遊戯王 面白い テーマ。 【遊戯王デッキ集】全てのデッキが分かる!380種類+優勝デッキを解説&紹介!

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遊戯王には強いデッキや、面白いデッキ等様々な種類がありますが、その中で 可愛いデッキとは何があるのかという事を深く調べた事がありませんでした。 完全に筆者のメモ帳ですがイラスト重視でデッキを組みたいっていう人は参考にしてみてください。 【アロマージ】 アロマセラフィーローズマリー等のカードで登場したフェアリーを中心に『アロマ』という『アロマセラピー』を合わせた香りやアロマキャンドルをモチーフにしているデッキカテゴリーです。 効果は主にライフゲイン ライフを回復する事 を利用したりする事で相手よりもライフが多い場合に発揮できる効果を多く持っているカードで、優勢なまま相手を押し切っていくのが主な戦い方になります。 また【アロマージ】にはライフを回復した時に効果を発揮するものがあるので自分のターン等に回復しつつ効果を使っていけるかがポイントなので実は 『回復するタイミング』も考えないといけないのがミソなんですよね~。 また【アロマージ】のカードはイラストも可愛いモンスターが多く、年齢層も豊富。 また、可愛いカードも多い中で《エンシェント・ホーリー・ワイバーン》等で一気に大型を出せるチャンスがあるのも見逃せない感じになっており非常に回しがいのあるデッキです。 【ガガガ】 ガガガデッキは遊戯王ゼアルにて主人公が使っていたテーマですが、元々可愛いキャラが登場しておりメインで活躍させることが出来るデッキテーマです。 その中でも《ガガガガール》等は、レベル等を変動させたりするときにコンボで使う事のあるワンキルコンボとして使う事で有名で相手が攻撃力2800以上のカードを出していると決まる【マシュマックコンボ】は当時驚かされたコンボでもありました。 勿論ネタ要素的には強かったデッキなのですが強化で《オノマト連携》や《ガガガシスター》の登場で一変。 モンスター展開しつつカードを揃えやすくなっています。 この点はガガガデッキでは非常に嬉しい新規カードでした。 ちなみに主人公デッキらしく【希望皇ホープ】を中心にしたデッキも作る事が出来る事も出来るので実は結構簡単に戦えるのがポイントとなっています。 この点は主人公補正並みに強化カードを貰っているので今後も強化が来る可能性がある点はこれから作る際に良い点かなぁと思いました。 後パーツが安価で入手できるのもオススメな点でしょう。 【ガスタ】 【ガスタ】はデュエルターミナルで登場したカテゴリーですが、戦闘破壊や効果破壊に強いリクルートデッキです。 元々サイキック族でありながらも持久戦に特化したデッキであるのもポイントなのですが、こっちも9期の時に新規カード《》が新規収録されより自爆特攻を行なえるデッキになりました。 マスターガイドにてストーリーも若干ある彼女たちは意外と薄幸の美少女というか辛い人生を送っている健気な少女でした。 また戦い方としてはガスタを《強制転移》等で動かして戦闘破壊して大型を奪う戦い方も出来ますが・・・《》による自爆特攻からの特殊勝利を狙うことも出来るので、こっちを主軸に戦うことも出来ます。 一方でリクルートデッキと言いつつもデッキに戻す手段に加えてデッキからの特殊召喚も出来るのは竜星に近い感じ。 サイキック族という点でガスタと似通った部分があるのかな?と思いきや、除外をコンセプトにぐるぐるするという点が評価されています。 《》や《》等も含めても難しいのが難点。 現在筆者も回し方を考えています。 でも彼女はきっと生きていると思います。 【ゴーストリック】 【ゴーストリック】は少女っぽいイラストでかかれる裏側守備表示にして戦うテーマです。 このデッキの主な特徴は全体的に『嫌がらせ』にちかい妨害を行なうデッキで知られていて、《》・《》の効果による直接攻撃で勝つパターンと《》の特殊勝利の2パターンで勝つのが基本的な戦い型となっています。 特にイラストアドは結構高くて好きなのですが、一部カードが高い事が難点ですが一風変わったデッキとして扱える効果は非常に便利でした。 