布団 圧縮 袋 風船。 SNSで話題の風船+布団圧縮袋の風船トランポリンで遊んでみた!

SNSで話題の風船+布団圧縮袋の風船トランポリンで遊んでみた!

布団 圧縮 袋 風船

一体どのようなものなのでしょうか。 ネットで検索をしてみると2018年にその作り方について紹介している動画が出てきました。  元々は雨の日などのおうち遊び用に公開されていたようですね。 材料は?どこで買える? バルーンベッドを作るのに必要な材料は 『風船』と 『布団圧縮袋』の2つだけです。 買い物にも気軽に出掛けられない現在、この手軽さもありがたいですよね! 風船はもちろん、布団圧縮袋も 100円ショップで簡単に手に入りますが、あまり小さいものや薄いものだと仕上がりがいまいちなのでご注意を。 ただ、サイズに関してはあえて小さめサイズにしてクッションとして楽しむのもありかも知れません ね! また、柄のついた風船を使ったり、圧縮袋に絵を描いたりシールを貼ったり色々とデコレーションして 自分だけのオリジナル感を出せるのも楽しいですよね。 ちなみに、 風船に直接油性マジックで描いてしまうと物によっては風船が割れてしまう恐れがあるので、風船に直接描くのではなく、圧縮袋に模様を描いたりシールを貼る方が安心です。 ただこのバルーンベッド、設置場所によっては滑りやすく転倒の恐れがあるので、その場合はバルーンベッドの下に滑り止めマットを敷くなどの対策が必要ですね。 まとめ バルーンベッドの上で飛んだり跳ねたりとマットとしてだけでなく ちょっとしたトランポリンのような感覚で遊べるので、お子さんの 運動不足解消にも良さそうですね。 新型コロナウイルスが落ち着いても梅雨到来でまだまだ続きそうなおうち時間の遊び道具としてだけでなく、 これからの暑い季節にお庭やベランダでのプール遊びの際にもこのバルーンベッドなら濡れても平気ですし、 サマーベッドの代わりや小さめサイズにしてプールに浮かべたりと色々な遊び方が出来るのではないでしょうか。 暖かくなって冬物の布団を整理するこの季節、そのついでにこのバルーンベッドをお子さんと一緒に作ってみてはいかがでしょうか。 30代の子持ちの会社員です。 子供がいて記事を書く時間がなかったり、他のライターさんと協力して記事を書かせて頂いています。 ためになる情報も書いていきたいです! ドラマ記事がメインですが、まだ小さい子供もいるので、テレビ記事、子供番組なども書いていけたらと思っています! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!.

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風船と布団圧縮袋でバルーンベッドができる!作り方や材料はどこで買える?

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【 本記事のターゲット 】• 子供と楽しく家で遊びたい• 圧縮袋と風船で作成出来る「バルーンマット」を作ってみたい• バルーンマットは割れる?割れない? 今回は先日子供と一緒に作成したバルーンマットに関して、どうやったら割れないように作れるのか、割れるものなのかどうかをご紹介します。 バルーンマット、圧縮袋・風船・そして家に必ずある掃除機の3つが揃っているだけで簡単に作れるという事で、屋内遊びとして高い人気を誇っています。 が、はじめて作る人にとっては、• 本当にそんなに簡単に作れるの?• 割れたりしないか心配 という人も多いかと。 という事で、実際にmog家で圧縮袋&風船&掃除機を使ってバルーンマットを作って色々検証してみました。 これからバルーンマットを作りたいという方は、本記事を参考にしてみて下さいね。 最初に風船を用意して、しっかりと膨らませて空気が抜けない様にしっかり結びます。 その後、手元に圧縮袋を用意して、下記の様な感じで風船を沢山いれます。 掃除機で圧縮袋の中の空気を全て吸い取る 風船を入れ終わったら、空気が中に入っているので、その空気を掃除機で吸い出します。 上記のような感じ。 ちなみにmog家が実施した時、初回のみ空気を吸いすぎて風船が割れてしまったので程々に... バルーンマットの出来上がり。 割れないコツをご紹介 がしかし... 次に大人が乗ってみたところ、見事に「パンっ!」と割れてしまいました。 上記のような感じ、右上の風船が割れてますよね... ちなみに、この後風船を補充して2〜3回試したのですが、ことごとく大人が乗った瞬間に割れてしまう... 子供もぴょんと跳ねた瞬間に「パンっ」と割れてしまいました... このバルーンマット、噂では「飛んでも跳ねても割れない」という人も大勢いるので、その人たちが作ったバルーンマットを見ながら、どうやったら割れないバルーンマットが作れるのかを考察してみました。 風船が少なすぎる(圧縮袋が小さすぎる) まず、風船が少なすぎる(バルーンマットの大きさが小さすぎる)という事が主な原因かと。 圧縮袋の中に風船をつめて、その上に乗るわけなのですが... 当然圧縮袋の中に風船が一つしか入っていない場合は割れますよね... なぜ割れないか?というと、上に乗った時にそれぞれの風船に力が分散されて、さらに圧縮袋によって風船の移動や膨らみが起きないという所から割れないような原理になっています。 なので... 風船自体が少なすぎる&圧縮袋が小さすぎると、分散出来る力が弱まって風船が割れてしまうという結果に... 上記圧縮袋は明らかに小さすぎましたね。 他の人のバルーンマットをみると、寝転がれるくらい大きいもので作成されているものがほとんどでした。 なので、多少大きめの圧縮袋(子供が余裕をもって寝転がれる程度)を用意した方が良さそうです。 そして、隙間なく風船を詰め込む。 これも重要な点かと思います。 風船の大きさがバラバラ、なるべく統一に。 重さが分散出来るように作成 これはもしかしたらあんまり関係ないような気もしますが... 大抵、風船の大きさはほぼ同じくらいの大きさで統一されて作られていました。 mog家で作ったバルーンマットは、子供と一緒に風船を作った&いろんな種類の風船で作ったので、大きさがバラバラ... これもうまく負荷分散出来ない原因になるかと。 圧縮袋の空気がしっかり抜けていない 最後に、圧縮袋の中の空気がしっかり抜けていないという点。 圧縮袋の中に空気が出来てスペースがある状態だと、風船が移動したり風船が横に膨らんでしまって、耐えきれず「パンっ」と割れてしまいます。 なので、しっかり空気を抜いて風船が動かない状態になっているのを確認してから、バルーンマットの上に乗るようにしましょう。 最後に 今回は屋内で遊べる「バルーンマット」に関して、割れる原因などをご紹介しました。 中には本当に大きい圧縮袋でバルーンマットを作っている方も多いので... ちょっと風船膨らませるのが大変ですが、子供は確実に喜ぶと思いますので、一度チャレンジしてみては如何でしょうか。

