は ね やすめ アーマーガア。 【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】アーマーガアの考察とオススメ型紹介!【育成論】

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キョダイフウゲキの効果 技名 キョダイフウゲキ 効果 キョダイマックスしたアーマーガアが繰りだすひこうタイプの攻撃。 リフレクターやひかりのかべを消し去る。 まきびし、フィールドなども消し去る キョダイアーマーガアの専用技キョダイフウゲキは、 壁技やステルスロック、フィールド効果を消すことができる。 サポート技を採用しているパーティはこれらの技への依存度が高いため、プランを崩壊させられる。 自分が撒いたステロも吹き飛ばす点は注意。 ボールを珍しいものにするのがおすすめ アーマーガアは採用率が高く、キョダイマックス個体の判別が難しいのも利点。 ヘビーボールやウルトラボールに入ったキョダイアーマーガアを使うことで、より孵化産との見分けがつきにくくなるぞ。 逆にリピートボールやダークボール産は型がバレやすいのでおすすめしない。 ダイジェットが使えない ひこう技がキョダイフウゲキになるため、ダイジェットは使用不可能。 Sを上げて上を取る動きができないので、相手の壁役などを狙い撃って選出することが肝心だ。 いかく持ちやダイアーク、ダイホロウ、ダイドラグーンなどを使わないようにしよう。 ちょうはつが有効 アーマーガアは積み技や、他の補助技も使う関係上ちょうはつが刺さる。 ただし、ちょうはつを持ったアーマーガアもいるので、逆に封じられないように注意。 特殊アタッカーで攻撃する 物理受けポケモンなので、特殊で攻撃した方がダメージの通りがいい。 サザンドラやドラパルトの炎技、ロトムの電気技などで戦いたい。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と対策

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はじめに 万人に読みやすいよう、なるべく非公式用語は避けていますが、逆にユーザー内で一般化している用語は使用しないと読みづらいと思うのである程度はご容赦ください。 みなさん、鎧の孤島、ようやく解禁されましたね! ぼくは、「鎧の孤島」と言うタイトルを見た時ある一匹のポケモンを思い浮かべました。 それが今回投稿させていただきましたでございます! ご存知は、第二世代で登場以降、そのぼうぎょに圧倒的に偏ったステータス、優れた耐性を武器に 「役割理論の申し子」「物理受けの代名詞」と言っても過言ではない活躍をしてきました。 しかし、第8世代にてまさかのリストラ。 更に新登場した同タイプかつ耐久の高いステータスを誇るがトップメタに君臨すると言う惨状。 長年を使ってきた身から言わせてみれば物理受けがいない・・・はよ・・・って言いつつ解禁を待ちたかったですが、致し方なし。 つい熱くなって前置きが長くなりましたが、この育成論は 憎きとの比較を初心者の方に向けて 最大限わかりやすく明確に行った上で、 第8世代もは戦っていけることをみなさまにお伝えしたく投稿させていただきます! 以下常体にて。 採用理由・差別化 最大の武器は、前項にもある「物理受け」性能の高さである。 はがね・ひこうタイプは、 無効2つ、耐性8つという文句のつけようのない耐久性を持ち、弱点はほのお・でんきのみという特殊寄り気味のタイプに限られると言う物理受けとしてこの上なく優秀なタイプである。 更にのステータスは、HPこそ若干不安の残る65と低めであるが、 ぼうぎょ140と飛び抜けて高い。 また、扱える技を見ても「てっぺき」「はねやすめ」と物理を受けきるために欲しい技は一通り揃っている。 上記の点より、は全ポケモントップクラスの物理受け適性を持つ。 アーマーガアとの比較 さて、本論最大のテーマである物理受け型との差別化を行う。 : 65-80-140-40-70-70 : 97-87-105-53-85-67 まず、単純なステータスの比較だが、はぼうぎょ完全特化、は全体が満遍なく高いことがわかる。 また、ぼうぎょが高いことにより、ボディプレスの威力が高くなる。 こうげきは7の方が高いが、も第8世代で 少し嫌な予感はしていたが期待を裏切らずしっかりボディプレスを習得したため、1ウェポン受け特化だと実質死にステータスとなる場合も少なくない。 特殊耐久においては、にHPとくぼう共に大きく負けている。 だいもんじをはじめとする 役割破壊に弱いと言うのは、登場以来の悩みである。 すばやさは、が僅かだが早い。 