モバマス速報。 【モバマス】七海「魚河岸丸天?」|エレファント速報:SSまとめブログ

[B! 同人] 【モバマス】コミ1行ったら超大手がSRきらりん募集してた

モバマス速報

vip2ch. 50 ID:VcSshhm00 P「な……!?」 扉を開けると、そこは豪華客船の醍醐味、煌びやかなカジノであった。 46 ID:VcSshhm00 本来、日本の領内ではカジノは禁止である。 では、なぜカジノがあるのか? それは、この船は海外行きであるからだ。 プロデューサーはそれを知らずに乗り込んでしまったのだ。 14 ID:VcSshhm00 店内を回るプロデューサー。 P「うおっ! どれも盛り上がってるなぁ」 P「ふーん。 81 ID:VcSshhm00 P「え? あ、はい!」 ???「どうかされましたか?」 P「あ、あの……いや……はははっ」 ???「?」 P「あはは……」 ???「あの、お客様もやられますか?」 P「え? な、なにを?」 ???「ふふっ、面白い方ですね。 38 ID:VcSshhm00 ???「少しだけでも楽しみましょう?」ウインク P「う……! じ、じゃあ少しだけ……」 ???「そうこなくちゃ!」 美人のディーラーに押しきられ、着席するプロデューサー。 62 ID:VcSshhm00 レナ「そうだ!」 P「?」 レナ「本当はこういうこと聞いちゃいけないんだけど、お客様はお仕事、何をされてるんです?」 P「あ、いや……アイドルのプ、プロデューサーを……駆け出しだけど」 レナ「プロデューサー! かっこいいですね!」 P「そ、そう? えへへっ」 レナ「それじゃあ、プロデューサーさんって呼んじゃおうかな!」 P「あ……好きなように呼んでください。 69 ID:VcSshhm00 レナ「『Place your bets』 プロデューサーさん。 14 ID:VcSshhm00 レナ「『21』『Red』『Odd』」 P「赤……! 当たった……!」 レナ「ふふっ、おめでとうございます。 14 ID:VcSshhm00 その後も、順調に勝ち続けるプロデューサー。 33 ID:VcSshhm00 そして、立て続けに負けるプロデューサー。 今までの勝ち分は、全てパー。 58 ID:VcSshhm00 レナ「でも、私はイカサマはしてませんよ?」 P「何……!?」 レナ「プロデューサーさんには内緒で教えてあげますね。 02 ID:VcSshhm00 レナ「ルーレットってね、一流のディーラーなら好きな数字を狙えるんですよ?」 P「なっ……!」 事実、兵藤レナはイカサマをしていない。 確かに一流のディーラーは任意の数字を狙える。 昔ならば…… 近年のルーレットは溝が浅いタイプが多く、狙った数字を出すのは実質不可能とされている。 99 ID:MXI3BtNO0 これが和也戦後のカイジがプロデューサーになるまでの経緯である カイジ「まあ・・友達ってわけじゃないんですけどね・・・ははっ」 和也「そうだぜ! 決して・・友達じゃ!」 レナ「はいはい。 48 ID:MXI3BtNO0 レナ「和也、うるさいわね……大体あんた未成年でしょ! 帰って勉強でもしてなさい!」 和也「いやいや・・今はそれどころじゃ!」 