白い悪魔 ポケモン。 やっぱり好きなポケモンといたい!

【ポケモン剣盾】環境に存在するトゲキッスの型を全て紹介する(多分)【育成論】

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【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】 こんにちは 44 です。 やってますか? そういえばはポケモン剣盾だそうですね。 歴代1位の初速でミリオンヒット、NintendoSwitchの売上本数も爆増したとか。 ポケモン剣盾は子供だけでなく大人までハマる奥深さがあるので納得です。 それはそうと、今回はその圧倒的な強さから可愛い顔に似合わず巷で 白い悪魔と称されるトゲキッスについて育成論と対策を考えていきたいと思います。 現在はこの記事よりさらに多くのトゲキッスがいるので別途深堀りしましたのでこちらの記事もどうぞ。 「」 トゲキッスの基本ステータス いつもどおりという神サイトでステータスを確認してみると、以下のようになっています。 高めの耐久 防御・特防・HPとバランス良く高い数字になっているため、 耐久が高めのポケモンです。 また、弱点保険型が非常に多いことからブラフがきいて、たとえ弱点保険を持っていなくても相手は弱点を突いてくることは少なく、それも相まって数字以上の耐久を誇ります。 高い特攻 特攻種族値120と高めになっています。 そのままだとあと一歩足りない攻撃力ですが、ひるみによる運ゲーやわるだくみによる特攻UPによりこちらも数字以上のダメージが期待できます。 弱点保険型では、弱点をつかれることで十分な火力を出せるようになります。 あと一歩の素早さ トゲキッスの強さは上から殴ることですが、素早さは80族とそこまで速いわけではありません。 そのためトゲキッスを活用する場合はダイジェットなど何かしらの方法で素早さを1段階以上UPさせます。 今作のトゲキッスがやばいところは、ダイマックスによるダイジェットで自前で安定して素早さを上げられることですね。 特性:てんのめぐみ・きょううん トゲキッスは特性:てんのめぐみにより追加効果の発生確率が2倍になります。 きょううんは急所に当たりやすくなる特性で、相手のひかりのかべや特防ランクアップなど無視して1. 5倍のダメージを与えることができます。 ピントレンズをもたせておけばながねぎをもたせたネギガナイトばりに急所に当たりまくります(2回に1回の確率で急所に当たる) トゲキッスは運を味方につける戦い方ができるポケモンですね。 トゲキッスの育成論と戦い方 白い悪魔と称されるトゲキッスの育成論と戦い方は、大きく分けて2種類います。 一応珍しい物理はりきり型などもあるものの、それら変態型は割愛します。 積みエース型• まひるみ害悪型 細かい育成論や数値調整はやYoutubeがあり、それらを見ればいいためここではもっとざっくりと説明します。 これをもとに「あぁそういえばそんな選択肢もあったね」と、自分なりに詰めていく助けになればと思います。 何しろ自分なりの机上の空論を詰めていって、ランクバトルで実際に試してみてPDCAを回すのがポケモンの醍醐味ですからね。 とりあえず育成論を動画であげているトレーナーがいたのではっておきますね。 積みエース型トゲキッスの戦い方 最も多いのがこの積みエース型のトゲキッスです。 わるだくみで特攻2段階UP• ダイマックスでダイジェット連打• もともと高めの耐久から弱点保険を持っていることも多く、下手に弱点を突くと簡単に高火力・高素早さ・怯み60%から手がつけられなくなってしまいます。 非常に抜き性能が高く、対策されていないパーティ相手には3タテも余裕です。 わざは• エアスラッシュ(ダイジェットして素早さ上げた後は上からひるみ連打)• わるだくみ(1回でも積めれば3タテが見える)• マジカルシャイン(安定のタイプ一致)• だいもんじ(環境に多い鋼対策) というのが普通に強くて多いですね。 炎弱点のポケモンが環境に多いのでだいもんじが多いですが、バンギラス対策にはどうだん、ドヒドイデやストリンダー対策にサイコキネシスを覚えている固体もいます。 まひるみ害悪型トゲキッスの戦い方 トゲキッスはこのまひるみ害悪型も見かけます。 でんじはで麻痺• ただしでんじはをまく最初の一撃は攻撃を受けてしまうので、抜き性能は高くありません。 ちなみに、てんしのキッス+からぶりほけんでの素早さ上昇を狙ってくる害悪トゲキッスもいます。 エアスラッシュ(害悪)• でんじは(害悪)• てんしのキッス(当たれば混乱。 