クレヨンしんちゃん サブタイトル。 『ドラえもん』『クレしん』放送時間お引っ越し 土曜夕方に新アニメタイム

『ドラえもん』『クレしん』放送時間お引っ越し 土曜夕方に新アニメタイム

クレヨンしんちゃん サブタイトル

1992年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 視聴率 第1話 おつかいに行くゾ 4. だゾ 本郷みつる 高倉佳彦 母ちゃんと二人旅だゾ ささきひろゆき 湯浅政明 おまけだゾ 堤規至 第45話 たねまきをするゾ 西園悟 市野文隆 樋口善法 22. だゾ(1993年)〈再〉 夢の世界の大ボーケンだゾ(1993年)〈再〉 林静香 ぶりぶりざえもんの冒険(雷鳴編)(1994年)〈再〉 湯浅政明 ぶりぶりざえもんの冒険(風雲編)(1994年)〈再〉 湯浅政明 本郷みつる サッカー大会だゾ(1993年)〈再〉 中弘子 義野利幸 原勝徳 野原家のリコンだゾ(1994年)〈再〉 米谷良知 門脇孝一 第128話 お正月はにぎやかだゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 小川博司 スキーに出かけるゾ 阪口和久 大森孝敏 ゲレンデは大さわぎだゾ 松本朋之 第129話 火の用心するゾ 荻田寛子 川崎逸朗 寺川英和 荒川真嗣 マサオ君はモテモテだゾ 中弘子 樋口善法 おモチはおいしいゾ 翁妙子 寺川英和 第130話 まさえおばさんが来たゾ 荻田寛子 水島努 小川博司 子供はカゼの子だゾ もとひら了 大塚正実 やっぱりカゼをひいたゾ 横山広行 水島努 林静香 第131話 おデートをするゾ 翁妙子 義野利幸 原恵一 堤規至 女子プロレスのファンだゾ 阪口和久 原恵一 小川博司 雪かきは楽しいゾ 翁妙子 義野利幸 原恵一 原勝徳 第132話 赤ちゃんは可愛いゾ 横山広行 松山正彦 風間くんの息ぬきだゾ 荻田寛子 義野利幸 横山広行 松下佳弘 車の運転はキケンだゾ 阪口和久 松本朋之 第133話 落書きしちゃったゾ 寺川英和 樋口善法 福ぶくろを買うゾ 翁妙子 川崎逸朗 寺川英和 荒川真嗣 受験生に気をつかうゾ 荻田寛子 樋口善法 第134話 ティッシュで遊ぶゾ 中弘子 水島努 小川博司 幼稚園でお昼寝だゾ 阪口和久 横山広行 水島努 大森孝敏 冬の星座を見るゾ もとひら了 水島努 原勝徳 第135話 お習字をするゾ 義野利幸 ささきひろゆき 間々田益男 テレビ局の見学だゾ 阪口和久 ささきひろゆき 門脇孝一 テレビがこわれたゾ 小川博司 第136話 食事のマナーは厳しいゾ 翁妙子 堤規至 善聡一郎 原勝徳 回らん板をまわすゾ もとひら了 義野利幸 松本朋之 親子で立ち読みだゾ 阪口和久 米谷良知 大森孝敏 第137話 シロとお風呂だゾ 荻田寛子 寺川英和 荒川真嗣 恋の応援をするゾ もとひら了 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 恋の道はきびしいゾ 第138話 かわいい白ヘビだゾ 荻田寛子 義野利幸 横山広行 小川博司 一流ホテルの夜だゾ 阪口和久 横山広行 間々田益男 アクションランドで遊ぶゾ 松下佳弘 第139話 春の朝はのどかだゾ 荻田寛子 水島努 大森孝敏 シロがお病気だゾ 翁妙子 松山正彦 お花見で盛りあがるゾ 荻田寛子 義野利幸 水島努 小川博司 第140話 チリ紙交換するゾ 翁妙子 善聡一郎 間々田益男 テレビをこわしたゾ 荻田寛子 青山ヒロシ 松本朋之 シロとぬいぐるみだゾ 義野利幸 門脇孝一 SPECIAL 8 原始時代のしんちゃんだゾ 阪口和久 ささきひろゆき 小川博司 ナットウでケンカだゾ もとひら了 松下佳弘 ボーちゃんのプロポーズだゾ 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 酔っぱらいシロだゾ 中弘子 ささきひろゆき 大森孝敏 第141話 ドライブに行きたいゾ もとひら了 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 オラの部屋が欲しいゾ 翁妙子 寺川英和 荒川真嗣 恋のヨカンがするゾ 阪口和久 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 第142話 名運転手(ドライバー)みさえだゾ 中弘子 横山広行 松本朋之 母ちゃんの交通事故だゾ 小川博司 まつざか先生の春だゾ 阪口和久 米谷良知 横山広行 門脇孝一 第143話 アイドルと握手だゾ 義野利幸 水島努 小川博司 かすかべ防衛隊だゾ 翁妙子 水島努 間々田益男 デートの見物だゾ 阪口和久 大森孝敏 第144話 大相撲を見に行くゾ もとひら了 米谷良知 ささきひろゆき 大塚正実 よしなが先生は酒乱だゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 小川博司 父ちゃんと残業だゾ 阪口和久 松下佳弘 第145話 父ちゃんが出張だゾ 翁妙子 寺川英和 荒川真嗣 父ちゃんが出て行くゾ 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 父ちゃんとお別れだゾ もとひら了 第146話 父ちゃんがいない夜だゾ 中弘子 米谷良知 林静香 野球するのも大変だゾ 翁妙子 義野利幸 米谷良知 松山正彦 プッツンしちゃうゾ 米谷良知 堤規至 第147話 おとなの味を飲むゾ 中弘子 横山広行 大森孝敏 ネネちゃんをお見舞いだゾ 荻田寛子 門脇孝一 助っ人じいちゃんだゾ 義野利幸 横山広行 松本朋之 第148話 組長先生はこわいゾ 阪口和久 善聡一郎 水島努 原勝徳 父ちゃんの災難だゾ 水島努 小川博司 大阪で食いだおれるゾ 堤規至 第149話 たくさん買い物するゾ 荻田寛子 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 バードウォッチングだゾ 翁妙子 荒川真嗣 ビデオレター出すゾ 中弘子 寺川英和 樋口善法 第150話 父ちゃんが帰ってくるゾ もとひら了 ささきひろゆき 林静香 紅さそり隊の師匠だゾ 阪口和久 義野利幸 ささきひろゆき 大塚正実 タコ焼きを作るゾ 翁妙子 ささきひろゆき 大森孝敏 第151話 赤ちゃんと遊ぶゾ 中弘子 義野利幸 米谷良知 門脇孝一 つり堀は大さわぎだゾ 荻田寛子 米谷良知 小川博司 ヤネウラの散歩だゾ もとひら了 松下佳弘 第152話 雨ふりザーザーだゾ 荻田寛子 原恵一 松本朋之 真夜中の楽しみだゾ 翁妙子 善聡一郎 原恵一 間々田益男 愛の七夕祭りだゾ 中弘子 原恵一 小川博司 第153話 ナンパの道はきびしいゾ 荻田寛子 寺川英和 荒川真嗣 食あたりはつらいゾ もとひら了 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 病院にお泊まりだゾ 第154話 じいちゃんの家出だゾ 翁妙子 水島努 高倉佳彦 女子大は楽しいゾ 小川博司 じいちゃんは人騒がせだゾ 原恵一 水島努 林静香 第155話 風間くんとお遊びだゾ 阪口和久 堤のりゆき 横山広行 堤規至 プールで遊ぶゾ 横山広行 原勝徳 まだまだプールで遊ぶゾ 小川博司 第156話 今年の水着を選ぶゾ 中弘子 善聡一郎 ささきひろゆき 松本朋之 民宿にお世話になるゾ ささきひろゆき 大森孝敏 まつざか先生の危機だゾ 間々田益男 第157話 トイレに閉じこめられたゾ 川崎逸朗 寺川英和 樋口善法 まつざか先生のリヤカーだゾ 阪口和久 花火大会に行くゾ もとひら了 寺川英和 荒川真嗣 第158話 オラはベビーシッターだゾ 中弘子 水島努 米谷良知 林静香 父ちゃんを追跡だゾ 荻田寛子 米谷良知 門脇孝一 配達の使命をはたすゾ 堤規至 第159話 夢見る父ちゃんだゾ もとひら了 原恵一 ネネちゃんがおこったゾ 翁妙子 水島努 原恵一 原勝徳 プロポーズ記念日だゾ 中弘子 原恵一 高倉佳彦 第160話 宝物のおパンツだゾ 荻田寛子 横山広行 大塚正実 おパンツが飛んだゾ 大森孝敏 おパンツの自まんだゾ 松下佳弘 SPECIAL 9 タクシーごっこするゾ 阪口和久 本郷みつる 水島努 小川博司 大西部劇 野原の用心棒 もとひら了 水島努 デパートの屋上で遊ぶゾ 翁妙子 善聡一郎 水島努 林静香 組長先生のカメラマンだゾ 阪口和久 青山ヒロシ 末吉裕一郎 アクション仮面パワーアップだゾ 義野利幸 間々田益男 寝ちがえた母ちゃんだゾ 原恵一 松山正彦 大西部劇 続・野原の用心棒 もとひら了 水島努 大森孝敏 山口保則 第161話 運動会で活やくだゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 門脇孝一 朝帰りでボロボロだゾ 松下佳弘 母ちゃんのゴルフ体験だゾ 米谷良知 ささきひろゆき 大塚正実 第162話 キャプテンしんちゃんだゾ 本郷みつる 原恵一 高倉佳彦 父ちゃんの同窓会だゾ もとひら了 原恵一 原勝徳 同窓会は楽しいゾ 末吉裕一郎 第163話 ペンギンの恩返しだゾ 阪口和久 川崎逸朗 寺川英和 荒川真嗣 焼きそばが爆発だゾ 荻田寛子 寺川英和 樋口善法 雨の日のおむかえだゾ 翁妙子 川崎逸朗 寺川英和 第164話 父ちゃんのお尻がビョーキだゾ もとひら了 横山広行 松本朋之 オラは正義の忍者だゾ 中弘子 ささきひろゆき 横山広行 大森孝敏 父ちゃんの入院だゾ もとひら了 横山広行 小川博司 第165話 父ちゃんの手術だゾ 水島努 原勝徳 父ちゃんの入院生活だゾ 小川博司 高級ステーキ肉を買うゾ 阪口和久 堤規至 水島努 堤規至 第166話 オラと3人の盗賊だゾ ささきひろゆき 大森孝敏 アクション仮面 恐怖の蜘蛛ロボット 義野利幸 ささきひろゆき 門脇孝一 シロの家を改築だゾ 青山ヒロシ 大塚正実 第167話 枯れ葉のソージだゾ 翁妙子 寺川英和 川崎逸朗 荒川真嗣 冬じたくをするゾ 阪口和久 川崎逸朗 樋口善法 シロの愛情物語だゾ 中弘子 第168話 ボーちゃんと鬼ごっこだゾ 阪口和久 川崎逸朗 寺川英和 デートについてくゾ 荻田寛子 デートをもりあげるゾ 寺川英和 荒川真嗣 第169話 怒りの紅さそり隊だゾ 中弘子 原恵一 松本朋之 立ち読みは許さないゾ 阪口和久 松山正彦 ヘソクリは秘密だゾ もとひら了 林静香 第170話 一家そろって発熱だゾ 荻田寛子 義野利幸 米谷良知 末吉裕一郎 防衛隊の活やくだゾ 米谷良知 大塚正実 寒い夜はお風呂だゾ 翁妙子 堤規至 第171話 誘われたまつざか先生だゾ 中弘子 横山広行 小川博司 アクション仮面 ビッグウェーブ作戦 阪口和久 水島努 横山広行 原勝徳 忘年会はつかれるゾ もとひら了 横山広行 間々田益男 SPECIAL 10 ぶりぶりざえもんの冒険(飛翔編) 湯浅政明 水島努 湯浅政明 ぶりぶりざえもんの冒険(電光編) 幼稚園のクリスマス会だゾ(1993年)〈再〉 翁妙子 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 劇画クレヨンしんちゃん 原恵一 水島努 松山正彦 X'マスプレゼントが欲しいゾ(1993年)〈再〉 翁妙子 ささきひろゆき 原勝徳 酔っぱらい母ちゃんだゾ(1994年)〈再〉 阪口和久 米谷良知 松下佳弘 二次会は大好きだゾ(1994年)〈再〉 松山正彦 シロもけっこう大変だゾ 小川博司 水島努 小川博司 マッチ売りのオラだゾ(1994年)〈再〉 阪口和久 義野利幸 本郷みつる 大森孝敏 さるかに合戦だゾ 水島努 間々田益男 1996年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 第172話 おモチはあきたゾ 阪口和久 川崎逸朗 樋口善法 七草ガユを食べるゾ 翁妙子 荒川真嗣 父ちゃんのこづかいがないゾ 荻田寛子 米谷良知 川崎逸朗 樋口善法 第173話 母ちゃんの成人式だゾ 中弘子 ささきひろゆき 門脇孝一 こたつから出ないゾ 阪口和久 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 父ちゃんとデパートだゾ もとひら了 ささきひろゆき 大森孝敏 第174話 母ちゃんの減量だゾ 本郷みつる 横山広行 末吉裕一郎 アクション仮面 悪の天才! ツバインバッハ 阪口和久 横山広行 大森孝敏 母ちゃんが事故ったゾ 荻田寛子 大塚正実 第175話 オラの本気の恋だゾ 中弘子 原恵一 堤規至 オラの恋の告白だゾ 松本朋之 シロとかくれんぼだゾ 阪口和久 水島努 原恵一 小川博司 第176話 父ちゃんと二人だゾ もとひら了 川崎逸朗 樋口善法 一人でボール遊びだゾ 荻田寛子 荒川真嗣 おパンツ泥棒が出たゾ 翁妙子 中津環 川崎逸朗 樋口善法 第177話 おねいさんをご招待だゾ 中弘子 原恵一 水島努 間々田益男 ローラー初すべりだゾ もとひら了 水島努 小川博司 ローラーで対決だゾ 第178話 おねいさんちへ行くゾ 中弘子 ささきひろゆき 大塚正実 アクション仮面 最大の危機! あばかれた弱点 阪口和久 義野利幸 ささきひろゆき 大森孝敏 たずね犬をさがすゾ 翁妙子 ささきひろゆき 松本朋之 第179話 一寸ぼうしんちゃんだゾ もとひら了 義野利幸 横山広行 堤規至 ガラスを割ったゾ 荻田寛子 横山広行 門脇孝一 夕食のお金がないゾ 翁妙子 松下佳弘 第180話 オラ帰りたくないゾ 中弘子 川崎逸朗 樋口善法 ドキドキの外泊だゾ ラジカセ君のシジツだゾ 翁妙子 中津環 川崎逸朗 荒川真嗣 第181話 おサルが乱入したゾ 阪口和久 義野利幸 水島努 末吉裕一郎 オラの髪が伸びたゾ 翁妙子 水島努 大塚正実 アクション仮面 命をかけて! 最後の決戦 阪口和久 小川博司 第182話 クツみがきをするゾ もとひら了 ささきひろゆき 大森孝敏 かわいいくつみがき屋さんだゾ 門脇孝一 風間君の秘密ノートだゾ 中弘子 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 SPECIAL 11 桃太郎のお供だゾ 阪口和久 横山広行 松下佳弘 爆笑連発ギャグだゾ 義野利幸 小川博司 間々田益男 大森孝敏 シロののどかな一日だゾ 阪口和久 米谷良知 小川博司 復活! 