うた の 日 2019。 「うたの日コンサート2019 in 嘉手納」BEGIN主催人気イベント!

「うたの日コンサート2019 in 嘉手納」BEGIN主催人気イベント!

うた の 日 2019

が4月4日(木)の中野サンプラザでのライヴ終了後に、毎年沖縄で開催している『沖縄からうた開き!うたの日コンサート2019 in 嘉手納』の第一弾となる出演者を発表した。 中野サンプラザでのライヴは『第23回 BEGINコンサートツアー 2019』の千秋楽公演。 2部で構成されたライヴで、1部は途中「恋しくて」を挟みながら2018年にリリースしたニューアルバム『PotLuck Songs』からの楽曲を中心に披露していく。 休憩を挟んで2部はマルシャショーラによる、3ラウンドに分かれたノンストップメドレーコーナー。 メンバーはマルシャの衣装に着替え、二人のダンサーも登場。 「さんぽ」「365歩のマーチ」「上を向いて歩こう」「夢の中へ」「ジュリアに傷心」「銀河鉄道999」などの童謡、昭和歌謡、またBEGINの代表曲「海の声」「笑顔のまんま」「涙そうそう」がマルシャアレンジで演奏された。 観客も総立ちで2拍子に合わせて踊り、子どもたちは自由に会場内を行き来して楽しむなど、盛り上がって大団円を迎え、2部が終了した。 その後のアンコールでは、前半に募ったリクエストの中から「三線の花」「オジー自慢のオリオンビール」「島人ぬ宝」などが続き、最後は2月に公開となった映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。 』主題歌「君の歌はワルツ」でライヴは終了。 この公演をもって全国16箇所、全18公演に及ぶツアーは幕を閉じた。 その後、発表されたのが『沖縄からうた開き!うたの日コンサート2019 in 嘉手納』の第一弾出演者で、初出演となる、、ハーブ・オオタJrの3組がアナウンスされた。 予めご了承ください。 ただし保護者同伴での入場。 一般発売はAブロックのみ。

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BEGIN、ツアー千秋楽で『うたの日コンサート2019』の第一弾出演者を解禁

うた の 日 2019

令和元年、BEGIN主催「うたの日コンサート」の季節が近づいてきました!2019年6月30日(日)に嘉手納町にある兼久海浜公園で開催決定。 「うた」への感謝の気持ちを表そうと、石垣島出身アーティストのBEGINの熱い思いから始まった素晴らしいイベントです。 公共交通機関をご利用ください。 「うたの日」とは、うたに感謝する日のこと。 沖縄そばの日やゴーヤーの日があるように、うたの日もあるのです。 「うた」はいつもわき役で主役を支え続けています。 祝いのために「うた」はあるけれど、「うた」のために祝う事はしない。 もしもこの世に「うた」がなかったら・・・。 例えば結婚披露宴に「うた」がなかったら。 センバツ高校野球大会に「うた」がなかったら。 きっと寂しいはずですね。 だからせめて年に一回だけでも「うた」そのものを主役にして、みんなで感謝する日を作ろうじゃないか!!という石垣島出身の人気バンド「BIGEN」さんの熱い思いから「うたの日コンサート」は始まりました。 そしてなぜ「うたの日」を6月24日にしたのか?実は沖縄では6月23日を戦争が終わった日(慰霊の日)として迎えます。 かつては戦争のせいで、沖縄では歌い踊ることが禁止された時代がありました。 だけどやっぱり島人は我慢できず山の中や防空壕の中で、小さな声だけど歌い踊り続けていたという事を子供たちに伝え易くする為に、あえて慰霊の日の翌日を「うたが開放された日」として位置付けました。 一昨年は90分間32曲ぶっ通しでマルシャショーラ 一昨年は出演者の「HY」や「藤原さくら」のライブで盛り上がり、BEGINのライブだけでも30分間!その後には毎年恒例の「マルシャショーラ」で異常なくらいに盛り上がりました! ちなみに「マルシャ」とは、1908年に第一回日本人移民がブラジルに着いた時、現在のサンバはまだなく、その時にカーニバルで歌い踊られていたのがマルシャなのです。 言わばサンバの起源。 二拍子のリズムにのせて、BEGINナンバーや昭和のヒット歌謡、沖縄の島唄などをノンストップのメドレー形式で演奏し、観客も一緒に踊りまくる!ちなみに「マルシャショーラ」の「ショーラ」とは、BEGINの出身地である八重山諸島の方言で「〜しましょう」を意味します。 つまり「マルシャショーラ」とは「みんなで一緒にマルシャしましょう」という意味。 このマルシャショーラ、BEGINのライブツアーなどでも定番の人気コーナーとなっていますが、通常のマルシャショーラの演奏時間は、だいたい20分程度。 それがうたの日コンサートでは、90分間32曲もぶっ通しだなんて最高!今年も期待しちゃいますね! 今年のうたの日コンサートには加山雄三さんが出演決定!.