25%で外れるのでからぶりほけんとともに)• あくび(バトンタッチで積みたいときに)• マジカルシャイン(安定のタイプ一致)• トライアタック(てんのめぐみトゲキッスがつかうと40%で状態異常をひける)• あさのひざし(まひるみ型は毎回でんじはうつときの一撃を受けるので回復したくなる)• リフレクター・ひかりのかべ(自前壁貼り)• ドわすれ(壁割警戒で特防UPやバトンタッチ型のときに)• バトンタッチ(まひさせたあと積んで真のエースポケモンにバトンタッチ) あたりから選ぶ人が多いようです。 トゲキッスと一緒に組むポケモン 「」で紹介したオーロンゲがトゲキッスと一緒に組むポケモンの筆頭です。 いたずらごころによる先制麻痺、トゲキッスがわるだくみを積む余裕をつくる先制壁貼り、ソウルクラッシュによる特攻確定ダウンと、トゲキッス降臨と絶妙に噛み合っています。 ひかりのねんどオーロンゲによる8ターン壁貼り• オーロンゲによる先制でんじは• オーロンゲが倒されて死に出しでトゲキッス降臨• わるだくみ積んでダイマックスで3タテ、もしくはそのまままひるみ 毎回こううまくいくとは限りませんが、相手が対策をしていなければ一方的に嵌めることができます。 オーロンゲキッスの並びを解説してるトレーナーがいたのではっておきますね。 ほかにもでんじはでは麻痺させられないポケモンも麻痺させられるへびにらみを覚えるサダイジャもいいかもしれません。 トゲキッスの持ち物• じゃくてんほけん(ダイジェットと組み合わせて抜き性能向上)• ラムのみ(麻痺対策。 あくびによる積み封じ対策)• いのちのたま(あと少し足りない火力を安定して補強)• こだわりスカーフ(ひたすらエアスラッシュで怯み狙い)• たべのこし(まひるみ型だと意外と回復する)• ピントレンズ(きょううん型だとに当たる) もっとも多いのが弱点保険、次に麻痺対策のラムのみが多いですね。 弱点保険は火力UP、ラムのみはトゲキッス対策の1つである麻痺に対抗することができます。 ピントレンズもちトゲキッスを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ) トゲキッスの性格と努力値振り• おくびょう:素早さUP• ひかえめ:特攻UP エアスラッシュによる嵌め殺しを優先するか、威力を優先するかですがひるみは上から殴らないと意味がないですからトゲキッスの長所を活かすならおくびょうがいいでしょう。 努力値は上から殴る可能性を少しでも上げるために素早さぶっぱ、あとは威力を取る場合は特攻ですがまひるみやわるだくみ積み、弱点保険で補強できるので耐久に振る人も多いようです。 トゲキッスの対策 白い悪魔と称されるトゲキッスにも銀の弾丸になる対策はいくつかあります。 バンギラス• でんじは• 高速高火力タイプ一致弱点• とつげきチョッキタイプ一致弱点• ダイマックス 【トゲキッス対策1】バンギラス トゲキッス対策で最も有力なのはバンギラスです。 後出しからのダイマックスでもトゲキッスを狩ることができるので、相手にトゲキッスがいたらとりあえず選出しておくと安心できるでしょう。 なので、でんじはを浴びせて素早さを半減させることで半分は機能停止に追い込むことができます。 あとは特集受けのポケモンを出せば完封です。 (トゲキッスのでんじはには注意) 【トゲキッス対策3】高速高火力弱点• アイアント• ストリンダー 超高火力をタイプ一致で出せて、トゲキッスを一撃で葬れるようなポケモンも対策としては優秀です。 アイアントは非常に優秀ですが、ほとんどのトゲキッスはだいもんじを覚えているため一撃で葬れなかった場合は4倍弱点をつかれて返り討ちにあってしまう点は注意です。 ストリンダーは防御方面を強化するためにとつげきチョッキをもたせてもいいかもしれません。 【トゲキッス対策4】とつげきチョッキ弱点• チョッキクワガノン• チョッキヒートロトム• チョッキドサイドン• チョッキドリュウズ(すなかき型) 鈍足や低耐久でもでんじはでは麻痺しない地面タイプに、とつげきチョッキをもたせてタイプ一致で弱点をつけるポケモンもおすすめです。 特にドサイドンはおすすめですが、まれにくさむすびを覚えているトゲキッスがいるのでそれにあたったら運負けしたと思いましょう。 一応タイプ一致で高火力弱点をつけるので、クワガノンやロトム系もとつげきチョッキをもたせておけば後攻でも勝てるチャンスがあります。 すなかきドリュウズであればほぼ上から殴れるのでまひるみとは無縁です。 炎弱点をつかれるのだけは警戒しましょう。 【トゲキッス対策5】ダイマックス ひるみはダイマックス中のポケモンにはききません。 なので、トゲキッスのダイマックスが切れたところでダイマックスをうてれば返り討ちにすることができます。 それすらも一撃で倒せないとさらに勝ち筋は細くなっていきます。 相手の6匹にトゲキッスがいるときはダイマックスのタイミングは慎重に検討することをおすすめします。 まとめ:【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】 いかがでしたでしょうか。 可愛い顔に似合わず凶悪な性能を誇るトゲキッス、ぜひ育ててみてください。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモンUSM】白い悪魔に魅入られたポケモンバトル【シングルレート】 [ニコニコあっぷる]

