タイ旅行解禁。 タニヤ夜遊びが再開出来ない時のバンコクの過ごし方 解禁!ゴルフ打ちっぱなし編!

【タイ・バンコク】新型コロナウイルスをめぐる状況【2020年7月1日時点】

タイ旅行解禁

新型コロナウイルス対策のため自粛を求められていた都道府県をまたぐ移動が、19日全面的に解禁となった。 これに合わせ、安全に旅行するための「新しい旅のエチケット」や、接触確認アプリも公開されている。 世界各国で導入される接触確認アプリの状況や、ベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドから始まる入国制限緩和などについてお伝えする。 移動解禁、感染防止対策と両立させながら 県境越え移動が解禁されたことで、出張や旅行が徐々に進んでいくことになる。 国内の空の便も回復の兆しを見せており、日本航空(JAL)、全日本空輸(ANA)ともに7月後半の国内線予約は、前年同月比4割超まで回復する見通し。 ホテルなどの宿泊の予約も少しずつ回復している。 とはいえ、往来が増えれば感染が再拡大する懸念もあり、感染への警戒は依然強く、感染防止の側面やウェブ会議システムの浸透などから、出張を控える企業も多い。 韓国では規制解除後にナイトクラブから集団感染が発生、中国でも北京の食品卸売市場で集団感染が発生。 現在は市外に移動するにはPCR検査の陰性証明が必要となっている。 日本各地の観光地では、感染防止対策と観光復活の両立を目指しながら、手探りで再開させていくことになる。 安全に旅行するための「新しい旅のエチケット」 🔎拡大画像 19日の県境越え移動解禁を受け、観光庁と観光関連業界は、旅行者向けに感染リスクを避けながら安全に旅行するために注意すべき点をまとめた「新しい旅のエチケット」を公開した。 「旅ゆけば、何はともあれ、手洗い・消毒」や、「楽しくも、車内のおしゃべり控えめに」「おみやげは、あれこれ触らず目で選ぼう」「混んでたら、今はやめて、後からゆっくり」など、注意事項がイラストと川柳風のリズム良い言葉で紹介されている。 ポスターがバスターミナルなど貼られる他、業界団体や観光事業者のウェブサイトなどを通じて告知していく。 コロナ感染の可能性通知。 接触確認アプリ、利用開始 19日午後、厚生労働省は新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」の提供を開始した。 同アプリは新型コロナウイルスに感染した人と濃厚接触をした可能性がある場合に通知を受け取れるもので、速やかな検査や感染拡大の防止を目的としている。 近距離無線通信ブルートゥースを利用し、アプリを入れた人同士が半径1メートル以内の距離に15分間以上いた場合に接触したとみなされる。 アプリ利用者の中に陽性が判明した人が出て、その人がアプリに「陽性」と入力すると、過去2週間で接触があったと記録されている人すべてに通知が届く仕組みだ。 名前や電話番号、GPSの位置情報などは使わないため、匿名性が高いのが特徴となっている。 英オックスフォード大学の研究では、人口の6割が接触検知アプリを使用すれば地域での流行を避けられるとの研究があり、十分な効果にはどれだけ普及させることができるかが課題となる。 世界各国でも導入される接触確認アプリ 世界各国でも、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、接触確認アプリを導入している国や地域が多くある。 スマホの位置情報で感染者を追跡する、中国、インド、韓国 アジアでは、スマホのGPS位置情報を利用した接触確認アプリを使っている国が多い。 中国では、アリババやテンセントが開発した個人を追跡するスマートフォンのアプリ「健康コード」が導入されている。 利用者は身分証明書番号やスマホの電話番号をアプリに登録する。 地方政府に集められた病院での診察データや監視カメラの情報、スマホのGPSから集まる位置情報、感染者との濃厚接触などを判定し、アプリが赤、黄、緑の3色のQRコードで感染状況の可能性を示す。 赤色が「感染」、黄色が「濃厚接触の疑いまたは隔離が必要」、緑色が「問題なし」となっている。 