ただしマスタールールによって安価になった点もあり実は今安くて組めるデッキとして親しまれています。 【ハーピィ】 ハーピィデッキは遊戯王の孔雀舞が使用するデッキテーマですが、現在もまだまだ現役で戦える風属性と鳥獣族のデッキです。 元々鳥獣族のサポートカードは優秀であり、《ゴッドバードアタック》を始め罠カードを使う事も出来るので実は汎用性のある罠に関しても採用する事が出来るので実はまだまだ奇襲に特化したデッキとして楽しむことが出来ます。 ただし、デッキ構築に関しては実はまだまだ便利な側面は多く《》を立てる事で出てくる《》なんかは今でも驚くことが多いデッキでもあったり。 後ランク4と7を使い分けられるのも最近のデッキでは珍しいですね。 あとなんと言ってもハーピィデッキでは 《ハーピィの羽根箒》をサーチ出来るっていう点が最大の特徴!これだけで強いと思うよ。 しかし一方で世界大会でも活躍した実力の持ち主で布陣が整えば盤面制圧に加えて、デメリットを長所に出来るのもポイント。 後切り札がちゃんと可愛くてネタになっているのも良いですよね。 マミさんっぽい。 ただしマスタールールの改定によって少しデッキに被害を受けてしまいました。 ピケルバーンが・・・。 hukusyunyu.

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気軽に回せて、安いおすすめのデッキテーマ教えて【遊戯王】

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モンスター 1. デッキから地・水・炎・風属性モンスターを1体ずつ選び、好きな順番でデッキの上に戻す。 召喚・特殊召喚時に、デッキから地・水・炎・風属性モンスター1体ずつをデッキの上に好きな順番で戻すモンスター 4属性全てをデッキトップへ仕込む必要があるため、デッキ構築はこのカードにある程度合わせる必要があります。 その分、 ・デッキトップから墓地肥やし ・ドローカードで好きなカードを引く ・《魔の試着部屋》で大量特殊召喚 ・《狂戦士の魂》で連続ダメージ など様々なコンボができます。 P効果も自分フィールドのモンスターのステータスアップと使いやすいため、組み込みやすいのもメリットです。 このカードを軸にする際は《ペンデュラム・アライズ》でデッキから特殊召喚すると便利です。 知っているカードが増えれば増えるほど、様々なコンボができるようになるためぜひお試しあれ。 そのモンスターを除外し、このカードはエンドフェイズまで、そのモンスターと同名カードとして扱い、同じ元々の攻撃力と効果を得る。 1ターンの間、自分の墓地の効果モンスター1体を除外し、そのモンスターのカード名・効果・元々の攻撃力をコピーするモンスター デメリット:相手に与える戦闘ダメージは0 豪快な効果をもつモンスターの効果をそのままコピーして多くのアドバンテージを得ることができます。 《天魔神ノーレラス》や《海竜神-ネオダイダロス》のリセット効果などが狙い目。 自分のデッキの一番上のカードをめくり、そのカードが通常罠カードだった場合、自分フィールドにセットする。 違った場合、そのカードを墓地へ送る。 この効果でセットしたカードはセットしたターンでも発動できる。 自分のデッキの上からカードを3枚確認し、好きな順番でデッキの上に戻す。 墓地へ送られた場合、自分のデッキの上から3枚操作できるモンスター デッキトップを変えながら、《真実の名》などのカード名の宣言が必要なカードのサポートができます。 また、 相手ターン中に墓地から除外することでデッキの一番上を墓地に送り、それが通常罠だった場合セットできる効果も持ちます。 サポートも豊富なステータスをしているため、様々な変わったデッキのアクセントにすることができます。 元々の攻撃力と元々の守備力の合計が、リリースしたモンスターと同じとなるモンスター1体をデッキから手札に加える。 自分フィールドのモンスター1体をリリースし、リリースしたモンスターと元々の攻守の合計が同じモンスター1体をサーチできるモンスター 攻守の合計値から謎シナジーが生まれる1枚。 