きっこ ツイッター。 きっこのブログ日記の正体とは眞鍋かをり?ツイッターで鼻からカルボナーラを…

【きっこ】デマは止めましょう。 安倍政権で正規雇用者は増えてますよ。

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-あれまっ。 最近あまりのぞいてなかったが、久しぶりのぞいたきっこツイッターのプロフィール画像のきっこさん、マスクしてる!きっこさんにはコロナ菌も恐れをなして寄りつかないかと思っていたが、ご本人一応警戒はしているということのようだ。 と、主題はそんなことではない。 以下に転載したように、メーンはきっこさん+同引用ツイートに見られる安倍晋三&同政権への手厳しい批判である。 このような手厳しい政権批判をして、よくも最近の日本ツイッター社による容赦ないアカウント凍結をされないものだと思う。 ブログが一般に浸透する前から既にブログを始めネット界の有名人であるきっこさんには、さしもの(世耕元経産大臣仕込みの)官邸ネットパトロールチームや電ツイッター社もうかつに手が出せないのかもしれない。 それにしても、きっこさんならずとも安倍政権のコロナ対応の酷さは目に余る。 PCR検査の遅れ、布マスク2枚配布、(誰かもらえる者がいるのか?と疑ってしまう)一所帯30万円配布、そして(対応のまずさから人災的に感染拡大させておきながら)今頃になって1都6県への緊急事態宣言等々。 過去7年余の間に「首にする機会」は何度もあった。 が、今回はコロナ感染+経済危機による多くの国民の生き死にがかかっている。 きっこさんの言うとおり、「危機管理能力のない無知・無能・無策・無責任の安倍晋三」の能力をはるかに超えた事態であり、迅速、的確にしっかり対応できる有能な新政権に委ねるべき「緊急事態」である。 イタリア人記者の「誰が責任を取るのですか?」の問いに、「私が責任を取って済む問題ではない」と安倍は答えた。 政治は結果責任がすべてだ。 成果が挙げられなければ総理が責任を取るのは当然だ。 それを安倍は否定したのである。 こんな者をこの「緊急事態」にいつまでも総理の座に就けていてはならない。 なおタイトルで用いた「母大虫の顧大嫂(ぼだいちゅうのこだいそう)」とは、『水滸伝』百八人英傑の一人で、一丈青の扈三娘、母夜叉の孫二娘とともに梁山泊三女傑の一人でもある。 気性が激しく、戦闘となれば我先に敵に躍りこみあっという間に数人から十数人を斬り倒す。 字(あざな)の「母大虫」とは雌の虎の意。 余談の余談だが。 先ほど読み終えた北方謙三『岳飛伝』15巻で、西遼の先帝の后となり今の帝の摂政・後見役だった顧大嫂が老齢のため死去した。 その余韻が残りつい用いた次第である。 (大場光太郎・記)- 中国中央電視台版『水滸伝』の母大虫の顧大嫂。 ご覧のとおりのスリムな美女だが、原作ではもっと大柄で肥っている。

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きっこのブログのきっこ氏、ツイッターでデマ「緊急事態宣言で外出禁止になる」炎上

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-あれまっ。 最近あまりのぞいてなかったが、久しぶりのぞいたきっこツイッターのプロフィール画像のきっこさん、マスクしてる!きっこさんにはコロナ菌も恐れをなして寄りつかないかと思っていたが、ご本人一応警戒はしているということのようだ。 と、主題はそんなことではない。 以下に転載したように、メーンはきっこさん+同引用ツイートに見られる安倍晋三&同政権への手厳しい批判である。 このような手厳しい政権批判をして、よくも最近の日本ツイッター社による容赦ないアカウント凍結をされないものだと思う。 ブログが一般に浸透する前から既にブログを始めネット界の有名人であるきっこさんには、さしもの(世耕元経産大臣仕込みの)官邸ネットパトロールチームや電ツイッター社もうかつに手が出せないのかもしれない。 それにしても、きっこさんならずとも安倍政権のコロナ対応の酷さは目に余る。 PCR検査の遅れ、布マスク2枚配布、(誰かもらえる者がいるのか?と疑ってしまう)一所帯30万円配布、そして(対応のまずさから人災的に感染拡大させておきながら)今頃になって1都6県への緊急事態宣言等々。 過去7年余の間に「首にする機会」は何度もあった。 が、今回はコロナ感染+経済危機による多くの国民の生き死にがかかっている。 きっこさんの言うとおり、「危機管理能力のない無知・無能・無策・無責任の安倍晋三」の能力をはるかに超えた事態であり、迅速、的確にしっかり対応できる有能な新政権に委ねるべき「緊急事態」である。 イタリア人記者の「誰が責任を取るのですか?」の問いに、「私が責任を取って済む問題ではない」と安倍は答えた。 政治は結果責任がすべてだ。 成果が挙げられなければ総理が責任を取るのは当然だ。 それを安倍は否定したのである。 こんな者をこの「緊急事態」にいつまでも総理の座に就けていてはならない。 なおタイトルで用いた「母大虫の顧大嫂(ぼだいちゅうのこだいそう)」とは、『水滸伝』百八人英傑の一人で、一丈青の扈三娘、母夜叉の孫二娘とともに梁山泊三女傑の一人でもある。 気性が激しく、戦闘となれば我先に敵に躍りこみあっという間に数人から十数人を斬り倒す。 字(あざな)の「母大虫」とは雌の虎の意。 余談の余談だが。 先ほど読み終えた北方謙三『岳飛伝』15巻で、西遼の先帝の后となり今の帝の摂政・後見役だった顧大嫂が老齢のため死去した。 その余韻が残りつい用いた次第である。 (大場光太郎・記)- 中国中央電視台版『水滸伝』の母大虫の顧大嫂。 ご覧のとおりのスリムな美女だが、原作ではもっと大柄で肥っている。

