントの場合、こいつでキャンセルすることができます。 preventDefault ; これで2本指を使って操作するイベントをキャンセルさせています。 【追記 2018. ダブルタップによる拡大・縮小を禁止するには JavaScriptやhtml5などを使ったゲームページで困るのが、ダブルタップで拡大・縮小してしまう点ですよね。 こちらも無効にできます。 この場合、ディスプレイに指が離れるたびにその時の時間を取得し、前回指が離れた時の時間と比較し、350ミリ秒以内(1秒は1000ミリ秒)の場合はイベントをキャンセルしています。 指がディスプレイから離れた時に生じる「 touchend 」というイベントで、時間を取得します。 document. documentElement. getTime で、指が離れた時の時間を取得しています。 前回指が離れた時間「 t 」と比較して、350ミリ秒以下ならダブルタップであろうというと予測して、イベントをキャンセルさせています。 この350ミリ秒というのがちょっと微妙で、ゆっくりダブルタップするとダブルタップ扱いになってしまうので、様子を見ながらこの値を大きくしてやってください。 あまり大きくしすぎると、単なるタップも拒否されてしまうので注意。 入力欄にフォーカスが当たったときの拡大を禁止するには さて、iPhoneなどのスマートフォンは、「ピンチアウト」や「ダブルタップ」以外にも勝手にページが拡大されてしまうことがあります。 それが入力欄にフォーカスが当たったとき。 このようにテキスト入力欄をタップして入力しようとすると、勝手にその部分が拡大されてしまいます。 これによって入力しにくくなる どこに何を入力していいかがスクロールしないと分からなくなったり ので、拡大させないようにするにはCSSを使います。 実はこの入力欄にフォーカスが当たると拡大されてしまう動作は、入力欄の文字の大きさを「16px」未満で発生してしまうようです。 まとめ FlashサイトやPCサイトが減りつつある現在、ピッチイン・ピッチアウトを無効にしてしまうAppleの方針はどうかと思いますが、ゲームページや入力欄で拡大されては困る、という人は参考にしてください。 関連ページ• 最終更新日 2017-09-10 17:06:30 Sponsord Link.

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アブ・ガルシアのZoom Safari(ズームサファリ)は買いなのか?

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レングス別で用途はさまざま つりフェスティバルで実物を触ってみました。 これが現物。 ZMSS-504L・・・渓流ルアー(中流・源流域がメインかな)• ZMSS-605L・・・渓流ルアー(中流域)・ライトソルト(アジング・メバリングなど)・管理釣り場トラウト• ZMSS-705ML・・・プラグ類を使った釣り(ブラックバスとか)・超軽量ジグを使ったライトソルト• ZMSS-805M・・・エギング・ちょい投げ・スーパーライトショアジギング 注目する理由 注目しているワケは色々とあるのですが、• 実売1万円ちょっとで手軽• 実物を触ってみてパックロッド独特の持ち重り感を感じなかった• カラフルで他ロッドと差別化されている これが主な理由です。 つりフェスティバル会場ではさすがに竿を振れなかったので実釣のインプレはできません。 個人的に注意して欲しいのは、こういったパックロッドに 「尖った性能」を求めちゃいけないってことです。 例えば「ZMSS-605L」はスペック的にアジング・メバリングに使えなくもないと思います。 が、2ピースのような感度も操作性ももちろん期待しないほうがいいです。 特にアジングのように繊細なアタリを拾うような釣りをやり込めばわかりますが、感度の限界を感じます。 (いくらタックルバランスを追及しても) つまり、「 パックロッドの携帯性と引き換えに尖った性能はある程度捨てている」ってことを認識した上で購入してくださいね。 にしても携帯性ってのは都会派アングラー・出張リーマン系アングラーに取っては嬉しいことです! 今後の情報とインプレに注目 既に色んなメディアから取り上げられていますが、現時点でメーカー公式情報が出ておらず・・・。 もちろん発売前なので実釣インプレはまだですが、実物を触った感じで言うとコスパはかなり高いと感じています。 個人的には購入してみようかと思ってます。 短距離戦~長距離戦まで対応したラインナップも魅力ですね。

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