投資系ユーチューバー。 見ると勉強になる!ビジネス系ユーチューバー紹介

【FX・株】2019年!おすすめの投資系YouTuber(ユーチューバー)は誰!?

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お金の勉強や副業系 ・両学長 2018年からyoutubeを始められていて、開始当初から見させて貰っています。 お金の勉強から経営論、人生論まで幅広く情報を発信しています。 この方の考え方から多くを学ばせていただきました。 かなり影響を受けて固定費を昨年から大きく見直しています。 豊かになるためには、自由になるためにはといった事柄について様々な情報を発信していて、正直これだけの情報を無料で公開して良いのかと思ってしまうほどです。 更新頻度が高く今は100本以上動画を挙げられていますが、第1回から順に見ると(自分に関係ないものは省いても可だと思います)勉強になると思います。 私は第1回からリアルタイムで順に見れてよかったと思ってます😂(すべてではないけど) 不動産系 ・もふもふ不動産 不動産投資家のもふさんのチャンネルです。 2018年から始められています。 こちらも開始当初から見させてもらっています。 見た目は怖そうですが、不動産投資関係の役立つ情報をわかりやすく伝えていただいています。 また不動産関係だけでなく株や投資、経済まで幅広く情報発信しています。 本業はサラリーマンで研究開発らしく(もう辞められている)科学に関する話も発信されていて本当にすごいと思います。 強いマインドをもって行動されている方でそういった話もちょいちょい出てきます。 この方も更新頻度が高く、全てを見るのは大変ですが、不動産投資を志す方は参考になるのではと思います。 ・ふくろう不動産 不動産投資ではなく、住むための家を購入する際の情報を発信されています。 2009年ごろから配信されているようです。 自分が家を購入する際参考にさせていただいて、資産性の高い物件を買い後々助かったと思っています。 また非常に穏やかな語り口で理路整然と話をされるので、勉強になりつつなんとなく聞いている方も穏やかな気持ちになれます😅 賢くなった気がする系 ・国際政治チャンネル ニコニコ動画が主なプラットフォームですがyoutubeにも動画をあげています。 その名の通り国際政治に関する様々な情報を発信しています。 毎回各界の専門家を招いて旬の話をされています。 とにかくコメンテーター(この方たちも国際政治の専門家)やゲストの方たちの知能指数が高く聞いている方も賢くなった気がします😅(半分冗談ですが)TV等では決して出てこない純度の高い情報が聞けるので面白いです。 それにあまり堅苦しくなく笑いも交えながら話が進むので小難しいだけの話にはならないのも魅力です。 あまり日常生活に関係ないですが、色々なことに興味を持つきっかけになるのではないでしょうか。 ちなみに昔はモーリーロバートソンチャンネルという名前でモーリーさんが司会をやられていて、めちゃくちゃ面白かったのですが、モーリーさんは卒業してしまいました🤣 モーリーさんカムバック! おまけ、最近面白いと思った系 ・こうみく中国語 2018年頃から始められているようです。 この方がどういう方かあまり良くわかりませんが、(中国の方?)徹底解説の動画が面白いです。 中国側の立場から情報を発信されていて、あまりそういう視点で話をされている方を見たことがなかったので面白かったです。 ご存知の通り中国の発展は目覚ましく、様々な面で日本を超えています。 国家としては色々な問題を抱えていて、この方も触れないようにしている話題もあるように感じますが、これからの時代日本は今まで以上に中国を意識せざるを得なくなると思います。 そういった意味で中国の生の情報を知るのに面白いのではと思います。 ただ都合の悪いことは言っていないような気がするのですべてを鵜呑みにしない方が良い気もします。 まだ動画数が少ないのでこれからに期待しています。 まとめ ・本当に優秀な方が多い&普通に生きてたら多分出会わなかったそんな方達の話をタダで聞けるなんて良い時代になった。 ・昨年くらいから「ブログはオワコン。 これからは動画の時代」と言い出すブロガーの方が増えてきて、ブロガーの中にもyoutube始める人が増えてきたのかなという印象。 ・俺youtubeめっちゃ見てるな🤤.

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【FX・株】2019年!おすすめの投資系YouTuber(ユーチューバー)は誰!?