アプリの利用は強制ではないものの、中国の空港や駅、商業施設、飲食店などの入り口ではQRコードの提示を求められる。 インドでは全国民にアプリの利用を呼びかけ、韓国ではアプリで感染者の移動経路を公開することで、自分が濃厚接触した可能性の有無が判断できるようになっている。 タイでは空港に到着した人に追跡アプリのダウンロードを義務付けている。 香港は、24時間着用義務のリストバンドとの併用でステイホーム 香港へは現在、居民以外の海外からの渡航は禁じされているが、居民者が空港に到着すると、スマホに入れた専用アプリ「Stay Home Safe」と、空港で装着した電子リストバンドの24時間着用が義務付けられ、14日間外出が禁じられている。 自宅待機を破った場合は罰金2万5000香港ドル(約35万円)と6カ月の禁固の罰則となる。 匿名性を重視するブルートゥース派のオーストラリア、シンガポール 一方で、日本のように匿名性の高いとされるスマホのブルートゥース機能を使ったアプリを導入している国もある。 オーストラリアで導入されているアプリは、保健当局以外はデータにアクセスできず、3週間後に自動でデータが削除される。 シンガポールも同様にブルートゥース機能を使ったアプリ「TraceTogether」を3月から導入している。 このアプリは新型コロナウイルス感染症の患者に接触した人を当局が特定するのを支援するものであるが、インストール数は、人口の約4分の1にあたる150万人にとどまっている。 6月5日シンガポール外務大臣ビビアン・バラクリシュナン氏は、「TraceTogether」と同じ目的を持つものとして、ひもにつけて首からさげたりできるウェアラブルデバイスをシンガポールの国民全国民約570万人に提供することを発表。 しかし、この計画に対してはプライバシーを不安視する懸念の声も挙がっている。 日本:タイ、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドから入国規制緩和 海外からの感染を防止する水際対策のため厳しく制限されている入国措置も緩和に向けて動き出している。 日本政府は18日、外国からの渡航規制を、ビジネス目的での往来に限定し緩和することを決定。 第1弾として、タイ、ベトナム、オーストラリア、ニュージーランドの4カ国を優先して協議していくことを明らかにした。 米国や中国、韓国、台湾との往来再開は第1弾には含まれていないが、国の内外の感染状況等を総合的に勘案し、順次対象となる国・地域を拡大していく考えを示している。 さらに19日茂木外相は、タイとの間では日タイ外相電話会談が行われ、両国間のビジネス上不可欠な人材等の往来を再開させるために調整していくことを確認したことを公表。 ベトナム政府とも、両国間の往来に対する制限を段階的に緩和、ビジネス客などから再開させることで、合意したことを発表した。 開始のタイミングなどの詳細は外交ルートを通じて調整していくが、「そんなに時間はかからないと思っている」と語った。 また、6月25〜27日に400人を超す日本のビジネス関係者が両国での渡航再開の合意後初めて、チャーター機でベトナムに入国する見通しが明らかになった。 求められるPCR検査。 1日250人の入国からスタート 往来再開にあたっては、出入国時のPCR検査が条件となる。 出国する前にPCR検査による陰性証明を取得し、現地での活動計画を提出し、相手国から承認されれば出国できる。 相手国に到着後も、空港などでの再度のPCR検査結果が陰性であれば入国が認められる。 入国後14日間は活動計画に添った行動に限定されるが、ホテルなどでの待機は免除される。 帰国後も空港でのPCR検査が義務付けられる。 このように安全に渡航規制を緩和させていくには、PCR検査の体制整備が不可欠となるため、1日の入国者は250人と上限を定めてのスタートとなる。 やまとごころでは、重点20市場における入国規制の状況を一覧にまとめています。 詳細はダウンロードしてご覧ください。

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安倍総理、都道府県をまたぐ移動を19日解禁と言及。海外旅行者受け入れはベトナム、タイ、オーストラリア、ニュージーランドから