地獄のセールスレディだゾ 翁妙子 横山広行 大森孝敏 第183話 チコクの新記録だゾ もとひら了 中津環 川崎逸朗 樋口善法 通販はクセになるゾ 中弘子 川崎逸朗 荒川真嗣 平和な眠りだゾ 荻田寛子 樋口善法 第184話 よしなが先生の春は近いゾ 中弘子 松尾慎 栗本ひろゆき 井口忠一 タクシーで買い物だゾ 荻田寛子 児山昌弘 オラはおやつ長者だゾ 新野須系 第185話 オラ達家族で北海道へ行くゾ もとひら了 水島努 門脇孝一 北海道を食べちゃうゾ 間々田益男 レンタカーがこわれたゾ 義野利幸 水島努 小川博司 第186話 クマさんの牧場を見物するゾ ささきひろゆき 大森孝敏 露天風呂でくつろぐゾ 米谷良知 ささきひろゆき 末吉裕一郎 北海道とサヨナラだゾ ささきひろゆき 松下佳弘 第187話 世界迷作? フラダンスの犬だゾ 阪口和久 川崎逸朗 荒川真嗣 女子高の文化祭だゾ 翁妙子 中津環 川崎逸朗 樋口善法 新車は見るだけだゾ 中弘子 川崎逸朗 第188話 新車を買う気になったゾ 米谷良知 小川博司 田植えは楽しいゾ 翁妙子 小川博司 米谷良知 高倉佳彦 おしっこの作法はむずかしいゾ 米谷良知 林静香 第189話 ついに新車を買ったゾ 中弘子 米谷良知 横山広行 松山正彦 ペットをお助けに出動するゾ 荻田寛子 横山広行 小川博司 おそば屋さんで外食だゾ 松本朋之 第190話 父ちゃん母ちゃん最大の危機だゾ 中弘子 義野利幸 水島努 原恵一 水島努 大森孝敏 末吉裕一郎 原勝徳 第191話 オラと母ちゃんのバレエだゾ 本郷みつる ささきひろゆき 小川博司 おねいさんと鬼ごっこだゾ 阪口和久 米谷良知 大塚正実 母ちゃんが死んじゃう? ゾ 中弘子 ささきひろゆき 間々田益男 第192話 オラは孫悟空だゾ 阪口和久 川崎逸朗 荒川真嗣 有名まんが家のサインが欲しいゾ 翁妙子 樋口善法 人工呼吸をならうゾ 中津環 第193話 母ちゃんはにんしん3カ月だゾ もとひら了 米谷良知 林静香 オラのコレクションだゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 米谷良知 高倉佳彦 立ち読みはやめられないゾ 阪口和久 米谷良知 末吉裕一郎 第194話 胎教にご協力するゾ もとひら了 義野利幸 原恵一 松山正彦 風間君が恋しちゃったゾ 翁妙子 水島努 小川博司 恋する風間君をお助けするゾ 原恵一 門脇孝一 第195話 怪談・雪女はおそろしいゾ もとひら了 中津環 樋口善法 よしなが先生うれし泣きだゾ 翁妙子 川崎逸朗 歯医者さんはこわくないゾ 阪口和久 第196話 新しいママを作ったゾ 中弘子 堤規至 横山広行 堤規至 プールで玉さがしだゾ 荻田寛子 横山広行 原勝徳 妊しん母ちゃんを大切にするゾ 間々田益男 第197話 遠足で山に登るゾ 翁妙子 ささきひろゆき 小川博司 山でソーナンしちゃったゾ 大塚正実 みんなでサバイバルするゾ 原恵一 ささきひろゆき 大森孝敏 第198話 お上品はキュークツだゾ 荻田寛子 水島努 松本朋之 ウサギとしんちゃん亀の競走だゾ 水島努 林静香 プールでバイトの紅さそり隊だゾ もとひら了 小川博司 SPECIAL 12 ぶりぶりざえもんの冒険 風雲妖怪城 阪口和久 義野利幸 原恵一 原恵一 原勝徳 堤規至 第199話 赤ちゃんは男か女だゾ 中弘子 川崎逸朗 樋口善法 有名マンガ家のアシスタントだゾ 翁妙子 父ちゃんと公園で遊ぶゾ 阪口和久 中津環 第200話 父ちゃんがラブレターもらったゾ 翁妙子 米谷良知 松山正彦 ラブレターで災難だゾ 義野利幸 米谷良知 小川博司 公園デビューにつきあうゾ 中弘子 ささきひろゆき 間々田益男 第201話 マサエおばさんがまた来たゾ 阪口和久 水島努 横山広行 小川博司 恋するオトメのミホちゃんだゾ 荻田寛子 横山広行 大塚正実 出産のリハーサルをするゾ 中弘子 門脇孝一 第202話 世界迷作しんのキオだゾ 義野利幸 水島努 末吉裕一郎 ボールをとりもどすゾ 翁妙子 ささきひろゆき 小川博司 母ちゃんのボディーガードをするゾ もとひら了 水島努 原勝徳 SPECIAL 13 超ヒーロー 鉄骨しんちゃんだゾ 本郷みつる 高倉佳彦 父ちゃんもがんばってるゾ もとひら了 原恵一 本郷みつる 大森孝敏 赤ちゃんが生まれそうだゾ 中弘子 本郷みつる 林静香 赤ちゃんが生まれるゾ 義野利幸 本郷みつる 松本朋之 赤ちゃんが生まれたゾ 末吉裕一郎 オールスター夢のコント祭だゾ 原恵一 原恵一 水島努 林静香 大塚正実 入江康智 間々田益男 第203話 赤ちゃんのお帰りだゾ 中弘子 ささきひろゆき 小川博司 赤ちゃんをあやすゾ 阪口和久 眠くて眠くて眠たい一日だゾ 荻田寛子 横山広行 ささきひろゆき 門脇孝一 第204話 家族4人の記念写真だゾ 阪口和久 中津環 樋口善法 赤ちゃんの名前を考えるゾ 中弘子 川崎逸朗 赤ちゃんの名前が決まったゾ (赤ちゃんの名前発表) - 第205話 オラはやさしいお兄ちゃんだゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 松山正彦 決闘! 紅さそり隊だゾ 荻田寛子 横山広行 大塚正実 夜中におむつを買いに行くゾ もとひら了 小川博司 第206話 ひまわりをご紹介するゾ 翁妙子 原恵一 水島努 末吉裕一郎 おねいさんとピクニックだゾ もとひら了 水島努 大森孝敏 園長先生の家庭訪問だゾ 堤規至 水島努 堤規至 第207話 シロと一緒にカケオチするゾ 翁妙子 ささきひろゆき 小川博司 とーげいに挑戦するゾ 荻田寛子 義野利幸 ささきひろゆき 松本朋之 母ちゃんはポイント好きだゾ 中弘子 入江康智 第208話 オラは子守上手だゾ 荻田寛子 川崎逸朗 樋口善法 有名マンガ家と本屋さんだゾ 翁妙子 オラだけの銀行口座を作ったゾ 中弘子 中津環 第209話 九州のじいちゃん達が来たゾ 横山広行 高倉佳彦 二人のじいちゃんと出かけるゾ 大塚正実 オラはサラリーマンしんのすけだゾ 阪口和久 原恵一 横山広行 林静香 第210話 二人のじいちゃんの対決だゾ 中弘子 義野利幸 水島努 原勝徳 実録おままごとだゾ 阪口和久 水島努 末吉裕一郎 お見合いに燃えるまつざか先生だゾ もとひら了 若松孝思 第211話 サラリーマンしんのすけ接待は楽しいゾ 阪口和久 原恵一 ささきひろゆき 門脇孝一 ひまわりの初めての注射だゾ 中弘子 ささきひろゆき 大森孝敏 デパートで子守だゾ 荻田寛子 木村陽子 第212話 二人のじいちゃんがまた来たゾ 中弘子 中津環 樋口善法 和菓子強盗をふせぐゾ もとひら了 川崎逸朗 まつざか先生のこりないお見合いだゾ 第213話 小学生とクリスマス会だゾ 中弘子 横山広行 大塚正実 クリスマスにはケーキだゾ 荻田寛子 義野利幸 横山広行 サンタのプレゼントが楽しみだゾ 阪口和久 横山広行 小川博司 SPECIAL 14 野原刑事の事件簿だゾ 水島努 松山正彦 少年鉄人と料理対決だゾ 翁妙子 堤規至 水島努 堤規至 野原刑事の事件簿2だゾ 阪口和久 水島努 末吉裕一郎 みんなで大そうじだゾ 荻田寛子 義野利幸 水島努 松本朋之 野原刑事の事件簿3だゾ 阪口和久 水島努 原勝徳 今年一年のふりかえりだゾ 翁妙子 水島努 松下佳弘 1997年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 SPECIAL 15 SF殺人サイボーグだゾ 湯浅政明 原恵一 堤規至 全員集合のお正月だゾ 中弘子 川崎逸朗 樋口善法 すごろく勝負で盛り上がるゾ 義野利幸 貞光紳也 福袋を買いに行くゾ 川崎逸朗 まつざか3姉妹のお正月だゾ もとひら了 ささきひろゆき 小川博司 第214話 ひまわりのハイハイ特訓だゾ 中弘子 義野利幸 横山広行 橋本とよ子 迷子のめんどうを見るゾ 荻田寛子 門脇孝一 よしなが先生の恋の危機だゾ 横山広行 小川博司 第215話 おねいさんの一日母ちゃんだゾ もとひら了 池端たかし 松山正彦 寒い日はにがてだゾ 翁妙子 高柳哲司 池端たかし 大森孝敏 ベビーカーで競走だゾ 荻田寛子 林静香 第216話 ビデオの主役はオラだゾ 阪口和久 池端たかし 水島努 末吉裕一郎 お兄ちゃんだって甘えたいゾ 横山広行 間々田益男 サラリーマンしんのすけ出張に行くゾ 水島努 松下佳弘 第217話 お風呂の係は父ちゃんだゾ 中弘子 中津環 樋口善法 セクシーマリリン台風だゾ 翁妙子 川崎逸朗 幼稚園から脱出するゾ 荻田寛子 第218話 スキー場でリゾートするゾ 翁妙子 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 謎の美女とスキー教室だゾ ささきひろゆき 大塚正実 スキーの後でも遊んじゃうゾ 義野利幸 ささきひろゆき 堤規至 第219話 野原一家のバレンタインだゾ 荻田寛子 貞光紳也 横山広行 門脇孝一 サラリーマンしんのすけゴルフで遊んじゃうゾ 阪口和久 横山広行 大森孝敏 まつざか先生のバレンタイン勝負だゾ もとひら了 高柳哲司 横山広行 松山正彦 第220話 ひな人形を買いに行くゾ 中弘子 義野利幸 水島努 若松孝思 マリリンがまた来たゾ 翁妙子 水島努 間々田益男 雪の降る街は寒くてつらいゾ もとひら了 小川博司 第221話 父ちゃんの忘れ物をお届けするゾ 中弘子 ささきひろゆき 池端たかし 松下佳弘 電車に乗ってお届けするゾ 池端たかし 入江康智 お届け途中で迷子になったゾ 堤規至 第222話 ひまわりが消えちゃったゾ 荻田寛子 中津環 川崎逸朗 樋口善法 ネコのお世話も大変だゾ 翁妙子 川崎逸朗 勇気の出るサングラスだゾ 阪口和久 第223話 ひまわりの洋服を買いまくるゾ 中弘子 義野利幸 ささきひろゆき 大塚正実 まつざか先生ネコの縁結びだゾ 翁妙子 ささきひろゆき 大森孝敏 ひまわりの夜泣きは大迷惑だゾ もとひら了 松山正彦 第224話 ひまわりにつかまれちゃったゾ 荻田寛子 横山広行 門脇孝一 生コンクリートにさわりたいゾ 阪口和久 水島努 横山広行 松下佳弘 ひまわりの将来がシンパイだゾ 荻田寛子 義野利幸 若松孝思 第225話 ひまわりとお風呂は大変だゾ 中弘子 池端たかし 川崎逸朗 樋口善法 ひまわりはオラより人気者だゾ 翁妙子 川崎逸朗 まつざか先生と年下の男の子だゾ もとひら了 小村方宏治 SPECIAL 16 幸せ王子とツバメのしんちゃんだゾ 阪口和久 水島努 池端たかし 間々田益男 お花見に出かけるゾ 池端たかし 松本朋之 いたずらヒマリンだゾ もとひら了 貞光紳也 池端たかし 木村陽子 ネネちゃんのおムコ選びだゾ 中弘子 横山広行 小川博司 第226話 ひまわりは光り物が大好きだゾ 翁妙子 ささきひろゆき 大森孝敏 ひまわりと地獄のセールスレディだゾ 中弘子 小川博司 ベビーシッター紅さそり隊だゾ 荻田寛子 水島努 ささきひろゆき 若松孝思 第227話 今日は男の子の日だゾ もとひら了 義野利幸 横山広行 門脇孝一 お茶会におよばれしちゃったゾ 翁妙子 横山広行 松下佳弘 こいのぼりの修理だゾ 阪口和久 松本朋之 第228話 今日もバスに乗りおくれたゾ 中弘子 池端たかし 林静香 なかなかお出かけできないゾ もとひら了 水島努 池端たかし 松山正彦 母ちゃんの苦労はたえないゾ 中弘子 池端たかし 木村陽子 第229話 父ちゃんのジョギングだゾ 荻田寛子 川崎逸朗 小村方宏治 セイケツ好きの風間くんだゾ 翁妙子 義野利幸 川崎逸朗 樋口善法 有名マンガ家のタントーだゾ 荻田寛子 川崎逸朗 第230話 ひまわりと一緒にお買物だゾ ささきひろゆき 間々田益男 ひまわりの相手はつかれるゾ 中弘子 青山ヒロシ ささきひろゆき 大森孝敏 ファミリーレストランに行くゾ 荻田寛子 義野利幸 若松孝思 第231話 父ちゃんのフロク作りだゾ 中弘子 横山広行 高倉佳彦 風間君はオラを信じてるゾ 阪口和久 堤規至 実演販売はオラにおまかせだゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 大塚正実 第232話 ひまわりの一人遊びだゾ 中弘子 池端たかし 松山正彦 マサオくんの悩みはつきないゾ 松下佳弘 母ちゃんがパソコンを始めたゾ 義野利幸 池端たかし 原勝徳 第233話 電気マッサージ機で遊ぶゾ 阪口和久 原恵一 川崎逸朗 小村方宏治 よしなが先生の恋の破局? だゾ もとひら了 川崎逸朗 樋口善法 落ちこんだよしなが先生だゾ 第234話 赤ズキンと紫ズキンだゾ 阪口和久 ささきひろゆき 大森孝敏 草野球のトックンだゾ 荻田寛子 堤規至 プリティーギャルと草野球だゾ 横山広行 ささきひろゆき 小川博司 第235話 シロもひまわりを見守ってるゾ 阪口和久 義野利幸 水島努 高倉佳彦 雨の日でもお外で遊ぶゾ 翁妙子 水島努 林静香 まつざか先生とひょーきんおじいさんだゾ もとひら了 門脇孝一 第236話 ひまわりとお留守番で疲れたゾ 中弘子 横山広行 原勝徳 よしなが先生新婚生活の練習だゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 大塚正実 ストーカーは許さないゾ 横山広行 小川博司 第237話 人が変わったじいちゃん達だゾ 中弘子 川崎逸朗 樋口善法 組長先生のハチの巣とりだゾ 荻田寛子 吉原正行 ひまわりの風船遊びだゾ 中弘子 原恵一 川崎逸朗 樋口善法 第238話 ひまわりがどこにもいないゾ もとひら了 池端たかし 松山正彦 ビニールプールを出すゾ 翁妙子 堤規至 カニを食べると無口になるゾ 阪口和久 義野利幸 池端たかし 松下佳弘 第239話 母ちゃんがフリンした? ゾ 中弘子 ささきひろゆき 大森孝敏 幼稚園で水まきだゾ 翁妙子 松本朋之 夜中の蚊にはなやまされるゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 間々田益男 第240話 オオクワガタを採りに行くゾ 水島努 高倉佳彦 紅さそり隊のヨーヨー釣りだゾ 阪口和久 大塚正実 ひまわりの行水だゾ 翁妙子 青山ヒロシ 水島努 門脇孝一 第241話 クレヨンホラー劇場・呪いのフランス人形だゾ もとひら了 原恵一 川崎逸朗 樋口善法 クレヨンホラー劇場・恐怖の幼稚園だゾ 川崎逸朗 吉原正行 クレヨンホラー劇場・ユーレイにさそわれちゃったゾ 樋口善法 第242話 切符を買うのも行列だゾ 中弘子 横山広行 林静香 満員こまちで秋田へ行くゾ 義野利幸 横山広行 原勝徳 じいちゃんの家で遊ぶゾ 横山広行 大森孝敏 第243話 オラの作った宝の地図だゾ 翁妙子 池端たかし 小川博司 かすかべ防衛隊の恩返しだゾ 阪口和久 水島努 池端たかし 松下佳弘 オラの家にクーラーが付いたゾ 荻田寛子 池端たかし 間々田益男 第244話 にわとりを拾って大さわぎだゾ もとひら了 義野利幸 ささきひろゆき 松山正彦 園長先生を看病するゾ 翁妙子 ささきひろゆき 堤規至 父ちゃんと庭の草むしりだゾ 荻田寛子 松本朋之 第245話 埼玉でウエスタンだゾ もとひら了 原恵一 川崎逸朗 樋口善法 母ちゃんの体脂肪率だゾ 荻田寛子 川崎逸朗 帰ってきた子供ガンマンだゾ もとひら了 第246話 シップ薬はキョーレツだゾ 阪口和久 水島努 高倉佳彦 一人になりたい母ちゃんだゾ 中弘子 貞光紳也 水島努 林静香 おトーフはこわさないゾ 荻田寛子 水島努 大塚正実 第247話 ミッチーとヨシリンだゾ もとひら了 横山広行 小川博司 有名マンガ家の原稿を拾ったゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 門脇孝一 デパートでひまわりの面倒を見るゾ 中弘子 横山広行 間々田益男 第248話 台風の中でも出勤だゾ 阪口和久 池端たかし 堤規至 アンケートにご協力するゾ 