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今回で4回目の投稿となる陰キャです、よろしくお願いします。 諸注意• 指定がない限り相手は6Vを前提とします。 ダメ計で他の育成論を用いる場合があります。 一部、俗称・略称・当て字を用います。 投稿時点で使用、入手が不可の過去作のポケモンについて触れる場合があります。 不要であるという声があれば削除します。 トゲキッスの紹介 第4世代でノーマル・飛行タイプで登場したポケモン。 第6世代からはフェアリー・飛行タイプとなりました。 第6世代までの対戦では特性てんのめぐみを活かした型が多く見られ、上からのスカーフエアスラで怯みゲーで強行突破したり電磁波撒いてからのまひるみなどが有名でしたね。 今作からは電磁波と麻痺の弱体化でまひるみは正直微妙かもしれません…。 採用理由 まあこの育成論の技構成と持ち物をパッと見て、意味がわからなくなった方が多いかもしれません。 「上でトゲキッスの紹介したんだしもうスカーフ持たせたりまひるみさせたりでよくね?」という声が出るかもしれません。 で、本題となりますが今回は今作から登場したZ技を活かした育成論になります。 第6世代までではできないことなので投稿しました。 いきなりですがあくびZの効果をご存知でしょうか? あくびをくらったポケモンは次のターン終了時に確定で眠り状態となり、 こちらはあくびを使った時点で素早さが1段階上がります。 これにより実質スカーフを持った状態で上から殴ることができます。 また、相手が交代してきても上からあくびをうつこともできます。 S1段階上昇以外での採用理由・この型のメリットを挙げると…• ある程度の耐久・フェアリー飛行という耐性 龍と地面を無効にして一貫性が切れるのはトゲチックとトゲキッスだけです。 弱点5つは多いですが不一致弱点程度なら余裕で耐える耐久があります。 パーティの相性補完というだけでも優秀です。 上からのエアスラで相手は60% 命中を考えると57% の確率でひるんで行動できない。 あくびとわるだくみを駆使した積みアタッカー こちらがあくびを使った時点で相手の行動は2パターンです、 交代するor居座って次のターン素直に眠る。 素直に眠ってきた場合は相手は眠った次のターンは確実に行動不可能です、なのでこちらはわるだくみを確実に1回以上積むことができます。 交代してきた場合でも相手が交代するターンにわるだくみを積むことは可能です。 仮にトゲキッスが倒されても相手にあくびをうっていれば、相手が眠った際に、 こちらは次のポケモンを確実に死に出しすることができる。 何かの事故でトゲキッスがやられても、相手を眠らせることができれば、こちらは後ろのポケモンを出して、相手が眠っている隙に積み技を使うことが可能です。 型の詳細 コンセプト上、特性はてんのめぐみ、持ち物はノーマルZで確定です。 個体値 物理技を採用するつもりは全く無いので 混乱自傷ダメ、イカサマ等の意識 31ー0ー31ー31ー31ー31 で確定です。 性格と努力値と技構成 性格は臆病と控えめの2択です。 正直性格と努力値と技構成はこれといって確定というものがありません。 下記の素早さ調整と努力値調整案を参考にしていただけるとありがたいです。 技構成については努力値調整案のところで説明します。 ちなみに130族のC252メガゲンガーのヘド爆は確定で耐えるためにはかなり耐久に努力値を割くことになるのでその調整はやめました。 まあ1舞最速メガギャラドスはどんなに頑張ってもトゲキッスじゃ抜けないので準速メガギャラドスを意識しました。 トゲキッス相手にメガギャラが挑発や身代わりうってくることはほぼないので スカーフとかの印象が多いせいか 、あくびを安心してうてると思います。 コンセプト上技構成はあくび・わるだくみ・エアスラは確定。 残り1枠についてですが、マジカルシャインや波動弾やくさむすびを採用すると今のメジャーな鋼タイプのポケモンで止まるので、大文字or火炎放射を採用。 