タイ旅行解禁

「GWの旅行、キャンセルした方がいいのかな?」 「夏休みの旅行、大丈夫かな?」 今後の旅行計画に関して心配されている方、多いのではないでしょうか? はじめに 現在地球上で猛威を振るっている「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」のパンデミックですが、なかなか終息しませんね。 自粛ムードが蔓延し、色んな意味で日々"息苦しさ"を感じている方が多いかと思います。 旅行好きな方が気になるのはやはり「いつになったら旅行ができるのか?」だと思います。 現在3月中旬ということで、ゴールデンウィークも徐々に近付いてきましたし、その後には夏休みが待っています。 既に手配済みの航空券やホテル予約に関して、キャンセルすべきか悩んでいる方も少なくないのではないでしょうか。 まず、私のコロナに対する個人的な意見は以下の記事の通りです。 ということで、個人的には「旧型コロナウイルス」と同じように近い将来「風邪を引き起こすウイルス」と呼ばれるような存在になるだろうと予想しています。 ですから、基本的には体調管理に留意し、手洗いやマスク着用を徹底した上で普段通りの生活を送るべきだと考えています。 ただこれはあくまで「個人的な意見」ですから、読者の皆さんに押し付けるつもりはありませんし、そもそも何かあったとしても私は皆さんの生命に責任を持てません。 ですから、あくまで「自己責任」ということで、以下お読みいただけたらと思います。 国内旅行のタイミング 「一体いつになったら旅行をしても大丈夫なのか?」という問いに対する答えなわけですが、まず国内旅行に関しては、専門家会議が提言し日本政府が出しているいわゆる「自粛要請」が解除され次第ということで良いかと思います。 個人的には人口密度が高い場所を避ければ明日にでも、、、という気持ちもあるのですが、今は我慢すべきだと思います。 自粛期間中に「不要不急の旅行」をして感染したとして、何らかの理由で検査を受けざるを得なくなり陽性であることが表に出た場合、社会的に色々と困ったことになる可能性があります。 現時点では、コロナの怖さはそういった社会的ダメージでもあるわけです。 なお、もちろんいつ自粛要請が解除されるのかは私にもわかりませんが、GW以降はまず大丈夫だと思います。 後述しますが、海外旅行は難しいでしょうから、まだの方は国内旅行の計画を今のうちに立てておいてはいかがでしょうか。 海外旅行のタイミング 問題は海外旅行なわけですが、これはもうはっきり言ってかなり厳しいと思います。 理由としてはやはり、「当分の間、我々アジア人(特に日中韓系)はどこに行っても歓迎されないから」ということになります。 はっきり言って、現在我々のイメージは最悪です。 「それは中国人の話でしょ? 日本人は関係ない!」と言いたい気持ちはわかります。 ただ、世界的に見れば、我々は(ルックスで)中国人として認識されます。 先日、シンガポール人の男性がロンドンで現地の男性4人から暴行を受けた事件がニュースになっていましたが、連中からしたら我々は皆中国人なのです。 外務省の「海外安全ホームページ」に出ている情報を確認してみるとわかるわけですが、現在でも日本人が入国可能な国はたくさんあります。 ただ、上述のようなリスクを考えると当分海外には行くべきではないというか、私ならそこまでして行きたいとは思いません。 そのシンガポール人男性が暴行を受けた後の顔の写真を見ましたが、コロナに感染するよりもよほど生命リスクが高いと感じました。 また、そういった現地人の感情に起因するリスク以外にも心配すべきことがあります。 一つは、「急激な治安悪化の可能性」です。 連日日経平均やダウ平均が大幅に下落している旨報道されているわけですが、現在尋常ではないレベルのダメージがありとあらゆる国の経済に及んでいます。 分かりやすい例だと、例えば飲食や観光関連の仕事で生計を立てている人の中には、貧困による「生命リスク」を感じている、もしくはそれが生じつつある人もいるわけです。 