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【2018年12月19日・追記】ここにラファエルさんの当該動画をシェアしていましたが、ご本人が12月19日に動画を削除しました。 このため、当ブログは「成上りたきゃ見ろ!利回り80%超え!? 世界一儲かる投資の現場に潜入」動画を削除しました。 ご了承ください。 要約すると、この投資案件は水耕栽培のプロジェクトです。 水耕栽培で育てた葉物野菜が10. 水耕栽培(すいこうさいばい)とは、養液栽培のうち固形培地を必要としないもののことをいう。 水耕(法)、水栽培などとも呼ばれる。 農業では多くの栽培に利用され、従来は不可能といわれていた根菜類の栽培も可能となっている。 モザイクによって怪しさを増幅し、逆に信頼性を低下させています。 何か顔出しできない事情があるのかと思ってしまいます。 ラファエルさんと一緒に、初見のように説明を聞いています。 本当に広報担当者なのでしょうか? 第3に、収穫した野菜の売り込み先です。 4倍の速さで成長させても、買ってくれる人がいなければ、事業として成り立ちません。 国内は大手製薬メーカー、海外はサプリメントメーカー。 月に20トンのオーダーを頂いている」と説明しています。 果たして大手製薬メーカーが登記もされてない法人に対し、これほど大量に発注するだろうかという疑問も湧いてきます。 怪しい投資を分析し注意喚起するユーチューバーたち 仮想通貨系ユーチューバーが特許番号と本当の会社を特定した ラファエルさんの動画には、投資に詳しいユーチューバーたちが次々と、疑問点を整理した動画を配信しました。 まずは、仮想通貨系チャンネルの「はじはじビットコイン【仮想通貨】」。 ユニークな姿の「暗吾郎(あんごろう)」が怪しげな仮想通貨を次々暴き、仮想通貨に投資する際の注意点などを解説しているチャンネルです。 特許番号と本当の会社を特定」。 暗吾郎さんは、冒頭、「この投資案件はのちに出資者にトークンを発行することになるらしいので、仮想通貨関連として検証した」と述べ、いくつかの疑問点を明かしています。 暗吾郎さんは、水耕栽培の特許番号や特許申請した会社、さらには出資者を集める会社まで調べあげ、怪しげな点を明らかにしました。 今回の水耕栽培に限らず、暗吾郎さんは詐欺的な仮想通貨を見つけ出しては会社の人物や内容、動向まで詳細に調べ上げ、具体的な数字を示しながら注意を喚起している注目のユーチューバーです。 彼の動画を見ていると、いかに怪しげな仮想通貨が跋扈しているのか、よく分かります。 どれも見事な分析で見応えのあるコンテンツが多いチャンネルです。 詐欺投資の見分け方を配信した不動産投資家ユーチューバー もうひとつは、30代の不動産投資家・茂風智文 もふ・ともふみ さんが運営するチャンネル「もふもふ不動産」です。 もふさんは、不動産の個人投資家として直面した経験を元に、あらゆる不動産投資のリスクを紹介しています。 悪質な不動産業者や銀行が素人に割高な物件をつかませる手口やワンルームマンション投資の危険性、「かぼちゃの馬車」事件の本質やお得な物件の買い方などを紹介しています。 不動産投資を考えている人は、事前に視聴しておいた方がいいかもしれません。 人気ユーチューバーが詐欺的案件に利用される危険性 ユーチューブが家庭の娯楽としても広まるにつれて、あらゆる企業や業者がユーチューバーを広告塔として注目するようになりました。 人気ユーチューバーは芸人顔負けのお笑いや企画ものでチャンネル登録者を増やしてきました。 しかし、これからは複雑で怪しげな金融商品やサービスの宣伝が舞い込み、彼らも経験したことのない有象無象の世界に足を踏み入れる可能性があります。 視聴者は、ユーチューバーの説明を鵜呑みにせず、自分で確かめ、自分で判断する賢さが大切になってきます。 過去の詐欺事件を見ても、騙されている人は他人の話を鵜呑みにしたケースがほとんどです。 詐欺話には、必ず不明な点が存在するものです。 その不明点を自分で解明しない限り、絶対に手を出さない慎重さがあれば、被害を被ることはないはずです。

