パスワード 保護 共有。 繋がらない!Windows10で共有フォルダにアクセスできない時の対処法

ネットワーク資格情報の入力

パスワード 保護 共有

スポンサードリンク 2019年1月8日更新 共有フォルダ パソコンで共有フォルダを開こうとすると「ネットワーク資格情報の入力」の画面が突然 表示されるようになり、共有フォルダを開けなくなったので教えてくれと聞かれました。 調べたのでメモしておきます。 今までは、AパソコンからBパソコンの共有フォルダを「ネットワーク資格情報の入力」画面は表示されることなく、開くことができていた。 突然、「ネットワーク資格情報の入力」の画面が表示され、ユーザー名、パスワードを入力しないといけなくなった。 とのこと。 原因 おそらく、BパソコンでのWindows Updateの更新の影響でパソコンの設定が変わってしまったのだと思われます。 再度、共有フォルダのアクセスで「ネットワーク資格情報の入力」画面の非表示の設定をすることで、以前と同じように共有フォルダを開くことができるようになりました。 設定の手順 追記:Windowsアップデートで画面など操作手順が違ってきたため 2019年1月8日更新しました。 共有フォルダのアクセスで「ネットワーク資格情報の入力」画面を非表示にする設定手順です。 Aパソコンではありません。 共有フォルダのあるパソコン側で設定します。 1.Windows10の場合です。 Windows10以外の場合は、手順4で「ホームグループ」画面を開きます。 デスクトップ画面の左下のWindowsボタンクリックして、歯車アイコンの「設定」をクリック。 2.「Windowsの設定」画面で 「ネットワークとインターネット」をクリック 3.表示した画面の左側メニューを「状態」項目にして、画面右側の 「共有オプション」をクリック 4.表示した画面の 「すべてのネットワーク」をクリック 5.「すべてのネットワーク」設定項目の 「パスワード保護共有」項目で 「パスワード保護共有を無効にする」にチェックして、 「変更の保存」ボタンをクリック.