このカードをリリースすると合計値3700なので ・《サイバー・ドラゴン》 ・《サタンクロース》 ・《幻想の見習い魔導師》 ・《ダーク・シムルグ》 ・《クロノグラフ・マジシャン》 などが対応しています。 他にも帝ステータス[合計値3400]や《魂のカード》ライン[合計値4000][合計値8000]など色々あります。 攻守が1500以下のモンスターは素直に《クリッター》か《黒き森のウィッチ》を使った方がいいので、サーチ手段が少ないカードで考えてみて下さい! 5. このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 自分の手札を1枚選んで捨て、対象のモンスターと同じ種族・属性でカード名が異なるモンスター1体をデッキから手札に加える。 特殊召喚に成功した場合、手札を1枚捨てて フィールドのモンスター1体と同じ種族・属性でカード名が異なるモンスター1体をサーチできるモンスター 手札を捨てるのは効果なので「暗黒界」等の効果も使えます。 自身を対象に取れば闇属性ドラゴン族のモンスターをサーチすることができますが、あらゆるサーチが可能になるのがこのカードの強み。 少し回りくどいコンボにはなりますが、周りを驚かせるならぜひ! 6. このカードはターン終了時まで宣言した属性になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 同じ属性で異なる種族のモンスター2体で融合するモンスター 自身の属性を変更する効果と フィールドのこのカードと同じ属性のモンスターを効果の対象にできなくする効果をもちます。 主な使い方 ・《簡易融合》で必要な属性を揃える ・数少ない幻竜族の特殊召喚しやすいモンスター ・《超融合》で相手モンスターを融合素材にする ・《未来融合-フューチャー・フュージョン》でデッキから任意の属性の墓地肥やし デッキの柔軟性を高めることができるため1枚持っておいてもいいかもしれません。 このカードのランクは、捨てた枚数分だけ上がる。 このカードのX素材を全て取り除き、対象のモンスターをこのカードの下に重ねてX素材とする。 このカードの種族・属性は、この効果でX素材としたモンスターの元々の種族・属性と同じになる。 X召喚時、任意の枚数分手札を捨て自身のランクを上げることができる効果と X素材を全て取り除き、墓地のモンスター1体をX素材としその属性・種族を得るモンスター 特異な効果を持ち合わせており、このカード自体はアドバンテージを得ることができないものの、様々なコンボができます。 主な使い方 ・任意の手札を捨てることで墓地に必要なカードを揃える ・ランクを上げて、属性・種族を変更し《RUM-アストラル・フォース》で任意のエクシーズモンスターへランクアップする ・墓地へ送られた場合に効果を発動するカードを使いまわす ・《外神アザトート》を上に重ねて、相手モンスターの効果を封じる など 特に《RUM-アストラル・フォース》の素体としての性能は最高クラスなので、軸にしてデッキを組むと様々なエクシーズモンスターが出せるデッキにできます。 魔法・罠 8. 《トランスターン》 このカード名のカードは1ターンに1度しか発動できない。 墓地のそのモンスターと種族・属性が同じでレベルが1つ高いモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 自分フィールドの表側表示モンスター1体を墓地へ送り、その元々の属性・種族と同じでレベルが1つ高いモンスター1体をデッキから特殊召喚するカード サポートに乏しいモンスターをデッキから特殊召喚できる変わった効果です。 ある程度このカードに合わせてモンスターを取捨選択する必要はありますが、どうしてもフィールドに出したいのにサポートがない場合の候補にすることができます。 このカードの注意点 ・素材となるモンスターと特殊召喚先のモンスターが手札事故になりやすい ・このカードはサーチできないため不安定 ・墓地へ送るため、トークンやペンデュラムモンスターには使えない これらを全て解消するのは難しいので、素材となるモンスターをシンクロモンスターにするか、《簡易融合》に対応した融合モンスターにするなどで事故率を軽減することができます。 