トリック いたずらごころ。 「いたずらごころ」とは。対策方法やメリットデメリットを徹底解説【ポケモン初心者講座】|ポケモット

【毎日更新234日目】脱出ボタン・トリックの落とし穴

トリック いたずらごころ

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 いたずらごころを活かして起点作り いたずらごころの効果でやどりぎやみがわり、アンコールなどを先制して起点を作る型。 削り性能も高いので、後ろの エースの火力が微妙に足りないという場合にも役立つポケモンだ。 あくタイプには変化技が効かない 注意したいのは、いたずらごころの効果によって悪タイプ相手には変化技が無効になるということ。 やどりぎは草だけでなく悪にも効かない。 あくタイプ相手にはタイプ一致のムーンフォースで弱点を突こう。 みがわりかまもるどちらかは必須 やどりぎと相性がいいみがわりかまもるの最低でもどちらか一つは欲しい。 どちらか片方を選ぶなら、 連打してダイマックスターンを枯らせる身代わりがおすすめだ。 誰を対策するのか、どう戦うのかで決めよう。 サザンドラ抜きまでS調整も選択肢 サザンドラはフェアリー4倍弱点のあくタイプなため、素早さ関係で相性が大きく変わる敵。 ただ、エルフーンはムーンフォースを持つ可能性が高いため、弱点は突かれてしまう。 ダイマックスは使わないで戦う こちらがダイマックスしてエルフーンを攻撃しようとすると、先制のみがわりでターンを消費させられる。 エルフーン相手にダイマックスを切るのは勿体無いのでやめておこう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾8世代対応】先制技(優先度)一覧【ソードシールド】

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こんにちは。 さかまたナギです。 ダブルバトルで重要な要素の1つが「行動順の操作」です。 シングルバトルと違って1チームで2体が動くので、行動順がシングルバトル以上に勝敗に大きく左右します。 詳しいことは稿を改めることとしてここでは深入りしないけれど、 ダブルバトルをやっていると「行動順の操作」としてよく見かけるのが「トリックルーム」を軸に用いたパーティです。 「トリックルーム」パーティは、努力値をすばやさに割く必要がないため、その分を耐久に回すことが可能となります。 そのうえ「トリックルーム」で行動順もはやくなるので、高い制圧力をもってゲームを進めることができるのが特徴です。 無策ではまちがいなく負けるので、対策は必須レベル。 序: 「トリックルーム」パーティであることを見抜く 慣れてる人には当たり前のことですが、「トリックルーム」を軸にしたパーティであるかどうかを見抜くことが最初のカギとなります。 これは比較的簡単です。 「トリックルーム」を使えるポケモンは限られているうえに、攻撃役としてドサイドン、バンバドロ、カビゴン、コータス、ブリムオンなどの鈍足ポケモンがたくさん組み込まれているからです。 >参考: 相手がトリル軸であると見抜くことができたとして、どんな対策がありうるか。 以下で順番に見ていくことにします。 対策1: そもそも「トリックルーム」を張らせない 最初の対策として紹介したいのは、そもそも「トリックルーム」を張らせないことです。 「トリックルーム」できるポケモンは限られているので、起動役を見抜くことはそれほど難しくありません。 そして「トリックルーム」できるポケモンの多くは「ゴースト」「悪」タイプの技が抜群で通るので、そういった技で圧力をかけていくのが1つの対策となりえます。 ドラパルト、バンギラス、ジュラルドンなどで集中攻撃をすることで、倒し切ることも不可能ではないでしょう。 「ねむりごな」「キノコのほうし」で眠らせたり、「ねこだまし」でひるませたりすることが、これに該当します。 ややテクい動きとして「このゆびとまれ」「いかりのこな」の上から「ねこだまし」をしておいて、続けて起動役に「ちょうはつ」をするのは1つの回答となっているといえるでしょう。 また、最初からこれを狙うべきではないけれど、苦し紛れに「エアスラッシュ」「いわなだれ」などを重ねることで「トリックルーム」起動役をひるませるのも手段の1つです。 