アズレン 周回 レベリング。 【アズールレーン】ドロップおすすめの周回海域【アズレン】

【アズールレーン】ドロップ狙いおすすめ周回海域【アズレン】|ゲームエイト

アズレン 周回 レベリング

レベル上昇に必要な経験値 レベル上昇に必要な経験値を簡単な表にまとめてみました。 レベル100にするとしても1,120,675もの経験値が必要であるということが分かります。 レベル 必要経験値 1~100 1,120,675 100~110 915,000 100~120 2,290,000 累計 4,325,675 レベル100以降のレベル上昇には非常に多くの経験値が必要になる。 レベル100移行のレベル上昇については、レベル5ごとにメンタルユニットと資金の消費が必要になる。 レアリティとレベルごとに必要になるメンタルユニットと資金の量は変化。 レアリティが高くなるほど、レベルが高くなるほど消費するメンタルユニットと資金の量は増加する。 海域周回• 大講堂 それぞれのレベル上げ方法と長所・短所など解説していきます。 海域周回 レベル上げのメインになるのが海域周回です。 海域周回では効率よく経験値を稼ぐコツがあるので、しっかりと把握しておくことをオススメします。 コンディションで経験値1. 2倍 コンディション値によって海域ステージでの獲得経験値が上昇する。 レベリングの際にはコンディション値を高い状態に維持しておくことが重要になる。 コンディション値が121以上の場合にキラキラ状態になるのだが、寮舎に入れない場合はコンディション値は120までしか上昇しない。 周回の際には寮舎にキャラクターを入れておくことでレベリング効率が良くなる。 寮舎に入れていなくてもコンディション値は回復するので(回復ペースは遅いが)ゼロになるのは相当周回しないとならない。 旗艦は経験値1. 5倍 条件 経験値倍率 旗艦 1. 5倍 主力限定になってしまうが、旗艦に配置したキャラクターが得られる経験値は1. 5倍になる。 主力艦でレベリングしたいキャラクターがいるのであれば旗艦配置すれば大幅に経験値入手量が増えることになる。 旗艦指定は主力艦で真ん中に配置することで指定される。 海域ステージでは旗艦が落とされた時点で戦闘終了になってしまうので、レベルが大幅に低いキャラクターを配置するのは危険。 敵とのレベル差が大きすぎる場合は注意が必要になる。 MVP獲得で経験値2倍 条件 経験値倍率 MVP 2倍 戦闘に参加したキャラクターのうちで最もダメージを与えたキャラクターがMVPになる。 MVPになったキャラクターは経験値獲得量が2倍になるので、レベリングをしたいキャラがMVPを取れるような構成にすると良い。 MVPを獲得できるキャラクターは1体だけなので、編成に加えるキャラ数が少ないほど効率が良くなる。 理想だけなら主力1、前衛1の構成が最大効率。 装備を上手く選んでMVPをとるキャラをコントロールできれば、2倍の速度でレベリングをすることができる。 大型艦は経験値1. 2倍 小型艦 中型艦 大型艦 ボス艦 1. 0倍 1. 1倍 1. 2倍 1. 5倍 敵の種類によっても獲得経験値は変動する。 敵大型艦は小型艦と比較して1. 2倍の経験値を持っているので、レベリングの際にはなるべく大型艦と戦闘しておきたい。 また、ボスの経験値は別格で小型艦の1. 5倍の経験値を持っている。 海域周回でレベリングをするのであれば、なるべく大型艦を倒しつつ、最短でボスまで倒すのが最高効率。 A評価は経験値0. 8倍 条件 経験値倍率 S勝利 1. 0倍 A勝利 0. 8倍 S勝利とA勝利では経験値倍率に差が出てしまうので、S勝利を目指すのが基本。 S勝利の条件は「敵艦隊撃破」「時間内に撃破」「全員生存」の3項目をすべて満たすこと。 1つ欠けるとA勝利に、2つ欠けるとB勝利になる。 低レベルの艦をレベリングする際には、落とされるほどにレベル差のあるステージでの周回は効率が悪くなることもある。 特定スキルによる経験値上昇 スキル名 効果 スキル所持艦 プロトタイプ・駆逐 戦闘後、駆逐艦の貰える経験値が6. このようなキャラクターと海域ステージを周回することで、より効率的なレベリングをすることができるようになる。 デメリットとしては、レベリングできる艦には艦種縛りがあり、経験値上昇スキルを所持しているキャラはそれほど強力ではないということか。 