ピノ 焦がし みたらし キャラメル。 超名店「くろぎ」の黒木純氏による ピノとマウントレーニアの和風な新作

「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」「マウントレーニア 黒蜜きな粉ラテ」発売、日本料理「くろぎ」店主が監修/森永乳業|食品産業新聞社ニュースWEB

ピノ 焦がし みたらし キャラメル

みなさま、あけましておめでとうございます🎍 年末はフェスに行ってきました!久しぶりに飛んだり跳ねたりで楽しかったです。 そしてお正月気分はまだまだ抜けません。 まだお年玉もらってないしなー。 こちらのお店、日本でいちばん予約が取れないといわれるお店なんですって!! 食べログ4. 中面には「くろぎ」の店主からのメッセージが。 小さいころからピノを食べてきた店主だからこその味を生み出してくれたんでしょうか。 期待がどんどん高まります。 ひとくち口に入れると、まず表面のチョコレートの味が。 ミルクチョコレートは変わらないおいしさ。 アイスも今回は豆乳仕立てということでスッキリとした味わい。 これはハマる味です!!!!!!! お正月気分の抜けきれないわたしのおくちにピッタリのアイスでした🍧 やっぱり、あまじょっぱいは最強。 3月までの限定発売だそうなので、気になる方はぜひ!.

次の

「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」期間限定で発売、日本料理「くろぎ」の黒木純が監修(ファッションプレス)

ピノ 焦がし みたらし キャラメル

森永乳業のひとくちアイス「ピノ」の期間限定フレーバー「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」が2019年11月25日 月 から登場しています。 新フレーバーは日本一予約が取りづらいといわれる日本料理割烹の「くろぎ」とコラボし、アイスと日本料理が融合した新たな味わいになっているとのことで、実際に食べて確かめてみました。 pinoice. html さっそく「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」を買ってきました。 パッケージは和紙をイメージしたような背景に、キャラメルを全面に押し出したデザインになっています。 日本料理「くろぎ」は、黒木純さんが「全国から選りすぐりの食材、技、知見を一堂に集め、気迫と感性が紡ぐ洗練された料理を作り上げ」ている芝大門にある割烹料理店です。 新フレーバーと通常のピノの箱を比べるとこんな感じ。 新フレーバーのパッケージは高級感あふれる和風なデザインになっています。 こちらが原材料名の一覧。 の種類はアイスミルクです。 1粒あたりのカロリーは33kcalなので、6粒の1箱当たりのカロリーは198kcalになります。 箱を開けてみると、6粒のアイスが整列して入っており、ピッグが1本付属しています。 フタの裏側には「くろぎ」の黒木さんからのメッセージがありました。 焦がしみたらしキャラメル味 左 と通常のピノ 右 の外観を比較してみたところ、焦がしみたらしキャラメル味の方が周囲を覆うチョコの色が薄めで、付属するピックの色は濃い青色になっています。 半分にカットしてみると、焦がしみたらしキャラメル味は中のアイスが茶色いのがよくわかります。 焦がしみたらしキャラメル味のピノを食べてみると、アイスの焦がしみたらしの香ばしい醤油の風味とキャラメルの甘みがバランスよく融和していて、まさに日本料理のデザートを食べている気分。 チョコの甘みがアイスの和風な味わいを全く邪魔しないので、アイスの深みを十分に楽しめます。 アイスに豆乳が配合されているので甘ったるくなくすっきりとした後味。 「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」は、2019年11月25日 月 より税別180円で販売中です。 外部サイト.

次の

日本料理「くろぎ」監修の期間限定商品。「ピノ 焦がしみたらしキャラメル」が2019年11月25日発売

ピノ 焦がし みたらし キャラメル

ピノ 焦がしみたらしキャラメル 2019年11月25日に森永乳業から発売された期間限定商品。 商品名は「 ピノ 焦がしみたらしキャラメル」とある様に、焦がしキャラメルアイスに醤油を入れて香ばしいみたらし風味に仕上げたHPに書かれています。 中身は6個入り 内容量は6個入りで、デフォのピノと量的には同じ。 しかし 価格は税別で40円ほど高いです。 それから余談ですが、ピノのHPを見ていて気付いたのが、食べるために附属されている「 ピック」。 このピックには1~72までの数字が書いてあり、その番号でその日の運勢を占うことができるんだそうです。 早速今回附属していたピックを確認。 「 16」番だったので、のトップ右上にある「 ピノ占い」をクリックするとサイトへ移動します。 とちょっとそれましたが今回のを実食です。 優しい味と香ばしさ 実食してみると想像よりは香ばしさは優しめ。 甘みもそれほど強くは無く、豆乳仕立てとあるので全体的に非常に上品な味わいです。 こういったアイスだと、どこかのパティシエさんとのコラボなどがありそうですが、今回の様な和食の料理人さんの監修も面白いですね。 いつものピノよりちょっと贅沢感のあるピノです。

次の