翁妙子 義野利幸 池端たかし 原勝徳 ミッチーとヨシリンが来たゾ もとひら了 池端たかし 小川博司 SPECIAL 17 クレヨンウォーズ 阪口和久 水島努 大森孝敏 テレビドラマのロケ隊が来たゾ 中弘子 ささきひろゆき 松下佳弘 パフィーも出るの? ひまわりのかぐや姫だゾ 荻田寛子 湯浅政明 水島努 湯浅政明 母ちゃんにシラガ発見だゾ 中弘子 原恵一 川崎逸朗 樋口善法 クレヨンウォーズ2 阪口和久 水島努 高倉佳彦 ミッチーヨシリンの引越しだゾ もとひら了 ささきひろゆき 松山正彦 友情のリレーだゾ 荻田寛子 川崎逸朗 樋口善法 クレヨンウォーズ3 阪口和久 水島努 林静香 第249話 遠足のおやつを買うゾ 翁妙子 義野利幸 善聡一郎 松本朋之 きょうは楽しい遠足だゾ 貞光紳也 小川博司 遠足でまたまた迷子になったゾ 善聡一郎 第250話 ミッチーヨシリンのケンカだゾ もとひら了 義野利幸 横山広行 門脇孝一 ひとりでのんびりお留守番だゾ 荻田寛子 横山広行 原勝徳 玄関ぐらしも快適だゾ 中弘子 大塚正実 第251話 酔っぱらった? ひまわりだゾ 荻田寛子 池端たかし 間々田益男 キョーフの三つ目犬だゾ もとひら了 義野利幸 池端たかし 橋本とよ子 ネムケと戦う父ちゃんだゾ 荻田寛子 高倉佳彦 第252話 おねいさんにプレゼントだゾ 中弘子 ささきひろゆき 松下佳弘 よしなが先生とモデルルームだゾ 荻田寛子 義野利幸 ささきひろゆき 大森孝敏 かいちゅう電灯で遊ぶゾ 翁妙子 ささきひろゆき 堤規至 第253話 オラだってカレーを作れるゾ 貞光紳也 樋口善法 正義のヒロインネネちゃんだゾ 阪口和久 川崎逸朗 車のドアをロックしちゃったゾ 第254話 ひまわりがモデルになるゾ 中弘子 水島努 小川博司 まいぞう金を掘り当てるゾ もとひら了 水島努 松本朋之 母ちゃんのかくされた過去だゾ 中弘子 松山正彦 第255話 ボーナスで少しゼイタクするゾ 荻田寛子 横山広行 林静香 初めてフグを食べちゃうゾ 高倉佳彦 さすらいのドラゴンと対決だゾ もとひら了 湯浅政明 横山広行 湯浅政明 第256話 母ちゃんのゴミ当番だゾ 中弘子 池端たかし 小川博司 ちゃんばらごっこをするゾ 翁妙子 義野利幸 池端たかし 大塚正実 三人でお風呂は騒々しいゾ 門脇孝一 第257話 おねいさんとデートだゾ 翁妙子 ささきひろゆき 原勝徳 おねいさんをエスコートするゾ ささきひろゆき 間々田益男 紙飛行機を飛ばすゾ もとひら了 堤規至 第258話 宅配便のお金がないゾ 阪口和久 川崎逸朗 樋口善法 オラはソージ機の達人だゾ 荻田寛子 まつざか先生のデートは近いゾ 阪口和久 SPECIAL 18 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第一章 大当たり 荻田寛子 水島努 橋本とよ子 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第二章 出発 義野利幸 水島努 小川博司 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第三章 巡り合い 水島努 大森孝敏 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第四章 フラダンス 義野利幸 水島努 松下佳弘 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第五章 恋心 門脇孝一 家族みんなでハワイ旅行だゾ 第六章 さ・よ・な・ら 水島努 松山正彦 1998年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 傑作選SP クレヨンしんちゃん・新春スペシャル!「お気楽に明るくガンバるゾ」🈀 第259話 母ちゃんがミシンを買ったゾ 中弘子 政木伸一 横山広行 林静香 紅さそり隊VSルーズソックス隊だゾ 横山広行 大塚正実 赤ちゃんは男か女かで大モメだゾ 若松孝思 第260話 ひまわりの夢と現実だゾ 翁妙子 池端たかし 湯浅政明 少年忍者からのはたし状だゾ もとひら了 池端たかし 間々田益男 社長になりたい父ちゃんだゾ 中弘子 義野利幸 池端たかし 堤規至 第261話 オラのおつかいは大メーワクだゾ 杉谷光一 樋口善法 ミッチーヨシリンと本屋さんだゾ 金井浩 川崎逸朗 お風邪をひいてもおつやは欲しいゾ 阪口和久 第262話 ひまわりの髪を切るゾ 中弘子 ムトウユージ ささきひろゆき 大森孝敏 リサイクルショップに行くゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 松下佳弘 野原家のパーティーを開くゾ 翁妙子 橋本とよ子 第263話 今夜のおかずは高級ステーキだゾ もとひら了 水島努 大塚正実 ウサギが幼稚園に来たゾ 北条千夏 松本朋之 ひまわりを追跡するゾ 義野利幸 水島努 松山正彦 第264話 ひまわりはカバンがお好きだゾ 中弘子 横山広行 小川博司 野菜がいっぱいだゾ 阪口和久 政木伸一 横山広行 門脇孝一 別れ別れのミッチーヨシリンだゾ もとひら了 横山広行 間々田益男 第265話 保険のセールスも大変だゾ 中弘子 杉谷光一 樋口善法 きょうはネネちゃんが主役だゾ 川崎逸朗 お庭にカマクラをつくるゾ 翁妙子 第266話 オラたち女の子だゾ 義野利幸 池端たかし 松下佳弘 シロはおなかがペコペコだゾ 荻田寛子 ムトウユージ 大森孝敏 父ちゃんのお宝さがしだゾ 池端たかし 橋本とよ子 第267話 母ちゃんが出ていったゾ 翁妙子 ささきひろゆき 小川博司 防衛隊第二のひみつ基地だゾ 阪口和久 水島努 ささきひろゆき 松山正彦 まつざか先生はお金がないゾ もとひら了 ささきひろゆき 大塚正実 第268話 オラ、ひまわりの弟になるゾ 北条千夏 横山広行 門脇孝一 マサオくんのお買い物だゾ 阪口和久 小川博司 オラと師匠の家出だゾ もとひら了 義野利幸 横山広行 松本朋之 SPECIAL 19 春休みだゾ! クレヨンしんちゃんスペシャル 第269話 父ちゃんはひまわりが大好きだゾ 中弘子 杉谷光一 樋口善法 お花見でごキゲンだゾ 阪口和久 川崎逸朗 防衛隊のライバル登場だゾ もとひら了 SPECIAL 20 オラたち三匹の子豚だゾ 荻田寛子 義野利幸 横山広行 横山広行 橋本とよ子 門脇孝一 青春時代の父ちゃん母ちゃんだゾ 中弘子 横山広行 小川博司 第270話 ごますりダブルじいちゃんだゾ 義野利幸 池端たかし 間々田益男 ケータイ電話はおもしろいゾ 荻田寛子 ムトウユージ 松下佳弘 冬物のおかたづけだゾ 中弘子 池端たかし 間々田益男 第271話 写真館でコスプレだゾ 義野利幸 ささきひろゆき 大森孝敏 ライバル幼稚園に行くゾ もとひら了 ささきひろゆき 松山正彦 母ちゃんが花粉症になったゾ 中弘子 義野利幸 ささきひろゆき 針金屋英郎 第272話 まねっこひまわりだゾ 荻田寛子 川崎逸朗 貞光紳也 樋口善法 ミッチーヨシリン出張騒動だゾ 水島努 ヘソクリの場所がわからないゾ 北条千夏 川崎逸朗 第273話 ケチケチで温暖化防止だゾ 中弘子 ムトウユージ 池端たかし 松山正彦 風間君がひまわりをあやすゾ 北条千夏 水島努 林静香 ななこおねいさんを看病するゾ 池端たかし 高倉佳彦 第274話 ななこおねいさんのお父さんだゾ 義野利幸 ささきひろゆき 大塚正実 ライバル園児が偵察に来たゾ もとひら了 ささきひろゆき 門脇孝一 ライバル園児と対決するゾ 針金屋英郎 第275話 ホータイでしあわせ気分だゾ 翁妙子 義野利幸 ムトウユージ 末吉裕一郎 母ちゃんがパートに出るゾ ムトウユージ 橋本とよ子 母ちゃんのパートは大変だゾ 小川博司 第276話 母ちゃんとジャンケン勝負だゾ 荻田寛子 義野利幸 横山広行 大森孝敏 幼稚園で保険のセールスだゾ 中弘子 横山広行 間々田益男 父ちゃんの病気予防だゾ 阪口和久 小川博司 第277話 ネネちゃんのママが妊娠したゾ 中弘子 中津環 貞光紳也 樋口善法 まつざか先生に春の予感だゾ 貞光紳也 ひとめぼれしたまつざか先生だゾ 第278話 まつざか先生の明るい入院だゾ もとひら了 池端たかし 高倉佳彦 ひまわりを救出するゾ 義野利幸 池端たかし 林静香 まつざか先生と一緒に入院だゾ 原勝徳 第279話 恋にゆれるまつざか先生だゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 大塚正実 病院をぬけだすゾ 間々田益男 病院でお昼寝だゾ 義野利幸 ささきひろゆき 小川博司 第280話 久しぶりの我が家はいいゾ 翁妙子 横山広行 松本朋之 オラはリハビリ中だゾ 義野利幸 横山広行 堤規至 まだまだギブスは取りたくないゾ 横山広行 大森孝敏 第281話 久しぶりの幼稚園だゾ 中弘子 貞光紳也 樋口善法 新しい先生は変わっているゾ お中元が届いたゾ もとひら了 中津環 貞光紳也 SPECIAL 21 ぶりぶりざえもんの冒険(雷鳴編)(1994年)〈再〉 本郷みつる 湯浅政明 ぶりぶりざえもんの冒険(風雲編)(1994年)〈再〉 もとひら了 湯浅政明 本郷みつる ピアノ発表会に行くゾ 翁妙子 義野利幸 池端たかし 門脇孝一 別荘に行くゾ 荻田寛子 湯浅政明 湯浅政明 ぶりぶりざえもんの冒険(飛翔編)(1995年)〈再〉 湯浅政明 水島努 ぶりぶりざえもんの冒険(電光編)(1995年)〈再〉 第282話 メガネを外すと本音が出るゾ 荻田寛子 水島努 松山正彦 怪獣ひまわりと戦うゾ 阪口和久 末吉裕一郎 ビアガーデンで盛りあがるゾ もとひら了 林静香 第283話 おねいさんとプールに入りたいゾ 阪口和久 ささきひろゆき 原勝徳 風間くんはオネショが心配だゾ 荻田寛子 義野利幸 ささきひろゆき 針金屋英郎 ミッチーヨシリンの育児だゾ 中弘子 原恵一 橋本とよ子 第284話 波の出るプールに行くゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 大塚正実 夏はやっぱりかき氷が食べたいゾ 横山広行 末吉裕一郎 エアコンがこわれちゃったゾ もとひら了 間々田益男 第285話 ネネちゃんのリアルおままごとだゾ 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 つぎからつぎへと忘れちゃうゾ 北条千夏 しゃっくりが止まらないゾ もとひら了 中津環 貞光紳也 第286話 おもちゃ選びでなやんじゃうゾ 中弘子 ムトウユージ 松本朋之 ケーキのうらみはこわいゾ 翁妙子 義野利幸 ムトウユージ 高倉佳彦 ベランダにしめ出された母ちゃんだゾ 中弘子 大森孝敏 第287話 ひまわりの将来に期待するゾ 北条千夏 水島努 松山正彦 ミッチーの呪われた一日だゾ 翁妙子 堤規至 水島努 堤規至 オラ達一家の花火大会を楽しむゾ 阪口和久 水島努 松下佳弘 第288話 オラは静かなる男だゾ 荻田寛子 義野利幸 池端たかし 原勝徳 まつざか先生のお見舞いだゾ もとひら了 林静香 おそうじ道具で遊んじゃうゾ 北条千夏 池端たかし 小川博司 第289話 母ちゃんの恥ずかしい写真だゾ 中弘子 ムトウユージ ささきひろゆき 末吉裕一郎 上尾先生をはげますゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 門脇孝一 父ちゃんのないしょのビデオだゾ 阪口和久 大塚正実 第290話 母ちゃんは一晩中戦うゾ 中弘子 貞光紳也 樋口善法 大正生まれは元気だゾ 翁妙子 シロの散歩コースをたどるゾ もとひら了 吉原正行 貞光紳也 第291話 父ちゃんとヒコーキごっこだゾ 中弘子 湯浅政明 横山広行 湯浅政明 地下シェルターを作るゾ 北条千夏 横山広行 大森孝敏 まつざか先生の退院だゾ もとひら了 高倉佳彦 SPECIAL 22 母ちゃんといれかわちゃったゾ 翁妙子 水島努 橋本とよ子 松山正彦 外国人をお助けするゾ 中弘子 義野利幸 水島努 小川博司 間々田益男 カスカベ少年探偵社だゾ もとひら了 義野利幸 水島努 原勝徳 針金屋英郎 第292話 まつざか先生の復帰だゾ 原恵一 ムトウユージ 末吉裕一郎 ひまわりだって読書の秋だゾ 阪口和久 ムトウユージ 松下佳弘 近くの公園に遊びに行くゾ 荻田寛子 義野利幸 ムトウユージ 松本朋之 第293話 まつざか先生のデートを守るゾ もとひら了 吉原正行 貞光紳也 樋口善法 空き巣にご用心だゾ 北条千夏 貞光紳也 おイモ掘りに行くゾ 翁妙子 第294話 食器洗い機でらくちんだゾ 中弘子 ささきひろゆき 間々田益男 風間君の好きなアニメキャラだゾ 北条千夏 義野利幸 ささきひろゆき 大森孝敏 今夜は何だか眠れないゾ 中弘子 ささきひろゆき 大塚正実 第295話 ボーちゃんは埼玉一の園児だゾ 義野利幸 横山広行 高倉佳彦 父ちゃんの朝の散歩は怪しいゾ 翁妙子 横山広行 林静香 父ちゃんの散歩の秘密を探るゾ 小川博司 第296話 オラと魔法の魔法ビンだゾ 阪口和久 堤規至 池端たかし 堤規至 怒るとこわいネネちゃんだゾ 池端たかし 松下佳弘 あずかった猫で大さわぎだゾ 荻田寛子 橋本とよ子 第297話 風間くんと焼きイモするゾ 中弘子 水島努 松山正彦 ヨシリンが家出してきたゾ 荻田寛子 義野利幸 水島努 門脇孝一 夫婦ゲンカのまきぞえだゾ 末吉裕一郎 第298話 ロッキーとボクシング対決だゾ もとひら了 貞光紳也 樋口善法 街を汚すのは許さないゾ 北条千夏 吉原正行 貞光紳也 上尾先生のトレーニングだゾ 翁妙子 貞光紳也 第299話 アクション仮面のプレゼントだゾ 荻田寛子 ムトウユージ 大塚正実 まつざか先生のデートを追跡だゾ 義野利幸 ムトウユージ 原勝徳 コイン洗車場に行くゾ 阪口和久 ムトウユージ 間々田益男 第300話 ひまわりとレターセットだゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 小川博司 母ちゃんたちのおしゃべりだゾ 中弘子 義野利幸 ささきひろゆき 針金屋英郎 デートに行けないよしなが先生だゾ 北条千夏 ささきひろゆき 堤規至 SPECIAL 23 石像の恩返しだゾ 水島努 大塚正実 ビールは大人の味だゾ 中弘子 釘宮洋 水島努 原勝徳 交通渋滞にまきこまれたゾ もとひら了 義野利幸 堤規至 クレヨン大忠臣蔵(桜の巻) 阪口和久 水島努 松山正彦 クレヨン大忠臣蔵(雪の巻) 間々田益男 1999年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 第301話 たこ上げはむずかしいゾ 翁妙子 横山広行 末吉裕一郎 風間くんの不幸なジンクスだゾ 高倉佳彦 父ちゃんのヒサンな一夜だゾ 中弘子 義野利幸 横山広行 林静香 第302話 オラとひまわりの兄妹愛だゾ 藤長野火子 池端たかし 門脇孝一 おもしろ石を探すゾ もとひら了 大森孝敏 ななこお父さんと再会だゾ 北条千夏 池端たかし 間々田益男 第303話 