抜き調整の低速アタッカーも少なくなく、と言った先制でてっぺきを使いたいポケモンも解禁されているためこの差は大きい。 特性は、するどいめ・ がんじょう・くだけるよろいプレッシャー・きんちょうかん・ ミラーアーマーとなっており、どちらも強力な特性を有している。 また、きあいのタスキと同様にHP満タンから1耐える効果も不意の特殊技による 役割破壊に対する行動保証となり、発動しないに越したことはないが有用である。 効果が違いすぎるため、一概にどちらが強いとも言い切れない。 最後に覚える技の比較を行う。 のみが覚えられる対戦で使える技は、 「ステルスロック」「ふきとばし」「つるぎのまい」「がんせきふうじ」など。 特に物理受け型として、受けサイクルでのダメージソースとなる「ステルスロック」、起点回避かつステルスロックと抜群の相性の良さを誇る「ふきとばし」を持つことは非常に大きい。 一方、の「とんぼがえり」「リフレクター」「ひかりのかべ」「おいかぜ」といったサポート力の強い技を覚えられず、 受けサイクル以外のパーティだとできることの少なさが露呈される。 以上の比較をまとめると、 『アーマーガアを上回る物理耐久だが、特殊面は大敗、物理受けに完全特化した性能』 『より高負荷なボディプレスとステルスロック、ふきとばしを扱える』 と言う点から、 安定した特殊受けを採用したサイクル構築にて強さを発揮しやすい。 『最低限の特殊耐久に加え、特性ミラーアーマーによる圧倒的場持ちの良さ』 『様々なサポート技を覚え、受けプラスアルファの仕事をこなす事ができる』 と言う点にて、特殊耐久と持ち前の場持ちの良さで居座れる対面性能。 また、豊富な技を活かしてのサポートもできる応用性から 様々なパーティに投入して物理受けとしての枠を超えた活躍をできる高い汎用性が強味と言える。 ちなみに、筆者はバルジーナの例もありどくどくを期待していたが、無事没収されて涙の雨を流したのであった。 0のダメージ割合がわかる。 慣れれば試合中のダメージ計算にも応用でき、初心者の方は是非覚えておくと便利。 性格は、ずぶといだとイカサマやこんらんによるダメージを軽減できる。 一方、ダイマックスするとボディプレスがダイナックルに変わる為、威力が下がってしまうと言う欠点もある。 しかし、はダイナックルでこうげきが上がる効果とも相性が悪く、高負荷のボディプレスも失うこととなり、にダイマックスを使いたい場面は HP管理に失敗した対面で次の攻撃をダイマックスで耐えて返しのダイナックルで倒せる場合のみである。 そんな限定的な状況のために試合の切り札であるダイマックスを使う行為は当然強いはずがない。 すばやさ調整に関しては、未だ正式にランクマッチが始まったわけではなく、統計もないため詳細なラインは付けない。 しかし、 の耐久を以ってしてもそこまで数字に余裕があるわけではないため、サイクル性能を重視して精々70族抜き抜きくらいまでに留めておくのが今作でもベターだと思われる。 2-52. 7-34. 9-55. 6-32. 4-45. 4-66. 5-93. 1-100. 8-143. 環境トップアタッカーの珠ダイマックス技でやっと中乱数2発で倒せるという超高耐久である。 3-69. 6-126. 4-104. 8-133. のボルトチェンジで当たりどころが悪ければ即死。 持ち物 ゴツゴツメット のメインウェポンとも称されるアイテム。 つまり のHPをダメージに変換できる。 これにより、接触技を扱う物理ポケモンに受け出しした際に削りが入り、ボディプレスを打つ隙のないサイクル戦でもダメージソースに困らない。 ボディプレス一本だとをはじめとしたゴーストタイプに打点が一切ないため採用したい。 鎧の孤島解禁前環境では、等、接触攻撃をメインウェポンとしない物理アタッカーが強い環境であり、更にダイマックス技は 非接触となるため以前より採用率を落としていた傾向にあった。 鎧の孤島解禁により、など、接触技をメインウェポンに据えた強力なアタッカーが環境入りする事が目下直前であり、一定の評価は取り戻すと予想される。 たべのこし ゴツゴツメットを持たせない場合の筆頭候補。 説明不要の耐久型との相性の良さはでも健在。 回復ソースをはねやすめ以外に得られるメリットは、強気にてっぺきやボディプレスを打ちに行けるなど目に見えない面でも大きい。 他には各種半減実・回復実でてっぺきを積むターンを稼いだりもできるため候補となる。 技構成 物理受け型のため、 てっぺき・はねやすめは確定。 との差別化の観点も含め、最大打点となる ボディプレスも確定。 残り1枠が選択となるが、 アイアンヘッドやドリルくちばしを搭載するのであれば、の方がこうげきが高く、ビルドアップ等もあるため適性がある。 サイクル重視というの特徴を十二分に活かせる技を選択したい。 