スキルによるレベリング効率の上昇は利用できるなら利用しても良いといったレベル。 コンディション値やS勝利ほどの優先度にはない。 海域周回の編成について 旗艦、MVPでの経験値上昇効果を考えると、燃料あたりの経験値は編成は少ない方がより効率的になる。 攻略可能であれば、なるべく少ない数で周回することで効率的なレベリングが可能。 例えば1体あたり燃料消費が10として、もらえる経験値が1000、旗艦がMVPを獲得するとして計算してみる。 2艦編成の場合は燃料消費20に対して旗艦ボーナスとMVPを考慮すると旗艦は1. 燃料1につき獲得できる経験値は200。 6艦編成の場合は燃料消費60に対して旗艦ボーナスとMVPを考慮すると旗艦は1. 燃料1につき獲得できる経験値は133。 というような形で燃料あたりの経験値は編成の数で大きく変動する。 枠を全部使った6艦編成は効率が良くないということを抑えておくと良い。 後半海域になると2艦編成での攻略は難しくなってくる。 編成を削って攻略できなくなっては元も子もないので、攻略可能な次元で編成艦数を減らして対燃費経験値量を上昇させることをオススメする。 この表からもなるべく編成数が少ない状態で海域周回をした方が効率が良いということが分かる。 前衛が少ないと自爆ボートのケアが難しくなり、主力の消耗が激しくなるので、最低でも主力1前衛2で周回するのが基本になるか。 オススメのレベリング用海域 オススメのレベリング海域を紹介していきます。 海域周回レベリングでは、基本的にはドロップも同時に狙っていくのがオススメ(多少ステージが前後しても経験値はそれほど変化しないので) ということで、所持していない限定ドロップ艦が存在する海域で周回するのが良い。 他には 「補給マス」が4つも存在する7-2なども候補。 装備堀りについてだが、金設計図はそれほどドロップ率が高くない上に研究でも入手可能。 さらに、通常海域でドロップする設計図の装備は装備箱からも入手できるので、どうしても欲しいもの以外は掘る意味はほとんど無い。 このステージで低確率ドロップする限定のSSRキャラが2体もいるため、アズールレーンの最初の関門ともいわれる。 100周で揃えば十分に運が良い部類。 ドロップする設計図にが入っているのも悪くない。 敵ボスレベルが33になっているので、こちらは平均で40レベル程度あれば周回可能になる。 次の入手難易度が高いキャラが6-4の夕立となっていて結構遠い。 赤城、加賀が揃わない場合にはレベル上げを兼ねてずっと周回していても良い。 レベル70くらいまでいても問題ない。 赤城、加賀はそれぞれ1体ずつ入手できれば、後は金ブリで限界突破すればよいので、揃ったのであればさっさと6-4まで進むことをオススメします。 6-4 目玉のドロップは夕立。 敵のボスレベルは69なのでこちらはそれ以上のレベルで挑みたい。 次のドロップが厳しいステージは8-4(7-4の鳳翔は道中でもドロップする)なので、8-4に向けて6-4でレベリングをすると良い。 夕立掘りが終わるまでは基本的に6-4周回でレベリングを進めていけば問題ない。 7-2 キャラクターのドロップでめぼしいものはないが、 ステージ上に物資が4つも出現するので資金集めで周回するには最適なステージ。 敵ボスレベルは74。 6-4を周回できるのであればこちらも問題なく周回できる難易度になっている。 資金集めと同時にレベリングもできるので、キャラクター掘りが終わった指揮官によく周回されている。 入手できる設計図は最強クラスの対空砲(通称:ルンバ)なのも良い。 8-4 目玉のドロップキャラは摩耶。 SSR艦なのでドロップ率は当然ながらメチャクチャ低い。 ボスレベルは86なので夕立掘りでレベリングが進んでいないと厳しい戦いになる。 7章がボス出現までに5戦を要するのに対して8章は4戦でボスが出現するので、ステージクリアの戦闘数が少なくて済む。 ボス戦の1. 5倍経験値がもらいやすいのでレベリング性能が高いステージになっている。 悪くはないが、研究で手に入る重巡主砲の方が強力なのが残念。 9-3 章の最終ステージ以外では珍しくボスドロップ限定艦があるのが9-3。 ドロップするのはニコラス。 ドロップ率は当然メチャクチャ低い。 ボスレベルは93とかなりの高レベル。 100レベル以上のキャラクターで固めて周回していきたいところ。 