デートに燃えるまつざか先生だゾ 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 紅さそり隊の女子プロレスだゾ もとひら了 吉原正行 貞光紳也 先着サービスはのがさないゾ 藤長野火子 貞光紳也 第304話 バーゲンの朝は忙しいゾ 翁妙子 釘宮洋 ムトウユージ 松本朋之 オラと風間くんは大親友だゾ 北条千夏 ムトウユージ 松下佳弘 乾電池でパニックだゾ 中弘子 義野利幸 ムトウユージ 針金屋英郎 第305話 カンタムロボが壊れたゾ 阪口和久 横山広行 ささきひろゆき 末吉裕一郎 寒い朝は氷で遊んじゃうゾ もとひら了 ささきひろゆき 橋本とよ子 冬はやっぱり温泉がいいゾ 荻田寛子 大森孝敏 第306話 園長先生の涙の訳だゾ もとひら了 吉原正行 貞光紳也 樋口善法 紅さそり隊の着ぐるみバイトだゾ 荻田寛子 貞光紳也 父ちゃんと夜まわりだゾ 北条千夏 第307話 取りたて屋の母ちゃんだゾ 中弘子 義野利幸 横山広行 門脇孝一 不幸のヒロイン? だゾ 中弘子 浜名孝行 男だけのゴーカな夕食だゾ もとひら了 第351話 オラんちで大人のパーティーだゾ 翁妙子 義野利幸 水島努 門脇孝一 オラもオーディションを受けるゾ 小松崎康弘 水島努 松山正彦 宝くじが当たったゾ もとひら了 橋本とよ子 第352話 ファミレスにアクション仮面参上だゾ 小松崎康弘 ムトウユージ 大塚正実 オラもドキドキの保育参観だゾ 中弘子 義野利幸 ムトウユージ ムトウユージ 大森孝敏 間々田益男 第353話 お昼ごはんはお弁当に限るゾ ささきひろゆき 橋本とよ子 アクション仮面の映画が来るゾ 翁妙子 小川博司 会社の保養所は楽しいゾ もとひら了 針金屋英郎 SPECIAL 26 ぶりぶりざえもんの冒険 ゴールドフィンガー銀ちゃん 小松崎康弘 ムトウユージ 松下佳弘 小川博司 アクション仮面のプレゼントだゾ(1998年)〈再〉 荻田寛子 大塚正実 第354話 お家を建てる準備だゾ 小松崎康弘 井硲清高 浜名孝行 樋口善法 父ちゃん大ピンチだゾ 荻田寛子 浜名孝行 第355話 おやつはナイショがおいしいゾ 翁妙子 横山広行 大森孝敏 アクション仮面対父ちゃんだゾ 門脇孝一 ケータイ電話を拾ったゾ 小松崎康弘 松本朋之 第356話 あいちゃんが来る!! だゾ 翁妙子 義野利幸 池端たかし 末吉裕一郎 大河時代劇スペシャル! 春日部黄門 阪口和久 池端たかし 松本朋之 母ちゃんの手になって働くゾ 荻田寛子 松下佳弘 第357話 真昼のホラー体験だゾ 阪口和久 ささきひろゆき 門脇孝一 大河時代劇スペシャル! 春日部黄門2 池端たかし ささきひろゆき 針金屋英郎 アクション仮面シューズがほしいゾ 小松崎康弘 ささきひろゆき 小川博司 第358話 実家に帰らせていただきますだゾ 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 第359話 一人暮らしするゾ 小松崎康弘 横山広行 大塚正実 正義のヒーローお利口マン登場だゾ 中弘子 義野利幸 横山広行 小川博司 ハムスターはオラが飼うゾ 翁妙子 横山広行 松本朋之 第360話 おしおきから脱出するゾ 池端たかし 間々田益男 空き巣に入られたゾ もとひら了 釘宮洋 池端たかし 間々田益男 松山正彦 第361話 かすかべ防衛隊にあいちゃんが入ったゾ 小松崎康弘 義野利幸 ムトウユージ 橋本とよ子 再びお利口マンだゾ 中弘子 大森孝敏 父ちゃんは日曜も大変だゾ ムトウユージ 高倉佳彦 第362話 よしなが先生のお見舞いにいくゾ 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 お利口マン仙人登場だゾ 中弘子 義野利幸 貞光紳也 よしなが先生辞めちゃダメだゾ 荻田寛子 貞光紳也 第363話 よしなが先生の結婚式が決まったゾ ささきひろゆき 末吉裕一郎 結婚式の出し物を決めるゾ 原勝徳 オラのおよめさんはどんな人? だゾ 大塚正実 第364話 よしなが先生結婚を迷うゾ 横山広行 堤規至 今日は結婚式だゾ 間々田益男 よしなが先生の新婚家庭だゾ 針金屋英郎 第365話 おもしろビデオを作るゾ 小松崎康弘 池端たかし 小川博司 幸せのクサヤの干物だゾ 義野利幸 池端たかし 針金屋英郎 大事な書類がなくなったゾ もとひら了 林静香 第366話 海だ! サーフィンするゾ 中弘子 貞光紳也 樋口善法 第367話 縮みゆくしんのすけ 池端たかし ムトウユージ 大森孝敏 オラとオラの対決だゾ もとひら了 ムトウユージ 高倉佳彦 知らない誰かがいるゾ 末吉裕一郎 第368話 双六やるゾ 中弘子 ささきひろゆき 針金屋英郎 晩ご飯のおいしい匂いだゾ もとひら了 義野利幸 ささきひろゆき 堤規至 母ちゃんの手抜きには負けないゾ 翁妙子 ささきひろゆき 原勝徳 第369話 暑さを忘れちゃうゾ 横山広行 林静香 父ちゃん母ちゃん真夏日の勝負だゾ 阪口和久 釘宮洋 横山広行 小川博司 暑い夏をのりきるゾ 翁妙子 横山広行 大塚正実 第370話 シロがオラだったらだゾ 貞光紳也 樋口善法 なな子おねいさんと二人きりだゾ もとひら了 ネネちゃんが恋をしたゾ 荻田寛子 第371話 監獄しんちゃんだゾ 小松崎康弘 義野利幸 池端たかし 大塚正実 オラのおにぎりはおいしいゾ 荻田寛子 間々田益男 行列の先にはいいことあるゾ 池端たかし 小川博司 第372話 オーストラリアは盛り上がるゾ 中弘子 ムトウユージ 原勝徳 堤規至 間々田益男 第373話 オラ達もオーストラリアだゾ 貞光紳也 樋口善法 SPECIAL 27 トレジャーハンターみさえ もとひら了 水島努 大森孝敏 末吉裕一郎 高倉佳彦 父ちゃんの忘れ物をお届けするゾ(1997年)〈再〉 中弘子 ささきひろゆき 池端たかし 松下佳弘 電車に乗ってお届けするゾ(1997年)〈再〉 池端たかし 入江康智 お届け途中で迷子になったゾ(1997年)〈再〉 堤規至 第374話 フタバエンジェル 阪口和久 ささきひろゆき 原勝徳 おこづかいをもらいたいゾ もとひら了 大森孝敏 父ちゃんもおこづかいが欲しいゾ 末吉裕一郎 第375話 素敵なピクニックにお出かけだゾ 翁妙子 貞光紳也 浜名孝行 貞光紳也 樋口善法 第376話 オラ達ナマケモノだゾ もとひら了 水島努 横山広行 針金屋英郎 電動自転車が欲しいゾ 中弘子 横山広行 林静香 泥棒にはご用心だゾ 小川博司 第377話 戦えエンチョーマン! ACT1 もとひら了 水島努 高倉佳彦 よしなが先生の新婚生活だゾ 義野利幸 水島努 大塚正実 素敵なアルバムの作り方だゾ 荻田寛子 水島努 間々田益男 第378話 戦えエンチョーマン! ACT2 もとひら了 池端たかし 針金屋英郎 借りたら返すはジョーシキだゾ 中弘子 義野利幸 池端たかし 大塚正実 父ちゃん母ちゃんのナイショ話だゾ 池端たかし 大森孝敏 第379話 プッチプチひまわり 阪口和久 貞光紳也 樋口善法 マサオくん結婚を申し込むゾ 荻田寛子 いいことありそうな一日だゾ 翁妙子 浜名孝行 貞光紳也 第380話 戦えエンチョーマン! ACT3 もとひら了 ムトウユージ 末吉裕一郎 カッパ探しに出動だゾ 小川博司 母ちゃんの健康が心配だゾ 荻田寛子 橋本とよ子 第381話 戦えエンチョーマン! ACT4 もとひら了 ささきひろゆき 堤規至 ババ抜きだゾ 中弘子 間々田益男 牛乳10本を飲むゾ 翁妙子 針金屋英郎 第382話 プッチプチひまわり2 阪口和久 水島努 横山広行 原勝徳 恋のベテランまつざか先生だゾ もとひら了 横山広行 大塚正実 吹き矢で真剣勝負だゾ 荻田寛子 末吉裕一郎 2001年 [ ] 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 放送日 SPECIAL 28 大型時代劇スペシャル! 春日部黄門(2000年)〈再〉 阪口和久 池端たかし ささきひろゆき 松本朋之 針金屋英郎 たこ上げはむずかしいゾ(1999年)〈再〉 翁妙子 横山広行 末吉裕一郎 アクション仮面スペシャルだゾ(1992年)〈再〉 もとひら了 本郷みつる 高倉佳彦 エスパー兄妹 今世紀最初の決戦! 義野利幸 池端たかし 池端たかし 針金屋英郎 林静香 間々田益男 第383話 猿山の一夜 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 新婚家庭に潜入だゾ 皿洗いならまかせとけだゾ 翁妙子 浜名孝行 貞光紳也 第384話 プッチプチひまわり3 阪口和久 水島努 ムトウユージ 大森孝敏 父ちゃんのナイショの買い物だゾ ムトウユージ 原勝徳 母ちゃんのナイショの生活だゾ もとひら了 大塚正実 第385話 今夜はすき焼きだゾ 翁妙子 ささきひろゆき 大森孝敏 節約はオラにおまかせだゾ 針金屋英郎 遅刻は許さないゾ 荻田寛子 松本朋之 第386話 バレーボールやるゾ 中弘子 横山広行 末吉裕一郎 橋本とよ子 小川博司 第387話 だゾ 池端たかし 義野利幸 池端たかし 松本朋之 大森孝敏 間々田益男 第388話 じいちゃんと暮らすゾ 荻田寛子 貞光紳也 浜名孝行 貞光紳也 樋口善法 第389話 じいちゃんと一緒だゾ ムトウユージ 義野利幸 ムトウユージ 針金屋英郎 大森孝敏 間々田益男 第390話 しあわせウサギ物語 ささきひろゆき 小川博司 ネネちゃん家のウサギはかわいそうだゾ 大森孝敏 上尾先生のひみつをさぐるゾ もとひら了 大塚正実 第391話 大根がいっぱいだゾ 荻田寛子 横山広行 門脇孝一 風間くんはひまわりにモテモテだゾ 阪口和久 入江康智 頭はつかうとよくなるゾ 翁妙子 義野利幸 横山広行 橋本とよ子 第392話 あいの大作戦だゾ(父ちゃん編) 中弘子 貞光紳也 樋口善法 シール集めでがんばるゾ 荻田寛子 SPECIAL 29 エンピツしんちゃん 阪口和久 横山広行 門脇孝一 野原家の歴史 総集編 第393話 あいの大作戦だゾ(ひまわり編) 中弘子 ムトウユージ 小川博司 父ちゃんが幼稚園に来たゾ 翁妙子 松本朋之 第394話 名探偵ボーちゃんだゾ もとひら了 ささきひろゆき 針金屋英郎 探していると見つからないゾ 中弘子 大森孝敏 第395話 オラの素行を調査だゾ もとひら了 貞光紳也 樋口善法 突然家が大変だゾ 中弘子 高橋順 貞光紳也 第396話 オラの家がなくなったゾ もとひら了 ムトウユージ 林静香 新しい家を探すゾ 高倉佳彦 第397話 引っ越しだゾ ささきひろゆき 大森孝敏 これから新しい生活だゾ 末吉裕一郎 第398話 アパートの朝だゾ 翁妙子 義野利幸 原恵一 松本朋之 引っ越しの挨拶だゾ 横山広行 大森孝敏 第399話 謝り上手な風間君だゾ もとひら了 貞光紳也 樋口善法 隣は何をする人... ゾ 高橋順 貞光紳也 第400話 近道は遠い道だゾ 中弘子 ムトウユージ 間々田益男 ギャルママ登場だゾ 荻田寛子 林静香 第401話 夢の豪邸だゾ 中弘子 ささきひろゆき 大森孝敏 内職はおいしいゾ 門脇孝一 第402話 お隣りとつつぬけだゾ 翁妙子 横山広行 大塚正実 ギャルママみさえだゾ 荻田寛子 第403話 七夕飾りを作るゾ 翁妙子 高橋順 貞光紳也 樋口善法 雨の日はイライラだゾ もとひら了 貞光紳也 第404話 今度は火事だゾ 中弘子 ムトウユージ 末吉裕一郎 クワガタ採りは大変だゾ もとひら了 高倉佳彦 第405話 おにごっこは女の勝負だゾ 阪口和久 ささきひろゆき 大森孝敏 母ちゃんは子育ての見本だゾ 荻田寛子 門脇孝一 第406話 めいわく夫婦が来たゾ 翁妙子 横山広行 大森孝敏 クモの巣を取るゾ もとひら了 林静香 第407話 マサオ君だけが見ていたゾ 阪口和久 貞光紳也 樋口善法 ショッピングセンターで買い物だゾ もとひら了 高橋順 貞光紳也 第408話 銭湯でさっぱりだゾ 荻田寛子 ムトウユージ 大塚正実 恐怖の交換日記だゾ 中弘子 高倉佳彦 第409話 シロを連れてきちゃったゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 末吉裕一郎 夏の海に行きたいゾ 阪口和久 針金屋英郎 第410話 2人は最強の姉妹だゾ 中弘子 横山広行 林静香 雨漏りで大変だゾ もとひら了 大森孝敏 第411話 おメメが赤くなっちゃったゾ 荻田寛子 貞光紳也 樋口善法 受験生は悩みが多いゾ 翁妙子 高橋順 貞光紳也 第412話 食べちゃったので言えないゾ 阪口和久 ムトウユージ 大塚正実 ママゴトはトラブルのモトだゾ もとひら了 高倉佳彦 SPECIAL 30 魔法使いしんちゃんだゾ 中弘子 横山広行 大森孝敏 大塚正実 お家がなかなか建たないゾ 荻田寛子 翁妙子 貞光紳也 高橋順 貞光紳也 樋口善法 小村方宏治 第413話 アツミのプチ家出だゾ 荻田寛子 ささきひろゆき 門脇孝一 変身すると怖くないゾ 翁妙子 末吉裕一郎 第414話 オーディションを応援するゾ 中弘子 ムトウユージ ギックリ腰母ちゃんだゾ もとひら了 義野利幸 ムトウユージ 松本朋之 第415話 園長先生が心配だゾ 阪口和久 ささきひろゆき 松下浩美 熱出し母ちゃんだゾ 荻田寛子 間々田益男 第416話 よしなが先生のヒミツだゾ 翁妙子 横山広行 原勝徳 みんな納豆が大好きだゾ もとひら了 義野利幸 横山広行 林静香 第417話 小さな親切をお探しするゾ 荻田寛子 高橋順 貞光紳也 樋口善法 父ちゃんはついてないゾ もとひら了 貞光紳也 第418話 あいちゃんの発表会だゾ 中弘子 ムトウユージ 針金屋英郎 消えたシロだゾ 阪口和久 義野利幸 ムトウユージ 大森孝敏 第419話 オー! 牧場は広いゾ 荻田寛子 池端たかし 末吉裕一郎 間々田益男 第420話 風間くんが大ピンチだゾ 翁妙子 ささきひろゆき 木村陽子 日曜大工はとくいだゾ もとひら了 義野利幸 ささきひろゆき 門脇孝一 第421話 こたつから出たくないゾ 翁妙子 高橋順 貞光紳也 樋口善法 寒い朝でもジョギングだゾ もとひら了 貞光紳也 第422話 風間くんはオトナだゾ 中弘子 横山広行 林静香 オラも着物を着るゾ 大塚正実 SPECIAL 31 クレヨンウォーズ(1997年)〈再〉 阪口和久 水島努 大森孝敏 高倉佳彦 林静香 5人目の家族だゾ 中弘子 義野利幸 ムトウユージ 大森孝敏 町内の大掃除だゾ 翁妙子 ムトウユージ 針金屋英郎 脚注 [ ]• クレヨンしんちゃん大全. 双葉社. 2011-04-13• timetable. yanbe. net. 2020年5月4日閲覧。 timetable. yanbe. net. 2020年5月4日閲覧。 timetable. yanbe. net. 2020年5月4日閲覧。 2016年1月1日のテレ朝チャンネルでの再放送時、公式サイトとepgでは「ターミネーターだゾ」の表記となっていた。 本編中のサブタイトル表示は変更なし• timetable. yanbe. net. 2020年5月4日閲覧。 朝日新聞: pp. 1998年1月1日 注釈 [ ].