経済の悪化は治安の悪化に直結します。 食えなくなれば他人から奪おうと考える人も当然出るわけですから。 このことを我々は頭に入れておく必要があります。 二点目は、コロナ終息までの当分の間、医療リソースに余裕のない状態が続く国が多いという事実です。 つまり、コロナに限らず、旅行中に病気に罹ったり怪我をしたりした場合に十分な医療サービスが受けられない可能性あるわけです。 本来なら助かるはずが助からない、そんなことも起こる可能性があります。 これらのリスクについて考えると、やはり私なら当分の間は海外旅行には行けないかなと。 問題は「当分」というのがどのくらいの期間なのかという話なわけですが、個人的には、とりあえず年内は多分難しい、というか、私は年内はどこにも行くつもりはありません。 (現在海外、しかも外務省からレベル2(不要不急の渡航はやめてください)の警告が出ている場所にいる私が言ってもあまり説得力はないかもしれませんが、、、) アメリカのトランプ大統領は「終息は早くても7〜8月」と言っています。 また、ドイツのメルケル首相は「全国民の6〜7割が感染することになる可能性がある」と言っています。 現在、多くの国(日本も含む)では感染が拡大しています。 今後も徐々に(このスピードが速過ぎると困るから各国政府は国民に行動制限を課している)拡大が続き、国民の多く(目安は半分くらい)が感染により免疫を獲得すると収束に向かうことになるわけです。 専門家の意見も結構割れているので厄介なわけですが、個人的には、「今回のコロナはインフルエンザとは異なり熱耐性がありそう。 ただ、それでも夏にはある程度感染力は落ちるはず。 ただ、秋になると再び感染拡大が加速する可能性がある。 」という意見が何となく当たっていそうに思えます。 現に暖かい国でもそれなりに感染者が出ていますしね。 ですから、とりあえず夏までは海外旅行はお勧めできないかなというのが私が今思っていることです。 仮に夏までに終息したとしても、その後に各国が取り組まなければならないのは経済の再建です。 ローカルな経済はとことん破壊された状態でしょうから。 あとは、国際社会において、本件の責任追及も始まることでしょう。 考えたくないことですが、世界レベルでアジア人へのヘイトアクションが横行することになるかもしれません。 上述の通り、秋以降もコロナの感染拡大が進行する可能性もあります。 あとは今夏、南半球の国々で大流行する可能性もあります。 ということで総合すると、海外旅行は夏まではまず無理、秋以降は行こうと思ったら行けるかもしれないけれど、仮に終息していたとしても上述の諸々の理由により現時点では個人的にはお勧めできない、というのが私の意見です。 まあ、年内は国内旅行を楽しめば良いのではないでしょうか。 年内はインバウンドもまず見込めませんから、我々日本人が内需で支えないと日本の観光業界はボロボロになってしまいます。 オリンピックはどうやら1年延期ということでほぼ確定のようですから、来夏まで内需で支え続けることが本当に重要です。 オリンピックさえ開催されれば、それを契機に人々の頭の中の色んなイメージや記憶がリセットされるでしょうから、その後は我々もまた安心して海外旅行が楽しめるようになるのではないでしょうか。 国内旅行をする際の注意点 それでは次に、この時期に旅行をする際の注意事項について考えてみたいと思います。 まずは国内旅行に関してですが、コロナの感染を気にするのであれば、やはり行き先選びに際して現地の「人口密度」を気にするべきなのではないでしょうか。 地方から東京観光へ、、、というのはやはりちょっと微妙だと思います。 その逆のようなケースが望ましいかなと。 また、現地での過ごし方に関しては、屋内よりも屋外の方がやはり感染リスクは下がります。 なお、乗り物に関してですが、色々記事を読んだところ、飛行機や新幹線の中はしっかり換気されているため案外安全だそうです。 とは言え、乗り物の中はやはり閉じた空間ですから、マスクをしっかり着用し顔を触らないようにすることが重要だと思います。 ただまあ、上で貼ったリンク先の記事に書きましたが、どうせどこかのタイミングでは罹ることにはなるのだから、、、という思いが個人的には強いです。 