タミヤ スープラ。 タミヤ 1/24 スープラ 製作記 その3 (ボディの塗装編)|プラモデル 模型

タミヤから70スープラのプラモデルが発売!これで「60」「70」「80」「90」スープラを揃えることができるぞ!

タミヤ スープラ

この記事のもくじ• タミヤはすでに80スープラ、A90スープラを発売していて、今回あわせてセリカXX(北米での60スープラ)も発売したため、2代目から最新モデルの5代目スープラまでもを揃えることが可能に。 このたび発売されたのは「(2,750円)」で、ドアミラーやワイパー、ダッシュボードは「北米仕様」も付属しています。 リトラクタブルヘッドライトもしっかり再現 あのタミヤだけに、忠実にスケールダウンされたのはもちろんディティールにもこだわりが見られ、リトラクタブルヘッドライトもちゃんと再現。 ただし開閉は不可能で、「格納状態」「ポップアップ状態」どちらかを選んで組み立てる必要があるようですね。 全長は194ミリ、全幅78ミリ、全高54ミリというサイズを持っています。 こちらは70スープラとは異なって「国内仕様のみ」でしか組み立てができず、したがって「スープラ仕様」とはできないのがちょっと残念。 ヘッドライトについては、70スープラ同様、格納状態もしくはポップアップを選択でき、当時っぽい髪型を持つドライバー人形も付属。 全長は195ミリ、全幅74ミリ、全高52ミリです。 そしてこちらは。 実車は70スープラの後継として1993年に発売されていますが、映画「ワイルド・スピード」にて故ポール・ウォーカーがドライブしたことで人気が沸騰し、「スープラ」の名を不動のものとしています。 こちらの発売は1993年で、現在の価格は2,750円。 ボンネットはヒンジにて開閉ができ、3リッター直6ツンターボエンジンも再現されており、左ハンドル仕様、つまり北米仕様としても組み立てが可能です。 は2019年12月に発売され、価格は4,180円。 他のモデルに比較してかなり価格が高くなっていますが、その理由としてはシャシー裏まで立体パーツで再現したこと、Aピラーやフロントグリル等を別体パーツとしたこと、特徴的な2トーンホイールを2ピース構成にて再現したことなどが影響しているようです。 ほか、インテリアで「レッド」にペイントする可能性があるパーツの成型色をホワイトとするなど、塗装や組み立てのしやすさにもこだわっているようですね(ブラックの上からレッドを直接ペイントすると、鮮やかな色を再現しにくい)。 ほか、タミヤは86(ストリートカスタムもある)、セリカ(SS系、ST20系)も発売しています。 タミヤは日産GT-R各世代も販売中 タミヤはスポーツカーラインアップにも力を入れていて、各世代のGT-Rも発売中。 はもちろん、 も。 さらには多くのレーシングカーも発売しています。 ちなみに価格は3,520円に設定されていて「ちょっと高め」ですが、直近のモデルは上のA90スープラ同様、内外装はもちろん、車体裏面や組み立てやすさにまでこだわったことが理由のようですね。 こんな感じで車体裏面まで忠実に再現されていますが、このリアルさを見るに、チューニングやカスタムの参考としても使えそうなレベルだと思います。 VIA:.

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トヨタ GR スープラ (プラモデル)

タミヤ スープラ

【 レーシングフォルムで迫力をいっそう高めた80スープラ 】 1993年に発表された4代目トヨタ スープラ A80 は、マッシブなフォルムとハイパフォーマンスな走りで世界の自動車ファンを虜にし、モータースポーツにも積極的に参戦しました。 そんなレース仕様のスープラをイメージした電動ラジオコントロールカーの組み立てキットです。 ボンネットにエアアウトレットが開けられ、前後のフェンダーがワイドに張り出した迫力のフォルムをポリカーボネートで再現。 しかも、ボディはブライトガンメタル、ボンネットはブラック、ウインドウはスモークで塗装済みとしました。 さらに別パーツ構成の小さなドアミラーと大型リヤウイングがレーシングムードをいっそう高め、ボンネットやリヤウイング、サイドシルなどにはカーボンステッカーを用意しました。 【 操縦性に優れ、セッティングも楽しいシャフトドライブ4WDのTT-02シャーシ 】 シャーシはシャフトドライブ4WDのTT-02。 走行用バッテリーを左、モーターを右に縦置きにレイアウトした好バランス設計により操縦安定性に優れ、サスアームやアップライトを左右共通化して組み立てやすく、上下分割式のギヤケースなどにより整備性も高い構成となっています。 さらに、パーツの組み換えなどによりホイールベース、車高、トレッドがそれぞれ2種類選べ、10種類の幅広いギヤ比が選択できるモーターマウントなどセッティングも楽しめます。 また、ホイールハブはブレーキディスク風のデザイン、バンパーには実車のレーシングカートをイメージしたバンパーサポートを装備するなど、遊び心もたっぷり盛り込みました。 また、精悍なブラックカラーの6本スポークホイールには、レーシングスリックタイヤを装着しました。 27:1(別売のピニオンと組み合わせて11. 38:1〜7.

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タミヤ 電動RCカーシリーズ 1/10RC トヨタ GR スープラ (TT

タミヤ スープラ

【 レーシングフォルムで迫力をいっそう高めた80スープラ 】 1993年に発表された4代目トヨタ スープラ A80 は、マッシブなフォルムとハイパフォーマンスな走りで世界の自動車ファンを虜にし、モータースポーツにも積極的に参戦しました。 そんなレース仕様のスープラをイメージした電動ラジオコントロールカーの組み立てキットです。 ボンネットにエアアウトレットが開けられ、前後のフェンダーがワイドに張り出した迫力のフォルムをポリカーボネートで再現。 しかも、ボディはブライトガンメタル、ボンネットはブラック、ウインドウはスモークで塗装済みとしました。 さらに別パーツ構成の小さなドアミラーと大型リヤウイングがレーシングムードをいっそう高め、ボンネットやリヤウイング、サイドシルなどにはカーボンステッカーを用意しました。 【 操縦性に優れ、セッティングも楽しいシャフトドライブ4WDのTT-02シャーシ 】 シャーシはシャフトドライブ4WDのTT-02。 走行用バッテリーを左、モーターを右に縦置きにレイアウトした好バランス設計により操縦安定性に優れ、サスアームやアップライトを左右共通化して組み立てやすく、上下分割式のギヤケースなどにより整備性も高い構成となっています。 さらに、パーツの組み換えなどによりホイールベース、車高、トレッドがそれぞれ2種類選べ、10種類の幅広いギヤ比が選択できるモーターマウントなどセッティングも楽しめます。 また、ホイールハブはブレーキディスク風のデザイン、バンパーには実車のレーシングカートをイメージしたバンパーサポートを装備するなど、遊び心もたっぷり盛り込みました。 また、精悍なブラックカラーの6本スポークホイールには、レーシングスリックタイヤを装着しました。 27:1(別売のピニオンと組み合わせて11. 38:1〜7.

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