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クレヨンしんちゃん(2019年)

クレヨンしんちゃん サブタイトル

概要 [ ] マイペースな 5歳の児の主人公に、両親をはじめ周囲の大人たちが、主人公の巻き起こす騒動に振り回される 日常を描いた作品である。 夏に『』で連載開始し、現在は『』()で連載中。 また、過去には『』(『まんがタウン』と統合)、『』にも連載。 日本国外でも・アニメ放送・映画公開がされている。 1992年4月11日(アニメが放送開始する2日前)に単行本1巻を発売し、翌年の3月に発行部数が1000万を突破、2015年時点で旧式版は5500万部、新式版は4巻まで300万部と新旧累計5800万部、関連書籍は2000万部、海外関連書籍は7000万部と 、双葉社の書籍としては最大の発行部数である。 また、単行本のサイズはA5(大判コミック)として発売される。 臼井儀人のデビュー作『』を連載している際、当時の編集者が二階堂信之介に目につき「一つの漫画として独立させましょう」と臼井に提案したことがきっかけで、『だらくやストア物語』のスピンオフとして始めた作品が本作品である。 また、野原しんのすけの名前は二階堂信之介が由来で、彼の破天荒な子供時代を描いたものであった。 連載当初は特に反響はなく、打ち切りの危機もあったが、1992年4月からアニメの放送が開始した影響で原作も人気が上がり、書店では大人の他に小学生当たりの子供が単行本を購入すると大人向けの漫画としては珍しい光景もあった。 テレビアニメ放送初期は子供に真似されることが問題視され賛否両論を呼ぶことになった。 (詳細は「」を参照)。 アニメの影響で子供向け漫画というイメージが強いが、本作は連載開始から一貫して誌およびで連載されていることから青年漫画の位置付けである。 これについては「大人の建前のナンセンスさを浮き彫りにする面白さや、主人公の可愛らしさと本音をズバリと言う爽やかさが、青年誌の読者だけでなく子供や若い女性にも受け入れられた」と解説している。 9月に原作者の臼井が事故で急死し( 詳細は「」を参照)、となったが、原稿には臼井の死後に発見された遺稿を含めて幾らかのストックがあり 、連載は2010年2月発売の『まんがタウン』2010年3月号まで続けられた(第1126話が最終回)。 2009年末に、2010年夏を目標に別の作家による新連載の準備を行っている事も発表された。 2010年6月号より8月号まで「クレヨンしんちゃんメモリアル」として過去作の再掲され、後の発売の9月号より、臼井の元スタッフによる新連載『 新クレヨンしんちゃん』が始まった。 より運営のウェブコミック『』でも配信を開始している。 構成 [ ] 1話のページ数は決まっており、初期は3ページ、中盤以降・『新クレヨンしんちゃん』は4ページとなっている。 また、最初の話から8ページ程度はカラー刷りである。 『新クレヨンしんちゃん』では連載した開始時点から「vol. 連載・作風 [ ] 原型となったのは、同誌に連載された臼井のデビュー作『だらくやストア物語』で、この中で展開されただらくや社長・二階堂信之介の一代記シリーズ幼年編が好評を取り、このキャラクターを発展させて放埓な幼児を主人公とした次回連載として企画がスタートした。 元の本誌が青年向けの「漫画アクション」だったこともあり、初期は「」または直接的な性的表現も存在した他、「」「」など当時の世界情勢を皮肉ったエピソードなども描かれた。 その後、露骨な表現は薄まったが、当時の日本の世相や有名人を扱ったネタは一貫して描かれ続けた。 掲載の初期から相当期間はしんのすけの視点での描写は少なく、大半は、みさえかひろしにしんのすけが絡んでドタバタを繰り広げるパターンや、日常を過ごしている一般人の前にひょんな事からしんのすけが現れ、厄介事に発展してしまうパターンを主体に、しんのすけによって進退窮まってしまうという色の強い内容であった。 その後、徐々にホームコメディへと路線変更され、頃からは1話完結のギャグ漫画要素が薄まり、連続ストーリーとなることが増え始めた。 の連載では、まつざか梅の交際相手行田徳郎がテロに巻き込まれて死亡し、それを知った梅がショックから自暴自棄になりになりかけ、果ては自殺を図ろうとするという、従来よりも重苦しい展開のストーリー(詳細はを参照)が描かれ、読者の間で波紋を呼んだ。 パロディ [ ] 本作の原作及びアニメでは、作中に様々なジャンルのパロディが散りばめられている。 一例として、しんのすけが『』ののお面をつけて口真似するシーンでは、そのコマの隅に「(C)」の記載がある。 また、実在の商業施設や企業、商品名も頻繁にパロディ化されている。 そのうちは、期間限定で屋号を「」へ変更する企画を度々行なっている。 また逆に本作ゲーム内にてが実名で登場するコラボも行われている。 詳細は「」を参照。 社会的影響・商業展開 [ ] イメージキャラクター [ ] 春日部市立春日部第1児童センター「エンゼル・ドーム」内に設置された 「クレヨンしんちゃん」のモニュメント (2013年7月8日) 本作の舞台が であることから、10月に同市の「イメージキャラクター」として採用され、には同市50周年記念事業の一環でやクレヨンの語呂に由来する架空の『春日部市双葉町904』を住所として野原家の住民登録を実施している。 また、野原家を埼玉県子育て応援団特別団員として、度より春日部市の「子育て応援キャラクター」、度からは同市の魅力をPRする「まちの案内人」として起用している。 さらには「(2004年埼玉)」・「(2008年埼玉)」の春日部市イメージキャラクターにも起用している。 7月8日には、春日部市立春日部第1児童センター「エンゼル・ドーム」の敷地内に、しんのすけ・ひまわり・シロと、(風間くん・ネネちゃん・マサオくん・ボーちゃん)のが設置 された。 舞台の沿線であると双葉社・テレビ朝日のタイアップをとして『クレヨンしんちゃん』のキャラクターがデザインされた()を販売したり、に装飾を施した「クレヨンしんちゃん号」を運行した。 2016年11月からも・直通車両を使用したおよびによるクレヨンしんちゃんラッピングバスが運行している。 劇中にも・が実在し、登場人物の名前を伊勢崎線・野田線の駅名からとったものが多く、直通先の も頻繁に登場する。 また直通先()の車両であるや架空の「西越谷駅」「奥春日部駅」「果て春日部駅」も登場した。 その他、春日部観光バスは「クレヨンしんちゃん」のキャラクターがデザインされた観光バス「クレヨンしんちゃんバス」を運行している。 マサオくん仕様 (東急・) 2000年代中頃には・三重県観光連盟の観光イメージアップキャラクターとなっていたことからの地名も登場したこともあった(ひろしの出張先の設定を三重県としたもの)。 三重県観光連盟が『クレヨンしんちゃん』を使用していた頃のは「おもてなし王国 三重県」であった。 2015年(平成27年)5月14日の知名度アップのために起用され、県の「埼玉観光サポーター」に就任され 、外国人向けとして英語版の「埼玉県観光パンフレット」等にも登場している。 や、等のにも起用され、2016年4月時点では、、、、のCMに起用されている。 日清シスコの「ごろっとグラノーラ」、のcmにも1シーンのみ出演している。 コラボレーション [ ] 春日部店の、クレヨンしんちゃん25周年記念コラボレーション屋上看板 しんのすけが好物の菓子であるチョコビは様々な形で商品化され、最初にはチョコビ、ロイヤルチョコビ(アーモンド入り)をに・東北地区、同年から全国で発売した。 この「チョコビ」はロッテが独自に開発したピーナッツチョコレートで当時ブームになっていた「クレヨンしんちゃん」としたものである。 本作とは全く別物だったものの、の「きのこの山」「たけのこの里」を抜いてチョコスナック市場でシェア1位となり 、発売から半年で20億円を売り上げるヒットとなった。 初期の頃にロッテのチョコスナックである「コアラのマーチ」が登場したことがある。 では は劇中のチョコビと同じ星型のラムネ菓子である。 バンダイは当初スティック状のビスケット だったが、2006年3月にとのコラボレーション商品として 、本作のパッケージおよび菓子の形状を出来る限り忠実に再現したコーンスナックとして発売した。 は2014年から2017年まで映画とのコラボとして「チョコビアイス」を期間限定で発売していた。 モナカの中にアイスが入っており、年により味は違う。 2018年はから映画とのコラボで「ワンタンメン」が発売されている。 、同じ埼玉に本拠地を置くと共に、しんのすけが始球式に参加したり、ライオンズとのグッズを販売した。 からまで、本作と生誕25周年記念、映画最新作『』公開のコラボとして、『』に期間限定参戦作品として特別参戦した。 4月9日、埼玉県春日部市のが期間限定でにブランドを変更、屋上に掲げられた看板もお色直ししている(画面参照)。 また、「みさえ ザ・バーゲン」が4月8日より当店のほか、イオンモール春日部やララガーデン春日部と共に開催された。 2017年12月15日~2018年1月8日(会期中無休)には、埼玉県春日部市のイトーヨーカ堂春日部店で『クレヨンしんちゃん展』が開催され、屋上の看板が再びサトーココノカドーにお色直しされた。 また、「みさえ ザ・バーゲン」や「サトーココノカドー限定商品」の販売が県内のイトーヨーカ堂でも開催された。 の西口にはクレヨンしんちゃんオリジナルデザインの駅名看板も設置された。 4月11日には、映画公開記念として三度イトーヨーカ堂春日部店をサトーココノカドーと変えて「クレヨンしんちゃん関連商品」の販売のほか、期間限定でバーゲンをしていたが 、全国のイトーヨーカドー店舗でも開催された。 また、同年7月21日に「アニメだ!埼玉 発信スタジオ」と称されるしんちゃんが県内ゆかりの漫画やアニメ作品を紹介するという常設の拠点が、イトーヨーカ堂春日部店内に整備された。 オフィシャルショップ [ ] 2017年、東京駅一番街東京キャラクターストリートに「アクションデパート東京駅店」が開店し、劇中に登場するアクションデパート をイメージした店舗となっている。 運営はキャラクターグッズの企画・製造・卸しの事業活動を行うスモール・プラネット。 2017年7月25日、前東京キャラクターストリートに「東京駅店」を常設1号店として開店。 当作品としては世界初となる常設オフィシャルショップである。 2017年10月27日、 に「大阪店」を常設2号店として開店。 2018年3月1日、前に「札幌店」を期間限定として開店し、後に常設店となった。 2018年6月29日、前に「仙台店」を常設3号店として開店。 その他 [ ] には、『』のショーコーナー「1993ステージショー」でしんのすけが特別出演として「」を歌った。 には、漫画15周年を記念し、「クレヨンしんちゃん誕生15周年元気! 大作戦フェア05」を開催した。 45巻には懸賞で漫画出演権に当選した大阪在住の男の子が出演していた。 4月から中学3年の教科書・補助教材3つに使用されることになった。 中でもは野原家の特性を活かし、「の典型例」として、系図つきで正面から取り上げていた。 野原一家はによる理想のファミリーランキングで3位を獲得した。 付ののコーナー『日曜のヒーロー・ヒロイン』ではクレヨンしんちゃん(野原しんのすけ)が特集された。 漫画キャラクターが特集されたことはコーナー史上初。 記事の内容は記者からの質問にしんのすけが答えるインタビュー形式として、のチーフプロデューサーの話を元に日刊スポーツが構成している。 5月、のは初めてクレヨンしんちゃんの乗車券を発行した。 単行本未収録回 [ ] 当作は1990年8月(週刊漫画アクション9月4日号)から連載を開始しているが、連載第1回も含む初期の一部の話が単行本未収録となっている。 『クレヨンしんちゃん大全』において双葉社の編集者 林克之は「どれもキャラクター像が架空の人物像になっているエピソードで、デフォルメ(主に性描写)の仕方も少しキツい感じが残っていた。 (遠足のエピソードの続きについて)もっと過激な描写がたくさんあり、キャラクター像がぶれてしまうため、それらのエピソードをどうしても出したくなかった」と説明している。 この経緯により、アニメの2010年7月16日放送分で紹介されたように、単行本第1巻第1話が最初の話とされている。 単行本未収録回とその内容は、以下の通り。 なお、第62回のみアニメ化されている(1992年4月27日放送「アクション仮面を見るゾ」)。 なお、単行本化はされていないほか、雑誌そのものの流通も少ないため、掲載誌の入手は困難だが、全ての回が国立国会図書館に収蔵されているため、遠隔複写サービスなどで読むことは可能である。 連載回数 掲載号 掲載ページ 内容 第1回 週刊漫画アクション1990年9月4日号 226 - 228 しんのすけがアクション幼稚園に中途入園して来る。 よしなが先生がしんのすけを皆に紹介している時に、しんのすけがよしなが先生のスカートの中に潜り込んでしまい、よしなが先生は思わず。 その後、よしなが先生が粘土で何でも作ってみようとみんなに提案すると、しんのすけは粘土そのままの状態で「石」を作り、よしなが先生をズッコケさせる。 それを見た、よしなが先生から「人生楽な道ばかり選んでたら成長しない」と窘められると、しんのすけは今度は落ち武者の「生首」を作る。 そこに風間君が現れ、自身の作品「ロダンの考える人」を自慢する。 最後はしんのすけと風間くんが張り合い、風間くんがを作るとしんのすけはを作ったのだった。 第2回 週刊漫画アクション1990年9月11日号 246 - 248 アクション幼稚園のグラウンドでみんなが遊んでいると、幼稚園の外を大人のカップルが歩いている。 園児たちは門越しにカップルを冷やかすが、しんのすけだけは「もうのか? 」とツッコミを入れる。 よしなが先生がしんのすけを足蹴にしつつ、砂場遊びを提案。 風間くんが砂で彫刻のようなヒトの像を作ったのを見て、しんのすけは裸になり、小便小僧、大便少女、検便父さんの「便三部作」をやってのけ、最後はにもなりきる。 他の園児もしんのすけに感化されて裸になるなど、終いに収拾がつかなくなる。 第3回 週刊漫画アクション1990年9月18日号 200 - 202 今週のどうぶつ係に当たっている、しんのすけ・ネネ・風間くん。 アクション幼稚園で飼っている鶏小屋の掃除をすることになったが、ボスの鶏につつかれたことがトラウマで小屋の掃除をしたくないというネネの話から、しんのすけはの恰好で斧を振り回し、「にするぞ」と言いながら小屋で鶏たちを脅かしたが、返り討ちに遭ってしまう。 結局、鶏小屋の掃除は難しすぎるから他の小屋に変えてほしいと提案するしんのすけらに対し、よしなが先生は小屋の掃除を言いつける。 第6回 週刊漫画アクション1990年10月9日号 242 - 244 第6回・第7回はアクション幼稚園運動会のエピソードで、連続した話となっていた。 第6回ではネネの父 苗木が初登場。 ネネの姿をビデオ撮影していたところ、しんのすけがボケをかますので、ノリで更にボケをかますと、ネネは「パパがになった~」と泣いてしまう。 で『ばら組の』と呼ばれる俊足の男の子と同組になったしんのすけと風間くんだが、スタートラインで「ウチの中学生のアニキは陸上部のエース」と自慢する男の子に対し、しんのすけは号砲が鳴ったのに走らず「オラのアネキは中2だけど、」と言い返し、よしなが先生から「とっとと走れ」と突っ込みを入れられる。 この時点では しんのすけに年の離れた姉がいることが語られていた。 第7回では、よしなが先生はばら組担任のまつざか先生から「優秀なばら組とおたくを比べたらかわいそう」「今年もウチのペースね」と嫌味を言われたことで、「最後のリレーで逆点 してみせる」と強がりを言う。 最後の種目 リレー対決で直前に怪我をして出られなくなった子の代役となった、しんのすけはアンカーとなったが、ここでも『ばら組のチーター』と呼ばれる俊足の男の子と一緒になる。 ばら組とデッドヒートとなり、ネネからバトンを受け取ったしんのすけはちゃんと走らず、ズボンの中にバトンを入れて陰茎に見立てて、ふざけたことから、結局はキレた、よしなが先生にトラックを追い掛け回される。 第7回 週刊漫画アクション1990年10月16日号 200 - 202 第11回 週刊漫画アクション1990年11月13日号 239 - 241 前回(単行本第2巻収録「幼稚園は楽しい楽しいパラダイス編」第2話)に引き続き、遠足でのエピソード。 単行本収録の第10回と第11回・第12回とが連続した話となっていた。 