レナ「小説家になりたいって夢は応援するけど、アンタの本つまんなかったわよ?」 和也「へ・・・・・?」 レナ「つまんなかったって言ったのよ。 87 ID:MXI3BtNO0 レナ「ほらっ! さっさと部屋に戻りなさい!」 和也「あがっ・・・あがが・・・ぐぎぎ・・・・・・」フラフラ レナ「ふふっ、ごめんねプロデューサーさん。 26 ID:MXI3BtNO0 カイジ「・・・・・え?」 レナ「スピードよ。 97 ID:MXI3BtNO0 レナ「まずは、ハートとダイヤの赤色のセット、スペードとクローバーの黒色のセットの2つにわけるわ。 それぞれの手持ちのカードは26枚ずつになるわね」 レナ「次に、このお互いのカードをシャッフルするわ」 レナ「トランプを良く切ったら相手に渡して、自分の前に4枚のカードを横に並べて出すの。 残りのトランプは、裏返しにしたまま手に持つわ」 レナ「準備が整ったら、掛け声……まぁ、これはなんでもいいわ……そして、手に持っているカードから1枚を表にして、中央の右側に2人一緒のタイミングで出すの」 レナ「場に出た2枚のカードのうち、どちらでも良いから、手元にある4枚のカードのうちの、番号続きになるカードを出していくわ。 この時、順番はなくて、出せた方の早いもの勝ち。 38 ID:MXI3BtNO0 レナ「それじゃあ早速始めましょうか。 90 ID:MXI3BtNO0 レナ「じゃあ、今度こそ始めましょう。 プロデューサーさんはどっちの色がいい?」 カイジ(黒・・・・はどうも気に入らねえ・・・・黒服の奴らを思い出す・・・・・) カイジ「・・・・・赤だ」 レナ「それじゃあ私は黒ね。 73 ID:Da3HMgXV0 レナ「プロデューサーさん、大丈夫?」 カイジ「なにっ・・・・・?」 レナ「最初に広げた差が、一瞬で縮まってしまったものね……」 カイジ「・・・・・・」 レナ「気持ちはわからなくもないけど、まだ始まってばかり。 18 ID:Da3HMgXV0 カイジ(・・・・書類か) カイジ(・・・・・!?) その時・・・カイジに電流走るっ・・・!! 33 ID:Da3HMgXV0 カイジ「・・・・・」 バッ バッ カイジ「・・・・・!」 バッ!! 55 ID:Da3HMgXV0 ざわ・・・ ざわ・・・ レナ「だってルール上、誰が使っても問題ないもの。 28 ID:Da3HMgXV0 カイジ(確か・・研修で教わった・・) カイジ(『プロデューサーは逐一アイドルの様子を気に掛けろ。 63 ID:Da3HMgXV0 カイジ(ラスト2枚・・・・!) カイジ「よしっ・・・・勝っ・・・・!」 レナ「…………」バババッ!! バババッ!! 35 ID:Da3HMgXV0 黒服2「会長 お電話です」 ???「誰からだ?」 黒服2「レナお嬢様です」 ???「なに!? 早く変われ・・・・!」 ???「おおっ・・! どうしたレナ・・・・!」 レナ『いや、何か嫌な予感がしたから先に言うけど……』 ???「なんじゃ?」 レナ『余計な事をしたら、親子の縁を切るから! それじゃ!』ガチャ ツー ツー ???『ま・・待ってくれレナっ・・・!』 ツー ツー ???『・・・・・・・・』 本当に終わり 最近の投稿• メタ情報•