火炎放射だとH252ギルガルドにはC特化の悪だくみ1積みでも確定で耐えられてしまうので大文字を推奨します。 また、だいたいのHDメガハッサムや無振りメガルカリオにも火炎放射なら耐えられますが大文字なら一撃で倒せる確率が高いです。 ただ鋼タイプに対して大文字が命中しなかった場合は返しの鋼技で倒されることが多いので、命中を気にするなら火炎放射もアリです。 ちなみに悪だくみ1積みからのエアスラ+火炎放射ならH252ギルガルドを確定で倒せます 一度怯ませる必要があります。 現在の環境を意識するならこの調整を推奨します。 能力が上がった状態で交代してくる相手に有利対面を作れるという動きができるのも強みです。 この型のキッス自体積みアタッカーではありますが、バトンがメインの形になり、バトン先なども決めておく必要があります。 ・みがわり 相手の電磁波毒毒などの変化技を防げます。 ただエアスラ1ウェポンで悪だくみ積みはかなり怯み頼りになり、止まる相手も多いです。 エアスラ1ウェポンで止まるなら身代わりとバトン採用も良いかもしれません。 Zあくび・悪だくみ・身代わりからのバトンは非常に相性が良いですが、そうするとエアスラは切ることになり、ただのバトン要員となります。 正直メガバンギがいるのにあくびと悪だくみをする余裕はなさそうなので波動弾採用の型については割愛です。 注意点・立ち回り・不利な相手・選出等について 確認ですが、Zあくびを使用しないとSは上がりません 失敗した場合はSは上がります。 立ち回りについてですが基本はあくびから入ります。 あくび連打も全然アリです。 あくび連打して相手がずっと交代してくることはよくあるので、悪だくみを安心して積めそうなタイミングを見計らうのが良いです。 ちなみにギルガルドには大文字2発当てるよりも悪だくみ1積み大文字の方が当たる確率は高いのでできるだけ悪だくみは積んでおいた方がいいです、エアスラの怯みをねらう際も積めるときは悪だくみを積んでいた方が効率がいいです。 不利な相手 ・ラム持ち これに関しては選出画面ではわからないことなのでどうしようもありません。 しかし今の環境でラム持ちのポケモンはあまり見ません。 相手がねむカゴやねむねごだった場合は普通に悪だくみを積めると思うので、上からのエアスラ怯み等も駆使して強引に突破できる可能性は高いと思います。 ・蜻蛉ボルチェン あくびの弱点とも言えます。 特に今メジャーなカプ・コケコは蜻蛉とボルチェン両方を覚え、エレキフィールド下だとあくびすら効きません。 ・特性自然回復や天然等 ハピナスラッキーには不利です。 ただ相手のハピナスラッキーが交代した際に他のポケモンへ大ダメージを与えられると美味しいです。 ・電磁波蛇にらみ 麻痺ると上から技がうてなくなります。 それでもS振ってないポリ2やヤドラン等は普通に抜けます。 ・ メガ ハッサム等の高火力先制技持ち、スカーフ持ち 例として、こちらがHP満タンの状態で メガ ハッサムと対面するのは全く問題ありませんが 鉢巻・ラムハッサム除く 、「1体犠牲にする、眠ってもいいから裏の メガ ハッサムのバレパン圏内までトゲキッスを削ればおk」と相手が考えていることがよくあるので注意。 組ませると良いポケモン ・ステロ撒き といってもステロ覚えるポケモンのほとんどがトゲキッスとの相性補完が最悪です。 相性補完を重視するならバンク解禁後に入手可能なラグラージやヒードランがおすすめ。 ・積みアタッカー こちらがあくびをうって退場した場合、相手が眠っている間に死に出しできるので相性がいいです。 与ダメ ・エアスラ H252メガバナ確2 55. 被ダメ A特化メガハッサムバレパン確2 77. サザンドラに通る技はエンニュートに通らず、エンニュートに通る技はサザンドラに通らないので、お相手の長考を誘います 笑 あくび打っても居座りそうな相手にエアスラで強引に行動不能にできるのが魅力ですね!ほんとに悪魔ですよこの子。 H212D52でコケコの電場珠ボルチェン耐えにして、後だしコケコにあくび入れて流す調整にしたものの、エレキフィールドじゃ眠らねぇぇぇ!!てなりました。 忘れがちなエレキフィールドの効果を追記してもらえると親切かもしれません。 聞き流しといてください。 高評価ありがとうございます、あくびZの登場はトゲキッスにとってはかなりの強化だと思います。 私のものはバトン採用でエアスラ一本採用害悪殺しのための採用が多いメガゲンのヘドロ爆弾を重く見て確1耐えのH244D92S172で運用していました。 異なる型を運用し多く欠点を見てきた身として投稿者様の型は非常に素晴らしい育成論だと思います。 