旅先でも体調管理に留意することが最も重要なのではないかと私は考えています。 体調不良な状態で感染すれば重症化のリスクはやはり高まるわけですから。 海外旅行をする際の注意点 当ブログの読者さんの中には、私がこのような記事を書いたところで、GW辺りには海外旅行を強行する人もいることでしょう。 その場合の注意点ですが、まずは外務省の「海外安全ホームページ」に出ている「感染症危険情報」を丁寧に確認した上で計画を立てることを強くお勧めします。 「レベル2(不要不急の渡航はやめてください)」以上が出ている場所にはやはり行くべきではありません。 何かあった際に本当に色んな人に迷惑がかかりますから。 私が今いる北京もレベル2です。 はっきり言って全く危険は感じません。 新規感染者数の観点から見ればどう考えても現在は東京よりも北京の方が安全です。 ただ、現在入国すれば14日間の強制隔離(日本のような「要請」ではなく「強制」)が課されますし、何より「レベル2の場所にあえて行った」ということが問題だと私は考えます。 また「レベル1(十分注意してください)」になっているところは近日中にレベル2に引き上げられる可能性があることを忘れないでください。 そういった観点から言えば、しばらくの間はレベル1になっている場所も避けるのが賢明だと言えるのではないでしょうか。 あとは、渡航の際には外務省のホームページにアクセスし「たびレジ」に登録するのも忘れないようにしてください。 現地の安全情報をメールで受け取れるようになりますし、有事の際には邦人保護のための連絡を直接もらえるようになります。 現地での行動に関しても十分に注意してください。 国を問わず、同行者と日本語で騒いでいれば目立ちます。 「ウイルス」の英語の発音は「ヴァイアラス」なのでまあいいとしても、「コロナ」の発音はそのまま通じますから、街中でそういう話は避けるべきです。 お酒を楽しむ場所ではトラブルが起きやすいので、バーやパブも要注意。 できればこういう時は、ある程度フォーマルなレストランや規模が大き目のホテルに泊まってホテルの中にあるレストランを利用するのが安心です。 他には、ルームサービスを利用するのもいいでしょう。 兎にも角にも、今はどういう時期でどういったリスクが存在し得るのか、ぜひよく考えた上で判断していただきたいなと思います。 終わりに ということで以上、今回はこの時期の旅行について考えてみたわけですが、何とも歯痒いというか、旅行好きにとっては本当に退屈な年になってしまいましたね。 重症化して亡くなった方もたくさんいます。 現在ICUで苦しんでいる方もいます。 ただ、買い物をしたり、旅行で飛行機やホテルを利用したり、外食をしたりしてお金を使い経済を回すこともとてつもなく重要です。 今回のパンデミックでは、罹患による死者よりも経済へのダメージにより間接的に亡くなる人の方が多く出る可能性が大いにあります。 要は「バランス」が重要なのです。 一生家に引き籠もっていれば感染のリスクなど皆無なのですから。 専門家会議のメンバーたちには現在非常に強いプレッシャーがかかっているようですが、まあそれはそうだろうなと。 経済活動は大事なのですが、海外旅行に関して言えば、上で書いたような現地人の思い等も絡んでくる話なわけで、今は気軽に遊びに行けるような状況ではありません。 私は石橋を叩いた上でまずは他人に先に渡らせるタイプの人間なので、当分海外旅行は自粛する予定です。 しばらくは大人しく過ごし、時が来たと思った際には、また積極的に外に出て行きたいなと思っています。 私だってあと何年元気に動けるかわかりません。 海外旅行、すなわちまだ見ぬ世界を見に行く機会には限りがありますから。 あとは、繰り返しになりますが、今は「国内でお金を使うこと」が本当にものすごく重要です。 大打撃を受けている人たちはたくさんいます。 こういう時は助け合いが大切です。 最後に、皆さんも日頃の体調管理にはくれぐれも留意なさってください。 日本は今のところ適切な対応ができていると思います。 適度に防御しつつ普段の生活を送る。 この意識が最も重要だと私は信じています。 superflyer2015.