次の

もばます|デレステまとめ

モバマス速報

vip2ch. 50 ID:VcSshhm00 P「な……!?」 扉を開けると、そこは豪華客船の醍醐味、煌びやかなカジノであった。 46 ID:VcSshhm00 本来、日本の領内ではカジノは禁止である。 では、なぜカジノがあるのか? それは、この船は海外行きであるからだ。 プロデューサーはそれを知らずに乗り込んでしまったのだ。 14 ID:VcSshhm00 店内を回るプロデューサー。 P「うおっ! どれも盛り上がってるなぁ」 P「ふーん。 81 ID:VcSshhm00 P「え? あ、はい!」 ???「どうかされましたか?」 P「あ、あの……いや……はははっ」 ???「?」 P「あはは……」 ???「あの、お客様もやられますか?」 P「え? な、なにを?」 ???「ふふっ、面白い方ですね。 38 ID:VcSshhm00 ???「少しだけでも楽しみましょう?」ウインク P「う……! じ、じゃあ少しだけ……」 ???「そうこなくちゃ!」 美人のディーラーに押しきられ、着席するプロデューサー。 62 ID:VcSshhm00 レナ「そうだ!」 P「?」 レナ「本当はこういうこと聞いちゃいけないんだけど、お客様はお仕事、何をされてるんです?」 P「あ、いや……アイドルのプ、プロデューサーを……駆け出しだけど」 レナ「プロデューサー! かっこいいですね!」 P「そ、そう? えへへっ」 レナ「それじゃあ、プロデューサーさんって呼んじゃおうかな!」 P「あ……好きなように呼んでください。 69 ID:VcSshhm00 レナ「『Place your bets』 プロデューサーさん。 14 ID:VcSshhm00 レナ「『21』『Red』『Odd』」 P「赤……! 当たった……!」 レナ「ふふっ、おめでとうございます。 14 ID:VcSshhm00 その後も、順調に勝ち続けるプロデューサー。 33 ID:VcSshhm00 そして、立て続けに負けるプロデューサー。 今までの勝ち分は、全てパー。 58 ID:VcSshhm00 レナ「でも、私はイカサマはしてませんよ?」 P「何……!?」 レナ「プロデューサーさんには内緒で教えてあげますね。 02 ID:VcSshhm00 レナ「ルーレットってね、一流のディーラーなら好きな数字を狙えるんですよ?」 P「なっ……!」 事実、兵藤レナはイカサマをしていない。 確かに一流のディーラーは任意の数字を狙える。 昔ならば…… 近年のルーレットは溝が浅いタイプが多く、狙った数字を出すのは実質不可能とされている。 99 ID:MXI3BtNO0 これが和也戦後のカイジがプロデューサーになるまでの経緯である カイジ「まあ・・友達ってわけじゃないんですけどね・・・ははっ」 和也「そうだぜ! 決して・・友達じゃ!」 レナ「はいはい。 48 ID:MXI3BtNO0 レナ「和也、うるさいわね……大体あんた未成年でしょ! 帰って勉強でもしてなさい!」 和也「いやいや・・今はそれどころじゃ!」 レナ「小説家になりたいって夢は応援するけど、アンタの本つまんなかったわよ?」 和也「へ・・・・・?」 レナ「つまんなかったって言ったのよ。 87 ID:MXI3BtNO0 レナ「ほらっ! さっさと部屋に戻りなさい!」 和也「あがっ・・・あがが・・・ぐぎぎ・・・・・・」フラフラ レナ「ふふっ、ごめんねプロデューサーさん。 26 ID:MXI3BtNO0 カイジ「・・・・・え?」 レナ「スピードよ。 97 ID:MXI3BtNO0 レナ「まずは、ハートとダイヤの赤色のセット、スペードとクローバーの黒色のセットの2つにわけるわ。 それぞれの手持ちのカードは26枚ずつになるわね」 レナ「次に、このお互いのカードをシャッフルするわ」 レナ「トランプを良く切ったら相手に渡して、自分の前に4枚のカードを横に並べて出すの。 残りのトランプは、裏返しにしたまま手に持つわ」 レナ「準備が整ったら、掛け声……まぁ、これはなんでもいいわ……そして、手に持っているカードから1枚を表にして、中央の右側に2人一緒のタイミングで出すの」 レナ「場に出た2枚のカードのうち、どちらでも良いから、手元にある4枚のカードのうちの、番号続きになるカードを出していくわ。 この時、順番はなくて、出せた方の早いもの勝ち。 38 ID:MXI3BtNO0 レナ「それじゃあ早速始めましょうか。 90 ID:MXI3BtNO0 レナ「じゃあ、今度こそ始めましょう。 プロデューサーさんはどっちの色がいい?」 カイジ(黒・・・・はどうも気に入らねえ・・・・黒服の奴らを思い出す・・・・・) カイジ「・・・・・赤だ」 レナ「それじゃあ私は黒ね。 73 ID:Da3HMgXV0 レナ「プロデューサーさん、大丈夫?」 カイジ「なにっ・・・・・?」 レナ「最初に広げた差が、一瞬で縮まってしまったものね……」 カイジ「・・・・・・」 レナ「気持ちはわからなくもないけど、まだ始まってばかり。 18 ID:Da3HMgXV0 カイジ(・・・・書類か) カイジ(・・・・・!?) その時・・・カイジに電流走るっ・・・!! 33 ID:Da3HMgXV0 カイジ「・・・・・」 バッ バッ カイジ「・・・・・!」 バッ!! 55 ID:Da3HMgXV0 ざわ・・・ ざわ・・・ レナ「だってルール上、誰が使っても問題ないもの。 28 ID:Da3HMgXV0 カイジ(確か・・研修で教わった・・) カイジ(『プロデューサーは逐一アイドルの様子を気に掛けろ。 63 ID:Da3HMgXV0 カイジ(ラスト2枚・・・・!) カイジ「よしっ・・・・勝っ・・・・!」 レナ「…………」バババッ!! バババッ!! 35 ID:Da3HMgXV0 黒服2「会長 お電話です」 ???「誰からだ?」 黒服2「レナお嬢様です」 ???「なに!? 早く変われ・・・・!」 ???「おおっ・・! どうしたレナ・・・・!」 レナ『いや、何か嫌な予感がしたから先に言うけど……』 ???「なんじゃ?」 レナ『余計な事をしたら、親子の縁を切るから! それじゃ!』ガチャ ツー ツー ???『ま・・待ってくれレナっ・・・!』 ツー ツー ???『・・・・・・・・』 本当に終わり 最近の投稿• メタ情報•