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FXや株式投資!おすすめの投資系YouTuber

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「おいでよ!ふくい」の動画を毎月1本のほか、独自取材の写真記事を週に3本以上、年間200本ほど発信していました。 なお、岩田さんは任期満了で令和元年6月に福井県を退職されています。 youtube. facebook. 動画の質は高いものの 岩田早希代さんの作成された「おいでよ!ふくい」のPR動画は、どれも格段に質の高いものです。 素人にはできない見せる工夫も施されていて、一見の価値のあるものばかりです。 ただ、再生回数では苦戦しているように、素人目では見えます。 役人視点からは村おこしに見える 役人的な視点から見ると、福井県が岩田早希代さんというユーチューバーを活かしきれなかったように思われます。 役人視点からは、苦戦し続ける役所主導の村おこしの構図と相似形にあるように見えるのです。 役所主導の村おこしは苦戦する 全国で村おこしは苦戦し続けています。 自治体が3,200以上あったころから失敗が多く、平成の大合併を経て1,800以下になった今でも苦戦を続けています。 ごく稀にうまくいったものがあっても、それを継続できたものはほとんどありません。 失敗事例は数多くありますが、その理由は驚くほど似通っています。 資源の分散 役所主導の村おこしではヒト、モノ、カネ、あらゆる資源を、一握りの砂をまくように分散させてしまうため、はじめから効果が出ないことがほとんどです。 例えば、かつて埼玉県川越市を真似して、蔵造りの街で村おこしをしようとした自治体がたくさんありました。 しかしほとんどがうまくいきませんでした。 川越市の蔵造りの街が魅力的だったのは徒歩で周遊できる範囲にまとまっていたからです。 一方、真似をした自治体では広範囲に分散していたうえ、相互に連携する方法もありませんでした。 しかもただでさえ少ない予算を、広く点在する蔵に「平等に」分散投入してしまったのです。 継続と蓄積の不足 資源の不足を補完するのが継続です。 量的な不足を時間の蓄積で補うのです。 ところが、役所主導の村おこしは効果が出るまで続けられないことがほとんどですし、効果が出てもそれを計画的に継続することが困難です。 役所は単年度予算なので、単年度で効果が出ることが求められ、近視眼的な運営になりがちです。 また、計画目標が必ずしも明確でないことが多く、政策的な配慮もあり、各年度の事業にの一貫性がなくなることがよくあります。 その結果、方向性が違う事業が並んでいるだけで、継続による効果の蓄積がされにくくなります。 積極的でない者の関与 公的な事業は参加希望者を拒むことができません。 やる気のある方ばかりならいいのですが、やる気がなくおこぼれにあずかりたいだけの人の参加も断れません。 彼らは拒否をするだけ、自分の権益を主張するだけで活動に貢献してくれません。 そのうちに全体の活気が損なわれ、活動も滞ってしまいます。 あちこちの商店街がどんどん活気を失っていくのを見れば、お判りいただけるでしょう。 役人的「おいでよ!ふくい」の印象 印象でものを言って申し訳ありません。 外部から勝手に想像しただけのものですので、間違っていることもあろうかと思います。 予め謝罪いたします。 役人的な印象ですが、「おいでよ!ふくい」は「デジタル」村おこしだったように見えています。 資源の分散 「おいでよ!ふくい」は福井県の魅力をアピールするために、観光、教育、産業等多くの分野を紹介しています。 そのため、一つひとつの分野の印象が弱く、魅力が伝わってこないように思います。 県の仕事ですから、特定分野に絞ったPRは難しいでしょう。 例えば観光分野だけに焦点を当てれば、教育や産業分野等から文句を言われます。 場合によっては部長が広報広聴課長のところに怒鳴り込んでくるかもしれません。 立場も背後もありますから大変です。 その結果、総花的にあらゆる分野を取り上げざるを得ないことになります。 一方、担当は岩田さんおひとりですから、活動量に限界があります。 ただでさえ少ない人的資源を、さらに分散投入することになります。 しかも製作費ゼロ、機材もない状態です。 それぞれ分野の動画量が少なくなり、魅力を伝えられなくなっている、そんな風に見えます。 継続と蓄積の不足 岩田さんは令和元年6月に退職され、石倉さんが後任になっています。 もともと期限付任用だったので、制度的には既定路線だったのでしょう。 「「おいでよ!ふくい」が新しくなります」の言葉どおり、担当者が変わることでチャンネルに新鮮さが加わっています。 メディア的にはいいことなのかもしれません。 しかし、省資源でやっていかざるを得ない環境では、不利な選択だという印象があります。 フローとして消費するのではなく、ストックとして蓄積していくことが大事だったのではないでしょうか。 判断は分かれるかもしれませんが、任期延長もあったのではないかと思われるのです。 「おいでよ!ふくい」が新しくなることで、岩田さんの制作した作品は過去のものとして陳腐化しかねません。 岩田さん時代の価値を損ねない形で継続できた方がよかったように思われます。 石倉さんの作品も素晴らしいものなので、これからの継続と蓄積で価値が高まっていくことを願っています。 積極的でない者の関与 各事業部は広報広聴課の事業にそれほど積極的ではなかったように見えます。 動画からは協力の痕跡を見つけることは困難です。 各部担当者も立場や背後があってのことなので、必ずしも協力的ではいられないこともあるでしょう。 その一方で、起案文書上、交流文化部、産業労働部や農林水産部等、関係する事業部への協議は求められたはずです。 各部の機嫌を損ねれば稟議が通りませんから、事前の調整が大変だったことは想像に難くありません。 内部の調整ばかりに時間を取られ、作品制作の時間を削らざるを得なかった状況が目に浮かびます。 ユーチューバーは役所との相性がいまいち 公務員系ユーチューバーの活動は、役所の仕組みとの相性は良くなさそうです。 公務員系ユーチューバーの仕事は、今日とは違う明日の社会を提案することです。 これまでとは違った視点を提示することが役割です。 これに対して、役所の仕事は社会システムの維持安定です。 国民・住民が予測可能な生活を送れるように、昨日と大きく変わらない今日を維持するのが役所の役割です。 公務員系ユーチューバーと役所とは、視点が異なりますし、社会での役割も違います。 両者がうまくかみ合って機能していくためには、間をつなぐ存在が必要なのかもしれません。 スポンサーリンク.

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