てっぺき 確定 ぼうぎょ2ランクアップ 2倍。 これを搭載しないと珠ダイマックスなどで押し切られる。 また、火力を上げる手段を切った物理ポケモンを弱点であってもはねやすめ連打が間に合わせる事ができる。 ボディプレスの威力も2倍。 はねやすめ 確定 高速回復技。 ないと受けが成立しないため確定。 先行で使うと地面技で抜群を取られるため、など低速じしん持ちなどの前では要注意。 PPが10しかないのでポイントアップ忘れずに。 ボディプレス 確定 ぼうぎょをこうげきとして計算する相性抜群の技。 よりぼうぎょが35も高いため、火力が一回り高い。 5-41. 9 乱数2発 43. 9-51. 9-51. 5-38. 5-82. 1ターンの消費で永久的なダメージソースを確保できる。 また、突破用に選出されるほのおタイプに突き刺さる。 ふきとばし 優先度高 パーティに他にステルスロックを扱えるポケモンがいるのであれば採用。 積み技を使わせない起点回避的な使い方は勿論、ステルスロックがあれば交代時に使用してダメージ稼ぎつつ有利対面持続など多種多様。 ダイマックスには無効なので注意。 ちょうはつ 優先度高 70族のすばやさを活かしてなど自分より遅い耐久ポケモンの回復やあくびなどを阻害できる。 また、相手の壁貼り展開やトリックルームなどをある程度妨害したり、わるだくみなど起点にしにくる相手に交代際に刺せば起点回避も可能。 他に「がんせきふうじ」「すなじごく」「まきびし」など有用な技はあるが、物理受け基本型では採用スペースが足りないため紹介程度に留めておく。 運用・構築 基本的な仕事は、受け切れる物理アタッカーに繰り出し、交代際にボディプレスなどで相手パーティへ負荷をかけて行くこと。 特殊アタッカーを失った相手をてっぺきで詰ませること。 立ち回り上の注意点は、 『相手のちょうはつ』『ゴーストタイプにゴツゴツメット以外のダメージソースがない』という点。 要警戒である。 しっかり論を読んで下さった方ならお分かりの通り 間違ってもがんじょうの行動保証にモノを言わせててっぺきボディプレスで全抜きを狙う型ではないので、初心者の方は特に気をつけて運用していただきたい。 初心者にありがちな鉄壁を積みエースと勘違いし、の前で10まんボルト程度なら耐えられると踏んで強引にボディプレスを打つプレイング。 受けサイクルを自分で破壊しているようなものである。 交代読み役割破壊技等以外 相性の良い味方 最強の特殊受け。 と一貫する弱点がなく、極端に物理に弱いという最大の欠点を補い合える。 最早特殊版。 ステルスロックを覚えるため、ふきとばしを採用して昆布戦法で荒らせる。 ラキムドーは現環境でも恐らく通用する。 の進化系。 今作よりてんのめぐみトライアタックという犯罪技を手にし、がどくどくを没収されたことから遂行スピードが大きく落ちたため、パワーのあると組ませる意義は大きい。 弱点こそ目立つものの、特殊潰しとしてまだまだ現役。 ボディプレスの習得によって、削りスピードが大幅に早くなったため、回復ソースがたべのこししか無いという最大の欠点をある程度カバーできるようになった。 受けサイクルだとダイマックスを切れるポケモンが限られてくるので、そういった面でも打って付け。 あついしぼうならやを止められる。 ダイマックス前提のとつげきチョッキも採用可能。 こうげきが高く遂行スピードが早い点、ステルスロックと相性の良いあくびを扱える点はにはない長所。 でんきの一貫こそ作ってしまうものの、ほのおに強く、の弱点を狙うエスパーじめんにはが出ていけるため相性補完は抜群。 おわりに に物理耐久負けてなくてよかったとホッとしてたら、ボディプレスが結構エゲツない威力であることが判明しすぐに育成しました... 久々のであったため完全に失念しておりました。 今作の無道は剣舞ダイジェッターとしても面白そうですね。 気になるガアとの差別化も分かり易く良かったです。 DとSの実数値が恐らくおかしい(逆V下降補正?)ので意図がなければ直して頂けるとより良い育成論になるかと思います。 驚く程の耐久ですね。 はねやすめも普通に間に合いますし、鉄壁を積む余裕すらありました。 また、受けサイクルでの攻撃をが被弾することは非常に稀なので、対策は組ませる特殊受けポケモンに仕込みましょう!.

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エアームド育成論 : アーマーガアと比べてサイクル寄りにまとまりました。|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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