第11回では、遠足先に着くなり園児たちが興奮して騒いでいる中、しんのすけは「こんなの初めてーっ」と裸の女性の姿になって、四つん這いでお尻を叩かれながら責められて興奮している(お尻を叩いているのはボーちゃん)。 それを見た、よしなが先生は怒りの余り、バスに乗り込み、しんのすけを轢こうとする。 その後、お弁当の時間で、しんのすけは道中のバスの車内で早弁しておかずを先に食べてしまっていたため、よしなが先生からお弁当のおかずを分けてもらうが、味にいちゃもんをつけられた、よしなが先生は激怒する。 第12回では、メイン イベントとしてイモ掘りをする。 冒頭で『』(原作)のパロディをする、しんのすけに対し、よしなが先生はバイクで轢いて、突っ込みを入れる。 そして、いきなり現れ、競争でもないのに勝手にレースだと決めつけ、イモ掘り勝負を挑んで来る、まつざか先生に対し、よしなが先生は「一番大きいイモを掘った方が勝ち」と勝負を受けて立つことになったが、余裕たっぷりに「私が勝ったら? 」と聞いてくる、まつざか先生に「もれなく私の『』プレゼント」と、しんのすけがまつざか先生のほほに『たねイモ』をくっつける。 しんのすけは結局、まつざか先生とよしなが先生から、地中に生き埋めにされる形で突っ込みを入れられる。 第12回 週刊漫画アクション1990年11月20日号 113 - 115 第13回 週刊漫画アクション1990年11月27日号 245 - 247 アクション幼稚園でのお絵かきの時間。 しんのすけは近所で着替え中の下着姿の若い女性を写生して、よしなが先生と若い女性から、デカいクレヨンで制裁を食らう。 その後、花を描いているネネの横で、お尻を突き出して「ならここにあります」とボケる、しんのすけに対し、よしなが先生はしんのすけの顔がの絵になる位に殴って、制裁を加える。 そして、いきなり現れた、まつざか先生から、お絵かきコンクールの入選者にはオーストラリア旅行がプレゼントされると聞いた、よしなが先生は「ウチのクラスの子は賞目当てにガツガツしない」と最初は軽く受け流すも、先生も付き添いとして同行できると聞いた途端、急に態度を変え、園児たちに絵を描くことを強制する。 第14回 週刊漫画アクション1990年12月4日号 188 - 190 アクション幼稚園での職員会議で、園長先生が「近頃、子供たちの歯が弱っているという調査結果が出ている」という話題を出した所、よしなが先生の提案を受け、アクション幼稚園でも給食のメニューを見直し、歯の健康を考え、固い物を出すことになった。 出された、などを見て困った顔をしている園児たちの横で、しんのすけはどさくさ紛れで「が見たーい」と口にする。 そして、イワシを食べて歯茎から出血してしまい泣き出したネネに対し、しんのすけはよしなが先生に扮して「女の子なら、誰でも通る道だから」と慰めるが、よしなが先生から「じゃねえ」と蹴りで突っ込みを入れられる。 吉永先生がネネの口の中を見て「のケがある」と言うと、しんのすけはベッドの上のシチュエーションで女の姿でボケをかましたが、男の姿だった、よしなが先生は我に返り「あたしゃじゃない」としんのすけにノリ突っ込みを入れる。 しんのすけに振り回されっぱなしで、イライラの募った、よしなが先生は医者から神経性胃炎と診断され、「もっと、ゆとりある食事を」とも言われてしまう。 第17回 週刊漫画アクション1990年12月25日号 188 - 190 第15回(単行本収録)で登場した近所の小学生たちに虐められ、ケガをしたマサオを見て、しんのすけたちが小学生たちに決闘を申し込んで決着を図ろうとする。 小学生たちの下校時を待ち合わせ、しんのすけたちが手紙を渡したが、そこには「夜の8時にパンダ公園に来い」と書かれていたため、小学生たちはその時間に公園で待っていたものの、そんな時間に親が幼稚園児を外に出す訳がなく、小学生たちは待ちぼうけを食らう。 マサオは結局、ますます虐められるようになった。 第62回 週刊漫画アクション1991年11月1日号 週刊漫画アクション特別編集12月23日号増刊 クレヨンしんちゃん特集号 前年9月4日号の話に加筆したもの。 長編 [ ] 本作はほとんどが1話から3話程度で終了する短編が多いが、次に挙げる項目に関しては、通常の生活と異なったものを含め一定期間まとまって連載・アニメで放映されたものを解説する。 野原みさえ免許取得編 [ ] 毎日のように幼稚園の送迎バスに乗り遅れるしんのすけをで送り届ける事に嫌気が差したみさえは、の取得を決意する。 そのときの、教官(三木和目男)には、厳しい口調で指導を受ける。 にいる期間技術はかなり悪かったものの、様々な幸運などから何とか取得できたが、当初の目的にも関わらず、たまに運転したとしても余所見等で事故を起こしたりするなどトラブルに見舞われる(しんのすけを幼稚園に乗せていく途中、に乗ってしまった、等)となってしまった。 アニメでも取得当初は非常に下手だったが、月日の経過とともにそのような描写もなくなり、現在でも時々運転することがある(それでも、まだ「上手い」と呼べる程のものではない)。 野原ひろしの単身赴任編 [ ] ある日、ひろしは大阪へすることになる。 単身赴任のことを聞いたみさえはに1年赴任するのかと思い動揺するが、赴任期間が1ヶ月と聞き安心する。 以降の話はひろし抜きの野原一家の生活をメインに進行する。 一度だけしんのすけとみさえが大阪のひろしのもとへ出かける話があるが、原作とアニメでは内容が異なる。 アニメでは酔っ払いの女性が友達の家だと勘違いし、ひろしのマンションへ入ってきたところをみさえたちに見られてしまい、みさえたちはひろしが浮気をしているのだと勘違いした。 そして、大阪のお好み焼き屋で夕食を取っていた野原一家は、ちょうど行われていた幼稚園の園長の会合で、偶然園長たちと同席することになる。 その時しんのすけがチンピラ達に絡まれ、園長達がガンを飛ばしてチンピラを追い払いしんのすけを助ける。 1ヶ月後、ひろしの単身赴任が終わり、みさえとしんのすけはひろしを迎えに行ったが、入れ違いでひろしとは合流できず、迎えを期待していたひろしも迎えに行ったみさえもイライラがつのり険悪なムードに。 しかしいざ再会し顔を見ると仲直り。 野原ひろしの入院編 [ ] 酒の飲みすぎと辛いものの食べすぎで(親指サイズ)になってしまったひろし。 最初は薬をつけて治そうとしていたが、悪化の一方により入院し手術する事になる。 入院中、ひろしは病院内でさまざまな人々との出会いを体験し、退院時には少し涙を流した。 野原ひまわり誕生編 [ ] ある日、トマトジュースを飲んでいたみさえは突然気分が悪くなり、その拍子にジュースを喉に詰まらせ吹きだしてしまった。 それを見たしんのすけは、みさえが吐血したと勘違いし、その前に見ていたドラマ(君のためならどっこいしょ)の影響で、「みさえは病気で余命3ヶ月で死んでしまうのだ」と思い込んでしまう。 さらに、みさえが「シロのエサの時間よ」と言ったとき、普段とは異なり、極端に素直になってしまったしんのすけ。 その後一人落ち込んでいたしんのすけは、みさえに「母ちゃん死んじゃイヤだよ」と泣き崩れるが、実はみさえは病気ではなく、しんのすけの弟か妹になる赤ちゃんを妊娠していた。 その後で苦しんだりなどの試練を乗り越え、みさえは無事女の子を出産(原作単行本16巻にこの話が収録されている。 アニメでは9月27日の放送)。 数日後、生まれた赤ちゃんの名前は「ひまわり」に決まった(「ひまわり」の名前はアニメの視聴者から公募された名前の一つで、「赤ちゃんの名前が決まったゾ」の回でしんのすけの考案した名前という設定で「ひまわり」という名前に決定した)。 アニメ本編では野原一家とひろしの両親の5人で名前を考えていた際に、銀の介の提案(野原家代々に伝わる赤ちゃんの名前決め)で最後に落ちた紙ヒコーキの作者が考えた名前を採用するという形でそれぞれの考えた名前の書かれた紙ヒコーキを飛ばし、しんのすけの紙ヒコーキが最後に落ち、彼の考えた名前「ひまわり」に決定した(他の家族が考えた名前は「ぎん子」(銀の介)、「りえ」(ひろし)、「かめ」(つる)、「ゆずほ」(みさえ))。 まつざか梅の入院編 [ ] 階段から落ちて骨折したまつざか先生はとある整形外科医院に入院することに。 そこでまつざか先生は自分を診察してくれた医師・行田徳郎に一目惚れし、その後彼と恋人同士になる事となる。 このシリーズから上尾ますみが登場、まつざか先生が入院している間の臨時教員として幼稚園にやって来た。 まつざか先生の復帰後も、上尾先生はさくら組の担任として引き続き幼稚園で働いている。 酢乙女あい登場編 [ ] 庶民の生活を体験するために、世田谷の一等地からアクション幼稚園(ふたば幼稚園)に酢乙女あいが転入してきた。 あいはひまわり組に入り、上品な振る舞いで周りの男子たちを次々と彼女の虜としてしまうが、年上の女が好きと公言して相手にしようとしないしんのすけに、女の意地も交えてあいの方が惚れ込んでしまう。 またずれ荘編 [ ] ある日、大型台風が春日部に襲来し、その影響で突然看板が野原邸に激突。 翌日に一家で修復作業に取り組むが、シロアリによる被害で床が抜け落ちる事態に。 さらに、みさえがガスの元栓を閉め忘れ、そこにしんのすけがで点火したため、ガス爆発が起こり野原邸は全壊してしまう。 一度は絶望する野原一家だが、火災保険が下り、再建までの間「またずれ荘」で暮らすこととなる。 またずれ荘への引越しを決めたのはひろしで、その理由はひろしとみさえと赤ん坊時代のしんのすけが新婚当時に住んでいたアパート「くずれ荘」とそっくりだったためである(アニメのみの設定)。 また、アニメ版では台風ではなくしんのすけが蹴ったサッカーボールで壁が凹み、そこから壁に穴が開いてしまう展開に変更されている。 アニメではしんのすけが出て来て「長い間ご声援ありがとうございました。 クレヨンしんちゃんは今回を持ちまして終了させていただきま〜す」とのウソ告知をしていた。 また、「突然家が大変だゾ」と「オラの家がなくなったゾ」の冒頭では爆発のシーンが若干異なっている(前者は野原邸が炎で吹っ飛んだのに対し、後者は黒煙に包まれて破壊。 シロは前者では小屋ごと吹っ飛ばされたが、後者は吹っ飛ばずに黒焦げになっている等)。 またずれ荘に引っ越した一家はオカマのスーザン(原作のみ)、浪人生の四郎、大家の大屋さん、劇団員志望の役津栗優、外国人のオマタ(原作のみ)、「親子」と名乗る謎の2人組・にがりやと汚田といった個性的な住人達と出会い、彼らと親しくなっていく。 四朗の大学受験を応援したり、みんなでドライブに出かけたり、スーザンやオマタの意外な素性を知ったりと楽しい日々を過ごす野原一家だったが、再建が進むに連れまたずれ荘の面々との別れとなる日が徐々に近づいていた。 だが再建が終わったその日、思いもよらない事件が起こる。 実はまたずれ荘の一室に住んでいたにがりやと汚田の正体は張り込み捜査をしていた刑事で、彼らは麻薬売買組織「モルヒーネ・ファミリー」の一員・ステロイド麻酢尾を追っており、またずれ荘の向かいのマンションに住んでいる麻酢尾の恋人・リサの下に麻酢尾が訪れると踏んでリサの部屋を張り込んでいた。 そしてある日、遂に麻酢尾が姿を現した。 ひょんなことからしんのすけと出会った麻酢尾は彼を利用してリサに自分の居場所を伝え、彼女と再会し、麻薬売人の仕事から足を洗うと告げる。 そこへにがりや達が現れ、麻酢尾は逃げようとするが、自分を庇うしんのすけの姿を見て逃げようとするのを止め、にがりや達に自首した。 しかし今度はそこに麻酢尾が組織を抜けようとしていることを知ったモルヒーネ・ファミリーのボスが放った殺し屋が現れ、しんのすけが人質に取られてしまう。 何とかしんのすけを助けたものの、殺し屋は騒ぎを聞きつけて集まってきたまたずれ荘の住人全員を人質にとり、手榴弾まで持ち出して麻酢尾をおびき出した。 しんのすけの行動で殺し屋はにがりや達に取り押さえられたが、殺し屋が落とした2つ目の手榴弾をしんのすけが誤って起爆させ、さらにそれをまたずれ荘に投げ込んでしまい、またずれ荘は爆発で全壊した。 その後、またずれ荘は野原家の家を再建した大工・鬼瓦築造と実はモロダシ共和国の王子だったオマタの援助によって再建される。 そして野原一家はまたずれ荘と住人たちに別れを告げ、建て直された我が家へと引っ越していく。 アニメ版では展開はほぼ同じだが、スーザンとオマタは登場せず、代わりに屈底厚子・アツミ親子がまたずれ荘の住人として登場する。 また、終盤のまたずれ荘が爆発で全壊する展開はなく、再建もされていない。 またずれ荘編が描かれた理由は、ちょうどこの時期が「アクション」から「まんがタウン」へ移る時期だったので、「アクション」の担当者と、臼井が話し合い、「(アクションからまんがタウンへ)引っ越すのなら、いっそしんちゃんの家を爆発させてしまいましょう」と、担当者が提案したことによる。 しんのすけ剣道編 [ ] しんのすけは、ひょんなことから剣道場を開いている武蔵野剣太という青年にの才能を見出され、彼の下で剣道を習い始める。 半ば強引に剣道を始める事になった為、初めはあまり乗り気でなく、稽古も真面目に取り組もうとしなかったしんのすけであったが、ある日、「極端流剣道場」という剣道場に通う代々木コージローという少年と出会い、勝負するが負けてしまう。 それをきっかけに「コージローに雪辱を果たす」という明確な目標を持ったしんのすけは以後、本格的に剣道の鍛錬を積み、一方のコージローもしんのすけとの勝負を通じてその並ならぬ素質に一目置くようになり、それぞれお互いをライバルと見なし、2人はお互いに勝つため、特訓を開始する。 そんなある日、しんのすけとコージローは町の剣道大会に出場する事となり、2人は順調に勝ち進んで行く。 一方、しんのすけの試合を見に来ていた剣太は、極端流剣道場の少年がしんのすけに負けた後、極端流剣道場の師範から暴力を振るわれているのを目撃し、師範を止めて少年達を助け出す。 そして、準決勝戦へ勝ち進んだしんのすけとコージローは遂に対決の時を迎える。 一度は面を取られてしまったしんのすけだったが、その場に現れた謎の男(実は剣太の父親)が貸してくれた胴着からヒントを得て編み出した技でコージローに勝利を収めた。 だが、しんのすけは「コージローに勝てただけでいい」と満足し、決勝戦を放棄して家に帰ってしまう。 その後、剣太の道場は剣太の父が師範となって運営することになり、コージローや剣太に助けられた少年達が新たな門下生になる。 そして剣太は最後に一度だけしんのすけと勝負をし、春日部の町を去っていった。 よしながみどりと石坂純一編 [ ] 短期集中して連載・放送されたわけではないが、短いシリーズとして続いている話。 よしなが先生と現在の夫である石坂純一は初期から中盤にわたっては単なる恋人同士であったが、その後幼稚園で結婚式を挙げ、長女・石坂桃を儲ける(アニメでは未登場)。 よしなが先生の妊娠中は代理教員である熱繰椎造(あつくる しいぞう)がしばらくの間ひまわり組の担任を受け持った(アニメではよしなが先生が妊娠していないため、椎造は生として登場する)。 小山むさえ居候編 [ ] ある日家の近くで怪しい女性を見かけたしんのすけ。 それを聞いたみさえは慌てて警察に通報するが、実はその女性はみさえの妹・小山むさえであった。 むさえはカメラマンを目指していたが、真っ当なカメラマンの道を挫折した師匠から「才能がない」と言われてクビにされた挙句、アパートを追い出されてニートになってしまったのだという。 カメラマンの夢を諦め新しい仕事が見つかるまでの間、むさえは野原家に居候する事となった。 原作では、みさえだけではなく姉まさえや熊本から唐突にやってきた父・よし治に励まされ立ち直り、本当は今でもカメラマンを続けたいと本心を語った。 それを聞いた父から「3ヶ月以内にカメラマンに復帰しなければならない」という条件をつきつけられ写真を撮る修行を開始。 幼稚園を訪れた際に新たな師匠と出会い、撮影技術を見込まれてアシスタントに勧誘されそのまま弟子となって旅立っていった。 アニメでも放送の前後編で原作と同じく新たな師匠を見つけ、自ら弟子になりたいと懇願し、部屋を片付けないままに旅立って行った。 撮影旅行から帰ってきた後は、野原一家が以前暮らしていたまたずれ荘で野原家が住んでいた部屋と同じ部屋に住み、春日部市内のバラクーダ写真館で働いている。 アニメでは2006年4月 - 2008年1月の約1年半と、かなり長期間においてむさえが居候している設定が続いており、アニメオリジナル回も多い。 むさえ編が終了してからも、アニメでは準レギュラーとして度々登場している。 また「新クレヨンしんちゃん」ではアニメ版の設定が用いられ、旅から帰り、バラクーダ写真館で働いている(原作ではまたずれ荘とはまた別の場所に在住している模様)。 