次の

『勘弁して!』更新でパスワード保護共有がリセットされる件

パスワード 保護 共有

Windows XPでパスワード保護共有を有効にする [WinXP] 2011-05-14 11:52:54 Windows Vista,7では既定でパスワード保護共有が有効になっているが、Windows XPにはパスワード保護共有機能がないため同じワークグループのPCであれば誰でも共有ファイルにアクセスできてしまう。 これはセキュリティ観念上よくないので、Windows XPでもパスワード保護共有を有効にして少しでもセキュリティを高めよう。 ところで「パスワード保護共有を有効にする」というのは共有を有効にするという意味ではなく、共有をパスワードで保護するといったほうが正しい。 Vista,7ではワンクリックでパスワード保護共有を有効にできるが、XPにはそのような機能はない。 しかし以下の作業を行うことで同様の設定ができる。 既定の設定では外部からのネットワークアクセスはすべてGuestユーザー扱いとするようになっているのでこの設定を変更する。 右の一覧から「ネットワークアクセス: ローカルアカウントの共有とセキュリティモデル」をダブルクリック。 「クラシック - ローカルユーザーがローカルユーザーとして認証する」に変更。 設定したらWindowsを再起動する。 なお、この作業はHome Editionではできない。 ネットワークアクセス用のユーザーアカウントを作る。 ここではユーザー名は「net」とした。 必ずこのユーザーを含む 全ユーザーに対してパスワードを設定しておくこと。 簡易ファイル共有を無効にする。 「アクセス許可」ボタンをクリック。 「グループまたはユーザー名」一覧に「Everyone」が入っていたらそれを削除。 新たにネットワークアクセス用のユーザー ここではnet を加える。 「セキュリティ」タブを開く 「Users」グループまたはネットワークアクセス用ユーザーにアクセス許可を与える。 作業は以上。 他のPCから共有フォルダーにアクセスしてみて、ユーザー認証を求められたらネットワークアクセス用のユーザー名とパスワードを入力。 読み書きできることを確認する。 上記記事のクラシックローカルユーザーが・・・などの設定をするのと、私が行った方法とどこが変わるのでしょうか?ご教唆下さい。 そのおっしゃっていることは『Win7機のパスワード保護共有を設定した共有フォルダ・ファイルを他のPCからアクセスできるようにする』という、Win7のヘルプにも記載されている一般的な手法です。 この記事では『WinXP機の標準設定では丸さらし状態の共有フォルダ・ファイルを「パスワード保護共有」を設定してアクセス制限を施す』というイレギュラーな手法を紹介しています。 なのでやっていることが理解しがたいかもしれません。 初心者なもので理解が浅く申し訳ございませんでした。 他の記事などで、Win7側のパスワードによる保護を無効にするを選べば良いと書かれているものが多く、折角のセキュリティを緩めるのは如何なものかと思っていました。 ただ、よく判らないのは、Win7側に新規アカウント(パスワード付き)で作成するとXp側から共有設定したファイルを簡単に見れるようになるというのは、セキュリティも緩くなるのでしょうか? スミマセン何度も質問して。 ただ何もかもを素通りさせるわけにはいかないので、「パスワード保護共有」でユーザー名・パスワード認証によるロックをかけます。 これによって外部の第三者からは簡単にはアクセスできなくなります。 >セキュリティも緩くなるのでしょうか? パスワード保護共有は第三者からの不正アクセス 外側からの脅威 に対しては多少有効ですが、共有 認証 しているPCからのウイルスによる不正アクセスや二次感染 内側の脅威 などは防げません。 ただ、ファイルを共有するという性質上は防ぎようがないので、怪しいプログラムを管理者権限で開かない・セキュリティソフトでプログラム実行を監視するなどの注意をするしかありません。 おっしゃる通り、多くの記事で紹介されている「パスワード保護共有を無効にする」はセキュリティが低下するのでお勧めできません。 Win7のヘルプにも記載されています。 結果的に出来たということより、自信で納得したかったので、やっとすっきりしました。 Win7のヘルプも一応見たのですが、項目が多く説明も決して判りやすいとは思えず、私のような初心者は解読にちょっと難儀しておりました。 実は他の質問サイトにもアクセスしたのですが、Unknown様のご対応が最もシンプルで十分理解しやすかったです。 御礼まで。 原因がわかりませんのでもしご教授いただけたら助かります。 有難う御座いました 今更ですが検索で辿り着きました。 お陰様でうまく動作致しました。 ただ当方では最後のusersグループに許可を与える部分の反映に時間が掛かるようでした。 設定直後は上記のariさんのように他PCから弾かれておりましたが時間が経過した後にすんなり接続出来ました。 会社でWin2kからXPへの変更で、この共有パスワードで数日悩んで居ただけに本当に助かりました。 有難うございました。 設定がすぐに反映されなかったりクライアントの認識がうまくいかなかったりなど、ワークグループ機能が安定しないのはWindows 95の頃からずっと変わっていません。 なるべくならファイル共有にはNASを使うべきです。