9章はボス出現までの敵撃破数が5に戻る。 さらに 9-3はアズレン史上でもトップクラスのクソマップで、最適攻略をしても5戦ではボスへの道が開けないこともザラにある。 少なくともこの装備のために周回する価値はない。 ぶっちゃけレベリングだけで見たらイマイチなステージではある。 でもニコラスを入手するためには周回するしかないというジレンマ。 9-4 目玉のドロップキャラは新月。 ボスドロップ限定。 9-3のクソマップと比べると普通のマップ。 敵ボスレベルは95になっている。 9-3を周回できるのであれば、9-4も周回できるだろう。 ボスは9-3よりも強力かつ面倒なのでボス戦用の編成には気を使う必要アリ。 ドロップする設計図は。 弱い装備ではないが、設計図狙いで周回するほどの性能ではない。 10-4 目玉のドロップキャラは神通。 神通は超強力な軽巡洋艦なのでぜひとも入手しておきたい。 ドロップ率はいつも通り1%くらい。 敵レベルは遂に100越えでボスのレベルは102になっている。 認知覚醒を進めて敵レベルよりも高くしておきたい。 ボスも強力なので対策はしっかりしておこう。 設計図のドロップも悪くないので周回ステージとしては悪くない。 ただし、ボス出現には6戦が必要になるのがネック。 11-4 目玉のドロップキャラはコロンビア。 ステータス、スキル共に強力な軽巡洋艦。 汎用性が高いトップクラス性能の前衛キャラになっている。 ボス敵レベルは107まで上昇。 挑むのであればこちらは認知を進めて110以上で挑みたいところ。 周回できるのであれば10-4寄り効率が良い。 設計図は最強クラスの対空砲のなのも良好。 道中の大型主力艦では戦艦が出現しまくる。 主力艦の消耗がかなり激しくなるので注意。 12-4 目玉のドロップキャラは鳥海。 久々のSSRドロップキャラになっている。 敵のボスレベルは114。 10章から続いた戦艦大量発生が無くなり、艦載機攻撃がメインのステージになる。 脅威レベルを下げ切ると雑魚敵の周回はかなり楽になるので、レベリングとしてはかなり良いステージ。 ただし、雑魚敵狩りは落なもののボスはかなり強い。 ドロップ設計図は9-4と同じく。 12-4に挑めている時点でもはや必要ではない装備感がある。 スポンサーリンク 寮舎 寮舎の「訓練」にキャラクターを入れておけば自動的に経験値を獲得するすることが可能(最大5体) 寮舎は2階建てで1階は「訓練」、2階は「休憩」になっています。 1階、2階にそれぞれ5体ずつ配置可能で、配置しておくとコンディションが回復します。 経験値がもらえるのは1階だけ。 コンディションは海域での経験値入手量に直結するので、出撃させるキャラはなるべく寮舎に入れておくと良い。 デフォルト状態では2階は解放されておらず、1階に入れられるキャラは2体が上限。 1階のキャラ上限は家具コインの消費で拡大可能。 拡大を優先的に進めることをオススメします。 寮舎に食料を入れておくことで自動的に経験値がたまるので、レベリングをしたいキャラクターは1階に配置するとよい。 レベル1からでも寮舎に入れられるので、レベリングしたいキャラを入手したら、まずは寮舎へ入れましょう。 食料は経験値ボーナスが付くものがあるので、短時間でレベルを上げたいのであれば、ボーナス付き食料の使用をオススメします。 海軍カレーは燃料と交換可能なので、燃料が余るようであれば海軍カレーにガンガン交換していきましょう。 演習 演習は燃料を消費することなく、他のプレイヤーと戦闘ができるという要素。 経験値入手量はなかなか多いのでレベリングに役立つ。 12時、18時、24時にそれぞれ5回ずつ戦闘可能数が回復する。 戦闘可能数の上限は10になっているので毎日消費していく必要がある。 敵が6艦編成で前衛後衛共にレベル100前後になっていれば、1戦で1000以上の経験値がもらえる。 毎日15戦分回復するので全体でもらえる経験値としてはかなり大きい。 旗艦の経験値1. 5倍、MVPの経験値2倍の補正もかかるので、旗艦配置でMVPが取れればかなり大きい。 難点は多くの経験値を入手するためには、戦力が高い敵を倒す必要があるため、こちらの戦力がそろっていない時には勝てないケースも多いということ。 負けた場合にも経験値は入手できるが、大きく入手量が減ってしまうので、なるべく敵戦力が高くて、かつ勝てる相手と戦うことが重要。 