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BEGIN、ツアー千秋楽で 『うたの日コンサート2019』の 第一弾出演者を解禁|レコチョク

うた の 日 2019

令和元年、BEGIN主催「うたの日コンサート」の季節が近づいてきました!2019年6月30日(日)に嘉手納町にある兼久海浜公園で開催決定。 「うた」への感謝の気持ちを表そうと、石垣島出身アーティストのBEGINの熱い思いから始まった素晴らしいイベントです。 公共交通機関をご利用ください。 「うたの日」とは、うたに感謝する日のこと。 沖縄そばの日やゴーヤーの日があるように、うたの日もあるのです。 「うた」はいつもわき役で主役を支え続けています。 祝いのために「うた」はあるけれど、「うた」のために祝う事はしない。 もしもこの世に「うた」がなかったら・・・。 例えば結婚披露宴に「うた」がなかったら。 センバツ高校野球大会に「うた」がなかったら。 きっと寂しいはずですね。 だからせめて年に一回だけでも「うた」そのものを主役にして、みんなで感謝する日を作ろうじゃないか!!という石垣島出身の人気バンド「BIGEN」さんの熱い思いから「うたの日コンサート」は始まりました。 そしてなぜ「うたの日」を6月24日にしたのか?実は沖縄では6月23日を戦争が終わった日(慰霊の日)として迎えます。 かつては戦争のせいで、沖縄では歌い踊ることが禁止された時代がありました。 だけどやっぱり島人は我慢できず山の中や防空壕の中で、小さな声だけど歌い踊り続けていたという事を子供たちに伝え易くする為に、あえて慰霊の日の翌日を「うたが開放された日」として位置付けました。 一昨年は90分間32曲ぶっ通しでマルシャショーラ 一昨年は出演者の「HY」や「藤原さくら」のライブで盛り上がり、BEGINのライブだけでも30分間!その後には毎年恒例の「マルシャショーラ」で異常なくらいに盛り上がりました! ちなみに「マルシャ」とは、1908年に第一回日本人移民がブラジルに着いた時、現在のサンバはまだなく、その時にカーニバルで歌い踊られていたのがマルシャなのです。 言わばサンバの起源。 二拍子のリズムにのせて、BEGINナンバーや昭和のヒット歌謡、沖縄の島唄などをノンストップのメドレー形式で演奏し、観客も一緒に踊りまくる!ちなみに「マルシャショーラ」の「ショーラ」とは、BEGINの出身地である八重山諸島の方言で「〜しましょう」を意味します。 つまり「マルシャショーラ」とは「みんなで一緒にマルシャしましょう」という意味。 このマルシャショーラ、BEGINのライブツアーなどでも定番の人気コーナーとなっていますが、通常のマルシャショーラの演奏時間は、だいたい20分程度。 それがうたの日コンサートでは、90分間32曲もぶっ通しだなんて最高!今年も期待しちゃいますね! 今年のうたの日コンサートには加山雄三さんが出演決定!.

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