まつざか梅の悲恋編(原作のみ) [ ] 長い間日本国外に渡航していた徳郎が帰国してきた。 ところが彼とまつざか先生の間にふとした誤解から軋轢が走り、まつざか先生は別の男性に婚約を申し込まれ、徳郎との間で揺れ動く。 さらに、徳郎は尊敬する保根田教授からアフリカで新種の恐竜・ブタバナザウルスの骨を発掘することを持ちかけられ、2人の距離は開いていき、遂には破局してしまう。 その後、居酒屋で飲んだくれていたまつざか先生は、偶然居合わせた野原一家に本当はまだ徳郎を愛していることを打ち明け、それを聞いたかすかべ防衛隊は徳郎を説得しに行く。 まつざか先生を取り戻す決意をした徳郎は、どうにかまつざか先生の婚約者から先生を取り戻す事に成功、2人は公園で互いの愛を確かめ合い、徳郎は帰国後にプロポーズすることを約束して旅立った。 しかしアフリカ(南ボボ・ザルマータという架空の国)へ渡った数日後、徳郎は保根田教授に誘われて行った現地のカフェで起きた無差別爆弾テロに巻き込まれて命を落としてしまう。 ニュースでその事実を知ったまつざか先生は、幼稚園の関係者達や、自分が発掘に誘った事で徳郎を死なせる事になったと罪悪感に打ちひしがれる彼の恩師 保根田教授の前では気丈に振る舞うも、実際は自分の体を疲れさせ、その上で酒を暴飲し、内臓をボロボロにして死んで徳郎の後を追おうと考えるまでに精神的に追い詰められていた。 ある日とうとう幼稚園の敷地内で酒を飲んでいるところをばら組の園児・河村やすお(チーター河村)に見られ、彼からそのことを聞いた園長から厳重注意され、謹慎処分を受けることに。 その後、居酒屋で酒をあおっていたまつざか先生は、自分に絡んできた女チンピラたちを蹴散らし、その場面を目撃していた三木ボクシングのオーナーから女性ボクサーのスカウトを受け、さらに自分が蹴散らした女チンピラ達のボスで元三木ボクシング所属の女性ボクサーから勝負を申し付けられる。 それを聞いたまつざか先生は、ボクシングで体をボロボロにして死のうと思い、その申し出を引き受ける。 そして迎えた試合本番、まつざか先生は相手に圧倒的に押されるが、それは相手の攻撃でボロボロになって死ぬための行動だった。 その時、しんのすけや事情を知ったかすかべ防衛隊とよしなが先生、高倉園長が駆けつけ、しんのすけは徳郎の母から預かってきたあるものをオーナーに読み上げてもらう。 それは、徳郎がテロに遭う直前にアフリカで書き遺したまつざか先生に宛てた手紙だった。 亡き徳郎の言葉によってまつざか先生は再び生きる気力を取り戻し、相手にTKO勝ちを果たす。 立ち直ったまつざか先生は徳郎の後を追おうとすることを止め、彼の言葉を大切にして徳郎の分まで逞しく生きていこうと決意。 しかし、まつざか先生が勤務中に飲酒していたことを知ったPTA会長とその一派の保護者達が幼稚園に押しかけ、緊急会議を開いてまつざか先生を辞めさせるよう要求する。 そこへ園児たちがまつざか先生を辞めさせないで欲しいと説得に現れ、更にみさえ達の意見によってPTA総会の会長をはじめとする解任派は言い負かされ、まつざか先生の辞職は回避され、彼女の処分は3か月の減給で済むこととなった。 それからしばらくした後、保根田教授たちは、ブタバナザウルスの化石を再発掘するため治安が安定してきたアフリカの南ボボ・サルマータへ渡航する。 そのときまつざか先生は空港で、徳郎の形見であるブタバナザウルスのの化石を教授に渡す。 全ての化石の発掘が完了した数日後、化石で再現されたブタバナザウルスが各地の博物館で展示公開された。 その中には、徳郎の形見の恥骨の化石も組み込まれていた。 アニメではこのエピソードは放送されていない。 また、徳郎が南米に赴任した後のエピソードでは登場していないが、まつざか先生が婚活を始めており、徳郎との恋愛はどうなっているのかは不明のままになっている。 野原みさえ入院編 [ ] ある日みさえは夜中に調子が悪くなり病院に運ばれた。 検査の結果胃炎だった。 次の日には退院したがしんのすけと走ったら尾てい骨を骨折してしまい再び入院をしたみさえ。 途中で上尾先生が入院してきたが怪我自体がさほど大した事なかった為、みさえより早く退院してしまった。 原作者が描いた最後のエピソードであり、原作ではみさえが再入院した所で未完結で終わったが、アニメではその後の顛末まで放送された。 野原家新車を買う編(アニメのみ) [ ] ある日みさえが車をぶつけて壊してしまった。 修理をしようとディーラー担当の営業マン・瀬段則康に相談しそれが高額になるという。 瀬段則康は商売っ気のない人で破損した車を手放すかどうか交錯する中、外車中古販売店に寄る。 外車中古販売店員は金持ちだと思い込み、売りつけようとするが野原家は買わなかった。 最終的には元のディーラーに戻り、新車を買おうと値引き合戦をする。 このエピソードでは3週間連続で放映された。 小山ひさえ入院編(原作のみ) [ ] ある日検査のために東京都内の病院に入院した。 そこは小山よし治の中学時代の同級生が働く病院だった。 野原ひろしの単身赴任編(アニメのみ) [ ] ある日ひろしは部長から突然ネパールに単身赴任を言い渡された。 家族にもなかなか言い出せずにいたが、ネパールに単身赴任ではなく秋田でネパールの物産展に1ヶ月行って欲しいと頼まれていた。 ひろしは実家に泊まることになり、しんのすけたちと毎日ビデオ電話で連絡している。 こちらも3週連続で放送された。 登場人物 [ ] この節のが望まれています。 アクション幼稚園(アニメではふたば幼稚園)に通う5歳の幼稚園児。 特技はケツだけ星人、ぞうさん、半ケツフラダンスなど。 一人称は「オラ」で、語尾に「~ゾ」「~だゾ」がつく。 声 - ひろしの妻でしんのすけ、ひまわりの母。 専業主婦。 29歳。 双葉商事に勤務するサラリーマン。 35歳。 声 - しんのすけの妹。 原作16巻、アニメでは「赤ちゃんが生まれたゾ」(1996年9月27日放送のTVスペシャル)で誕生した0歳児。 声 - 野原家の飼い犬。 原作1巻、アニメでは「子犬を拾ったゾ」(1992年5月25日放送)で初登場。 捨て犬であったが、しんのすけが連れて帰り、シロと名をつけた。 アニメ [ ] テレビアニメ [ ] 「」を参照 にてから月曜夜7時00分枠で放送開始。 その後4月12日より金曜夜7時30分に枠移動した。 『』のアニメが開始に伴いから一時期土曜日に放送されていたが、『あたしンち』の放送枠移動後のからは再び金曜日の7時30分に放送されるようになった。 改編において、『』と共に土曜日夕方へ枠移動した(本作が土曜日に枠移動されるのは約15年ぶり)。 日本国外でも放送されている国がある。 一度の放送で3回構成となっていたが、金曜日夜時代ではスペシャルを除き2回または1回となっており、土曜日夕方に移動した後は再放送を含めた3回構成になっている。 これ以前にも新作公開映画宣伝を兼ねて放送済みのエピソードが再放送されることがあり、2002年3月には・の宣伝を兼ねてと放送開始10周年記念として1997年と1998年放送のエピソードの一部がテーマ曲変更・の一部を再編集の上、「」枠で傑作選として再放送された。 この放送が好評だったことから2004年まで、映画の宣伝を兼ねて毎年行われた。 また、のでも現在までにかけて再放送が行われている(ただし、サブタイトル・アイキャッチはカットまたは再編集で新しいバージョンに変更されている)。 WEBアニメ [ ] 「」を参照 からまでで毎週水曜日に独占配信されたウェブアニメ。 計4シリーズ存在し、いずれもクレヨンしんちゃんとしては初の連続ドラマ形式である。 漫画とアニメとの相違点 [ ] 表記の違い [ ] 野原家の住む町の名前は「 春我部市(かすかべし、かすがべし)」となっている。 ただし、テレビでも春日部になっていることがまれにある。 同様にアニメ映画1作目でも、ひろしの車のナンバープレートが「春我部」ナンバーになっていたり、1994年12月26日放送『忘年会で盛り上がるゾ』では「 大宮駅」も「 大実矢駅」と表されたことがある。 しんのすけの通っている幼稚園の名前は、漫画では「 アクション幼稚園」であるが、アニメでは「 ふたば幼稚園」。 ひろしが勤務している会社の名前も漫画では「 アクション商事」だが、アニメでは「 双葉商事」に変わっており(現在は漫画でも「 双葉商事」)、「アクション」から「双葉」に変わっていることが多い。 また、は原作、アニメ、映画ともに全て同じ(サブキャラクターは若干異なる)。 登場人物の違い [ ] アニメ未登場のキャラは複数いるが、原作で登場する回がアニメで放送されているにもかかわらず、2020年現在、野原せましや門呂親子、捨内、オマタはアニメに登場していない。 野原せまし 「じいちゃんと暮らすゾ」…原作では話の最後でせましが銀の介を迎えに来るが、アニメではこの場面はカットされている。 「秋田に里帰りだゾ」…前半は原作どおりだが、後半のせましとのやりとりは銀の介に置き換えられている。 門呂マリ 特製のオリジナルおにぎり(いちごジャム入り)を食べさせられたひろしが腹を下す話では、原作ではマリが作ったものであるがアニメではオリジナルの女性ゲストに置き換えられている。 捨内 原作では捨内がひろしに逆上がりを教えるがアニメでは四郎に置き換えられている。 オマタ 原作ではオマタがしのぶに恋をするがアニメでは四郎に置き換えられている。 またずれ荘の住人の違い 原作では201号室に役津栗優、202号室に野原家、203号室に四郎、204号室にスーザン小雪(玄武岩男)、205号室ににがりや京助と汚田急痔(以下刑事)、206号室にオマタがそれぞれ住んでいるが、アニメでは201号室に四郎、202号室に野原家、203号室に役津栗優、204号室に刑事、205号室に屈底厚子・アツミ親子(206号室は空室)が住んでいて、四郎、役津栗優、刑事の部屋が異なるほか、スーザンとオマタは登場しなかった。 またずれ荘の造り は、原作ではアパートに1つしかない共同トイレだが、アニメでは1部屋に1つ置かれている。 またずれ荘の全景は原作では青い屋根でコンクリート造りであるが、アニメでは赤い屋根で木造になっている。 他にも、役津栗優の読みが原作では「やく づくりゆう」だがアニメでは「やく つくりゆう」になっており、大家の大 屋主代はアニメでは「大 家主代」になっていた。 熱繰椎造の立場の違い 原作ではよしなが先生が産休を取るため代理として幼稚園に赴任するが、アニメではよしなが先生は妊娠していないので教育実習生として登場する。 アニメ版ではよしなが先生の妊娠・出産のエピソードは登場していない。 それに伴って椎造の立場も上記のように変更されている。 その他、白猪天子等もアニメ未登場である。 石坂桃 アニメではよしなが先生は妊娠・出産をしていないので未登場。 埼玉紅さそり隊のお銀とマリーがふかづめ竜子を呼ぶとき、原作漫画では「竜子」と呼び捨てにしていたのに対し、アニメ版では「リーダー」と呼んでいる(ただし、一度だけ例外あり)。 行田徳郎は原作では一旦帰国した後、まつざか先生と破局の危機に陥る騒動を経て先生にプロポーズする。 その後は教授に誘われ再び外国に赴任するが、そこでに巻き込まれ死亡するという展開を迎える。 アニメ版ではチリ赴任した以降では登場しておらず、2010年にはまつざか先生が婚活をしているなどのエピソードがあり、徳郎の事並びに恋愛は不明のままになっている。 原作では四郎は勉強のためを取得していないが、アニメでは取得している。 映画 [ ] 「」を参照 は東宝が配給を行い、1作目は夏休みに公開、2作目以降は毎年春のゴールデンウィーク前(4月の3-4週目の金・土曜日)に公開され、海外でも公開されている。 2009年には第10作『』の実写映画として監督の『』が公開された。 商標問題 [ ] 中国 [ ] 、の企業数社が『クレヨンしんちゃん』の絵柄や中国語名「 蠟筆小新(ラービィシャオシン)」で勝手にを登録したため 、は中国国内で「 蠟筆小新」の商標名でのキャラクターグッズ販売ができず、「Shinchan」の商標名での販売を余儀なくされている問題が発生した。 にが衣料品などのグッズを中国で販売したところ、公式商品にも拘らず、商標登録の影響で「コピー商品」として店頭から撤去される事態が発生した。 1月双葉社は、第三者の商標登録が有効であるとした行政の判断は間違っているとして 、中国の行政を相手に北京で行政訴訟を起こしたが、9月に中国の北京市第1中級人民法院は訴えを退けた。 この判決を受け、双葉社は北京市高級人民法院に控訴した。 しかし、商標登録に関する行政訴訟については、登録から5年を経過していることを理由に、北京市高級人民法院は2008年12月9日付けで最終的に双葉社の主張を退け、当該行政訴訟の終局判断を下し、双葉社側の敗訴が決定した。 なお、初めメディア各社は「双葉社は著作権を所持しているにもかかわらず、中国ではグッズを販売できない」と報じたが 、双葉社はその報道は誤りであると発表した。 中国語名「蠟筆小新(ラービィシャオシン)」でを登録した中国の企業の1社は、双葉社との話し合いの席上にて、に対し 『このを譲渡する』 と双葉社へ申し出た。 しかし「日本円で約14億円(一説には約20億円)で買い取れ」などとの内容だったため双葉社は拒絶した。 この商標権侵害の問題を解決しようとせず、中国側は「 蠟筆小新(ラービィシャオシン)」の商標を使用していたが、本作の著作権者が2004年に商標審査委員会に商標の取り消しを申請し、一度目の審査では申請が退けられたが、二度目の審査の結果、3年間商標が使用されなかったとして2010年に商標取り消しが決定された。 商標を有していた中国の衣料品会社はこの決定を不服として提訴したが、2012年、北京市第1中級人民法院によりその訴えは退けられた。 また、2012年に双葉社は上海・広州・江蘇の企業3社に対して著作権侵害の賠償金約106万元(日本円で約1325万円)の支払いを求める訴訟を起こし 、3月23日に上海第1中級人民法院は3社のうち1社に対して双葉社へ30万元(日本円で約390万円)の賠償金支払いと権利侵害の停止を命じる判決を下した。 韓国 [ ] 、『クレヨンしんちゃん』のキャラクターを使ったを巡る権利が裁判沙汰になった( 詳細はの記事を参照)。 ゲーム [ ]• クレヨンしんちゃんトライアルデッキ&ブースターパック(2014年4月18日、)• クレヨンしんちゃん うちのしんのすけゲーム おらと母ちゃんのおバカな一日…。 (1992年、) - をモチーフにしたルーレット式ボードゲーム。 クレヨンしんちゃん オラのほんとの母ちゃんやーい(1997年、)• パソコンやろうよ! マウスでジグソーパズル クレヨンしんちゃん(2002年1月18日、)• クレヨンしんちゃん オラと一緒に英語する? (2002年8月30日、)• (1993年8月、)• (1993年12月、タイトー)• キャラメダルアイランド クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ! すし取り大合戦(2006年9月、)• (1993年8月27日、)• (1994年3月11日、)• (1993年7月30日、バンダイ)• (1994年5月27日、バンダイ)• (1996年9月27日、バンダイ• (2001年11月29日、バンダイ)• (1995年2月24日、バンダイ)• (1993年4月9日、バンダイ)• (1993年10月22日、)• (1994年3月26日、バンダイ)• (1994年8月26日、バンダイ)• (1996年12月20日、バンダイ)• (1995年3月10日、バンダイ)• (2004年4月16日、)• (2006年3月23日、バンプレスト)• (2006年12月2日、バンプレスト)• (2007年3月21日、バンプレスト)• (2008年3月20日、バンプレスト)• (2009年3月19日、)• (2010年3月18日、バンダイナムコゲームス)• (2010年12月2日、バンダイナムコゲームス)• (2011年12月1日、バンダイナムコゲームス)• (2014年4月10日、バンダイナムコゲームス)• (2017年11月30日、)• (2011年4月5日、ロックワークス)• (2011年11月9日、バンダイナムコゲームス)• 端末・端末• (Android版2014年4月25日、iOS版:2014年5月25日、アプリカ・)• (Android版・iOS版:2014年12月11日、浅草ゲームズ)• (Android版:2015年3月31日、iOS版:2015年4月6日、)• (Android版:2015年4月14日、iOS版:2015年4月16日、ネクソン)• (Android版・iOS版:2015年1月26日、Luk Internacional・Manduka Games・DoBCN)• (Android版・iOS版:2017年4月27日、ポッピンゲームズジャパン・ブシモ)• クレヨンしんちゃんのオラといっしょにあそぼうよ! (1994年頃、バンダイ)• クレヨンしんちゃんのおえかきノート(1995年頃、バンダイ)• クレヨンしんちゃんオラとカラオケ大パニック(2010年4月12日、エクシング) スピンオフ作品 [ ]• (作画) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 日刊スポーツ• ORICON STYLE• 時事ドットコム 時事通信社. 