次の

もばます|デレステまとめ

モバマス速報

05 ID:riAQAUTI0 モバP 以下P 「飛鳥、七海、朝早くからおつかれ。 99 ID:riAQAUTI0 P「撮影もスムーズに進行したので思ったより早く終わったな。 まだ昼前か」 飛鳥「余裕があるならここで何か食べてから帰る、というのはどうかな」 P「飛鳥から言うなんて珍しい。 撮影で色々食べてたが足りなかったか?」 飛鳥「別にそういうわけじゃない。 キミもここまで来て何も食べずに帰るのは酷だろうと思ってね」 七海「そうれすね。 38 ID:riAQAUTI0 七海「あ、あそこのお店すっごい賑やかれす!」 P「昼前とはいえ盛況だなぁ、開いたドアの向こうから店員の元気な声が聞こえてくる」 七海「えっと、お店の名前は……魚河岸丸天?」 飛鳥「ほう、丸天を選ぶとは流石だね」 P「飛鳥は知ってるのか」 飛鳥「魚河岸丸天は静岡県東部に複数の店舗を持つ海鮮食堂さ。 ボクの記憶が確かなら、しらす丼もあった筈だよ」 七海「入口のポップには海鮮かき揚げが名物みたいれすね~」 飛鳥「ふふっ、確かにここのかき揚げは一度は見てみるべきかもね」 P「よっしゃ、ここにするか。 11 ID:riAQAUTI0 店員「いらっしゃっせー! 何名ですか?」 P「3人です。 13 ID:riAQAUTI0 …… … 七海「奥の席座れましたね!」 飛鳥「ロケで来てることは認識してたようだし、気を利かせてもらえたようだ」 P「ここは素直にご厚意を受け取っておこう。 さて、メニューっと」 七海「あ、プロデューサー、しらす丼れす!」 P「写真付だからわかりやすくていいな……て、なんだこの海鮮かき揚げ丼は!?」 七海「これ、かき揚げなんれすか?」 飛鳥「そう、ここの丼にそびえ立つこのかき揚げは大きい、もとい高いのさ」 P「普通かき揚げといえば平べったいものを想像するが、まさか縦長とは予想外だった」 七海「どれくらい長いんれすかね?」 飛鳥「正確な長さは解りかねるが、20センチはあるんじゃないかな」 P「そりゃ凄まじい。 しらすもいいがこっちも気になってきたぞ」 飛鳥「丼でなく単品でも同じものがあるから、それを頼むといい」 P「それなら一緒に食べられて一石二鳥だな」 飛鳥「そうだ、先に二人には忠告しておこう」 七海「なんれすか?」 飛鳥「ここの料理は全体的にボリュームがある。 42 ID:riAQAUTI0 店員「ご注文お決まりですか?」 P「丸天丼をひとつ」 七海「あれ、しらす丼じゃないんれすね」 P「せっかくだから色々食べられるやつにしてみた。 これはしらすも乗ってるしな」 飛鳥「成程ね……あ、ボクはまぐろのフルテールシチュー定食を」 七海「太刀魚の塩焼き定食ください~」 店員「ご飯大盛り無料ですがいかがですか?」 P「丸天丼だけお願いします。 29 ID:riAQAUTI0 店員「御造り盛り合わせお待たせしましたー!」 店員「すいません後ろ通りまーす!」 ワイワイガヤガヤ P「活気に満ちてるなぁ」 七海「元気一杯でお客さんも大漁れすね~!」 飛鳥「如何にも漁港の食堂といった具合だろう。 58 ID:riAQAUTI0 店員「お待たせしました。 丸天丼ご飯大盛りと、太刀魚塩焼きの定食です」 P「はーい」 七海「定食はこっちれす~」 店員「続いてフルテールシチューです。 29 ID:riAQAUTI0 P「まずはあら汁から……あぁ、魚介の旨味がこの一杯に凝縮されて……こんなん美味いに決まっとるわ」 七海「体がぽかぽかしてきます~」 飛鳥「確かに、肌寒いこの時期はまた格別だね」 P「これだけでご飯いくらでも進みそうだ」 飛鳥「ちなみに定食のご飯は何杯でも、あら汁は1杯無料でおかわりが可能だよ」 七海「こんなに美味しいのにおかわりできるなんて! とってもお得れす!」 P「丸天丼はマグロ、トロ、サーモン、イカ、エビ、しらす。 89 ID:riAQAUTI0 P「そして気になるテールシチュー」 飛鳥「テールシチューはぶつ切りにしたマグロのテール部分を煮込んだものさ。 46 ID:riAQAUTI0 飛鳥「本能の赴くままに丸かじりなんてのも間違いじゃないが、セオリーがあるとすれば……こうさ!」 P「天つゆを上からかける、だと!?」 七海「お汁を吸って柔らかくなるんれすね~!」 