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きっこさん、さすがに法的に刑が確定したわけでもないのに、「極刑」とか過激すぎ。

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Sponsored Link で、なんとも衝撃だったのは、当時の同僚H田嬢も 「おもしろいよ~」 とか言いつつ きっこのブログをチェックしていたのだ!! (そんな字だらけのコラムとか読むような人じゃないような気がしないでもないような雰囲気を感じつつあったんですが…) それも気がついたら10年くらい前の話。 (ボクも書くが、内容がかなり違うのと、ボクはブログ書くのもタイピングもかなりスピード早いので…) きっこのブログの正体とは? はたして、 きっこのブログ書いてる人って誰?? ブログのサイドバーには、謎の女性の写真が「きっこ」として貼ってあり、 「ヘアメイクアーティスト」とか書いてあった。 けど、それからもぅ10年くらい… 現在は、「元ヘアメイクアーティスト」とのこと。 そしてツイッターのプロフィールには、 「現在、被曝を避けて西日本に疎開中です。 」とのこと。 どんだけ~ 参照: はたして本当に「きっこ」ってブログに紹介されているままの人が存在するのだろうか?? まぁ、スタートしたのが相当前だし、ブログに貼ってある写真も一貫して変わっていない。 ゴーストライターとかをやるのも現在ではふに落ちるが、 なんせきっこのブログがスタートしたのは、相当前だ。 (結果的に出版したり、アクセス増えたりしてリターンは大きかっただろうが…) wikipediaでは、以下のような記述となっている。 参照: 名前は「横山きみこ」とのこと。 ほんとー? そして、こんな記事も発見。 参照: 参照: で、なんでもパズル形式にして公開された?きっこ本人とされる顔写真を 某氏が組み立てたところ、眞鍋かをりに似ていたそう。 参照: 「きっこの日記」の正体を探ってみた。 顔写真も公開 (公開終了ですね。 時代の流れを感じます) (これは、 眞鍋かをりさんです…) まぁ、どう考えても眞鍋かをり本人じゃないけど、 似てるのかもしれないですね。 (ひ、ひどい… 文面ですいません… 汗) マジでブログ本とか全盛時代でしたね。 眞鍋かをりも、ブロガーでしたね。 そういえば… でも、やっぱりみんな飽きてやめちゃうんだよなー せっかくだから、眞鍋を学べ! きっこさん、ツイッターで鼻からカルボナーラを… そんなきっこのブログのきっこさん、 近年ではツイッターもやっておられて、 選挙の時に、 自民党の広報三流新聞が「自公で300議席」とか報じててマジで噴いた! 自公で300議席もとったら渋谷のハチ公前のスクランブル交差点を 全裸で逆立ちして渡った上に鼻の穴からカルボナーラを食ってやるよ!(笑) (きっこさんのツイッター魚拓より) とのこと。 結果は、自民党公明党で300議席以上を獲得。 結果きっこさんの公約は、政治にならって破棄されたそうです。 参照: まぁ、日本は平和ですねー まとめ• きっこのブログはかつての人気ブログ• きっこさんは元ヘアメイクアーティスト??• きな臭い話が多いな• きっこさんは眞鍋かをりに似ている??• 鼻からカルボナーラは食べませんでした。 そんな感じですね。 2013年7月24日 追記 なぜか選挙になると自民党が嫌いなようなきっこさん。 先日の参議院議員選挙でも公約をだし、見事に自民公明の勝利。 生きてりゃ色々ありますね。 参照: Sponsored Link.

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