思わぬカードから予想もできないコンボに繋がることもあるので結構おすすめのカードです。 《ダウンビート》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 リリースしたモンスターと元々の種族・属性が同じで元々のレベルが1つ低いモンスター1体をデッキから特殊召喚する。 《トランスターン》のレベルダウン版 こちらはリリースするため、トークンやペンデュラムモンスターも素材にすることができます。 同様の使い勝手を誇りますが、主にレベル4以下のモンスターを特殊召喚するために使用した方が安定します。 レベルの高いモンスターを出そうとすると返って手札消費が多くなり、デッキ構築に支障が出やすくなるためです。 《青眼の白竜》など特殊召喚しやすい大型モンスターを有する場合はレベルが高くても検討する価値ありです。 《トランスターン》を採用するデッキであれば自然に、このカードの発動条件も満たせる場合が多いものの、手札事故が増えるため併用はあまりおすすめできません。 デッキ構築に自信がついたら挑戦するのもいいかもしれません。 《星邪の神喰》 自分の墓地のモンスター1体のみがゲームから除外された場合、除外されたそのモンスターと異なる属性のモンスター1体をデッキから墓地へ送る事ができる。 「星邪の神喰」の効果は1ターンに1度しか使用できない。 自分の墓地のモンスター1体が除外された場合、その属性と異なる属性のモンスター1体をデッキから墓地に送ることができるカード 《超電磁タートル》や《ADチェンジャー》など能動的に墓地から除外できるモンスターをおくとスムーズに墓地肥やしを進めることができます。 ただし、墓地肥やしにも関わらずコンボカードに近いため本来の戦術をこのカードに頼りすぎないように注意が必要です。 その自分のモンスターと同じ種族・属性でランクが2つ高いモンスター1体を、対象のモンスターの上に重ねてX召喚扱いとしてエクストラデッキから特殊召喚する。 墓地のこのカードを手札に加える。 この効果を発動するターン、自分は通常のドローを行えず、自分は「RUM-アストラル・フォース」の効果以外でモンスターを特殊召喚できない。 自分フィールドのランクが最も高いエクシーズモンスターを同じ属性・種族の二つランクが高いモンスターへランクアップさせるカード 本来デッキで出せないエクシーズモンスターも採用することができます。 《覇王烈竜オッドアイズ・レイジング・ドラゴン》など正規の方法では極めて効果が使いにくいモンスターや素材が多く出しにくいモンスターも簡単に使えるようになります。 エクシーズモンスターの派生と共に様々な可能性が生まれる楽しいカードです。 《同胞の絆》 このカードを発動するターン、自分はバトルフェイズを行えない。 そのモンスターと同じ種族・属性・レベルでカード名が異なるモンスター2体をデッキから特殊召喚する(同名カードは1枚まで)。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はモンスターを特殊召喚できない。 2000LPを払い、自分フィールドのレベル4以下のモンスター1体と同じ属性・種族・レベルを持つカード名が異なるモンスター2体をデッキから特殊召喚できるカード デメリット:発動後、ターン終了時まで特殊召喚できない メジャーな属性・種族をもつモンスターであればあるほど対応するモンスターが多くなるカード モンスター効果を無効にすることはないため、「結界像」などある程度相手ターンに妨害できるモンスターを用意すると便利です。 フィールドに展開したいモンスターがいた場合は同じ属性・種族・レベルで検索してみると面白い発見があるかも? 13. その特殊召喚したモンスターの同名モンスターを 自分の手札・デッキ・墓地から可能な限り攻撃表示で特殊召喚し、相手は自身のフィールドの表側表示モンスター1体を選び、そのモンスターの同名モンスターを自身の手札・デッキ・墓地から可能な限り特殊召喚する。 