癒しの風 回復魔力。 回復魔法

【ドラクエウォーク】いやしのかぜ回復量の上限とは?【回復スキル計算式まとめ】

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全体回復スキル「いやしのかぜ」の回復量に越えられない壁が存在する! 以前ガチ勢の検証によるいやしのかぜ回復量の計算方法を取り上げましたが、更に検証が進められ、いやしのかぜ回復量に上限が存在することが判明。 かいふく魔力が一定を越えることでいやしのかぜ回復量が上がらなくなるため、知っておいて絶対に損なし! この記事でガチ勢によって検証された「いやしのかぜ回復量のキャップ」について詳しくご紹介シアmす。 いやしのかぜの回復量計算方法 ひかりのタクトやユグドラシルで覚えることができる、全体回復スキル「いやしのかぜ」は、以下の計算方法で回復量を割り出すことができます。 (最後に乱数が影響します) [いやしのかぜ回復量]=[12. 1425] いやしのかぜの回復量の上限が判明 「」の検証により、いやしのかぜ回復量の「上限」が判明しています。 3枚目検証データ いやしのかぜの回復量は回復魔力500で上限になり以降は回復魔力を上げて回復量は上がらない。 同様にベホイミは回復魔力100が下限となる。 回復魔力+装備採用の指標に — みるきぃ MilkyResMys のTweetから参照 回復呪文や回復アイテムはそれぞれ「回復最低値」が設定されているようです。 そこに魔力係数(回復力)が関わり、回復量が決定されます。 いやしのかぜ回復量上限はかいふく魔力500で到達 「」の検証で、 いやしのかぜの回復量はかいふく魔力500で上限に到達することが判明しています。 いやしのかぜを回復のメインとする場合、僧侶のかいふく魔力は500以上必要無いことを覚えておきましょう。 のTweetから参照 ホイミやベホイミには上限無し? 未検証となっていますが、ホイミやベホイミは上限なく回復量が伸び続けているようです。 ベホイミは今後もしばらく使う場面があるので検証結果が気になるところ… 新モンスターのこころでかいふく魔力合計が更新されることがあれば、とんでもないベホイミの回復量が確認できるかもしれませんね…! のTweetから参照.

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【ドラクエウォーク】いやしのかぜの回復量をあげるには?HP回復量検証【DQウォーク】

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いやしの波動の回復量はやりこみ度合いで変わる!? さとりのつえで初めて実装された「いやしの波動」は、いやしのかぜとロザリーの杖を越える回復性能であることが判明。 その高い回復量は一体どこまで伸ばすことができるのか? ガチ勢の検証結果や、さとりのつえを推すみんなの声をご紹介します。 いやしの波動の回復量はかいふく魔力650まで伸びる! さとりのつえに実装された全体回復スキル「いやしの波動」にもかいふく魔力による回復量上限が設定されていることが判明。 いやしのかぜは、かいふく魔力500がかいふく魔力の回復量上限でしたが、いやしの波動はかいふく魔力650まで上限が解放されたようです。 大ハマリして杖をくっそ高い金払ってやっと手に入れたので、せっかくなので比較した。 タクトとさとりの杖の強さをロザリー防具含め検証したので貼っとくわ。 使った感覚と検証の結論としては杖つええ!防具だけそろえてもベホイミが強くなるだけだからやはり、さとりは杖ありきになる。 運営さんには武器の排出率を改善してほしいです、辛い。 お願いします。 やはり全員200以上回復してくれるとなると安心感がぜんぜん違った。 杖だけでもベホイミを10%強化してくれてるので、 各防具を別々に引いたときに被った場合のリスク考えたら二の足を踏むのもわかる武器本体のサポートにならないなら正月のはかまに付与されるヒャド系効果のように、 長く使え汎用性のある形で作ってもらえれば回すモチベーションは全く違うけども。

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スポンサーリンク いやしのかぜとは? いやしのかぜの効果 スキル 消費MP 効果 いやしのかぜ 26 癒しのちからがある風を吹かせて仲間全員のHPを少し回復する このスキルを使うと 仲間全員のHPが少し回復します。 また、呪文ではないので 僧侶の聖なる祈りの効果は得られませんが魔法を封じられていても使用できます。 全体攻撃を持つ敵が多いので全体回復スキルは優秀 これまでのドラクエシリーズをプレイしてこのドラクエウォークを進めていると「え?この敵こんな技使えたっけ?」というくらい色んな敵が全体攻撃を使ってきて、ホイミ等の単体回復では追いつかなくなってきます。 そんな時に全体回復スキルであるいやしのかぜが重宝します。 回復量が少し物足らない感じはしますが回復量をアップさせる方法はあるので補う必要があります。 現在 5つの武器でスキルを習得することができ、ひかりのタクト、ドラゴンロッドはレベル15、他はレベル20でいやしのかぜが使えるようになります。 かいふく魔力の大きい ひかりのタクトとユグドシラルは通常攻撃でMP回復という杖の特性もあり、優先して使いたいです。 特にひかりのタクトには他にも優秀なスキルがあります。 また、ドラゴンロッドにはバイシオンというこうげき力を上げる魔法が使えるのでサポーターとして相性がいいです。 これによりその%分回復量をアップさせることができます。 スキルHP回復効果は呪文と特技両方に影響を及ぼし、とくぎHP回復効果は特技、じゅもんHP回復効果は呪文のみ影響を及ぼします。 武器の習得スキル 例えば、 ひかりのタクトは武器レベル40にすることでとくぎHP回復効果+20%という特殊効果を持ちグーンと回復量が上がります(ドラゴンロッドは武器レベル45)。 この武器が重宝される理由の1つです。 優秀なので回復量を上げたい場合は装備しましょう。 この効果がついている心珠があれば回復用にとっておきましょう。 かいふく魔力を上げる かいふく魔力を上げることによっても回復量はアップします。 例えばこれはかいふく魔力115での回復量です。 こちらはかいふく魔力253の時の回復量です。 平均47~8回復しています。 (同条件) かいふく魔力を上げると回復力は大分変わってきますね。 かいふく魔力は装備品又はそれを強化することによってステータスが上がったり、特殊効果によりアップします。 また、モンスターのこころによってもかいふく魔力は上がります。 特に 緑色のこころはかいふく魔力が大幅アップするものが多く、僧侶との相性もいいです。 スポンサーリンク 回復量の少なさは心配しなくてもよい 昔からドラクエシリーズの全体回復はベホマラーやけんじゃのいしなどがありましたが、大体50~100くらい回復します。 それに比べると最初は物足りなくて使えないと思う人もいるかもしれません。 レベルを上げてストーリーを進め、モンスターのこころや心珠を集めましょう。 レベル41、かいふく魔力440時の回復量です。 とくぎHP効果+20%、スキルHP回復効果7%、5%を組み合わせています。 回復量は平均100前後になりました。 まだまだ上げられる余地はあります。 いやしのかぜ+ベホイミで誰でも僧侶に? 現状いやしのかぜは武器で習得することができます。 一方回復呪文ベホイミもモンスターのこころで習得できます。 したがって武器+こころで職業が何であっても僧侶みたいな動きができます。

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