成功すればラッキーぐらい、重ねがけすればワンチャンぐらいはあります。 「ちょうはつ」の場合は、3ターン以内に起動役を倒し切ることが必要になるのと、道具「メンタルハーブ」や特性「アロマベール」に対して無力なことに留意すべきでしょう。 「ふういん」の場合は、「ふういん」役のポケモンが退場するまえに「トリックルーム」起動役を倒さなくてはならない点に留意すべきでしょう。 相手は血眼になって「ふういん」役のポケモンを倒しにきます。 「トリックルーム」前提のパーティが相手には、「トリックルーム」さえ封じればあとは上からひたすら殴り続ければ勝ち…みたいなイージーゲームを狙いやすくなります。 トリックルームの優先度は「-7」なので、「ほえる」「ふきとばし」「ドラゴンテール」「ともえなげ」といった優先度「-6」の技は「トリックルーム」よりも先に発動させることができます。 1つ目の弱点は、こういった対策は相手側が織り込み済みのことも多いということ。 特に鈍足ポケモンでかためられた「トリックルーム」前提で動いてくる相手の場合、相手も当然ながら「トリックルーム」起動役を守ろうと策を尽くしてきます。 ガチガチのトリパであれば、「このゆびとまれ」「いかりのこな」「サイドチェンジ」「ナモのみ」など、あの手この手で「トリックルーム」対策の対策をしてきます。 対策1 のもう1つの弱点は、相手が必ず初手から「トリックルーム」展開をしてくるとは限らないことです。 ここで紹介した対策1 は「トリックルーム」を展開させないことを主眼としており、「トリックルーム」が展開されてしまった場合の対処ではないことに注意してほしいです。 たとえば中速ポケモンでかためておいて、相手によって「トリックルーム」するかどうかをかえていく、いわゆる「スイッチトリパ」のようなパーティに出くわした場合などを考えてみましょう。 「トリックルーム」展開の可能性があると見抜けたとしても、必ず先発から「トリックルーム」展開でくるかわからないのです。 例: フシギバナ、コータス、ミミッキュ、カビゴン、トゲキッス、ドラパルト 上の例で言えば、先発キッスカビゴンで「このゆびとまれ」「はらだいこ」を決められて、こちらのトリル対策のポケモンが倒されてしまい、後発でトリックルームを軸にコータスが暴れる…といった展開も考えられます。 また、フシギバナ、コータス、ドラパルト、トゲキッスという非トリル選出をしてくる可能性も十分ありえます。 総じてスイッチトリパの場合は、相手の選出に依存する部分が大きく、必ず「トリックルーム」されるとは限らない(=先発のトリル対策が空振りに終わるかもしれない)ことは念頭に置いておきましょう。 対策2: 「トリックルーム」を返す 「トリックルーム」状態のときに「トリックルーム」を使うと、場がもとに戻る(行動順がすばやさ順の通りとなる)ので、これも対策の1つとなりえます。 「トリックルーム読みトリックルーム」が外れた場合は、こちらからわざわざ「トリックルーム」をプレゼントしたことになってしまいます。 ハイリスク・ハイリターン。 かといって、相手に「トリックルーム」をゆるした後にこちらが「トリックルーム」をすることになると、少なくとも1ターンは「トリックルーム」状態で相手の攻撃を凌がなければなりません。 サマヨール、ドータクン、ゴチルゼル、皮の残ったミミッキュなど、行動する前に倒されにくいポケモンでこの対策を取ることが求められます。 「トリックルーム」をピン挿しするだけ(技スペ1つだけで実現可能)なので、こちらも比較的スタンパにも採用しやすいトリル対策と言えるでしょう。 とはいえ、この対策はほぼ「いたずらごころ」持ちに限定されてしまうため、「アンコール」するのがバレやすいのが難点です。 たとえば「トリックルーム」起動役を交換されたり、「てだすけ」「まもる」「サイドチェンジ」のような優先度の高い技を「アンコール」より先に使われてしまうと、「トリックルーム」を「アンコール」することに失敗してしまいます。 また、こちらも対策1と同様の弱点(「このゆびとまれ」などでこちらの「アンコール」を妨害される可能性がある)ことには注意したいです。 対策3: 有効打を打たせない 「トリックルーム」対策として最もよく採用されるのがこちらでしょう。 相手に「トリックルーム」されることを受け入れつつ、その中でうまく立ち回っていくことも立派なトリル対策の1つといえます。 