相手フィールドにモンスターが存在し、自分が攻撃力1500以下のモンスター1体を特殊召喚した場合、その同名モンスターを手札・墓地・デッキから可能な限り特殊召喚できるカード 相手モンスター1体も同様に可能な限り特殊召喚されます。 相手のモンスターはEXデッキから特殊召喚されたモンスターのみなど 特殊召喚できないモンスターだけでもOKなので、意識すればあまりデメリットを気にする必要はありません。 圧倒的な展開力でそのまま膨大なアドバンテージを稼ぐコンボに使うと便利なカードです。 《サイバー・ドラゴン》や《ハーピィ・レディ》、《ワイト》など同名モンスターとして扱うモンスターは全て特殊召喚できるため、フィールドを埋め尽くすこともできます。 《ブラック・ガーデン》 「ブラック・ガーデン」の効果以外の方法で モンスターが召喚・特殊召喚に成功した時、そのモンスターの攻撃力を半分にし、そのモンスターのコントローラーから見て相手のフィールド上に「ローズ・トークン」(植物族・闇・星2・攻/守800)1体を攻撃表示で特殊召喚する。 また、自分のメインフェイズ時に発動できる。 このカードとフィールド上の植物族モンスターを全て破壊し、自分の墓地からこのカードの効果で破壊したモンスターの攻撃力の合計と同じ攻撃力のモンスター1体を選択して特殊召喚する。 800の倍数の攻撃力をもつモンスターの蘇生カードとして使えるカード 詳しい説明はこちらからどうぞ! 15. 《フューチャー・ヴィジョン》 このカードがフィールド上に存在する限り、自分または相手がモンスターの召喚に成功した時、そのモンスター1体を選択してゲームから除外する。 召喚したモンスターのコントローラーから見て次の自分のスタンバイフェイズ時、この効果で除外したモンスターを表側攻撃表示でフィールド上に戻す。 召喚したモンスターを2ターン後のスタンバイフェイズまで除外するカード 除外・カードの位置の変更・ステータスリセットなどができるため、様々なカードとの組み合わせて独自のコンボを編み出せます。 単純に召喚妨害としてもそれなりに優秀なのでぜひ一度使ってみて下さい! なお、除外されている時にこのカードがフィールドから離れた場合、除外されているモンスターは戻ってきません。 手札・デッキのモンスター1体またはエクストラデッキの融合モンスター1体を特殊召喚する。 罠カード1枚をセットしたターンに発動できるカード 罠カードでしかできないコンボを即座に行うことができるため、替えが利かないカードです。 【バージェストマ】など単純に罠が多いデッキで採用して即効性を求めるのもいいですね。 リリースしたモンスターと元々のカード名が異なり、元々の種族・属性・レベルが同じモンスター1体を自分のデッキ・墓地から選んで手札に加える。 自分のモンスター1体をリリースし、同名以外の元々の属性・種族・レベルをもつモンスター1体をデッキからサーチできるカード アドバンテージ的には損するため簡単に採用できるカードではないものの、サポートに乏しいカードをサーチできるのは中々珍しいです。 そのモンスターと元々の種族が同じで元々のカード名が異なるモンスター1体を自分の手札・墓地から選んで特殊召喚する。 デッキから「一族の結集」1枚を選んで自分の魔法&罠ゾーンにセットする。 フィールドのモンスター1体を対象にして、そのモンスターと同じ種族で同名以外のモンスター1体を手札・墓地から特殊召喚できるカード 事実上の破壊耐性も持ち合わせています。 特殊召喚できるカードの中でも手札・墓地から出せるカードは少ないため、展開役として幅広いデッキで採用が見込めます。 特殊召喚効果を持たない大型モンスターを軸とするデッキに採用するのがおすすめ。 《トラップ・トリック》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 この効果でセットしたカードはセットしたターンでも発動できる。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分は罠カードを1枚しか発動できない。 デッキから同名以外の通常罠1枚を除外し、その罠と同名カード1枚をデッキからセットできるカード セットしたターン中に発動可能なので、通常罠をメインとするデッキの補佐として活躍させることができます。 