ちなみに、海域と違って、 演習では戦闘をしてもコンディションの低下は起こらない。 スポンサーリンク 委託 委託はキャラクターを指定(最大6体)したら放置をするだけで経験値、資金、燃料、アイテムなどがもらえるシステム。 特に燃料を大量に消費する長時間委託では、大量の経験値と資金が入手できる。 特に寵姫上級委託は経験値と資金が旨いので、寝る前や仕事前などに回しておくと良いでしょう。 委託は6艦で行っても5艦で行っても1艦あたりに入手できる経験値に変動はないので、6艦で行うのが基本。 委託中のキャラクターは出撃できないので注意。 レベル100以上のキャラが入手した経験値の何割かが大講堂にプールされ、そのプールされた経験値を消費してレベリングが可能。 ただし「 曜日によってレベリングできる艦種が異なる」「 寮舎と併用できない」「 コンディションが低下する」などのデメリットがあり、若干の使いづらさがあるのが難点。 大講堂はコンディションが低下するので海域周回と同時に使いにくい、という点から考えると、今すぐレベルを上げたいキャラよりも、 今すぐではないけどレベルは上げたいキャラに使用するのが良いと言える。 スポンサーリンク まとめ レベルを1の状態から海域周回する場合、入手経験値量が少ないステージを周回しなければならなくなるので、あまり得策とは言えない。 低レベルのキャラクターのレベリングをする際には、まず寮舎に入れて食料を消費させつつ、長時間委託をさせると良い。 数日でレベル70くらいには到達するので、そのころには海域でも演習でもある程度は戦えるようになる。 放置時間が長くなる時には委託に入れて、アズレンを触れる時には周回や演習に組み込むというように組み合わせると効率よくレベリングができる。 コンディションを管理したり、装備を調整してMVPをコントロールしながら効率よく経験値を稼いだり、小さなことですが塵も積もれば山となるなので意識してレベリングを進めていくことをオススメします。

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【アズールレーン】レベリング(レベル上げ)の効率的なやり方【アズレン】

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jpの方針によって、これまで過度に肌を露出しているキャラの画像を非表示にしたり、、ページの非掲載などを行ってきましたが、本作が17才以上対象のゲームであること、ゲームの公式画像を一部載せられないことによる編集者様からの不満、また何がNGで何がNGでないかの線引きが難しいことによる編集の不活発化、多くの編集者様からによる運営方針変更のご要望、これらをwikiru. jp運営にすべて伝え、再考していただいたところ、これらのページ、画像を再度掲載することが可能とする旨の連絡をいただきました。 スマホユーザーの方へ 画面右上に表示されている「 メニュー」の文字をタップすると、wikiの各ページに飛ぶことができます。 ページの新規作成、各ページ内容の追加・修正をした際はいただければ、更新情報をトップページに掲載させていただきます。 (任意) トップページに掲載することで更新箇所が注目されやすくなります。 ページが作成されました。 軽巡「」ページが作成されました。 巡戦「」ページが作成されました。 戦艦「」ページが作成されました。 重巡「」ページが作成されました。 重巡「」ページが作成されました。 衣装画像「サンフィッシュスペル!」が追加されました。 に、第三期の特別計画艦についての投票項目を追加しました。 ページが作成されました。 ユーザの皆様のご協力により情報更新・編集を行っております。 どなたでも自由にページの作成、編集を行っていただいて構いません。 wikiの情報が誤っている場合は、情報の修正をしていただくか、もしくは該当ページのコメントフォームにてご指摘いただけますと管理人が修正いたします。 項目荒らし、ページ削除などの荒らし行為は、編集規制をさせていただきますのでご了承ください。 当wikiはリンクフリーです。

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【アズールレーン】レベリング(レベル上げ)の効率的なやり方【アズレン】