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おすすめの布団圧縮袋をご紹介。選び方や注意点について

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真冬に大活躍してくれる羽毛布団も、温かくなって片づける時期に入ってきました。 冬場はフカフカでとっても助かる布団ですが、夏場など、使わない時期に入ると、どうしても押入れの中でかさばってしまいますよね。 そんな時に、布団圧縮袋を使えば布団を圧縮してくれて、押入れを広く使うことができるので便利です。 私も、数年前から愛用しています。 先日、 布団圧縮袋でしっかりと圧縮したはずが、いつの間にか空気が入って膨らんでしまっていました? 劣化したのかな?1回使えば布団圧縮袋って使えなくなるのかな? と思っていましたが、 実は、意外と見落としている人も多いかもしれない、布団圧縮袋で圧縮するときに大切なポイントがあったんです。 今回は、 布団圧縮袋で圧縮してしばらくして空気が入ってしまう時の原因と、大切なポイントをお伝えしていきたいと思います。 実は空気が入ってしまって調べたことで、大切なことに気が付くことができたので、そのお話もしていきますね。 チャック式布団圧縮袋の口を拭いていない 布団を圧縮袋に入れて、空気を抜けば出来上がり!簡単簡単!と思っていましたが、実は大切なひと手間があることを知りました。 取扱説明書には、しっかりと 「チャック部分を濡れ雑巾でよく拭いてください」と書いてあるではありませんか。 チャック部分に細かいホコリなどの異物がついて残っていると、その隙間から空気が抜けてしまったり、空気が入ってしまって膨らんでしまう恐れがあるんです。 種類によっては、 ファスナー部分の内側を乾いた布で軽く拭いてくださいと書いてあるものもあります。 いずれにしても、 水分が残ったままになっていると、ダニやカビの発生の原因となってしまうので、濡れ雑巾で拭く場合も、しっかりと絞った布でふくようにしましょう。 圧縮袋のチャックがきれいに閉まっていない 二重になっているチャックでも、しっかり締めたつもりでも、意外と隙間が空いていることもあります。 スライダーがついているタイプでも、何度もスライダーを端から端までしっかりと動かして、チャックがしまっているかを確認しましょう。 チャックの横から掃除機で空気を吸い出すタイプの場合は、途中までチャックをしめてホースの先端を入れて空気を抜こうとしたところ、2枚のチャックが伸びてずれてしっかりと閉じないことがあります。 一度、全部チャックを閉めてからいったん閉めてから、掃除機のホースの先端が入る部分だけを一回開けて、掃除機を差し込んでいくようにするとよいでしょう。 穴が開いている 小さな傷や穴から空気が入っているかも 綺麗に布団圧縮袋の入り口(チャック)を閉めているはずなのに、どうしても空気が入ってくる場合は、どこかに小さな傷がついて穴が開いている可能性も考えられます。 やはり、小さな穴が開いていると、空気が入ってしまいます。 押入れの中で釘や木材にひっかけた 爪や指輪、ネックレスなどをひっかけた 等、傷つけてしまう恐れがあります。 重たいからずるずる引きずって片づけると、それだけ傷がつきやすくなります。 引きずらずにきちんと両手で抱えて運ぶようにしましょう。 圧縮袋の劣化 使用状況によって異なるそうですが、 大体使用の目安が約2~3年程度と言われているので、 どうしても空気が抜けて治らないときには、穴あきなどの劣化を疑って買い替えてみましょう。 安い布団圧縮袋を使っている 消耗品になるし、できるだけ安いものを使っていいかな?と安い布団圧縮袋を使っていませんか? 