レトロ ガール 札幌。 札幌喫茶店・昭和レトロなお店でノスタルジーな気分に浸る

レトロガール 札幌4丁目プラザ店

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いつもご利用ありがとうございます。 この度、弊店は、看板メニューであるクリーミーチキンカレーの レトルトを販売することになりました。 自店の味を可能な限り再現できるように、 試作を何度も何度も繰り返し、 開発には約1年6カ月を要し、 レトルトカレーとは思えないくらいの クォリティの商品が完成しました。 まさにご自宅でお手軽にお店の味が楽しめる!! といった感じです。 現在オンラインショップを制作中ですが、 それに先駆けて、クラウドファンディング Makuake にて 先行販売させていただくことになりました。 Makuake公開は6月22日 月 14時となっております。 makuake. 尚、店頭及びECサイトでの販売は、クラウドファンディングのリターン終了後に 開始いたします 8月頃 ので、先行でこちらをご案内させていただきます。 それでは今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

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札幌観光・レトロな「建築」をめぐるノスタルジックな旅のおすすめ

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札幌市中央区南3条西1丁目 地下鉄東豊線「豊水すすきの」下車1番出口より徒歩30秒。 裏口側(東側)に有料立体駐車場有。 ゲーム、カラオケ、ダーツ、ボウリング、映画館の施設が入る、 地下2階、地上8階からなる総合アミューズメントビル。 須貝興行として誕生してから60年の歴史を誇る、札幌市民の「遊び」を牽引してきた存在と言える。 ゲームコーナーは3フロア分となる。 地下1階はメダルゲーム、1階はキャッチャー系やプリクラ、音ゲーなどの大型筺体系。 そして2階がレトロゲームコーナーを有する、ビデオゲーム系となっている。 フロアごとに上手く客層が分けられていると感じる(1階と2階の温度差が凄い)。 7階、8階は映画館となっている。 2階入口前のポスター さて、今回のメインである2階フロアの紹介をしよう。 全体的に薄暗い照明、低い天井、煙草の煙。 「アミューズメント」じゃなくて「ゲーセン」。 「レトロコーナー」と謳っているものの、仕切られているわけではなく混在している。 筺体は80台以上あるとのこと。 とにかく数に圧倒される。 なんとレインボーもある。 グラディウスシリーズもコンプリートされている(パロディウス含む)。 実はシューティングの台数がかなり多い。 家庭用ハードのフリープレイもある。 ソフトは「ぷよぷよ通」。 以前は「鉄拳」その前は「対戦ぱずるだま」だったかな。 「ダライアスバースト」が50円でプレイできる。 こういった大型筺体で遊べるのがゲーセンの楽しさ。 なんとテーブル筺体もあるのだ。 でも本日はメンテ中。 UPLの「忍者くん」が出来るなんて。 基盤の展示もされてたりする。 有名なCPS2ですな。 「デススマイルズ」はレゲーではありませんぜ。 ポスター集。 「ディグダグ」が目を引く。 ちゃんと最近のゲームもあるのだ。 NESiCA台。 ハイスコアガール読んでたらやりたくなっちゃう源平討魔伝。 お帰りはこちら。 1階はいたって普通。 レトロゲームコーナー設置筺体リスト 名前を確認出来たもののみ。 実際はもう少し多い。 これだけの数の筺体を常時稼働させているのは素直に凄いことだと思う。 月一程度で新作(レトロゲーム)が入るので、それを目当てに通うのもいいかもしれない。 ちゃんと新作ゲームも盛り上がっているので安泰だと思う。 またサガットに負けてしまった・・・。 自分はあまり金を落とす方ではないので偉そうなことを言う権利が無いとは思いますが、こういった「昔ながらのゲーセン」はいつまでも存在してほしいと思います。 市内のゲーセンは壊滅状態であり、数店あるキャッツアイでもビデオゲームを置いていない店舗があるなど、おっさんゲーマーにとって時代の流れは確実に旗色の悪い方へと進んでいます。 客の入りを見るに、営利目的よりも存続性に重きを置いてるような店もあり、何だか物哀しさが先に立ってしまうのです。 もはや アーケードゲーム との差が無くなってしまった 家庭用ゲームの存在や、テレビゲーム自体が多くの遊びの中の一選択肢に過ぎなくなってしまったことなど、ゲーセンを取り巻く環境は逆風にさらされている。 ファミコン世代の一人として、その終着点を見届けていきたいと思う。

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設置台数80以上を誇るレトロアーケードゲーム天国【スガイ札幌中央】