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アズールレーンのレベリングと好感度について 好感度について(本国wikiと日本wiki調べ)ドロップ・建造時点の初期値は50(普通)となっている。 好感度が上がる行為をする事で徐々に上昇し、ケッコン前は100(愛)が最大となる。 好感度の数値毎の状態は下記の通り。 06Pt MVPは0. 12Pt 初期値50から好感度愛までを戦闘で上げる場合、MVPを無視すると約834戦必要という計算になる。 色々なキャラを好感度「愛」まで上げる為に800戦以上もするのなら出来るだけ効率的にレベリングと設計図を掘りたいと思い、編成の仕方とレベル毎の周回場所を選定した。 レベリングについて• 編成 基本的に主力1隻、前衛2隻or3隻の3隻or4隻編成がオススメ。 前衛を駆逐のみにする場合や燃料に余裕がある場合は前衛3隻の4隻編成がおすすめ。 前衛を2隻にする場合は片方が軽巡か重巡になるようにする方が安定してオート放置出来る。 ボスマス用に高レベルの2隻or3隻編成を用意する。 装備 主力・前衛共通のその他装備として応急修理装置を用意する(無い場合は耐久が上がる装備) 主力の主砲や艦載機はSR(紫)以上の強い物であれば基本的に何でも良い(攻撃機の重桜は非推奨) 前衛艦の主砲・副砲は構成次第だが徹甲弾と榴弾のバランスが良いように組む(例:軽巡-徹甲弾、駆逐-榴弾)。 良い装備が無い場合は持っている中で強い物を装備させればOK。 レベリング前の準備 何度も周回するとコンディションが下がっていくため、集中して周回する場合はレベリング艦隊のメンバーを寮舎に入れるようにする。 寮舎で経験値を稼ぐ必要は無い為、2Fで充分。 どうしてもMVPの偏りが発生する為、ドックで好感度をチェックし低い艦を秘書官にしておく事で愛までの周回数を多少減らせる。 レベリング場所 基本的に燃料5を使い切るように動く。 ボスマス用艦隊はボスマスのみで戦闘出来るようにレベリング艦隊は敵を倒して道を作るようにすること。 内は必要経験値 レベル1~25 30,000 レベル1からのレベリングのおすすめは1-4か2-1。 特に有用な装備設計図のドロップは無いため、なるべく早く抜けたい。 レベル25~35(29,500) 装備が良ければレベル20ぐらいから2-3を回そう。 レベル25~は2-4も周回候補。 レベル35~50(67,500) レベル35ぐらいから3-2を回そう。 早ければ30ぐらいから周回可能。 3-2は有用な設計図が多い為、出来るだけ多く回したいところ。 油圧カタパルトT2、127mm単装砲T3、SB2CヘルダイバーT3を狙いたい。 127mm単装砲T3とSB2CヘルダイバーT3は完成次第、レベリング艦隊に載せたい装備。 レベル40ぐらいから3-4が候補に入るが、 127mm単装砲T3とSB2CヘルダイバーT3が完成するまで3-2に篭ってもいい。 3-4では応急修理装置T3設計図がドロップするため、ここも出来るだけ多く回したい。 赤城・加賀のドロップも期待出来る。 どちらの装備も必要数揃っている場合は3-3を周回し、対空砲のシカゴピアノT3設計図と76mm砲T3設計図を集めたい。 レベル50~80(162,500) 4章の周回候補は4-2 or 4-3。 4-2では前衛艦向けの主砲がドロップし、4-3では戦艦向けの副砲と専用装備がドロップする。 もしデイリー用にバルジT3が必要なら4-1を周回しよう。 有用なSR艦ドロップ 4-1:サラトガ 4-2:時雨 4-3:エレバス・テラー 4-4:クリーブランド レベル80~ レベル80以降は5章でレベリングする。 レア艦ドロップの狙い目は5-1のZ1・ヘレナと5-2のクイーンエリザベス。 装備ドロップはどこも有用な物が落ちるので好みで回っていい。 5-1:127mm連装両用砲 5-2・5-3:F6Fヘルキャット・BTD-1デストロイヤー 5-4:四連装ボフォース40mm機関砲・QF 八連装ポンポン砲 遅くともレベル80前後でレベリング艦隊の好感度が全員愛になります。 レベリングのルート自体は図鑑の星埋め等でも有用なので周回でレベリングする場合には使えると思います。

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