2007年9月20日. 2009年9月21日閲覧。 2007年9月20日. 2009年9月21日閲覧。 13版 : p. 27面. 2009年9月21日• 2007年9月20日. 2009年9月21日閲覧。 大山くまお・林信行・リベロスタイル編著『クレヨンしんちゃん大全』双葉社、2011年4月17日、110-115頁、• オリコン 2009年11月5日. 2011年1月10日閲覧。 デイリースポーツ、2009-12-01 閲覧。 J-CASTニュース. 2007年8月12日. 2009年9月21日閲覧。 単行本1巻。 毎日新聞 2017年12月15日、同4月15日閲覧。 2018年4月6日、同4月15日。 産経新聞 2017年12月15日、2018年4月15日閲覧。 154頁 -• - 春日部市プレスリリース(記者発表資料) 2013年7月2日• - 『朝日新聞デジタル』 2013年7月9日• 埼玉新聞社 2013年7月9日. 2013年8月23日閲覧。 埼玉県 2016年9月29日. 2017年10月28日閲覧。 - 株式会社 春日部観光バス• 「観光三重」2007年春発行版より。 埼玉県 2015年5月12日. 2017年10月28日閲覧。 埼玉県 2016年3月31日. 2017年10月28日閲覧。 , オリオン• , バンダイ• , バンダイ• ファミ通App. 2016年4月11日. 2016年12月4日閲覧。 埼玉県 2017年3月31日. 2017年10月28日閲覧。 イトーヨーカドー 2017年12月25日. 2018年9月25日閲覧。 交友社(鉄道ファン) 2017年12月16日. 2017年12月16日閲覧。 東武鉄道 2018年1月17日. 2018年2月20日閲覧。 加藤真太郎 2018年4月14日. 朝日新聞 朝日新聞社. 2018年9月25日閲覧。 イトーヨーカドー 2018年4月6日. 2018年9月25日閲覧。 日本経済新聞 日本経済新聞社. 2018年7月20日. 2018年9月25日閲覧。 - アットプレス、2018年2月23日• - コミックナタリー、2017年7月27日。 , オリコン, 2006年6月14日• (日刊スポーツ)より• 2010年4月15日. 2010年4月16日閲覧。 2019年7月27日. 2019年7月27日閲覧。 クレしん、無印…中国で商標権トラブル急増, イザ! , 2006年10月31日• , 2006年10月1日• 、双葉社• - 時事ドットコム、2012年3月13日。 - レコードチャイナ、2012年2月18日。 - レコードチャイナ、2012年3月24日。 関連項目 [ ]• - 最寄駅。 途中まで「春我部」と表示されている。 (スペーシア)、 - 「クレヨンしんちゃん」のラッピングが施された。 外部リンク [ ]•

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クレヨンしんちゃん(2019年)

クレヨンしんちゃん サブタイトル

放送されたエピソードのサブタイトルについては「」を参照 サブタイトルは基本的に「〜(だ)ゾ」の形式で、しんのすけがタイトルコールを行う。 サブタイトル画面やBGM、タイトルフォントは放送開始以来ほぼ変わっていなかったが、859話のみ丸ゴシック(体)に変更され、第937話から新しいサブタイトル画面に変更され、画面左下でしんのすけが指で秒読みの合図を送るアニメーション(939話以降は不定期にしんのすけの『3、2、1、どうぞ』の声が入る)、しんのすけ、シロ、ひまわりがケツだけ星人を行いその内の1人が顔を見せるアニメーションのどれかが使用される形となった。 ネット局 地上波では、テレビ朝日系列(を除く)で放送されている。 ただし、劇場版公開記念の特別番組は、過去に本番組を放送していたクロスネット局や系列外局(、新局開局やネットチェンジで終了した局を除く)でも放送される。 現在のネット局 2020年4月より。 北海道テレビでは土曜放送枠移動後、『』の中継日は『』とともに後日遅れネットとなる(2020年は1月25日放送分を『クレヨンしんちゃん』『ドラえもん』の順に1月26日〈日曜〉10:00 - 11:00枠で放送、当初局公式ホームページの番組表には連動データ放送の表示がなかったが、当日のyahoo! テレビなどの電子番組表にはデータ放送の表示が追加され、テレビ朝日からの裏送りにより通常通り行われた)。 過去のネット局 系列は現在の系列。 放送期間 時間 脚注 1992年4月13日 - 1996年3月18日 月曜 19:00 - 19:30(30分) 1996年4月12日 - 2000年3月17日 金曜 19:30 - 20:00(30分) 2000年4月14日 - 2002年3月29日 金曜 19:30 - 19:54(24分) 2002年4月20日 - 2003年9月27日 土曜 19:00 - 19:30(30分) 2003年11月8日 - 2004年10月16日 土曜 19:00 - 19:28(28分) 2004年10月22日 - 2019年9月13日 金曜 19:30 - 19:54(24分) 2019年10月5日 - 土曜 16:30 - 17:00(30分) 前述のとおり、24分枠や28分枠で放送されていたときもあれば、現在のように30分枠の時期もあり、放送時間の長さの違いによって、放送1回分の話の本数が3本(30分、28分)や2本(24分)と変動している。 本作品は放送開始から27年半に渡りゴールデンタイムで放送されていた都合上、改編期(毎年3月中旬〜4月上旬、9月中旬〜10月中旬、年末年始)には特番が組まれ3〜4週間ほど休止になる事が多く、2000年代以降は改編期以外でもスポーツ中継によって度々休止になる事もあった。 2019年10月の放送枠移動後は年末年始などを除き、休止の頻度は減少している。 また、2002年から2004年までの3年間は「傑作選」として春休み期間の3月にの11:00 - 11:30にて放送され、2010年・2011年のは「夏休みアニメ祭り」として、前枠・ドラえもんとので放送され、その後半枠として扱われたことがあった。 また、「傑作選」については、元々2002年の回については「クレしん」放送開始10周年を記念してのものであったが好評のため、2004年まで毎年放送が行われた。 放送話は3年間すべてひまわりが登場した直後のものであったが、オープニングは3年間一貫して本放送と異なる「ダメダメのうた」、エンディングは一部歌詞がカットされたうえで「ママとのお約束条項」が使われた。 ただし、そのような長編であっても、各話ごとにみれば従来の1話完結型である。 しんのすけの台詞は黄色、みさえの台詞は水色、その他のキャラクターの声は白で表示される。 OPまたはED中に原作、声の出演(しんのすけ役の小林由美子、2018年10月19日放送分以降はしんのすけ以外の野原家3人の声優も含む)、監督、製作がクレジットとして読み上げられる。 この日の放送をもって、放送開始以来27年半続いてきた当番組のでの放送及び、50年以上続いてきた地上波キー局のプライムタイムのアニメのレギュラーでの放送に幕を閉じた。 1998年までは鈴木みえ名義で出演。 2014年5月までは寺田はるひ名義で出演。 2005年頃からクレジット。 681話まではエンディング、682話以降はオープニングにクレジットされている。 2004年頃からクレジットされなくなったが、967話以降から再びクレジットされるようになった。 ADKエモーションズへの移行後もクレジット上は「ADK」の現行ロゴ表記で継続。 の覆面ユニット• Bメロの部分を入れなければ「Hey baby! 」も同様。 原作では単行本24巻収録。 ただし、矢島が演じるしんのすけが最後の出演である「いつものオラだゾ」 2018年6月30日放送 と土曜日に移動する事を知らせるエピソード「次回から土曜日だゾ」 2019年9月13日 は従来のサブタイトル画面が使われた。 2018年3月(本番組の2017年度最終放送日)までは、同年4月1日の認定放送持株会社移行に伴う商号変更並びに分社化前のため、朝日放送。 2020年4月3日より放送開始。 木曜夜は2015年7月まで19:00 - 20:00の2話連続放送。 土曜・日曜は2016年4月から。 過去には金曜 17:30 - 18:30にも放送。 岩手朝日テレビ開局準備に伴う打ち切り。 1996年10月11日に岩手朝日テレビで半年ぶりに岩手県で放送再開。 秋田朝日放送開局前までは日曜11:00 - 11:30で6日遅れのスポンサードネットで放送されていた(ただし、提供クレジットはブルーバックで、エンドカードは自社出し)。 山形放送では同時ネットで放送されていた。 山形テレビのフジテレビ系からのに伴う放映権移行。 月曜19:00 - 19:30時代 1996年3月18日まで は同時ネット、テレビ朝日系列での枠移行後はそのまま月曜19:00 - 19:30で打ち切りまで遅れネット。 番組初回からネットスポンサー付きで放送され、本放送時での提供スポンサーのテロップもそのままの状態で、全てのスポンサーのCMが流れていた。 番組末期はスポンサーは一部のみとなり、提供スポンサーもに差し替えていた。 水曜17:00-17:30に放送。 1993年10月時点では半年以上の遅れが生じていた• 当初は夕方に放送していたが、1997年の時点では水曜5:30 - 6:00に放送。 1999年4月以降は土曜5:15 - 5:45に放送• ネット開始時期はテレビ朝日での放送開始からほぼ1年後の1993年4月からであった• 30分枠で放送開始。 『』から長年に渡ってアニメ・特撮を放送してきたテレビ朝日の月曜19時前半枠のアニメは、本作が事実上最後となった。 系列外ネット局ではもネットしてきたが、テレビ朝日におけるゴールデンタイムで系列外ネット局も配信する番組はこの番組が最後になった。 放送枠を移動。 当該枠でのアニメは『』以来、8年半ぶり。 なお、四国放送はこの時期から2004年3月までも月曜19:00ままの放送だった。 『』のフライングスタートに伴い、次番組『』が19:54 - のとなったため、放送枠を6分短縮して24分枠に。 なお、『ミュージックステーション』のフライングスタートは2000年9月15日まで続き、10月20日以降は再び20:00からのスタートに戻り、19:54 - 20:00は各局ミニ番組となっている。 2001年4月13日 - 5月4日、7月6日 -2002年3月29日放送分は2話へ短縮された。 『』の放送開始により移動。 当該枠でのアニメは『』以来、4年半ぶり。 30分枠に戻り、1回2話から3話へ。 『釣りバカ日誌』の放送が終了し『』が放送開始。 レスのフライングスタートのため2分短縮して28分枠となる。 この時期はエンディングテーマが省略された。 『』の枠を移動し『』の枠を設けるために時間移動。 金曜19時30分枠の『あたしンち』はローカルセールス枠となった。 『ミュージックステーション』のフライングスタートにより24分に短縮されたため、2話へ短縮。 2000年4月14日 - 2002年3月29日末の放送時間に戻る形に。 新作2本〈もしくは1本〉と再放送1本〈もしくは2本〉という編成になっている。 再放送ではサブタイトル画面は2017年7月以降使われているものに差し替えられており、一部のキャラの声は新たにアフレコし直したものを放送している。 また時間の都合上、一部のシーンがカットされている。 ただし、2020年4月25日から6回に渡って放送された傑作選SPでは、キャラの声の差し替えを行わず、本編が放送当時のまま放送された。 DVD版は1期13巻に収録されていた第43話Cパート「地震がきたゾ」が欠番となっている(DVD発売前にが起きたため)。 同時期に、「DVD傑作選」の名称で販売されていた第2期シリーズのDVDも「2年目シリーズ」に改称して再発売されている。 ただし、第168話(1995年11月27日放送)のみ第3期シリーズでリリースされている。 28作目のみの影響で、公開日が延期。 第13作および第27作は1週ずれて公開。 アジア版では、主題歌を現地語に吹き替えか日本語のままであることが多い(韓国は一部除く)。 ただし、スペインは放送時期によって異なり、OPは「オラはにんきもの」のニューリミックスバージョンで、EDは「DO-して」、「とべとべおねいさん」(日本ではオープニング)などが使われることがあった。 ヨーロッパ版ではヨーロッパ各地で共通しており、OPは日本版と大きく変更されている。 パンツを履いた状態でケツだけ星人をしたり、ぞうさんの部分はぼかし処理をする等。 シロの名前はスペイン語とガリシア語では「Nevado」、カタルーニャ語では「Nevat」、バスク語では「Elur」と変更され、いずれも「雪」という意味である。 「オーラッ」はスペイン語のHolaを指す• 気象庁の場合、前述のコーナーで着ぐるみのしんのすけが2007年6月に、この宣伝をかねて気象庁へ訪問した。 その後、気象庁が全国の学校に配布した「のお知らせ」には、しんのすけ・みさえ・ひまわりが登場し、しんのすけが緊急地震速報について伝えている。 なお同番組では、同じ朝日放送作品『』の荒岩一味とも共演している。 『』が先例であり、やも登場し、東宝の許可を得たものである。 また、劇場アニメでは『』などの先例が存在している。 2017年11月10日には、同年11月12日にテレビ朝日系列にて地上波初放送されるのを記念し、再放送された。 再放送されたエピソードは『野原家新車を買う』シリーズ全3話と『父ちゃんが丸坊主だゾ(前後編)』。 『アニメーション監督 』()より• KADOKAWA 2013年10月18日. 2017年4月18日閲覧。 「クレヨンしんちゃん」番組は継続の方向 テレビ朝日 産経ニュース 2009年9月29日• ・林信行・リベロスタイル編著『クレヨンしんちゃん大全』双葉社、2011年4月17日、160-167頁、• TV LIFE 2016年6月10日. 2016年6月22日時点のよりアーカイブ。 2018年2月16日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年8月22日. 2019年8月22日閲覧。 BS朝日. 2020年3月24日閲覧。 スポニチアネックス 2020年4月17日. 2020年4月18日閲覧。 スポニチアネックス 2020年4月18日. 2020年4月18日閲覧。 シネマトゥデイ 2020年4月25日. 2020年4月25日閲覧。 映画ナタリー 2020年4月25日. 2020年4月25日閲覧。 Internet Archive 2006年2月3日. 2006年2月15日時点のよりアーカイブ。 2013年11月2日閲覧。 岩壁下の遺体「クレヨンしんちゃん」作者と判明 2009年9月20日• 」インタビューより• テレビ朝日 クレヨンしんちゃん公式サイト 2018年6月1日. 2018年6月1日閲覧。 映画ナタリー 2018年6月1日. 2018年6月1日閲覧。 Sponichi Annex. 2018年6月1日. 2018年6月14日. コミックナタリー 2018年6月14日. 2018年6月14日閲覧。 テレビ朝日 クレヨンしんちゃん公式サイト 2018年6月14日. 2018年6月14日閲覧。 デイリースポーツ. 神戸新聞社 2018. 2018年7月1日閲覧。 まんたんウェブ. 毎日新聞社. 2018年7月1日閲覧。 - 2018年7月7日閲覧。 - 2018年7月7日閲覧。 コミックナタリー 2018年6月1日. 2018年6月1日閲覧。 ORICON NEWS 2018年6月14日. 2018年6月14日閲覧。 Livedoor NEWS 2017年2月16日. 2019年8月31日閲覧。 CINRA. 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