100円均一にも同じく布団圧縮袋は販売されていますが、通常のものと構造や材質が同じといっても、厚みなどは どうしても値段相当なので、しっかりとした効果は求めない方がよいでしょう。 100円でなくても、安い圧縮袋は、傷がよりつきやすいそうです。 空気の出入りだけの問題じゃなかった! 布団圧縮袋を使う時の注意点 布団圧縮袋を使う時には、いくつかのほかの注意点があります。 空気が入ってしまう問題だけではなく、入れる布団や掃除機を傷めてしまう間違った使い方があるんです。 掃除機に負担をかけないように使いましょう 掃除機を使って空気を吸い出すタイプが多く販売されています。 種類によっては、掃除機を使う時に、袋の上から掃除機のホースを当てて空気を吸い込むタイプがあって、空気が逆流しない自動ロックがついているものもあります。 掃除機に負担にならないように、 自動ロックとホースの先のサイズが合うものにする、 ゴミは取り出して使う、 掃除機の負担になるので1~2分以内で行うなど、説明書を読んでから使うようにしましょう。 できるだけ湿気を取り除く 収納前にしっかり干していない布団を入れてしまうと、袋の中は湿気でいっぱいになってしまいます。 カビやダニが増殖しやすい状態になっているので、しっかりと乾燥をさせてから収納するようにしましょう。 湿気が多い時期に収納する場合は、お部屋の中の湿度を減らすようにエアコンをかけておくようにするとより良いでしょう。 圧縮する際、板のようにカッチカチにしないこと 掃除機で圧縮袋の中の空気を抜いた完成の形は、カッチカチのペッちゃんこのイメージありませんか? 薄くなればなるほど押入れの中が片付くし。 しかし、 ぺったんこになるまで、布団圧縮袋の空気を抜くことはいけないことなんです。 ・布団圧縮袋のフィルムへの負担が大きくなり、大きく破損しやすくなる ・収納する際、 圧縮するパックを積み重ねたり動かす時に、フィルムの角が擦れて圧縮袋に傷や穴が開いてしまう恐れがある ・ 布団についている小さなゴミやファスナーの金具が、圧縮袋を突き破ってしまう恐れがある ・ 布団自体にも負担になり、圧縮しすぎることで、布団の中綿素材などの繊維をつぶすことになり、素材を傷んでしまうために、次に使う時にふわふわに戻らないというリスクもあるんです。 羽毛布団は普通の布団圧縮袋で圧縮できない 特に、 羽毛布団は通常の布団圧縮袋で圧縮できません。 (羽毛布団専用圧縮袋を使うようにしましょう) 圧縮した時に、フェザーの軸が、圧縮した袋や、布団の記事を突き破ってしまったり、ダウンが折れてしまう恐れがあるんです。 体重をかけて空気を抜くときにダウンが傷む 掃除機で空気を吸い出すタイプもありますが、羽毛布団を入れたときには特に注意が必要です。 体重をかけてぐいぐい空気を抜くと、ダウンが傷んでしまいます。 特に羽根布団を圧縮袋で圧縮したいときには、優しく空気を抜くようにして、専用のものを使うとよいでしょう。 まとめ• チャックの内側を拭いてから使うこと• 穴をあけないように扱うこと• 羽毛布団は専用の圧縮袋を使うこと• カッチカチになるまで圧縮袋しないこと に注意して布団圧縮をしてみてください。 の記事で、中に空気が入りにくく作られているオススメの布団圧縮袋も紹介しているので、一緒に読んでみてくださいね。 結果的に、今回圧縮袋の中に空気が入り込んでしまってたことで、いろいろと調べはじめましたが、学んだことが大きかったです。 羽毛布団の圧縮についても詳しく知ることができました。 普通の圧縮袋で羽根布団を圧縮していため、ここ数年羽根布団から羽根がなぜか突き破って出てくるなあという感覚だったのも、理由を知って納得でした。 カチカチにして普通の圧縮袋で羽毛布団を圧縮しないというまた新たな面から知ることができました。

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