次の

パスワード保護共有を有効にしたときに求められるパスワードは何を入力すれば良いのか

パスワード 保護 共有

目的に応じた項目を確認してください。 (2台のパソコンでネットワークを構築する)• (複数のパソコンでネットワークを構築する) ケーブルだけでパソコンを接続する 1本のケーブルを使用して、2台のパソコンを直接接続します。 必要な機材 クロスケーブル(LANケーブル)• 接続方法 パソコンに クロスケーブル(LANケーブル)を接続します。 ハブやルーターを使用して接続する ハブやルーターを使用して、複数のパソコンを接続します。 必要な機材• ストレートケーブル(LANケーブル)• ハブまたはルーター• 接続方法 パソコンに ストレートケーブル(LANケーブル)を接続します。 ストレートケーブル(LANケーブル)の反対側は、ハブやルーター接続します。 ハブやルーターを使用して、ネットワークを構築するための設定方法は、お使いの機器によって異なります。 無線LANを使用する場合、または有線LANを使用する場合の詳細な設定方法は、機器のマニュアルをご覧になるか、提供元にお問い合わせください。 手順2コンピューター名とワークグループを設定する ネットワークに接続するパソコンのコンピューター名とワークグループを設定します。 コンピューター名 パソコンごとに異なるコンピューター名を付けます。 【例】• 1台目のパソコンのコンピューター名:FMV-1234• 2台目のパソコンのコンピューター名:FMV-5678• ワークグループ すべてのパソコンに同じワークグループを設定します。 【例】• 1台目のパソコンのワークグループ:WORKGROUP• 手順3共有オプションを有効にする 次の手順で、ファイルを共有するために必要な設定を有効にします。 「設定」が表示されます。 「ネットワークとインターネット」をクリックします。 「ネットワークとインターネット」が表示されます。 無線LANをお使いの場合は、「Wi-Fi」をクリックします。 有線LANをお使いの場合は、「イーサネット」をクリックします。 「Wi-Fi」または「イーサネット」にある、接続済みのネットワークのアイコンをクリックします。 (Wi-Fiの場合)• 「ネットワークプロファイル」の「プライベート」をクリックします。 「関連項目」の「共有の詳細オプションを変更する」をクリックします。 「共有の詳細設定」が表示されます。 「ネットワーク探索」の「ネットワーク探索を有効にする」をクリックします。 「ファイルとプリンターの共有」の「ファイルとプリンターの共有を有効にする」をクリックします。 「すべてのネットワーク」の「V」ボタンをクリックします。 「パブリックフォルダーの共有」の「共有を有効にして、ネットワークアクセスがある場合は... 」をクリックします。 「パスワード保護共有」で、他のパソコンから、お使いのパソコンにアクセスしたときに、ユーザー名とパスワードの入力を求めるかどうかを、お好みで設定します。 ユーザー名とパスワードの入力を求める場合 「パスワード保護の共有を有効にする」をクリックします。 ユーザー名とパスワードの入力を求めない場合 「パスワード保護の共有を無効にする」をクリックします。 手順4フォルダーに共有を設定する 「パブリック」フォルダー以外にフォルダーを共有する場合は、フォルダーごとに共有の設定を行います。 手順は、次のとおりです。 (ローカルディスク(C:)の「写真」フォルダーを共有する場合)• 「ファイルの共有」が表示されます。 「追加」ボタンの左に表示されている「 」ボタンをクリックし、表示される一覧から「Everyone」をクリックします。 「追加」ボタンをクリックします。 読み取り 他のパソコンから、ファイルを開いたり、コピーしたりできます。 フォルダー内にファイルを作成したり、フォルダー内のファイルを変更したりすることはできません。 削除 一覧から、追加したユーザーを削除します。 設定が完了したら、「共有」ボタンをクリックします。 「ユーザーのフォルダーは共有されています。 」と表示されます。 共有したフォルダー名の下に表示されているパスを確認します。 フォルダーのパスは、他のパソコンからそのフォルダーにアクセスするときに必要です。 なお、「¥」(半角)と「\」(半角)は、環境によっていずれかが表示されますが、意味は同じです。 「終了」ボタンをクリックします。 以上で、フォルダーの共有に必要な設定は完了です。 共有したいフォルダーすべてに対して、同様の設定をします。 なお、設定が完了したら、次の手順に進み、共有したフォルダーにアクセスできるかどうかを確認することをお勧めします。 手順5共有したフォルダーにアクセスできるかどうかを確認する ネットワーク内の他のパソコンから共有したフォルダーに、正常にアクセスできるかどうかを確認します。 手順は、次のとおりです。 お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。 「ネットワーク」をクリックします。 「ネットワーク」が表示されます。 別のパソコン(コンピューター名)をダブルクリックします。

次の