例えば《蛇神降臨》、《大革命》、《バスター・モード》などの成功確率を増やす存在として欠かせないカードになります。 《素早きは三文の徳》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 デッキから3体の同名モンスターを手札に加える。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はこの効果で手札に加えたモンスター及びその同名モンスターを通常召喚・特殊召喚できず、そのモンスター効果は発動できない。 自分フィールドにトークン以外の同名モンスターが3体のみの場合、デッキから同名モンスター3体をサーチできるカード 少し条件を満たすのに悩みますが、1枚で3枚のサーチは驚異的。 3体融合や連続儀式召喚など様々なことを可能にしてくれます。 《地獄の暴走召喚》や《レスキューキャット》などの同名カードを展開しやすいカードを併用すれば使いやすくなります。 デッキから魔法・罠カード2枚を選び、そのカード2枚を通常モンスターカード扱い(攻/守0)として、自分のメインモンスターゾーンのモンスター1体と合わせてシャッフルして裏側守備表示でセットする。 この効果でデッキから特殊召喚したカードはバトルフェイズの間しか存在できず、バトルフェイズ終了時に破壊される。 自分のモンスター1体を裏側守備表示にしてデッキから魔法・罠2枚をモンスター扱いで裏側守備表示でセットするカード 罠モンスターとあるカードは数多くあれど、何でもモンスター化できるのはいまだにこのカードのみ。 発動条件は狭いですが狙ってみる価値は十分にある良カードです。 このカードは発動後、宣言した種族・属性を持つ 通常モンスター(星4・攻1800/守1000)となり、モンスターゾーンに特殊召喚する。 このカードは罠カードとしても扱う。 好きな属性・種族となれる罠モンスター 融合・シンクロ・エクシーズ・リンク素材にする際の補助として採用することができます。 せっかくこのカードを採用するなら普段共演しないモンスターを並べてみると面白いですよ! -. このカードは発動後、宣言した種族・属性を持つ 通常モンスター(星4・攻0/守2200)となり、モンスターゾーンに特殊召喚する。 このカードは罠カードとしても扱う。 《鏡像のスワンプマン》と同様の効果をもつカード こちらは守備力2200なので壁性能はこちらの方が上です。 使い分けるもよし。 両方採用するもよし。

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ネタデッキって何? まず最初にネタデッキとはどんなデッキのことを指しているのかと言いますと、ネタカードと呼ばれるカードをメインに据えたデッキのことです。 この説明だけだとファンデッキとどう違うかということになりますが、 1つのテーマとして強化されたり専用のサポートカードが出ているかの違いになっています。 専用のサポートカードもなく ネタに走ったデッキ構築になるため、基本的に デッキの強さは度外視したほうが良いです。 ネタによっては デュエルに勝つことを目的としていないものもありますし、あくまで使うことでデュエルを見ている人や 対戦相手を笑わせるために使うというスタンスの方が良いと思います。 ネタと一言に言っても種類は様々で、どんなデッキ構築になるのかはプレイヤーの腕次第になります。 遊戯王アニメでのネタを持ち出したりする場合には対戦相手も元ネタを知っているという前提が必要になりますので、そのネタがどれだけ遊戯王ユーザーの中で知られているかも考えたほうが楽しいデュエルが出来るでしょう。 当サイトが選んだネタデッキ集! 「ポケモン」デッキ ネタデッキとは代表格とも言えるデッキです。 「ライトロード・ハンター・『ライコウ』」や 「『炎帝』テスタロス」などカード名にポケモンの名前も入っているカードをとにかく集めただけのデッキになります。 その特性上性能については度外視で、デュエルをプレイしている際に遊戯王のカード名ではなく該当した ポケモンの名前を呼んだりすると相手にも分かりやすいです。 