エクセル シート 移動 ショートカットキー。 ショートカットキーが使えないときは?Windows10での対処法

エクセル、隣のシートに移動する、シート内で瞬間移動するショートカット

エクセル シート 移動 ショートカットキー

そう、これだけ。 これだけでマジで作業時間変わるから。 目をつぶっても使えるように、反復練習しとけよ。 ということで、シート移動をするショートカットです。 超シンプルですが、凄まじく重要です。 このショートカットを使うだけで、本当にストレスから開放されます。 シート名が番号だけとか短いものだと、シートの幅がものすごくクリックしにくくなるじゃないですか。 もしくは逆にシート名が超長い場合、シートが全部表示されなくて、みみっちい矢印を押してシートを探す必要があるじゃないですか。 で、たまにオーバーランして、またみみっちい矢印を押して戻ったり。 何かとめんどくさい。 ということで、出てくるのが今回のショートカット! シートの幅が狭かろうが、確実にサクサクとシートを切り替えてくれます。 若干シートをオーバーランしても、 Ctrlを押しっぱなしで Pageupや Pagedownを押すだけなのでサクっと戻る事ができます。 使う頻度がすさまじく高いので、かなりの時間を短縮することができます。 作業グループにする操作にも使えます ・シート移動をするショートカット ・そのショートカットを使った作業グループの作り方 ・おまけ(シート名一覧を出すテクニック) の3つをご紹介しました。 シート移動は本当に頻度が高い操作なので、これを短縮できればかなりの業務効率化につながります。 ぜひとも指が勝手に動くまで練習してください! ________________________________________ エクセルに限らずビジネススキル全般を高めたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセル初心者に向けた本を5冊厳選して紹介してみました。 エクセルのショートカットについて知りたい方はこちらの記事をどうぞ! エクセルのショートカットの覚え方を知りたい人はこちらの記事をどうぞ!.

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Excel シートを素早く切り替えたい (1/2)

エクセル シート 移動 ショートカットキー

ショートカットキー• このショートカットキーは、 大きい表などで一番最後の列に移動したいとか、一番最後の行に移動したいという場合に、 スクロール操作が一切必要ないので特に便利です。 このショートカットキーについては、次の動画の方でも解説しているので、ぜひ参考にしてください。 シート内の最初と最後のセルに移動するショートカットキー ショートカットキー• 下のまでずっと画面をスクロールして、左上のセルまで一気に戻りたい時に使うと便利です。 行の最初のセルに移動する『HOME』キー 続いては、 カーソルがある行の最初のセルに移動する『HOME』キー。 これも特に説明の必要がないぐらい、単純明快です。 最初のうちは間違いやすいので、『CTRL』+『HOME』と押した場合と、『HOME』を押した場合のカーソル移動の違いをしっかり覚えましょう! シート内で一番最後に入力されているセルに移動する『CTRL』+『END』キー もう一つの『CTRL』+『END』は、 『シート内で一番最後に入力されているセルに移動する』ショートカットキー。 ちょっとわかりづらいので、次のエクセルを例に解説します。 つまり、最も 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動するということです。 次のような場合は、入力データのない赤枠のセルに移動します。 でも、これも、 『最後の列でかつ、最後の行に入力されているセル』に移動しています。 『CTRL』+『END』キーは、慣れないうちは『なんでここに移動するの?』と思いがちですが、使っていくことで移動先の位置が理解できるようになります。 ENDモードのショートカットキーは、『CTRL』+『END』の行限定バージョン あまり知られていませんが、エクセルには 『 Endモード』というモードがあります。 ENDキーを押すことで『Endモード』になり、もう一度ENDキーを押すか、『End』モードとは関係のないキーを押すと『Endモード』が解除されます。 ここで紹介するのは、以下のショートカットキーです。 ENDモードでのショートカットキー• 例えば、次のようなエクセルの表があって、カーソルが8行目にあったとします。 この状態で『END』キーを押すと、ステータスバーに『Endモード』と表示されます。 この『Endモード』の時に、『ENTER』キーを押すと、次のように赤枠のセルに移動します。 移動先が行の最後に入力されている『E8』ではなく、 『F8』であることに注目してください。 なので、必ず覚えてください! また、『CTRL』+『HOME』、『HOME』、『CTRL』+『END』もよく使います。 『CTRL』+『END』はカーソルが移動する仕様を理解していれば『?』となることもないので、しっかり理解しておきましょう。 とにかく、今回紹介した『カーソルを一瞬で移動させるショートカットキー』は、エクセルの作業効率をアップするためにも、 必ず覚えるべき必須のショートカットキーです!.

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エクセル、隣のシートに移動する、シート内で瞬間移動するショートカット

エクセル シート 移動 ショートカットキー

PageUpがないパソコンの場合は、 ・Ctrl+fn+上 左のシート、前のシートに切り替える) ・Ctrl+fn+下(右のシート、次のシートに切り替える) Macの場合は、上記と同様のものも使えますが、 ・Option+左 左のシート、前のシートに切り替える) ・Option+右(右のシート、次のシートに切り替える) も使えます。 ただ、このショートカットキーだと、左右のシートへ1つずつ切り替えるだけです。 ここに、次のコードを貼り付けてみてください。 Sub sheetselect Worksheets "5". この5を任意のものに変えていただければ、どのファイルでも使えます。 かんたんなプログラムなので、実際に書いてみるのもおすすめです。 Sheetselectは、マクロ名であり、自由に決めることができます。 (日本語でも可。 実際に、指定したシートに切り替わるか試してみましょう。 該当のマクロ名を選択して、[オプション]で、ショートカットキーの設定ができるので、設定しておきましょう。 Ctrlキーとアルファベット または CtrlキーとShiftキーとアルファベット という組み合わせです。 ここでは、Ctrl+Shift+Tと設定しています。 Excelのショートカットキーと同じものを入れないようにしましょう。 Ctrl+Cと設定してしまうと、コピーではなく、このファイルではマクロが動いてしまいます。 設定後、ボックスを閉じ、Ctrl+Shift+Tで該当のシートへ切り替えることができるようになります。 ・よく使うシートへの切り替え ・データを入力して、グラフや表のシートに切り替えるとき などに使えます。 サンプル こういった記事も参考にしていただければ。 井ノ上 陽一(いのうえ よういち) 「ひとりしごと」=雇われない雇わない生き方を、時間・お金の両面でサポート。 ・株式会社タイムコンサルティング ひとり社長 ・ひとり税理士 ・アイアンマン スイム3. 8km、バイク180. 2km、ラン42. 日課は1日1新、ブログ。 2007年7月9日以来、日毎日更新中。 1972年12月18日 大阪生まれ。 宮崎育ち東京在住。 娘3歳3ヶ月。

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