しかも「トリックルーム」を起動したターンも5ターンの中に含まれるので、「トリックルーム」の影響を受けるのは実質的に4ターンだけです。 そこで、「トリックルーム」の「ターンを枯らす」というのが1つの方法として考えられます。 たくさんあるので、以下に例示しておきましょう。 しかし、行動順が逆転するのは同一優先度内における技に限られるので、優先度の高い技は、かわらず先制して出すことができます。 他にも、トリルアタッカーに対して「こうこうのしっぽ」を「すりかえ」「トリック」で押しつけるなど、「トリックルーム」中であっても相手の行動順をいじる方法は残されています。 スタンパにも1-2体ほど鈍足のポケモンを仕込んでおくことで最低限の対処が可能となります。 たとえば、2017年世界大会優勝のバルドルさんが、2020年に開催された World Champion Invitational という大会で「くろいてっきゅう」持ちのダダリンを入れて「トリックルーム」対策をしていたのは、かなり驚かされた試合でした。 ダブル勢はぜひ一読を。 対トリル選出に使えるポケモンとしては、ドサイドン、ローブシン、コータス、カビゴン…といった、スタンパにも比較的組み込みやすい鈍足ポケモンを探すことになります。 「トリックルーム」パーティは少なくないので、トリル軸のパーティとあたったときの選出は事前に考えておけるといいですね。 構築段階での対策と、立ち回りでの対策と、2つに分けて考えておこう! 以上、トリックルーム対策を列挙してきました(抜け漏れあったらコメント欄で教えてください)。 ということで、おさらいです。 「対トリル選出をする」「トリックルームという技を封じる」などは構築段階である程度準備しておかなければなりませんが、「起動役を倒す」「ターンを枯らす」などはどちらかと言うと立ち回りでの対策と言えそうです。 どちらか一方では十分ではなく、両方の対処が求められます。 それから、 対策1(そもそも「トリックルーム」を起動させない対策)だけでは不十分なことが多いので、対策2や対策3(「トリックルーム」を起動されたときの対策)も併用できるといいです。 例示するとこんな感じでしょうか。 ふういんトリルの例: 「ふういん」役のブルンゲルを、トゲキッスの「このゆびとまれ」で守り続ける 晴れパの例: ヤミラミの「ねこだまし」で「このゆびとまれ」を封じつつ、フシギバナの「ねむりごな」でトリル起動役を眠らせる スタンパ例1: 「すじがねいり」ジュラルドンの手助け珠「ダイアーク」で、トリル起動役のサマヨールを倒す スタンパの例2: ガオガエンの「いかく」「バークアウト」「すてゼリフ」や、ドラパルトの「ダイドラグーン」や、エルフーンの「あまえる」で相手の火力を削ぎながらターンを枯らす スタンパの例3: トゲキッスの「このゆびとまれ」で相手の「ダイアース」を吸って透かす 「トリックルーム」パーティは、起動役をサポートするポケモンが置かれていることが多いです。 したがって起動役単体で仮想敵を考えるだけでは不十分であり、隣りにいるポケモンも込みで対策を考えておきましょう。 トリル対策をパーティに仕込んでいても、選出や立ち回りで失敗することもあると思いますが、失敗を繰り返すことでトリル対策がだんだん上手になってきますよ! 今回紹介した ダブルバトルでの重要な技と特性の逆引きリストについては、すでにまとめておきました〜。

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夢魔武録8~いたずらごころムウマを妄想する~:夢魔武録

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構築 一瞬でわかるこの記事のポイント ・まねっこトリルを軸にしたトリパ セキタンザンもいるよ! ・2ターン目以降のまねっこを視野に入れる為、 レパルダスより耐久で勝るチョロネコを採用 ・イエッサンが重すぎて笑った ・ランク順位5000位からランク順位3桁までは来れるぐらいの構築。 ほどほど。 構築の流れ チョロネコ採用の流れ キョダイゲンガーのダイウォールにまねっこをして滅びの歌をするパーティを知る。 流石にトリル要員がゲンガーだけだと不安なので、トリル要員兼トリルアタッカーであり第二のまねっこトリルの始動にも便利な キョダイブリムオンをまず採用。 