ホンダ ブリーズ。 何コレカッコいい!ホンダが「CR

【発売は9月25日】ホンダ新型「CR

ホンダ ブリーズ

MT仕様も存在! CR-VベースのSUV「ブリーズ」 ホンダは2020年6月現在、国内では「CR-V」と「ヴェゼル」というSUVを展開。 そして、海外に目を向けると、北米で「パスポート」や「パイロット」などの国外専売モデルも存在します。 そんななか、中国市場においても「ブリーズ」という、日本では聞かれない名前のSUVがあるというのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。 ベースは日本や北米などで販売されている「CR-V」で、フロントフェイスはオリジナルのデザインとなっています。 ホンダはブリーズについて「2019年に新規で市場へ投入されたモデルながら、新型コロナウイルスの感染拡大による一時的な影響は当然受けたものの、それでも月販1万台を超える売れ筋モデルです」とコメントします。 ブリーズの独自性が強く発揮される外観は、ベースのCR-Vとはひと味違ったメッキの演出が特徴的です。 フロントグリルからメッキパーツが連続したヘッドライトには、LEDタイプが採用されました。 搭載されるパワートレインは、2リッターエンジン+モーターのi-MMDデュアルモーターハイブリッドシステムと、1. 5リッターターボエンジンの2種類で、このラインナップは日本のCR-Vと共通します。 ただし、ターボ仕様にはCVTのほかに6速MT仕様があり、これはCR-Vとは異なる点です。 予防安全システムとしてホンダセンシングが搭載されたことや、電動テールゲート、ワイヤレス充電機能なども備わり、安全性だけでなく利便性も優れた仕様となっています。 ブリーズの価格は、ハイブリッド仕様が20万9800元から25万2800元(日本円で約317万円から約382万円)、ターボ仕様が16万9800元から23万5800元(日本円で約257万円から約357万円)です。

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Honda Cars 野崎 |栃木県大田原市のホンダディーラー

ホンダ ブリーズ

~これは日本でも売れるかもしれないぞ!~ 以前より大きな話題となっていた中国専売モデルとなるホンダの新型スポーツSUV「ブリーズ Honda Breeze 」ですが、本日9月25日に世界初公開されました。 新型「ブリーズ」は、「CR-V」の姉妹モデルとして誕生し、スポーツターボとスポーツハイブリッドの2種類がラインナップされるとのことで、価格帯としては約270万円からの販売となります。 ~とにかくスポーティと高級感、利便性を追求したホンダ渾身の一台~ このモデルでは、第二世代となるホンダ・コネクトシステムとHonda SENSING機能を備えるだけでなく、かなりスポーティともいえるLEDストリーマーヘッドライトや19インチアルミホイール、更にはワイヤレススマートフォン充電機能が備わっています。 また、ホンダとしてはちょっと珍しいキック式電動テールゲートも全グレード標準装備されるというのもありがたいポイントで、是非ともこうした便利機能を全て標準装備した状態で、日本での市販化も検討してほしいところです。 中国市場においても、クロスオーバー/SUV市場は年々激化していることもあってか、今回のように豪華な装備を標準化しない限り太刀打ちができないレベルになってきているのかもしれませんね。 ちなみに外観としては、「ヴェゼル/CR-V」とは大きく異なるアグレッシブスタイルで、どちらかと言うと「シビック」をSUVテイストにした感じの印象が強いですね。 その他にも、高級感と威圧感を加味するためにクロームトリムも加味されていますし、ボディカラーも高級感とスポーティ感を両立したメタリックパープルも採用しています。 リヤテールランプもかなりスタイリッシュでアグレッシブなL字型を採用しています。 インテリアは公開されていませんが、パーキングブレーキは電動式を採用し、オートブレーキホールドもしっかりと標準装備されています。 なお、気になるパワートレインとしては、排気量1. 5L 直列4気筒ターボエンジン 最高出力193ps/最大トルク243Nm と、排気量2. 0L 直列4気筒i-VTECエンジン+電気モータを組合わせたハイブリッドシステム システム総出力215ps/最大トルク315Nm の2種類となります。

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ホンダ・ディオ110 honda DIO110 / BREEZE110

ホンダ ブリーズ

~急きょ新型「ブリーズ」の発売日が9月25日に決定!~ ホンダは以前、中国市場専売モデルとして「CR-V」の姉妹車種となる新型SUV「ブリーズ Honda Breeze 」を世界初公開しましたが、このモデルの発売日が9月25日であることが判明。 更に今回、新たにインテリアの画像も公開されています。 新型「ブリーズ」は、先述にもある通り「CR-V」の姉妹車種でありながら、「ヴェゼル HR-V 」と「アヴァンシア Avancier 」の中間モデルとなるミドルサイズSUV。 近年のSUV人気の関係により、市販化が大幅に遅れてしまった新型「ブリーズ」ですが、中国市場の意見を大きく取り入れたホンダの自信作でもあり、今か今かと市販化が期待されている一台となっているそうです。 フロントヘッドライトは若干吊り上ったハウジングによりスポーティに見え、更にその下には3段式のエアインレットデザインが採用されることで、全体的にスポーティで引き締まったデザインへと仕上げられていますね。 リヤデザインはこんな感じ。 リヤテールランプはL字形状を採用していますが、どことなく現代のBMWっぽい雰囲気を持ったデザインとなっています。 全体的にこんもりとしたSUVスタイルには、ちょっと物足りないようなテールデザインですが、セダン系や2ドアクーペ系にはちょうど良いサイズ感かもしれません。 なおリヤテールランプは台形タイプを両サイドに1本ずつ配置したデュアルエキゾーストシステムとなっています。 ~落ち着いたインテリアデザイン~ そして今回新たに追加されたインテリア画像。 室内オールブラックで非常に落ち着いたデザインとなり、メッキを多用しないシンプルさがありますね。 こちらはセンターシフトノブ。 シフトブーツではなくストレートのゲート式ですね。 そして、パーキングブレーキは電動式を採用し、オートブレーキホールドもしっかりと標準装備されています。 シンプルさの中にしっかりと利便性も図った装備内容となっているため食指が動くポイントになるかもしれません。 車内はかなり広めですが、「CR-V」の姉妹車とは言いながらもコンセプトはオフロード志向なのかもしれません。 それにしてもトランクルームの広さがハンパ無い…これで車中泊も余裕ですね。 気になるパワートレインについては、大きく2種類がラインナップされるとのことで、排気量1. 5L 15BT型ターボチャージャーエンジン 最高出力193hp/最大トルク243Nm と、排気量2. 0L 直列4気筒ガソリンエンジン+電気モータを組合わせたハイブリッドシステム システム総出力215ps となっています。

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