「音楽」デッキ 「魔人」や 「音響戦士」など既に存在する楽器などをモチーフにしたカードを詰め込んだデッキになります。 あんまり種類がないかと言われればそんなことはなく、 「チューニング」は元々音楽用語ですし楽器と言うなら 「角笛」も間違いなく楽器に含まれます。 実際に集めてみると思ったよりも多種多様なデッキ構築になるでしょう。 また音楽といえば初代遊戯王でも有名なあのモンスターを覚えているでしょうか? そう 「音楽家の帝王」です。 女性二人が融合して美少女が登場するかと思えば 何故彼が出てきたのか?いまだに謎ですが、彼は 「簡易融合」で出せるのでチューナーと合わせればシンクロ召喚も可能です。 「大逆転クイズ」デッキ 文字通り 「大逆転クイズ」を使うことを目的としたデッキになります。 自分の手札とフィールドのカード全てをコストに払うことでデッキトップのカードの種類を当てることでライフを入れ替えるのが 「大逆転クイズ」です。 この特性を活かして勝利を目指すため、自分のライフを積極的に削ったあとに 「大逆転クイズ」を使い少量のバーン効果で勝利します。 「光の護封壁」や 「黒いペンダント」と相性が良くかなり偏ったデッキ構築にはなりますが手札に必要なパーツが揃えば勝つことも難しくないデッキと言えます。 「アイツ・コイツ・ソイツ・ドイツ」デッキ 非常にユニークな見た目をしておりながら紙飛行機に乗っている謎のモンスターですが、対応するユニオンを装備することで 「青眼の白龍」を超えた攻撃力を得ることができます。 コチラも古参プレイヤーから懐かしく思われるカードでうまく使えば非常にウケが良かったりします。 しかしわざわざこのテーマでなくとも違う3000が出て来るテーマで良いんじゃないか?と言うのが本音ですが、非常にユニークな見た目と古参プレイヤーから懐かしく思われるカードでうまく使えば非常に ウケが良かったりします。 カード化したテキストでは 1枚につき 500の効果ダメージを最大 8回行えるので相手のライフをそれ以下にすることと発動条件を満たすことが重要です。 「エレキリン」であれば条件は簡単に満たせますし、相手のライフを下げるには 「時戒神ミチオン」を使って相手のライフを半分にしておくと良いでしょう。 都合上デッキのモンスター割合が必然的に多くなるので難しい構築になります。 「戦士ダイ・グレファー」デッキ 元は戦士族の通常モンスターであった 「戦士ダイ・グレファー」がいろんなカードのイラストに描かれていることに注目し、カードイラストに 「戦士ダイ・グレファー」が映っているカードを集めたデッキです。 絵柄で集めてデッキになるのかと思うかもしれませんが、 「戦士ダイ・グレファー」が映っているカードは 「戦士ダイ・グレファー」も恩恵が受けられたり汎用性があったりとデッキとして問題なく機能します。 「戦士ダイ・グレファー」の派生形と言えるモンスターもそれなりに種類がいるので作ってみると面白いかもしれません。 「ゴブリン部隊」デッキ 「ゴブリン〇〇部隊」という名前のカードやイラスト的に判断した関連カードを集めたデッキです。 原点でもある 「ゴブリン突撃部隊」の攻撃力は現在でも油断できないほど高いこともあり、メタデッキとなめてかかると痛い目を見ることになります。 他にもレベル 4以下限定ではありますが優秀なモンスターもいるためデッキ構築によってはファンデッキなどと普通に良い勝負が出来るでしょう。 まとめ ネタデッキについて紹介してきましたが、最後に一番大事なことを書きたいと思います。 「勝負に勝つ」というコンセプトとは違った方向でデュエルを楽しむデッキになりますので、 相手が真剣勝負をしたいという場合には使うのは避けたほうが良いです。 また中にはそういったネタデッキを敬遠する人もいますので使う際にはその場の空気を読んだり相手を選びましょう。 その点を踏まえて楽しくデュエルが出来たら良いと思います。 またコチラの記事ではネタカードの紹介も行っております。 今週の人気記事一覧!!•

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