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レトロスペース坂会館の詳細・基本情報とアクセス情報• 住所:〒063-0803 北海道札幌市西区二十四軒3条7丁目3-22• 電話番号:• スマホなら上記電話番号タップで電話出来ます• 営業時間:11:00~18:30• 定休日:日・祝(土曜日不定期休)• 入場料:無料(ただしカンパやビスケットの購入を希望)• 駐車場:あり(無料)• 公共交通機関の場合は、地下鉄東西線「二十四軒駅」1番出口より約10分、距離にして800メートルほどです。 二十四軒駅の1番出口を出て左(北西・写真を撮っている方向)へ。 深澤青果という八百屋さんのある交差点を左(南西方向)に曲がります。 なか卯やパチンコ屋のある交差点を右(北西方向)に曲がりしばらく歩くと レトロスペース坂会館が見えてきます。 レトロスペース坂会館の外観と館内の様子 レトロスペース坂会館の入口側を正面から撮影したのが上記の写真です。 道を挟んで横から見ると上記の写真の通り、建物自体もレトロな感じです。 反対側から見たところ。 ネット上では、やばい・ディープ・ハマるといろいろな深い褒め言葉をよく見かけるレトロスペース坂会館の入口が既にその褒め言葉を表している序章に過ぎないことは中に入るとよくわかります。 外に置かれた展示物だけを見ると、そんなでも無いかな~と思いつつ中へと入っていきます。 入館料は無料で特に断ることもなく中に入って見学することが出来るのでそのまま中へと進みましょう。 中に入ってネット上で噂されることの意味が理解出来ました。 たしかにココはヤバいです。 アップにしたらきっとR-15指定をくらってしまいそうな、棚に大量に縛られたリカちゃん人形が並んでいます。 勇気が無くて大変に申し訳ありません。 モザイクなしでは掲載出来ません。 更に正面の上を見るとモザイク無しでは本当に掲載出来ないイラスト等が並びます。 いつもなら、ここで館内を順番通り紹介していきますが、レトロスペース坂会館に限って言えばそんなもの無意味。 もう好きなところから好きなように、惹かれるところから惹かれるままに見て欲しいのでランダムに展示されているものをお伝えしていきます。 それなりに古いであろう人形、その後ろには昭和50年代くらいと思われるアイドルや女優のピンナップが貼られています。 日本酒のラベルやらプラモデルやら、混在。 鹿の剥製まで 平凡や明星などの昔の雑誌も展示されていました。 昭和20年代生まれから昭和30年代生まれの人ならきっと懐かしいと思う雑誌でしょう。 懐かしい銘柄のタバコも並びます。 今でもほぼ同じパッケージのものもありますが既に販売終了したものまでありますね。 「りべらる」という雑誌は昭和40代生まれの管理人すら既にわかりません。 冒険王は管理人が小学生の時にはまだあった雑誌ですがデザインが全く違います。 この北海道の地図欲しい!! ガロとか本当に懐かしいです。 なかよしは「おはようスパンク」世代なのでこの辺りはもうわかりません。 もう館内には何だこれ?と思うものから懐かしい!と思うものまで、所狭しと並べられ珍しい!と思うものもいろいろとあります。 平成生まれになると理解出来ないものも数多いことでしょう。 でも時代的に古いというのはわかると思います。 こんな覆面もあり販売されていました。 これ何?と思うのですが、何でしょう? 本当に見ていて飽きない、そして郷愁から驚きまで感情のレパートリーがフル動員される博物館です。 古い民具もいろいろと展示されています。 道外出身の管理人にしてみるとジンギスカン鍋には思い出は特にありませんが、北海道で暮らしてきた人には懐かしい形状もあるんでしょうね。 練炭式のストーブかな? 民具が並んでいると思えば山口百恵さんのポスターが突然現れたりと、いろいろとカオスな展示が更に面白いのがここの特徴です。 下着が展示されていたりと本当によくわかりません。 古い写真、昭和初期から20年くらいのものでしょうか? こういうものもシレっと展示されています。 少し前の賞味期限の切れた飲むヨーグルトは中身は入っていません。 懐かしいと思う人もいれば驚きやただ面白いと思う人まで、きっと感じ方は人それぞれ、でも成人している人ならきっと楽しめるところがあるでしょう。 ここの館長をされている坂一敬さんが書かれたりした本も販売されています。 このレトロスペースにかける想いがいろいろ詰まっている本です。 Amazonの情報を掲載しています 館長の坂一敬さんは気軽に質問にも応じてくれるそうなのですが、この日は取材が別に入っていて聞くことが出来なかったのが非常に残念でした。 どこから集めてきたんだろう?と思う品々 富山の薬売りの時代ですかね? ツッコミどころも多数ある館内、ついつい1時間以上も滞在してしまいました。 ただ、不届き者もいるそうで、せっかくの展示品を盗むものもいるそうです。 こういうことがあるのは非常に悲しいですね。 レトロスペース坂会館の入場無料を維持するために レトロスペース坂会館は嬉しいことに入館料が無料です。 でも博物館を維持するためには当然お金がかかります。 なので、レトロスペース坂会館に行ったのなら是非ビスケットを購入してください。 レトロスペース坂会館の隣はビスケットの直売所となっています。 坂栄養食品のビスケットがいろいろ販売されています。 しかもどれも安いんです! 試食もいろいろ出来ます。 ついつい調子にのって6袋も買ってきてしまいました。 北海道の人はこのラインサンドにかなり郷愁を覚えるそうです。

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