いたずら嘘泣きが効かない悪タイプに対してブリムオン・アシレーヌ・ローブシンの3匹が弱点を突けるのが良い感じ。 最後の枠はとても悩んだ結果、 キョダイセキタンザンを採用することでゲンガーのトリルをカモフラージュすることに。 一見セキタンザンをアシレーヌで起動するパーティにも見える。 まあ普通に起動しても良いんだけど。 というわけで6匹が確定。 選出・動かし方 基本の流れ まず初手はゲンガーとチョロネコ。 相手はチョロネコの2足歩行に気を取られるので、トリルを警戒することは不可能。 チョロネコで猫騙しorうそなきをして、キョダイゲンガーで攻撃! 相手次第では嘘泣きキョダイゲンエイを繰り返すだけで勝ててしまうぐらい強力。 S関係をひっくり返したら、後は嘘泣きキョダイゲンエイで相手を攻撃しても良いし、チョロネコがイカサマをして相手を殴りに行っても良い。 トリルをした後はトリルが切れる前にさくっと相手を倒してしまおう! ちなみにゲンガーの部分をブリムオンにしてもほぼ同じ。 アクジェで起動してそのまま勝利! あれだね、イメージとしては「別に叩きメインじゃないけど一応袋叩きを持ってるエルフーンとテラキオンが同居してるパーティ」でエルテラ選出するみたいな感じ。 戦績 ランク5000ぐらいから初めてとりあえず3ケタまでは行けるぐらいな感じ。 イエッサンがとにかく重いので、そこを解決出来ればもうちょっといけたかなあと思うんだけど…。 まあ詳細は個別解説で。 ちょっと遅い代わりにフェアリーに強くて火力の高いドラパルト。 まねっこトリル警戒兼アクジェ起動セキタンザン警戒でとにかくトゲキッスが初手に出てくるので、そこを嘘泣きダイアシッドで養分にするのがとても気持ちいい ダイマックスされるとギリギリ耐えられるので注意。 素早さがなんとも微妙で、速くすれば初手の嘘泣きゲンエイで倒せる範囲が広がるものの、トリル後の動きがしづらくなる。 遅くすればトリル後の動きがしやすくなるものの、初手の嘘泣きゲンエイがしづらくなる。 ドリュウズ抜きにしてるけど、トゲキッス抜きぐらいまで落としても良かったかなあ。 キョダイゲンエイの影踏み効果は相手の補助ポケモンを縛れるといい感じなんだけど、チョロネコはエルフーンのムンフォでやられるしゲンガーはオーロンゲのイカサマでやられるし、どうにも縛って美味しい相手というのが少なかった気がする。 もしかしたら普通にダイホロウを撃たせてイカサマの火力を上げた方が良かったのかなあ。 実際の戦闘だと初手からまねっこトリルすることは少なくて、うそなきキョダイゲンエイで1匹飛ばした後、2~3ターン目でまねっこトリルをする流れが多かった。 初手以外でも起動出来るのが強いんだよねこれ 重要。 ま、二足歩行は俺の方が上手いけど。 猫には負けていられないわな 突然のイキり。 基本的には初手に出して、サポートをして退場するポケモン。 耐久種族値が 41-37-37というピカチュウ 35-40-50 と同等か、あるいはそれ以下という恐ろしい脆さ。 しかし気合の襷をゲンガーが持っているので仕方なく耐久に振って進化の輝石を持たせてみたところ、どういうわけか相手の攻撃を 毎回ちょうどよく1ターン耐えるという絶妙な耐久になってくれた。 元が低いので努力値の恩恵がすごいとはいえ、まさか ドリュウズのダイアースも普通に耐えるとは思わなかったな…。 っていうかぶっちゃけこれ以外はそこまでS下げる必要あったか…?という感じがしないでもないのだが…。 トリルをした後、レパルダスだとトリル後の行動が補助一辺倒になってしまうけれど、チョロネコであればイカサマで相手を刈り取ることが出来る。 特にゲンガーの天敵のドラパルトをイカサマでワンパン可能なのは大きい。 まあドラパルトは別にレパルダスでも下をとれるんだけど、最遅チョロネコ S63 ~最速レパルダス S173 の間には相当な数のポケモンがいるので、そいつらに上からイカサマを叩きこめるのはやっぱり強い。 遅いので猫騙しの打ち合いには弱め。 まあそんなことよりモーションがあざとすぎてヤバいので見てほしい。 この技に救われたことは何度もあるし、この技に泣かされたことも何度もある。 面白いけど癖が強すぎるんだよなこの技…。 魅せプをしようとしてまねっこを選択すると大体負ける。 