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(新型コロナウイルス)いつになったら旅行ができるのか? これから旅行をする際に注意すべきこと

タイ旅行解禁

大麻解禁の流れがきてるけど、まさか今自分たちがいる国が解禁になるとは😂 日本でもそのうち解禁になると思うから、旅系ブロガーは今のうちにマリファナ特化サイトとか作って国別に比較したら面白いかも! — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ 暫定議会で2018年12月25日火曜日、タイで医療用途および研究用マリファナを承認しました。 研究者、赤十字職員等に加えて薬用マリファナが必要な外国人も所持可能に 委員会の議長であるSomchai Sawangkarn氏は改正案の可決を 「 これは国会議会から政府およびタイ国民への新年の贈り物である」って言ってるんだけど、大麻解禁の発表はタイ王国民にとってのクリスマスプレゼントになったよね って言ってもタイでは大麻はとっくに普及しまくっていて、大麻目的に訪れる外国人観光客もかなりいる。 バンコクの高校では生徒がマリファナ売買してるとかしてないとか 改正案は議員166人の賛成多数で可決されたんだけど、なんと 反対票はゼロ! 誰も反対しなくて13人は棄権したんだって! タイの大麻、法律はいつ決まる? 法律発効日はまだ未定です 医療用目的で既に所持してる人は? 医療用目的で既に所持してる個人でも、 法律発効後90日以内に当局に届出ればオーケーみたいです タイは医療大国。 医療大麻が合法化されれば、ガンの終末医療とかをタイで受ける人も出てきて、タイ政府としてもメリットが多い タイの大麻、娯楽目的は? タイでの 娯楽目的の大麻使用は引き続き禁止されます タイではたびたび「クラトムの所持、売買で逮捕」というニュースを耳にするらしく、これからも 嗜好品としての大麻およびクラトムは許可されません タイの大麻、今後は? 今後、政府官報での公表を経て施行されます 東南アジアは麻薬に対する取り締まりがめっちゃ厳しくて、麻薬関連の犯罪には厳罰が定められているんだよね。 マリファナ売買してる業者とかは、マレーシア、インドネシア、シンガポールでは死刑を受ける可能性もあるほど タイ以外の国の大麻事情 今度はニュージーランドか 大麻合法化の流れは止まらないね! NZ、大麻合法化めぐり国民投票へ 2020年に実施 より — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ ホントつい最近、 ニュージーランドが大麻合法化のための国民投票を発表したばかりだよね イギリスでも医療用大麻は今年に入って承認され、11月1日からはNHS 国民保健サービス を通じて処方薬として提供されるようになった。 他にもアイルランド、オーストラリア、ドイツは大麻を原料とする医薬品を合法化している アメリカでは30州が医療用大麻を合法化しているんだけど、認められる内容は州によって異なっている カナダからコロンビアの国々は医療用、娯楽用としてもマリファナを合法化している あとベトナムって草買えるんだね。 2,500円ぐらいからあるんだけどカンボジアから来てるやつだからクオリティは低いって言ってた。 どこのがいい?って聞いたらやっぱりカナダがベストなんだねえ ちなみにロシアでは違法。 英語も日本と同じぐらい通じないんだって😐 — カサイミロク バンコク mirokurocloverZ 東南アジアの大部分で麻薬は違法かつ禁忌のままなんだけど、どこの国もほとんど合法みたいなもので。 ベトナムでもタイでも普通に買えちゃう。 ただ東南アジアの大麻はほとんどがカンボジアのものだから質はあまり良くないそう。 やはり至高はカナダ 日本での大麻解禁はいつ?

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