私の型ですと投稿者様の仰る通り耐久に多くの努力値を割かれ、せっかくあくびを撃ってもキッス自身はわるだくみを積まなければ何もできない上、バトンまで搭載するとバトン後のキッスは本当にクッションか又はあくびを撃つ以外仕事がなくなり唯一採用しているエアスラが腐っていたので無駄の多い型だと実感しました。 もし私の型で運用するなら投稿者様も仰っておられる通りエアスラ切りでみがわり搭載の方が良さそうですね。 その点もぬかりなく明記されており隙のない育成論で感服いたします。 一つ気になったのは、Zあくび「バトン」の表記についてです。 投稿者様もバトンに重きを置いた表記を行うと本来の育成論とかけ離れてしまうためあえて表記をさけていると仰っておられますが、Zあくびキッスの育成論として非常に高い完成度の投稿をされているのでZあくびバトンの最も強い部分である強制的な有利対面作りで重要な「あくびで負担をかけることで交代を誘い、交代先を見てS1上昇した控えに後だしで交代できること」もバトンタッチ採用の強みとして軽く紹介されるのはいかがでしょうか。 それとこちらは個人的な質問なのですが、今後相性補完に優れたポケモンが挙がれば追記するとのことですが私も実はキッスと組ませるポケモンに悩んでおりまして、宜しければ特に優れた組み合わせでなくとも構いませんので参考のために、投稿者様が普段よくキッスと共に選出することが多いポケモンの例を教えていただけませんか? 宜しくお願い致します。 そちらの仰る通り、論中でバトンについて曖昧な説明をしたと感じたので後で修正します。 それからキッスと組ませるポケモンですが、私は平気でキッスとの相性補完にはあまり優れないマンムーとかでステロ撒くことがあります… まあキッスとの相性補完というだけならサイクル戦意識でトリトドンやボルチェンができるジバコイルやランターンは使ってて結構役に立ちました、キッスと共に選出することも多かったです。 流石悪魔の子w 私も以前までは「まひるみキッス」として愛用してたのですが、麻痺の弱体化により新たな調整先を探していました。 Z欠伸、参考になります… 1つだけ気になったのは、ちょろっと出ていた控えめの調整案があると、臆病との比較ができていいかなって思いました。

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【ポケモン剣盾】トゲキッスの育成論と対策【白い悪魔!嵌め殺しコンボ】

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青い悪魔 とは・・・• から来たのとれた• なのにを燃料とする生命体• 設定を誇るのくせしてのにンにやられる• それでいて自分の分には製頭回転で罵倒のをまき散らす正の• の画面• のどれかを表します。 概要 世紀のからやってきた、ごときにを使う某である。 普段はを食うことをとしており、時と場合 によっては上あり得ないで人を攻撃する恐ろしい一面がある。 またの飼いに対してを吐くこともあるなどまさにをかぶっているであ る。 詳しい内容は関連を御覧ください。 某ゲームにこの青い悪魔が出ない理由 は、でありガンすらではない。 そう青い悪魔が出ただけでが一気に狂ってしまうのだ、ああ恐ろしや。 関連動画 関連項目• ポケットモンスターにおいての青い悪魔 のアタッと名高い、のことである。 何より特記すべきは、攻撃が2倍になる「ちからもち」である。 その破壊は攻撃を特化することにより、 禁止級の攻撃となる。 似たようなを持つとは異なり、なかなかのを持っており、一致の10万でもかなりの割合で耐えることが出来る。 もしを少し残してしまっても 脅威の一致先制「」 技 により確実に相手を仕留める事ができる。 そして禁止級並の破壊を持ち、相手を捻じ伏せる 青い悪魔• +スラッシュにより相手の動きをする• なを持ち、相手をのふちに追いやる 上記3種類を合わせて 「三大」と呼ばれている。 関連動画 その他の青い悪魔• - 第19話「はふたたび」、第9話「! 二大(S OM THE CRS)」などでのとともに登場した。 人によって封印されていたのようなである。 - の画面のこと。 特に9x系の時代は頻繁に現れ多くの人をどん底にたたき落とした。 がとなったでは見る機会が減ったが、逆に見た場合は9x系の時代よりも深刻な状況であることが多く、であることは変わっていない。 変異種 - 、における(俗に言うのようなもの)の一枚。 昔ので大暴れしたのに恐れを込めてこう呼ぶことがある。 なお、は変更によりの強くなってしまった。 関連項目•

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