あくまで基本は襷トリルor嘘泣きキョダイゲンエイで、本当に一瞬の隙を突いてまねっこトリルをするってイメージかなあ。 遅いチョロネコ・速いレパルダスを比較すると… 【遅いチョロネコ】 ・トリルをした後にイカサマを叩きこめる ・耐久がほどほどに低い 1発は耐える 【速いレパルダス】 ・悪戯心ミラーで先にまねっこを選択しやすい ・非トリル下で相手にイカサマをぶち込むのが速い ・襷がゲンガーに取られているので耐久がこころもとない キッスのWダメシャインで吹っ飛ぶレベル こんな感じ。 悪戯心ミラーで先にまねっこを撃てるのは強いんだけど、エルフーンが最速だったら結局抜けないという問題もある。 まねっこダイウォールは2ターン目以降の始動がとても強かったことを踏まえると、耐久が全くないのも考え物だなあという感じ。 なので遅いチョロネコと速いレパルダスを比較すると、チョロネコに軍配が上がるかな。 …遅いレパルダス? 【遅いレパルダス】 ・トリル下での素早さはほどほど 無振S126~最遅でS99 ・悪戯心ミラーでオーロンゲより先に猫騙しが打てて、まねっこも先に発動出来る ・耐久は輝石チョロネコ以下。 輝石チョロネコ:148-126-105 比較用のHPを揃えた耐久全振りレパルダス:148-112-94 なんとも言えない。 ドリュウズのダイアース耐えとトゲキッスのWシャイン耐えを両立出来る耐久があるのは輝石チョロネコで、出来ないけどまねっこダイウォールがオーロンゲやアシレーヌのアクジェに邪魔されないのが遅いレパルダスって感じかなあ。 …じゃあやや速いチョロネコが最高なのでは? 【やや速いチョロネコ】 ・S無振りにして性格ものんきではなくわんぱくに変更 ・オーロンゲよりも速く猫騙し・まねっこが出来る ・耐久は輝石を持つことで良い感じの固さになる これが一番いいのかもしれない。 最遅チョロネコと比較するとデメリットはS種族値60付近のS無振りポケモンにトリル下でイカサマを先に打てるかどうかだけなので。 チョロネコの嘘泣きとブリムオンの珠キョダイテンバツが組み合わさった時の威力は絶大。 ダイサイコを撃つと嘘泣きが通らなくなるという欠陥もあるのだが…。 ま、特に説明不要ですよね~みたいなノリでローブシンを入れられる環境、本当に第五世代って感じだな…。 注意点として、うるおいボイスは音技のみが対象なので、このアシレーヌがダイマックスすると ハイパーボイスがダイアタックになってしまう。 まあこの構築はキョダイゲンガーとキョダイブリムオンとキョダイセキタンザンがいるのでそこまでアシレーヌがダイマックスしないから良いかな。 ちなみにこの構築で一番種族値が高い。 それはどうなんだ…。 可哀想。 威力60の一致攻撃で戦う姿には涙を誘われる。 とてつもなくセキタンザンが刺さってそうなときに選出。 そういう時はセキタンザンが刺さっているので、活躍する。 ので、結果的に選出された時の活躍回数は一番多いかもしれない。 流石にセキタンザン浮いてない…?文化祭準備中の俺か…?という意見も出たのでセキタンザンがいないバージョンも使ってみたんだけど、結局セキタンザンを入れてる時が一番勝率がよかったんだよな…。 選出誘導など、見えないところで活躍していたのだと思われる。 配信 使って配信などしてました。 自分もコメント欄もチョロネコが攻撃を耐えるたびに困惑する配信でしたね…。 雑感 まねっこトリルが意外と実戦でも通用することがわかったのが収穫。 初手に使うイメージだったけど、2ターン目以降に使うまねっこトリルが特に強いというのは実際に使ったからわかることかもしれない。 ただ、 イエッサンがとにかく重くて、サイコフィールドで猫騙しも嘘泣きも無効化されるし、この指止まれでまねっこトリルも防がれるし、なんならアクジェ起動のセキタンザンも封じられるという地獄。 トゲキッスはまだゲンガーから打点があるからなんとかなるのだが…。 あと、当たり前のことではあるけど トリルをしないと負けるので、そのトリルの起動サポートがチョロネコしかいないのはちょっと考えなおした方が良かったかもしれない。 まねっこは本当に楽しかった。 なんか催眠術とか打てたし。 ミ・3・ミ<では! なぜかあるチョロネコの関連記事.

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