飛鳥「こうして柔くなった上から順に削っていけばいい。 かき氷と同じ要領さ」 P「かき揚げをかき氷のように食べる日がくるとは」 七海「あ、上手くはがせました~! あむっ……普通のかき揚げの味れす!」 P「とにかく見た目のインパクトがデカいな。 97 ID:riAQAUTI0 …… … P「あー食った、しばらく魚はいいな……」 飛鳥「まったく、ボリュームがあると忠告しておいたのにキミは頼みすぎだ」 七海「でも全部食べちゃいましたね~」 P「かなり頑張ったぞ。 44 ID:riAQAUTI0 店員「はーい、お皿さげるわねぇ。 あとこれお茶のおかわりね」 七海「ありがとうございます~」 店員「お嬢ちゃんたち可愛いねぇ、どこから来たの?」 飛鳥「東京からです」 店員「あら、まさかお嬢ちゃんたち朝来てたテレビの人!?」 P「はい。 38 ID:riAQAUTI0 シリーズ過去作 名古屋飯が続いたので静岡に戻りました。 ここまで読んでくださった方に、海鮮丼を。 コメント一覧 15• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 00:49• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 00:50• 漁港の魚市場といえば飛鳥の地元の漁港の魚市場にある小さい水族館が凄いんだよ。 メンダコとか深海生物を初めちょっと他ではお目にかかれない珍しいのが何種類もいるんだ。 ハシビロコウ並みに滅多に動かないダイオウグソクムシが動いてるのを見た時はメッチャテンション上がって感動した。 ありがとう飛鳥。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 00:52• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 01:10• 夜中に見るもんじゃねえな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 02:18• 丸天のかき揚げは円筒状• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 03:23• ローカル食事処に造詣が深いあすあすすき• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 08:00• 久しぶりの新作な気がするな 待ってたぞ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 10:04• 丸天はかき揚げやテールシチューに目が行くけど、個人的にはぶり大根が好き。 日本酒飲みながらとか最高よ。 あとは最近沼津にもやっとさわやかできたけどあまり駐車場でかくないし駅から遠いからちょっと微妙かな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 15:33• なんだ、三代目じゃないのか…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 18:07• 円柱のかき揚げの店か 一回食いにいったわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 19:06• イルカ食ったとか 白人どもが黙っちゃいない• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 19:32• イルカは静岡でも極一部でしか食べないですよ。 不味くはないけど美味くもないです。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 20:14• アマチュアアイドルを同列に扱うのはNG• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月28日 21:32• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2017年10月29日 13:25• 丸天いうと円盤状の薄いさつまあげみたいなものしか思い付かなかった 福岡民感 おなかすいたなぁ.

次の